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ヤマカン★ダンスナイト

ヤマカン★ダンスナイト



2010年6月29日(火) 18時15分~20時40分(開場18時00分)



会場:秋葉原UDXシアター



出演:児玉絹世(筧喜久子役)、山本寛監督



『私の優しくない先輩』公式HP

http://www.senpai.info/











イベント参加











試写会に応募して、ご招待状をいただきましたので参加。



ご招待いただき誠にありがとうございます。











ここのところ当選しているイベントがずいぶん多そうに見えます

けど、TBSアニメフェスタやギラサマ祭の先行には外れましたし、

7月4日のゼーガペインのイベントにも外れました。



……行きたいのに行けないイベントは、まだまだ多いです。











さて、ヤマカン★ダンスナイトの方ですが、司会はアニメ会の

国井さん。





まずはディアステージさんによるハルヒダンス。



http://moejapan.jp/dearstage/



ディアステージさんは秋葉原にあるライブ&イベント

スペースで、そこからハルヒ、みくる、長門のコスプレ

をされた方が登場。



ヤマカンに、事前にダンスの指導を受けたとか。







ハルヒダンスに続いて、児玉絹世(筧喜久子役)さんが

映画のエンディング曲である「MK5」に合わせてクラス

メイト役の子ふたりと一緒にダンス。



三人とも制服姿で、見事にダンス。







「MK5」のダンスの後、クラスメイト役のふたりは退場して、

代わりにヤマカンが登場。





残った児玉絹世(筧喜久子役)さんとヤマカンのトーク

コーナーに。





ヤマカンはスーツにネクタイ姿。



映画の撮影のときもスーツ姿だったとか。



三谷幸喜さんやフランシス・コッポラ監督のように映画の長

としてスーツ――――、あと、目立ちたいから。





実写映画を引き受けたのは、あちこちで言っているけれど、仕事が

欲しいと言っていたときにいただいた仕事がたまたま実写映画だった

とか――――、あと、目立ちたいから引き受けたとか。





ヤマカンの言っていることは、リップサービスも含まれているので、

本当に目立ちたいので引き受けたかは……。





映画を作る技術は、一通り学生の頃に学んでいたとか。







はんにゃの金田さんは出演者の中でも一番肌が白くて、

汚く見せるために霧吹きで肌に水をたっぷりかけた。



金田さんの動きなどはほとんどアドリブで、テイクごとに

違ってつなげるのが大変とか。







児玉絹世さんは、自分の演じている筧喜久子が徐々に

明るくなっていく、細かい部分で変わっていくところを見て

欲しいとか。









映画のスタッフロールでダンスシーンがあるのですが、

ヤマカン自身は、ダンスはもう「かんなぎ」で終わったと。



でも、プロデューサーに頼まれ、ワンカット撮影で振付師に

夏まゆみさんならいいとヤマカンが無茶振りしたら、希望通り

になったのでダンスシーンをエンディングに。



6テイク撮影して、最後の方は川島海荷さんが踊り疲れて

くたくたに。



で、6テイク撮影しても、みんなの踊りが完璧だったテイクは

なく、結局一番川島さんが元気な最初の1テイク目を使用。



ちなみこのエンディングのダンスでも、金田さんはどのテイクも

違う動きをしていたとか。







上映の前に、ヤマカンはこの映画をオタク向けには作って

いないとか。



対象年齢をしぼって、作った映画とか。









マスコミ向けの撮影があって、ヤマカンたちは退場。











『私の優しくない先輩(102分)』上映。











正直、そんなに期待してはいませんでした。



ヤマカンがアニメの監督として優れているとは思いますが、

実写は……。



実際、映画の最初の方、ヒロインとヒロインの憧れる先輩が

出てきたシーンで急にミュージカル風になったとき、「むむ?」

と首を傾げました。







でも、徐々に映画が進むに連れて、映画の持っているノリ

みたいなモノが面白く感じられるようになりました。



汗臭くてキモイ動きをする金田さんの演技(アドリブ?)が

とても楽しかったです。







ヒロインの感情の揺れとか、とても面白かったです。









あと、個人的にヒロインの父親役の高田延彦さんが、

とても存在感のある父親役で良かったです。



あれは演技というより、高田さんのもっている雰囲気が

役にぴったりという感じでした。









映画のオチは……、まあ、映画のタイトルの「優しくない」を

反対語にすると……。



あと、チラシでもネタバレしてますので……。





ただ、そうなるだろうなと分かっていても、会話が楽しくて

最後まで観れる映画でした。





もうすぐ夏休みを迎える十代の学生さんが見ると、一番楽しめる

映画だと思います。





招待状は、入場時に回収済み。



これは事前に撮っておいたもの。

























受け取ったチラシ。









コラボたこやき。









入場時にいただいたカルピスウォーター。



確かにこの映画にカルピスウォーターの甘ったるい味は、

ぴったりかもしれません。





参加費無料
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お~ぱい♪ お~ぱい♪ お~ぱい♪♪

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……ただの気分転換です。










さすがに全部書き直しは、きついよなぁ~……。

どうやって修正していこうか……。

テキストの修正。

先週辺りに、現在進行形のシナリオに関しまして、修正と
いうか意見といいますかクライアントから色々と――――。





ちょっと一行文章を修正するのではなく、全体的な雰囲気
(会話の流れ)みたいなものを修正するような意見をいた
だきました。






あのキャラをこんな感じにとか、ここの雰囲気を強調するために
シーン(会話の追加)とかそんな感じのご意見です。







でも、全体的な雰囲気(流れ)の修正は、なかなか難しいものです。









う~む、困った……、乳神様……、オラに力を。

人妻の神様……、どうか救いの手を……。









……いっそ、最初から書き直したい気分になっています。

発売日が被りました。

なんと、新作あの娘の処女は俺のもの ―錬金術であの娘の子宮に
精液注入♪―
未亡人沙苗「私が初めてでいいの……?」初回限定版
の発売日が重なってしまいました。





発売日は、どちらも7月23日。



う~む、偶然とは恐ろしい……。


しかも、今回は片方がフルプライスなので、両方買って
下さいとは言いづらいところでして……。





ジャンルが違いますので、どちらか好きな方を買って
いただけると幸いです。






あの娘の処女は俺のもの ―錬金術であの娘の子宮に精液注入♪―は、
メインヒロインのリリカ・ヴィソンスキー(CV:奥山歩)、ナコ・ルールカ
(CV:紅月ことね)、イリア・シュトヴァーン・ド・シテインベルク(CV:
加乃みるく)の三人のルートのシナリオを担当させていただきました。


三人のルートだけですが、低価格ソフトなのに結構なテキスト量
になりまして……


そのため、メーカーの方に大変ご迷惑をお掛けする部分がありまして
誠に申し訳ありません。




ただ、買っていただくユーザーの方には、テキスト量は多いに
越したことはないかと。




フルプライスの作品と比べますと少ないかもしれませんが、低価格ソフト
として考えますとかなりのボリュームがあるかと思います。

巨乳ぅ♪ 巨乳ぅ♪ 巨乳ぅ~♪♪

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……深い意味はありません。





ただ、まあ、そういうものを考える仕事なんだよなぁ~と
ただいま実感中。

月夜のサアカス*朗読会

月夜のサアカス*朗読会



2010年6月27日(日) 17時00分~18時00分(集合16時30分)



