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野中 藍 AIPON BEST BOUT 2010~燃えあがれ!! 天をも焦がす野中藍の歌魂~ 追加公演

野中 藍 AIPON BEST BOUT 2010~燃えあがれ!! 天をも焦がす野中藍の歌魂~ 追加公演



2010年2月28日(日) 18時00分~21時00分(開場17時00分)



会場:横浜BLITZ



出演:野中藍



特別出演:“のなぢぇら”(ai + atsuko + KATSU)









イベント参加









『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』まつりに当選したら、このライブは途中で参加する予定

でした。



でも、あちらのイベントには見事に外れてしまったので、こちらのライブに

最初から参加。









しかも二階指定席。



指定席なので、まったりライブを楽しめると思っていました。









ところが、隣の方がやたらと腕を振る方で――――、



自分もグリーンのルミカを持って振っていましたが、その方は野中さんの

振り真似をする方で――――、



最初は腕が当たらないように縮こまっていたのですが、あまりにも何度も

肘とかが当たるので注意してしまいました。



痛いほど強く当たったわけではないのですが、軽く当たってもそれが

何度も繰り返されると鬱陶しいものです。



ライブが終わった後、その方は謝罪されましたが、とても残念でした。







正直、そんなに振りを真似て踊りたいのなら、なぜ一階のスタンディングの

チケットを取らなかったのかと不思議に思いました。







最近、どうもイベントで他人とぶつかっても平然としている方が多いようで。













でも、ライブ自体は面白かったです。











野中さんのアニソンメドレーはとっても良かったし、本日限定のユニット

“のなぢぇら”も最高でした。







ふたりの女性ダンサーと一緒に踊っている野中さんも、とてもカッコ良かった

です。









入場整列場所の指定図。













当日券売り場。







前売 6300円 + ドリンク代 500円 計6800円
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徹夜で眠いです。

熟女、大人の女性の×××を書いているわけですが……
とっても眠いです。




新しい作品について今週中に紹介しようかと思っていたのですが、
仕事が詰まっておりまして週明けぐらいにしたいと思います。




とりあえず、いま最後の仕上げの真っ最中ですので。

相次ぐ、イベント落選!

リアルサタデーナイトフィーバー「戦う司書 The Book of Bantorra」朝まで見ナイト



無限のフロンティアEXCEED×うますぎWAVE「無限の宴」



もうすぐ春ですね!『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』まつり♪ 砦の乙女 全員しゅつげき~!



上記のイベント、応募するも返信なし。



三つのうち一つくらいは、当選して欲しかったのですが……。



スパロボ系のイベントなんて、毎年のように応募しているのですが

1回ぐらいしか当たった覚えがありません。











「ラジオdeアイマSTAR☆」公開録音



上記のイベント、24日正午、落選通知のメール到着。



当選するのは難しいと分かっていたのですが、それでも落選通知のメールを

読んだ瞬間、何とも言えない悲しい気分になりました。

そろそろ新しい情報が……。

もう間もなく新しい情報が公開できそうです。



うむ、長かった……、つらかった……。





一筋の光明が見えてきた感じです。



『聖痕のクェイサー』ディレクターズカット版上映会

『聖痕のクェイサー』ディレクターズカット版上映会



2010年2月21日(日) 19時00分~20時00分(開場18時45分)



会場:とらのあな秋葉原店A



ゲストなし









イベント参加









ご招待まことに感謝。









実は12月のブロガー試写会で、1話だけディレクターズカット版は観賞済み。



なので、どれだけ違うのかワクワクして放映日を待っていましたが、あまりに

違いすぎてTV放送版は物足りなかったのを覚えています。









ハガキには整理番号順入場で全席自由とありましたが、実際には座席に番号が

ついていて、ハガキの番号がそのまま座席の番号ということでした。



自分の番号はかなり若く、しかも最前列という素晴らしい位置。









最初に、TV放映版とディレクターズカット版の比較映像が流れました。



1話の授乳シーンで、どれだけ違うのか、並べての比較映像。



本当にすごい差です。









比較映像の後、1話2話の上映に。









ディレクターズカット版の1話は、これで2回目。



やはり、エロい。



声優さんがいっぱい頑張っています。



これを最初に見てからTV放送を見ると、自分と同じように誰もが

TV版に物足りなさを感じたはず。









ディレクターズカット版の2話も、エロさが爆発。



乳房が揺れる、乳首が出る。



素晴らしきおっぱいアニメです。









全24話、六月まで放送予定。



全話、TV版とディレクターカット版あり。









エロエロなディレクターカット版を見るには、有料映像配信か

DVDを買うか――――。



とりあえず、有料配信が一番早く見れる方法みたいです。









招待ハガキ。



事前に撮影しておいたもので、退場時に回収されました。





参加費無料

「舞-HiME」シリーズ ブルーレイ発売記念 オールナイトBD上映イベント「ヒメナイト!」2夜目

「舞-HiME」シリーズ ブルーレイ発売記念 オールナイトBD上映イベント「ヒメナイト!」2夜目



2010年2月20日(土)21時00分~4時50分



会場:シネマサンシャイン池袋 5番館



出演:進藤尚美さん(藤乃静留役)、南里侑香さん(結城奈緒役)、ゆかなさん(風花真白役)