会場:秋葉原:Cafe 月夜のサアカス



出演:池澤春菜



池澤春菜公式ブログ「ななろぐ」

http://halunahime.blog13.fc2.com/



月夜のサアカス

http://www.tukiyo.jp/index.html









イベント参加









一般枠で応募しました池澤春菜さんの朗読会。





入店するとギターの生演奏が店内のBGMに。









池澤春菜さんが登場して、アコースティック(ギターがふたり・

馬場さんとDr.Purple)で「夜想サァカス」を披露。









池澤さんはフランス人形みたいなメルヘンチックな格好で、

以前、月夜のサアカスで原画展を開いた早紀蔵さんのイラスト

「カフェオレたん」を衣装化したものを着させてもらったとか。









朗読した本は、「星の王子様」。









「星の王子様」のラストの方を抜粋して朗読。





とても美麗な声で、神秘的な「星の王子様」を朗々と

読み上げる池澤さんが素敵でした。









読み上げた後、読んでいた本を紹介。



関係者のみに配られた池澤夏樹訳「星の王子様」愛蔵版。



しかも、訳本にあまりサインはしないという夏樹さんに無理やり

お願いしてサインしてもらったとか。



さらに、他に普通の本も欲しいとねだったとか。









朗読後、アコースティックで「水彩の国」を披露。





最後に池澤さんが挨拶して終了。









とっても雰囲気のいい朗読会でした。













当日限定 iceティーとお茶菓子のセット。













参加費無料 + 飲食代 1000円

「伝説の勇者の伝説」メルマガ会員限定第1話上映会

「伝説の勇者の伝説」メルマガ会員限定第1話上映会



2010年6月26日(土) 17時00分~18時45分(集合16時00分)



会場:九段下科学技術館 サイエンスホール



出演:福山潤(ライナ・リュート役)、高垣彩陽(フェリス・エリス役)、

小野大輔(シオン・アスタール役)



特別ゲスト:鏡貴也(原作者)