サンライズ 古里プロデューサー









イベント参加









ただ、「超☆ひだまつり」が思った以上の長丁場だったので、

映画館についたのが10時50分ごろ。









トークコーナーは終わり、すでに上映が。









おまけに自分の席には女性が――――。



今回は「超☆ひだまつり」があったので、少し迷って2夜目のチケットを買いました。



なので、確保した座席は二階席の後ろから二列目。



二階席の後ろですので、誰もが座りたがるような良席ではありません。



最初、自分がチケットの座席番号を間違えたのかと思い、上映中の館内から出て

明るい場所でチケットを確認。



けれど、覚えていた座席番号に間違いはなく、外のロビーで正確な座席の位置を

確認しましたが、やはり女性の座っている席が自分のチケットの席。



再度館内に戻り、薄暗い中、座席についている座席番号のプレートを確認しようとすると、

「この座席番号のひと?」といい女性が立ち上がる。



どうやら、他人の座席と分かっていて座っていたらしい。



まさか女性が――――、それもたいした良席とは思えない座席に勝手に座るなんて。



「謝罪」の言葉も、「反省」の様子もなく、その女性は黙って立ち去りました。



立ち去れば、それでいい――――、自分が悪いことをしたという雰囲気はまったく

ありません。



上映中だったので、厳しい注意も、何か文句を口にすることもできません。









「すみません」と言えない。



他人の席に勝手に座ったことを悪いと思っていない。



女性でも、ああいうことをするとは残念。











そんなわけで座席に座ったときは気分が悪かったですが、上映を見ていくうちに

その不愉快さも何とか薄らぎました。





やはり、最終回に向けてのHiMEたちの愛憎劇が、素晴らしい。



ご都合主義のエンディングが待っているのは分かっていますが、それでもそこに

至るまでの流れは何度見ても面白いですね。

















入場者プレゼント。一日目とほぼ同じ。



ただ、一日目と違って二日目はアンケート用紙があり。

もちろん、書いて出しました。







前売 3000円

【超☆ひだまつり -2~4時間テレビ-】

【超☆ひだまつり -2~4時間テレビ-】



2010年2月20日(土) 17時30分~21時40分(開場16時30分)



会場:パシフィコ横浜国立大ホール



出演:阿澄佳奈、水橋かおり、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、原田ひとみ、

小見川千明 他







イベント参加









先行で確保したチケットでしたが、3階席12列。



3階という名称ですが、実質的にはビル6階分の高さ。



思った通りステージが遠いです。



出演者も、親指ぐらいの大きさ。









開始予定時間は17時30分ですが、実際には30分押し。









でも、楽しかったです。











チョーさん、最高。



ひだまりザイル、すげぇー。



前説だけかと思ったら、ついに校長がステージに。











うめ先生は、やっぱり神。



原作者として神なのは当然ですが、いるだけで癒されるような存在感。



某番組を真似た鑑○団で、先生が持ってきたお宝にかぶりつく出演者たち。



いや、アイデアノートとか、プリンターでためし刷りしたイラストのファイルとか、

間近で見られてうらやましい。



あと、marbleのmiccoさんとうめ先生のユニットが素敵でした。











新入居者のおふたりも楽しい方で。



原田さんの胸を超欲しがる小見川さん。



キャスト同士で似顔を描き合うコーナーがあったのですが、小見川さんの描いた

原田さんの似顔にも、その胸の部分に力が入っている感じでした。













3時間40分強のイベントでしたが、そんな長さを感じさせない楽しいお祭りでした。













前売 6825円

BB5学園夜間部 公開録音

BB5学園夜間部 公開録音



2010年2月19日(金) 19時00分~22時30分(開場18時30分)