司会:儀武ゆう子



公式HP

http://www.denyuden.jp/









イベント参加









試写会に応募して、ご招待状をいただきましたので参加。



ご招待いただき誠に感謝。









始めにOPの「LAMENT~やがて喜びを~」を結城アイラさんが生歌で披露。





第1話上映の前に声優さんの挨拶。



かなりおちゃらけて登場する福山さん。



司会の儀武さんに見所を聞かれるもののネタバレになるということでさっそく

上映に。









第1話上映、OPED予告映像なし。









最初見た感じはスレイヤーズ。



ただ、小野さんの英雄王と呼ばれるシオンが出てくるシーンでは

シリアスに。



英雄王のシリアスと、ライナとフェリスのギャクシーンが交互に

展開する感じ。







初心者には若干優しくない、あまり説明がないまま進む部分あり。



ただ、余計な説明がない分、逆にテンポがいい部分もあり。



話数が進み、色々と分かってくると面白くなりそうな1話でした。









1話上映のあとに、原作者の鏡貴也さんが登場。









小野さんが言っていたのですが、1話は色々なシーンを詰め込みすぎで、

ただ、それが話数が進むとつながって来る。



1話は細かいところまで見ておくと、あとあと分かるとか。









福山さんと鏡さんは、とある飲み会で偶然知り合ったとか。



そこで伝勇伝のことを知った福山さんが原作を一気に買いはまった。



オーディションでも原作を読み込んで挑み、自分でかなり役のハードル

を上げている。



こんなに真剣に演じられる福山さんを、高垣さんも見たことがないとか。







小野さんは、アフレコ現場で「王様」と呼ばれている。



ただ、音響監督などは敬う感じではなく、例えば英雄王であるシオンに民衆が

歓声をあげるガヤの収録のとき、みんなイヤかもしれないけどよろしくとか、

シオンのカッコいいシーンがあると何かむかつくらしいです。



でも、その音響監督と小野さんはかなり親しいらしく、親しいゆえについつい

そういう冷やかしみたいなことを口にするみたいです。







そんな感じでアフレコ現場はみんな親しい感じで、けれど収録のときは

みんな真剣で――――、だから収録も無駄なくスムーズに進むとか。









原作者の鏡さんも、よく収録に来ていて、福山さんとかみんなをべた褒め

しているとか。









音泉で配信中の伝勇伝のWEBラジオの話に。



音泉

http://www.onsen.ag/





ラジオのBGMやSEは、福山さんたちの声をアレンジして使用。





今回、会場にいるお客さんの声を使って、ラジオ用のSEを新たに

収録することに。



小野さんをステージの真ん中に立ってもらい、歓声とブーイング

のSEなどを収録。









出演者は一旦引いて、EDの「Truth of My Destiny」をCeuiが生歌で披露。







一旦退場した出演者全員を、司会の儀武さんが「伝説! 伝説!」の掛け声で、

会場の観客もそれを一緒に叫んで呼び込むことに。



呼ばれて、福山さんたちが音声のみの寸劇をして、出演者が再登場。



ところが、笑いの神様が下りてきているのか、小野さんがこけながら登場。







出演者全員の最後の挨拶。







最後の最後に司会の儀武さんの無茶振りで、鏡さんがその場で伝勇伝

らしい締めの掛け声を考えることに。



出演者全員で相談、鏡さん考案、掛け声の音頭は福山さんがすることに。



福山さん「伝説の勇者の伝説、面倒臭いけど、天下獲るぞ!」

観客「A、U、O!」(えいえいおー調で、YMOみたいな手振りあり)







出演者、退場。







続いてイベント最後の抽選会。



こういうイベントの抽選会は、原作者やキャストが引くものと思っていましたが、

退場済みなので司会の儀武さんが抽選箱から引くことに。