会場:あさがやドラム



出演:加乃みるく・比嘉モエル・野々宮恋・東田大輔









イベント参加









開場の10分くらい前に着いたのですが、入り口付近に

他に待っているひとはなし。



そのまま入り口付近で待ち、30分になると同時に会場へ。







地下にあるライブハウスで、開演前のお客さんは十人前後。



ただ、終わる頃には、二十人ぐらいに増えていました。









公録の前に、オタク芸人の比嘉モエルさんが登場。



台本では「爆笑」とあるそうですが、微妙な前説。



ただ、ファーストガンダムのキャラ名を使ったドレミの歌の

替え歌はまあまあ面白かったです。









とりあえず、前説が終わり他の出演者が登場。







読むメールを間違える加乃さん。



緊張しきりな野々宮さん。



サラリーマンなのに落ち着いた感じの東田さん。



前説のときから噛みまくりの比嘉さん。









あと、比嘉さんが指摘していたのですが、加乃さんはラジオの

収録のときに集中しすぎて足を男っぽく広げてしまうとか。









通常の公開録音の後、別録で「みるく先生の保健室

~微熱まじりの放課後~」。



白衣を着たセクシーな加乃さん登場。









最後に野々宮さんと加乃さんのミニライブ。









大きなイベントではありませんが、客席と出演者の

距離が近くて良かったです。











入場者に渡された福袋の中身。



手作り感あふれる暖かいプレゼントです。







手作りのラミカード。





表側。





裏側。





袋ひとつ出した中に手書きメッセージ。









特別CD。





なぜか、綾波。





タオル?





みるくのライブコーナーで、客席に投げられたプレゼントのひとつ。

写真入りポケットテッシュ。









事前予約 2500円 + ドリンク代 500円 計3000円

「はりけ~んず前田・バッファロー吾郎木村オタクトークLIVE~登風に吹かれる木村~」

「はりけ~んず前田・バッファロー吾郎木村オタクトークLIVE~登風に吹かれる木村~」



2010年2月16日(火) 19時30分~22時30分(開場18時30分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:前田登、木村明浩(バッファロー吾郎)



特別ゲスト:切り絵師の岡本さん、Love Me Doさん









イベント参加









整理番号がひとケタだったので一番前のテーブルに。



開場時はお客さんが少なかったのですが、休憩のときに席を

立って後ろを見ると、かなり椅子が埋まっていました。



やはり平日イベントは、普通に働いているひとには参加しにくい

みたいですね。









1部はフリートークで、木村さんの音頭で「乾杯」。



前田さんのオーディション話で、アメリカザリガニの柳原さんと

オーディションでぶつかり、いまのところ1勝3敗。



その1勝が「バグ」役で、前田さんの中では4年間も続いた役なので

3勝分あり3勝3敗の引き分けだとか。



あと、相変わらず沢城みゆきさんLOVEみたいですね。



おまけに声優オーディションについてのぶっちゃけ話も……。







フリートークに続いて、吉本芸人でワンピースを実写化した場合の

妄想キャスティング。



前田さんと木村さんが、それぞれひとりづつ実写役の候補を出し、

そのどちらかをお客さんの拍手で決定。



サンジ役が「蹴り」で騒ぎになった御方とか、ゾロがちゃんばらトリオの

大御所の方とか、なかなかカオスなキャスティングでした。









休憩を挟んで2部へ。











2部では、前田さんが乾杯の音頭を。



ただし、普通の乾杯ではなく、オタク恒例の合言葉を。



前田さん「ジーク」お客さん「ジオン!」



前田さん「可愛いは」お客さん「正義!」



前田さん「ここが私たちの」お客さん「武道館!」



その飼いならされたお客さんの反応に驚く木村さん。









乾杯の後は、前田さんと木村さんがお互いに薦めるアニメの紹介。



前田さんが「けいおん」、木村さんが「魁!男塾」



萌えと燃えの両極端なアニメを互いに薦め合うふたり。











ゲストとしてモビルスーツの切り絵ができる女性切り絵師が登場。



独学で切り絵を学び、普段はOLとか。



その場で「シャアザク」「キン肉マン」「でじこ」おんたま!の「いちご」など

の切り絵を披露。







次に、顔相の占いのできる芸人さんが登場。



浅倉南と上杉達也、ワンピースのルフィの顔相を。



浅倉南は晩婚で、ルフィは必ず海賊王になるとか。









10時頃終了予定が20分以上押して終了。







いかにもロフトらしい楽しいイベントでした。



















前日のイベントの残りらしいチーズピザ。



限定9個のうちの1個をいただきました。



ボリューム的には物足りなかったですけど、

味は美味しかったです。



















前売 1500円 + 飲食代 700円 計2200円

熟女、熟女、熟女!!

いや、その……、何となく……。




人妻とか熟女が嫌いってわけではないのですが、
最近はそういうのばっかり書いているかなと……。






とある作品の完全版(ア●ギの完全版ではありません)に関わって
以来、ロリ系のキャラは書いていないかもしれません。





とりあえず、ブログに書き込んで気分転換。

ちょっと深夜作業。

遅れている仕事があって夜中も作業。




眠いです。





エアコンの調子は相変わらず。


いまは暖かい空気が流れていますが、ふと気がつくと
ただの風が吹いているときがあります。





修理したいところですが、現在金欠。




財布の中身も……。





う~む、最近あまり肉を食ってないなぁ……。

「舞-HiME」シリーズ ブルーレイ発売記念 オールナイトBD上映イベント「ヒメナイト!」1夜目

「舞-HiME」シリーズ ブルーレイ発売記念 オールナイトBD上映イベント「ヒメナイト!」1夜目



2010年2月13日(土)21時00分~4時50分



会場:シネマサンシャイン池袋 5番館



出演:中原麻衣(鴇羽舞衣役)、清水 愛(美袋 命役)、サンライズ 古里プロデューサー

浅井清己(深優・グリーア役)







イベント参加







9時開始予定でしたが、実際には10分遅れで開始。



ブルーレイのCM映像やCR舞-HiMEのプロモーション映像が流れた後、

ブルーレイ化の映像特典である新作アニメ「黒の舞/最後の晩餐」上映。



水着サービスの新作映像、短いながらも面白かったです。



ただ、画面には出ているけれど、喋らない(声のない)キャラがいたのは残念。









映像特典上映の終了後、トークコーナーに。



中原さんと清水さんが登場。



スクリーンの前のスペースが狭く、落ちそうになるのを気にする中原さん。



何となく映画の舞台挨拶気分を味わっている清水さん。



浅井さんと古里プロデューサーも登場してトークに。



古里Pによると、清水さんは「ワンダバスタイル」のキク8号の声で、浅井さんは「君が望む

永遠」の大空寺あゆの声を聞いて、その声質が耳に残ったので舞-HiMEにキャスティング

したそうです。



ただ、中原さんは古里Pが選んだわけでなく、別のプロデューサーの方が舞と麻衣で

名前が同じだからキャスティングしたとか……、どこまで本当か分かりませんけど。



でも、本当に声優さんとキャラの名前が同じでキャスティングする場合もあるとか。



キャラデザの顎のラインと声優さんの顔のラインが似ているかで選ぶ場合もあるとか。







トークの後に抽選会。



残念ながら、何も当たらず……、あのプレゼントにあった舞-HiMEオールキャストの

サインが入ったポスター、間近でちょっと見たかったです。







トークショーは10時30分頃に終了。







15分の休憩の後にテレビシリーズ上映。



1夜目13話、全部オープニング、エンディングあり。



全話予告あり、DVD各巻の特典映像も上映。











最後の最後に、舞乙HiMEのブルーレイ化特典映像ピクチャードラマの

「乙女の祈り」を上映。



ピクチャードラマなので紙芝居映像ですが、アリカやニナが登場し、

ちょっといいお話でした。



オチとして出てきた「あのふたり」の後ろ姿も、すごく良かったです。









掲示されていた終了予定時間は3時50分でしたが、実際には4時50分頃

に終了。







久しぶりの舞-HiMEでしたが、あらためて見直してもとても面白かった

です。























入場者全員にプレゼントされたA全ポスター。









ポスターの他に受け取ったもの。カレンダーやチラシなど。



意外にしっかりしたカレンダーで、これだけでも参加して良かったです。







前売 3000円

喰霊-零- THE NIGHT <2nd>+Plus

喰霊-零- THE NIGHT <2nd>+Plus



2010年2月13日(土)12時30分~16時00分(開場12時00分)



会場:Naked Loft











イベント参加









ファンによるファンのためのトークイベント。





というより、アニメ制作及び原作の関係者は誰も来ていません。



ステージの上にふたり、ステージの左右にひとりづつの計四人の方を

中心にトークが進められました。



ただ、四人いらっしゃいましたが、自分が知っているのは「大将」と呼ばれて

いる方ぐらいで、他の三名がどういう職業のどういう方なのか知りません。



正直、監督辺りがサプライズゲストで参加してくださるのを期待していた

のですが――――、最後までこの四人のみ。







唯一ゲストと呼べるのが、イベントチケットを手売りするために来られた

土谷麻貴さん(二階堂桐役)ぐらいです。



土谷さんがちょっと質問されて、それに答えている内容は面白かったのですが、

LOFTの掟として内容は割愛させていただきます。



ただ、あの声優さんは、やはり偉大な方なのだと。







自分はロフトのトークイベントというと、関係者による裏話みたいなものを期待

してイベントに参加します。









そういう意味では、ちょっと今回のトークイベントは外れだったかも。







ただ、次のイベントでは原作者の先生にも声を掛けているとか――――。





次は、期待してます。



















電話予約 0円 (入場時別途2オーダー分必要 1000円)

『魔法のプリンセス ミンキーモモ』のミュージカルについて

『魔法のプリンセス ミンキーモモ』がミュージカルになると聞いて、

最初は観に行こうかと思いました。



でも、ネットを徘徊しているうちに、以下のページに辿りつきました。



http://www.style.fm/as/05_column/shudo211.shtml



当該ページの下の方、●昨日の私(近況報告というより誰でもできる脚本家)