抽選会のプレゼントはポスター、アフレコ台本、月刊伝勇伝すべて出演者の

サイン入り。



残念ながら、自分は何も当たらず。







ただ、このイベントに参加できただけでも幸運かと。









お送りいただいた招待状。



事前に撮っておいたもので、入場時に回収済み。













入場時にいただいたチラシ。





入場時にいただいた抽選券。外れ券。





参加費無料

アニ☆ゆめ 6月公演 そのいち

アニ☆ゆめ 6月公演 そのいち



2010年6月25日(土) 14時00分~15時20分(開場13時20分)



会場:AMGホール



出演:野水伊織(おまもりひまり・九崎凛子役)、堀川千華(喰霊-零-・柳瀬千鶴役、キディ・ガーランド・ベル役)、

美名(そらのおとしもの・見月そはら役)、本多真梨子(生徒会の一存・桜野くりむ役)、

富樫美鈴(生徒会の一存・椎名深夏役)、堀中優希(生徒会の一存・椎名真冬役)、

高橋夢波(キディ・ガーランド・ディア役)、合田彩(キディ・ガーランド・ク・フィーユ役) 他



公式HP

http://www.aniyume.jp/











イベント参加











入場時、五千円を渡して、お釣りを三千円をもらいました。



自分も気づかずにいましたが、このブログでチケット代を書いているときに

お釣りが多いと気づきました。



とりあえず、お問い合わせメールにて連絡。











いや、まあ……、今回は外れた『戦国BASARA弐・出陣式』の代わり

にというところがあったので、次回は考えていなかったんですけど…。



五百円を返しに、次回も参加することになりそうです。













オープニングは全員で「アニ☆ゆめ」のテーマを。









「ANI☆YUME NEWS STATION」は角川の少年エースの告知。











もさ子の部屋では、西川さんと樋口さんがトークゲスト。



ゲストにむちゃ振りするもさ子さん。









本多真梨子さんがくりむのキャラソン「ぜったいかいちょーせんげん?」

を披露。



富樫美鈴(生徒会の一存・椎名深夏役)、堀中優希(生徒会の一存・椎名真冬役)

が出てきて三人で「生徒会の一存」関連の告知。











映画版の「ねこタクシー」の予告映像が流れ、ねこタク隊Z(野水伊織、小林元子、

廣坂 愛、小澤瑞季)が登場。



「オンナの恋は上書き保存」を披露。



映画版の「ねこタクシー」を観た四人の感想。



「ハートブレイク白魔法」を披露。











「みみっ娘☆ぼんかふぇ学園」から、本多真梨子さん(ヴァニーユ=ラパン役)、

合田彩さん(ショコラ=シャ・ノワール役) 野水伊織さん(ムース=エキュルイユ役) 、

美名さんが(マカロン先生役)の出演者の四人で一曲。









「ANI☆YUME NEWS STATION」でガンダムの寸劇告知。



そのまま「哀戦士」を披露。







ゲームセンターとがしでは、富樫さんと堀中さんの姉妹対決。



対戦ゲームは、ファミコンの「URBAN CHAMPION」。



妹さんの勝ち。











ダンスで解決 おしえて もちょこ先生



スタッフのお悩みを解決。



「ハッピーマテリアル」でダンス。











エンディングも全員で「アニ☆ゆめ」のテーマを。











「Unit A」の高橋夢波さんが大学受験のため卒業。



受験が終わってから、戻ってくるとか。



お別れの挨拶をしてイベントは終了。











新人声優さんの頑張る姿が楽しいイベントでした。







予約 2500円

TVアニメ「祝福のカンパネラ」放送直前!!第1話先行上映会

TVアニメ「祝福のカンパネラ」放送直前!!第1話先行上映会



2010年6月26日(土) 12時00分~13時00分(開場11時30分)