という記事の辺りです。



ミュージカル化にあたって、オリジナルのスタッフがほとんど関わっていないこと、

とある社長さんひとりが勝手に原作者を名乗っていること、資料として渡したシナリオ

が返却されないなど。



もう40代ではありますが、『魔法のプリンセス ミンキーモモ』にはかなりの思い入れ

があります。



『クリーミーマミ』と同時上映で映画が公開されたときは、ワクワクしながら映画館に

行きました。







『BLEACH』みたいに原作の雰囲気を殺さずに、むしろ広げるような楽しいミュージカル

を期待していました。







とても悲しくなる記事であり、とても残念な話です。



観に行こうと思っていましたが、今回はやめておこうかと思います。



「ヴァレンタインデー直前!黒桃団の黒い同窓会~淫語券もあるでよ~」

「ヴァレンタインデー直前!黒桃団の黒い同窓会~淫語券もあるでよ~」



2010年2月11日(木)13時00分~16時00分(開場12時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:現黒股団メンバー(逢川奈々、岩泉まい、カンザキカナリ、紫苑みやび、

渋谷ひめ、ダイナマイト☆亜美)他



ゲスト:野々宮恋、み~こ(MOSAIC.WAV)









イベント参加









今週2回目のロフトプラスワン。









俗にエロゲ声優という言われる方たちのトークイベントであり、

エロゲをプレイしたことある方なら、一度くらいは聞いたことある

方たちのイベントです。







来場者は、約30名程度。



ちょっと空席が目立つ感じ。



人数が少ないということは、コアな人間が集まったということであり

自分もそんな物好きな参加者のひとりです。









出だしは、野々宮恋さんの音頭でみんなで「シコシコ体操」。



名前の通り、どうしようもない体操です。







それが終わって、現黒股団のメンバー登場。



お客さんからのおごりであるロフトのフードにがっつく逢川さん、

諭吉LOVEの岩泉さん、最近は主婦業が忙しいらしいカンザキさん、

司会的な役をしている紫苑さん、自称レアキャラとなりつつある亜美さん、

最近は嵐LOVEのひめさん。







とても個性豊かな方たちのダラダラとしたトーク。



何だか嫌なことがあったらしく、ストレス発散でアーケードゲームで

ちゃぶ台をひっくり返すようなゲームにはまっているという逢川さん。



おまけにかなり空腹だとかで、お客さんにねだってロフトのフードをおごって

もらい食べまくっていました。



……お仕事関係で、かなりストレスが溜まっているように思われます。









ダラダラしたトークが一段落して、ゲストを呼んでのトーク。



ひとり目のゲストが、物販の手伝いもしていた野々宮恋さん。



ご自身のスナップ写真も販売、ウェブラジオ番組「BB5学園 夜間部」の

2月19日(金)の公開録音の宣伝も。





ふたり目のゲストは、み~こ(MOSAIC.WAV)。



歌手としてより、声優の方が本業だと主張。



エロゲ声優のトークイベントなので、「こえでおしごと」第2巻 初回限定版

特典CD「魔法のおしごと」の伏字だらけの歌詞を紹介。



2月20日(土)の「We Live Heartsnative!!~ミクとMOSAIC.WAVと仲間たち~」

の宣伝。









ゲスト退場後、嬲られ権オークションの落札者の発表。



他のお客さんの前で、実際に言葉責めを受ける落札者。









最後にかなり過激な歌詞の「黒桃学園校歌」を全員で歌って、

トークは終了。





ステージを下りて、出演者が淫語券と交換で色々なセリフを

お客さんに。

























チケットの半券と淫語券。



淫語券はワンオーダーにつき1枚もらえて、2枚で1回

好きな声優さんに好きな言葉を言ってもらえる券。



ウーロン茶とフライドポテトの2品を注文したので2枚あり

1回分あったのですが、使わずに記念にお持ち帰り。











嬲られ権オークション入札書。



お客さんが入札額を記入し、出演している声優さんに

どんなシチュエーションで嬲られたいのか希望を明記。



ドMなお客さん向けの商品で、自分は予算の都合もあり

入札には参加せず。





ちなみ、入札件数は15件、落札者は1万2千円で落札。





どんなシチュエーションで嬲られたのかは、かなり個人の

プライバシーに関わると思いますので割愛させていただきます。



ただ、ロフトのステージに上がり、愛くるしい装飾品を身につけさせられ、

出演者に言葉責めを受ける姿は、とても素晴らしかったです。







自分には、到底真似できません。









入場時にいただいたチロル。









お客さんが少なかったのは残念ですが、とても濃く、

18禁な部分の多い面白いトークイベントでした。









ロフト店頭前売 1500円 + 飲食代1000円 計2500円

あの「おおかみかくし」のはっさくの歌

月曜日の「八朔祭り」でも生歌を聞かせていただきましたが、

ご本人のブログ「大山真志のまさしくマサシ。」でも書かれて

いるのでご紹介。







大山真志さん、本当に背が高くてイケメンでした。







でも、この様子からすると、まだ歌の正式タイトルは決まって

いないような……







「はっさくー♪」が正式タイトル?









とりあえず、「3/3よりダウンロード配信」するそうなので

自分もダウンロードしてフルサイズを聞いてみたいです。





嫦娥町役場presents『八朔祭り 2010』

嫦娥町役場presents『八朔祭り 2010』



2010年2月8日(月)19時30分~22時50分(開場18時30分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:高本宣弘さん(監督)、野崎圭一さん(音楽プロデューサー)

尾澤拓実さん(音楽)、渡辺敦子さん(キャラクターデザイン)

待田堂子さん(シリーズ構成)、渕上 舞さん(朝霧かなめ役)

小林ゆうさん(九澄博士役)、後藤邑子さん(真那香織役)









イベント参加









やはり、小林ゆうさんは神です。



ものすごく丁寧で、ものすごくサービス心が旺盛。



「八朔祭り」というより「小林ゆう祭り」と言ってもいいかも

しれません。















三部構成で、一部の前半はキャラデザの渡辺敦子さんと

シナリオと構成の待田堂子さん。



渡辺さんは、男の子をカッコよく描くのは楽だと。



あと、AICのスタジオで、あのCMの「八朔」の歌が流行っているとか。



深夜疲れているとき、スタジオ内で誰かが歌いだし、それに合わせて

他のスタッフが歌いだし輪唱になるそうです。



さらに、獣人化も流行っていて、疲れていきなり奇声をあげるスタッフも

いるカオスなスタジオだとか。









待田さんは、「八朔」の歌の作詞や予告の「数え歌」の作詞もしているとか。



電波な「八朔」の作詞より、予告の作詞の方が大変難しい。



でも、予告の「数え歌」があまり話題になっていないのが残念だと。



あと、数え歌は十まであるとか。











一部の後半は、音楽プロデューサーの野崎さんと音楽の尾澤さん。



尾澤さんは、男性と間違えているひとが多いらしく、女性だとアピール。



「おおかみかくし」のBGMに使われている女性コーラスは、すべて尾澤さん

の声だとか。



さらに野崎さんが、尾澤さんがデモとして歌った「八朔」の歌のデータを

会場で披露。





特別ゲストに「八朔」を歌っている方が登場し、生歌も披露して下さいました。



スペースクラフト所属でミュージカル「テニスの王子様」に出ているという

超イケメンでした。



テレビで流れているのは、三回歌ったのを重ねてあるとか。













二部は、WebRadio「JTTB 嫦娥町観光協会放送」の公開録音。



パーソナリティである小林ゆうさんが、登場の段階からテンションが

高く「はっさくぅ~」と歌いながら登場。



そのあとに続く後藤邑子さんが、ハードルを上げられて困っていました。











公開録音の内容につきましては、後日公開されるそうなのでそれを

お聞きください。



というより、小林ゆうさんの素晴らしさは、文字では説明しずらい部分が

あります。











三部は、監督とキャストのゆうさんと渕上さん(後藤さんは残念ながら仕事の

都合で二部のみ)のトーク。



今週放送の6話の一部をPVとして上映。



時間が押しているため監督のトークは挨拶程度。









そして、先日誕生日だった小林ゆうさんのためのバースディケーキが登場。



最初、スタッフがケーキを持ってきたとき、監督へのケーキかとゆうさんが勘違い。



自分のためのケーキと知って、感動。







みんなでハッピィバースデーを歌って、ケーキのロウソクを消そうとするゆうさん。



ただ、あまりにもロウソクがよく燃え、なかなか消せず苦戦するゆうさん。



何とか無事にケーキを消して、みなさんにお礼を言うゆうさん。









ゆうさんへのサプライズの後、抽選会。



抽選券は番号の他に色分けされているのですが、黄色の抽選券を

「イエロー戦隊」と言ったり、博士の声で抽選券を引いたり、ここでも

小林ゆうさんのサービス精神旺盛な抽選が。



渕上さんも、かなめの声で抽選券を引いたりしていました。









本当に最後の最後まで、素晴らしいイベントでした。



























当日の特別メニュー。

八朔酒、おおかみレッドアイ(ビールとトマトジュース)

祭りヤキソバ。



ただ、自分は予算の都合とアルコールが苦手なので

ウーロン茶を一杯のみ。









前売 2000円 + ドリンク代 500円 計2500円

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”