会場:秋葉原 富士ソフトアキバプラザ アキバシアター



出演:こやまきみこ(カリーナ役)、後藤麻衣(リトス役)



公式HP

http://www.mmv.co.jp/special/campanella/index.html









イベント参加











試写会に応募して、ご招待状をいただきましたので参加。



マーベラスエンターテイメントの弓岡雅子(まぁさ)さんがメーカー横断

生アニメガイドで披露していたコスプレ(ミネット)でお出迎え。



カリーナのコスプレをされた方と一緒に3Dメガネを来場者に手渡し。









「祝福のカンパネラ」の1話上映。





安心のAIC。



作画は綺麗ですし、背景も丁寧です。



キャラの会話もテンポがよくて楽しかったです。







ただ、1話なので各キャラの紹介的な部分が多く、あまり話が進んで

いません。



話が進んでくると、もっと面白くなりそうな雰囲気を感じました。









1話の上映のあと、こやまさんと後藤さんが登場してトークコーナーに。





こやまさんのカリーナは、1話からボケまくりで、1話の冒頭にあるカリーナの

妄想シーン(主人公とのやりとりを勝手に自分で妄想)では、カリーナの妄想

した主人公とカリーナ自身のひとり二役を一気に通して収録したとか。





その妄想でカリーナがキスを迫るのですが、それをそこにいた本物の

主人公がリンゴで誤魔化すシーンに女性キャスト陣から突っ込みが

あったとか。









第1話の出来をとても気にしていたレスター役の岡本さん、アフレコ後に

行われた1話の試写会をスケジュールの都合で観れなかったとか。





毎回誰かにささやく主人公。

笑ってかわすスキルもあるとか。





岡本さんも、かなり恥ずかしがりながら演じているとか。







後藤さんいわく、岡本さんは弟分みたいだとか。







収録は、すでに7話まで終了。







愛しのミンゴス、後藤さんはアフレコで座っている席は対面

だけど、それを越えて愛をささやきあっているとか。







自分のキャラについて、こやまさんは分かりやすいヒロイン。







後藤さんは、何を考えているのか分からないヒロイン。



1話では硬いですが、2話以降アドリブ全快。



そのアドリブに合わせて、わざわざキャラの絵に修正が入ることも

あるとか。









トークがネタ切れになり、朝食の話に。



後藤さんは朝マック。



こやまさんはサンドイッチ。









ラジオの配信決定やキャラソンの告知。



こやまさんのキャラソンは、収録済みで作中でも使われるとか。



後藤さんのキャラソンは……。









Blu-ray&DVD特典映像の「いっしょにばすたいむ」カリーナ編の3D映像を

1分ほど上映。



完成版では、倍以上の尺があるとか。



入場時に受け取った3Dメガネを使用。







……こういうのを技術の無駄遣いというのでしょうね。







こやまさんと後藤さんも一緒に観ていましたが、覗き見の

はずなのにノリノリで入浴しているカリーナに突っ込み。









作品的にとても期待できる1話上映会でした。

















当日、会場に飾ってあった原画。



撮影可ということなので撮影させていただきました。





































いただいたチラシ。



参加費無料

なつかしの美少女エロ漫画を語る会

なつかしの美少女エロ漫画を語る会



2010年6月25日(金) 19時00分~23時20分(開場18時30分)



会場:Naked Loft



出演:眠田直(作家・オタクアミーゴス)、ねぐら☆なお(マンガ家)、

浦嶋嶺至(マンガ家)