2010年2月7日(日)18時00分~20時00分(開場17時00分)



会場:日本青年館 大ホール



原作:久保帯人(集英社『週刊少年ジャンプ』連載) 脚本・演出:井関佳子 



監修:堤泰之(プラチナ・ペーパーズ) 



音楽:玉麻尚一



出演:伊阪達也 (2日と同じなので省略)他













イベント参加













感想の前に――――



ただいま自分は、坊主頭です。



散髪に行く金がないので、節約のために自分で切りました。



ついでに斑目一角みたいなスキンヘッドにしようと剃ってみましたが、剃っても

夕方には短く毛が生えてしまい、あの見事なスキンヘッドにはなりません。



あのスキンヘッドを一日中維持しようとすると、数時間おきに小まめに剃るか、

毛根が死滅していないと無理だと実感しました。













さて、3回目の座席は1階G列。



残念ながら通路側ではありませんが、列の真ん中近くで、ステージ全体が

よく見える位置でした。



ただ、左右が女性ばかりで、41のおっさんがひとりで座っていると何か

アウェイという感じが……。



まわりのからは、変なおっさんが混じっているなと不審に思われたかも。









いや、ちゃんとBLEACHは好きですし、MUSICALも茶渡や浦原さんが

出ていた頃から観に行ってますから。



なるべくまわりの女性の邪魔にならないようにおとなしく観てますので、

おっさんが混じっていたのはご容赦を。













前説の場内アナウンスは、吉良役の北村さん。



かなり噛みまくりのアナウンス。



緊張してミスって、訂正しようとして、また噛んで――――、

そんな感じで噛みまくっていました。















本日の「嘘コンテスト」。









一組目、斑目と恋次。



斑目「双極の矛ってあるだろ? 双極のタコってあるらしいんだ」

恋次「はぁ…」斑目「嘘だけど……、まあ座れ」



ふたりともステージの中央で、あぐらをかいて座る。



斑目「双極のかまぼこって言うのがあるらしいんだ……、嘘だけど」

ネタがなくなってきたのか、斑目が恋次に「お前は、何かないのかよ」と

強引にバトンタッチ。



話を振られた恋次は、「人っていう字があるじゃないですか? あれを三回

書いて飛ばしてヘディングすると願いが叶うらしいですよ 。まあ、嘘ですけど」と。



ダラダラしてきたので、市丸が強制終了。







二組目、隊員7名と一護。



ステージで一護の背後に並ぶ隊員7名。



隊員「お前には散々斬られまくってきた。五年前からずっとだ。

だけど俺たちは、お前に斬られた日々に後悔はない」

「本当!」



隊員が花太郎に「あれ」をと頼むと、一旦舞台奥に引っ込んで

一護の残月を持って舞台に。



それを戸惑いながらも受け取る一護。



隊員「斬れ!俺たちを斬れ!」



短い殺陣で、隊員を斬る一護。



隊員「やっぱり、つええな」と言いつつ倒れる隊員たち。











三組目、夜一と日番谷。



夜一「何だか、きな臭いな」とクンクンと周囲を嗅ぐ。

夜一「砕蜂、お主も嗅いでみろ」



前に出て、夜一と同じように周囲を嗅ぐ砕蜂。



砕蜂「きな臭いです」



夜一、腕を組んで黙って立っている日番谷の近くで

クンクンと匂いを嗅ぐ。



夜一「お乳の匂いもするぞ?」



黙って立っている日番谷に「ウソ」



言われっぱなしだった日番谷「俺は子どもじゃないぞ。

それに、きな臭いは臭いじゃない」









最後に、白哉と一護。





市丸に指名された白哉、セットの上から華麗に飛び降り、

相手に一護を指名。



一護「当たるな」



二度目の指名に苦笑しながらもステージ中央に。



白哉「黒崎一護。私はお前は私との戦いにおいて景厳を破り、

私の喉もとに切っ先を突きつけた。 だが、その一切を覚えておらぬ、

故にあの戦いは無効だ」「本当」



一護「ちょっと待った!」

一護「あんなに魂をぶつけ合ったのに、あれが無効とか言うな!」「白哉!」



ステージ上で白哉の名を絶叫する一護。その声に気圧される感じで

白哉「嘘だ。この勝負も兄の勝ちだ」







本日の嘘コンテストの勝者は白哉。











皆さんなれてきたのか、「嘘コンテスト」がかなり長いアドリブ芝居に

なっていました。











帰りがけ、係員が出入り口のところで明日の千秋楽の当日券もあると叫んで

いました。



ちょっと行ってみたいと思いましたが、すでに「八朔祭り」のチケットを購入済み。









BLEACHも好きなんですけど、小林ゆうさんも大好きなので――――。









次がいつになるか分かりませんが、次の公演では千秋楽に行ってみたいですね。









前売 6600円

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”



2010年2月5日(金)19時00分~21時00分(開場18時00分)



会場:日本青年館 大ホール



原作:久保帯人(集英社『週刊少年ジャンプ』連載) 脚本・演出:井関佳子 



監修:堤泰之(プラチナ・ペーパーズ) 



音楽:玉麻尚一



出演:伊阪達也 (2日と同じなので省略)他













イベント参加













2日(火)に続いて、2回目の参加。



男で2回も観に行くなんてかなり珍しいとは思いますが、

実は7日(日)18時公演のチケットも購入済み。



計3回行く予定。

















開演前のアナウンスは、朽木ルキア役の佐藤美貴さん。



何となくちょっと緊張して硬い感じ。



ただ、最後の方では、佐藤さんが客席に向かって「袖」と叫び、

観客が「白雪」と返すコールあり。



















本日の「嘘コンテスト」。





夜一と恋次。



「胸を見ていたであろ?」と夜一。

「触ってみるか? ぷにぷにじゃぞ?」と恋次を挑発し、

近づいてきた恋次に夜一が平手打ちして「うそ」。







隊員7名とギン。



「何で死んでもすぐに生き返るのか知ってる?」と隊員がギンの口調を

真似て「実は8つ子で、全員で56人もいるから」と「うそ」。







吉良とギン。



吉良が「どうして膝ががくがく震えているのか知っていますか」と、

「実は袴の下に魚を飼っている」と「大きくなったら市丸隊長に上げる」

と「ウソ」。





本日の嘘コンテストの勝者は隊員七名で、七名で次の曲のメインを。

















さて、今回の座席は1階K列。



ただし、通路側。



やはり、キャストの通る通路側はいいですね。



2回目も、とても楽しませていただきました。









前売 6600円

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”

ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”



2010年2月2日(火)19時00分~21時00分(開場18時00分)



会場:日本青年館 大ホール



原作:久保帯人(集英社『週刊少年ジャンプ』連載) 脚本・演出:井関佳子 



監修:堤泰之(プラチナ・ペーパーズ) 



音楽:玉麻尚一



出演:伊阪達也 佐藤美貴 森山栄治 永山たかし 土屋裕一 

林修司 齊藤来未子 北村栄基 臼井琢也 村上耕平

齋藤久美子 倉貫匡弘 郷本直也 関根あすか

立花拓也 加藤学 安田裕 栗原功平

熊倉功 岩下政之 篠原辰也



笠原弘子 鈴木省吾 、井上晴美(東京のみ)









イベント参加









阿散井恋次役の森山さんが、開演前の場内アナウンス。



途中で女性アナウンサー風に前説。









今までミュージカルで歌った歌をライブ形式に披露。











久しぶりに登場の乱菊役の井上さんの歌も。











原作者が監修したという一護に破れた後、更木隊長が

どうなったのかというシーンが演じられました。



一護に受けた傷で重体の更木隊長は、卯ノ花隊長の

いる四番隊の詰め所で治療を。



負傷しながらも、まだ一護と戦いたがる更木隊長。



それをいさめる卯ノ花隊長――――、とても意味深で、

いいシーンでした。





自分は40代なので、笠原さんというと「銀河漂流バイファム」の

カチュアが思い浮かぶのですが、卯ノ花隊長役もいいですね。















市丸ギンが処刑直前のルキアに、「ウソ」と言ってからかった有名な

シーンをやってみたいというキャストがいたとかで『嘘コンテスト』。









「ウソ」だけだと落ちがすぐに分かってしまうので「本当」も追加。









隊員ひとりと他のキャストたち。



他のキャストからしっぺを受けても、「いたくない」と隊員が「ウソ」。









砕蜂と朽木隊長の組み合わせで。



砕蜂が自分の方が夜一様のことをよく知っていると、朽木隊長

の頭を押さえながら「本当」と。











檜佐木と日番谷隊長で。



背の低い日番谷隊長が見えないと檜佐木が「ウソ」。











日番谷隊長と檜佐木で。



愛染隊長が会場に来ていると日番谷隊長が「ウソ」。





コンテストの勝者は砕蜂で、砕蜂が次の曲のメインを。









最後の方のミュージカルのテーマ曲では、出演者が歌いながら客席の通路を

走り回るサービスあり。



座席がH列の通路だったので、キャストの方を間近で見られとても楽しかった

です。









女性がかなり多いですけど、男性でも十分に楽しめる内容でした。





















前売 6600円

エアコン不調。

先月からエアコンが不調で、まったく暖かくなりません。





そのせいか、ちょっと風邪気味。





さ、寒い……、部屋の中が寒いです。






う~む、エアコンの修理代が……。



まさか、雪が降るなんて予想もしてませんでした。




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木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

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ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

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