ゲスト:千之ナイフ(マンガ家) 他



データ協力・出演:稀見理都









イベント参加









始めは、ロリコン漫画の創世記の話。



最初はSFの派生的な部分があり、初期の作品には可愛い女の子が

SF的な物語で活躍する程度のものだった。



初期には、ロリコン漫画=オナニーツールではなかった。



変態という見方もなく、お堅いSF雑誌に特集されることも。









休憩を挟んで、ゲストの千之ナイフさん登場。



同人誌に参加していて、そこから声を掛けられ商業誌に。



千之ナイフというペンネームは好きではなくて、商業誌では別の

ペンネームで活動開始。



ところが、某誌で描いたとき、勝手に千之ナイフのPNで掲載

されたとか。



編集部的には、千之ナイフというPNの方がインパクトがあって

いいということで勝手に変えられたらしいです。



それならばとレモンピープルの編集でも、そっちの方がいいと

PNを千之ナイフに変更。



ただ、ご本人は千之ナイフというPNがずっとイヤで、まあ仕方

ないかと思うようになるまで十年くらい掛かったそうです。



週間連載を持っていたときの苦労話とか、披露。









ロリコン雑誌の系譜、どの雑誌がどの雑誌の流れを持っているか。



漫画ではなく美少女漫画と呼称していた雑誌、どの雑誌がどの雑誌を

真似ていたかなどをトーク。









横田守さんもゲストとして登場。



美少女エロ漫画を語るのなら俺もと出てきたそうですが、意外に

真面目なトークなので、ずっと聞き手としていました。









当時、本当に女子学生漫画家だったゆきあやのさんがゲスト

として登場。



当時は女性と間違えるようなペンネーム、意図的に女性作家と

間違えさせるような方が多かったのですが、本当に学生であり

ながら美少女漫画を描いていたとか。









『ペンギンクラブ』が出て、ロリ漫画=オナニーツールの流れに

なったことをトーク。



91年の規制の話などをトーク。









かなり漫画家が増えたので、話の流れで原稿消失のトークも。



出演されているほとんどの方が、原稿消失の経験あり。



漫画原稿は印刷されてしまうと、ゴミとして扱われることが多かった

とか。



大切に扱ってくれない編集が多いとか、担当の人事異動で紛失する

場合も多いとか。











最後のゲストに田中雅人さんが登壇。



デビューまでの遍歴やアシスタント経歴の話など。













会場からの質疑応答を受けて、トークライブは終了。



かなり深い話が聞けて、面白かったです。













受け取ったチラシ。







ネット予約 1800円 + 飲食代 1300円 計3100円

月夜のサアカス☆池澤春菜コラボ

月夜のサアカス☆池澤春菜コラボ



2010年6月25日(金)



場所:秋葉原 Cafe 月夜のサアカス



池澤春菜公式ブログ「ななろぐ」

http://halunahime.blog13.fc2.com/



月夜のサアカス

http://www.tukiyo.jp/index.html









イベント参加











月夜のサアカスと池澤春菜さんがコラボしているというので

行ってきました。



デザートプレートと八宝茶のセットを注文。



セットを注文するとポストカードが2枚つくはずでしたが、

自分が行った頃にはポストカードは品切れ。



もっと早く行けば良かったです。







デザートプレートはとても美味しくて、フルコースの最後に

出てくるような本格的なデザートでした。



八宝茶は、シナモンの香りが心地良いお茶でした。

























コラボ特別メニュー。





































レシートと月夜のサアカスのポイントカード。



セット料金 1500円

人妻♪ 人妻♪ 人妻~♪♪

人妻♪ 人妻♪ 人妻~♪♪




……いえ、いま人妻モノのシナリオを書いていて
色々と思うところありまして……。






ん~……、いいセリフが浮かばない……。







ただいま人妻の神様のご光臨を待っている最中です。

設定はシンプルに。

設定はシンプルに、主人公の動機や行動がはっきりして
いる方がエロゲーにはいいと思う。



単純なほど、主人公の心情やヒロインの反応を深く追求
できると思うのだけれど……。






なぜ、エッチをするのか、したがるのか。

そこら辺をはっきりしないとシナリオはぶれるわけで……。







まあ、そんな諸々のことを考えながら仕事中。



ただいま深夜二時。








親から一時的にお金を借りて、今月末の入金で返す予定。


……いざってときの貯金がない貧乏暮らしを継続中。

お金が底を尽きました。

体調が回復し、現在「人妻」モノのシナリオと格闘中。


熟女ではありませんが、綺麗な奥様タイプです。



詳しいことは後日……、というより、さっさと自分がシナリオを
上げないと公開どころではありません。









ただいま午前三時、徹夜で仕事しています。








さて、ようやく仕事に本格的に復帰したわけですが、
今度は金銭面で大ピンチ。






一応、今月末に某作品の入金がある予定ですが、
あと一週間持ちそうにありません。







……また、実家に泣きつくことになりそうです。


落選通知が二通。

『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』と『戦国BASARA弐・出陣式』

のイベントに外れました。













これだけでなく、ネットで応募したイベントにもずいぶんと外れています。



なかなか厳しいですね。

メーカー横断生アニメガイド VOL.2

メーカー横断生アニメガイド VOL.2



2010年6月20日(日) 19時00分~22時50分(開場18時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:※新宿ロフトプラスワンのスケジュール表より転記。



■株式会社アニプレックス

神宮司学、鈴木健太(ツイ)

作品名 『セキレイ~Pure Engagement~』『みつどもえ』ほか



■キングレコード株式会社

山里典子、増田夏永

作品名 『劇場映画 マルドゥック・スクランブル』『生徒会役員共』



■ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社

飯田尚史(予定)、新人宣伝マン 

作品名 未定



■株式会社ティー・オーエンタテインメント

巻口容子

作品名 『伝説の勇者の伝説』



■バンダイビジュアル株式会社

廣岡祐次

作品名 『劇場版 ブレイク ブレイド』



■株式会社フライングドッグ

菅原貴範

作品名 『聖痕のクエイサー』



■株式会社フロンティアワークス

佐藤 寛

作品名 未定



■株式会社ポニーキャニオン

石原良一(エコロジ)、坪井亮祐(ボイボイ)

『あそびにいくヨ!』『あきそら~夢の中~』 ほか



■株式会社マーベラスエンターテイメント

弓岡雅子(まぁさ)

『祝福のカンパネラ』



■株式会社メディアファクトリー

鶴岡信哉(つる)、笠井純(ミスティ)

『オオカミさんと七人の仲間たち』『OVAクイーンズブレイド 美しき闘士たち』



MC:石原良一(エコロジ)









イベント参加









一部がメーカーのあいうえお順に、新人宣伝マンが夏の新作アニメ

などをプレゼン。



二部がベテラン宣伝マンの方が、お題にそってトーク。









新人宣伝マンということでしたが、アニプレックスのプレゼンでは、

鈴木さんではなく、なぜかゆまさんがプレゼン。





鈴木さんは『みつどもえ』の試写会の後片付けで……。





エンジェル・ビートでは、8月1日にイベントを企画中。

あと、天使ちゃんの好きなマーボー豆腐を何らかの形で発表。



ひだまりは、TBSフェスタでずいぶんと時間を割いていただいたとか。

3年半ということで、夏にファンのひだまり度を試す企画を考えているとか

(クイズ大会?)。



化物語は、「もうすぐできます」だそうです。



刀語は、次回の絵コンテ演出作画をひとりの方が担当。

すごいレベルだそうです。









キングレコードは、『劇場映画 マルドゥック・スクランブル』『生徒会役員共』

をプレゼン。



制作担当のGoHandsがすごいとか。



『劇場映画 マルドゥック・スクランブル』の作画はすごく、『生徒会役員共』も

DVDリテイクも不要なレベルに仕上がっているそうです。









ジェネオンは、『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』をプレゼン。



PVを上映。ただし、公式HPと同じ映像。









ティー・オーエンタテインメントは、『伝説の勇者の伝説』をプレゼン。



『伝説の勇者の伝説』は、2クール。 



今回のロフトイベントのために、小野大輔さんと福山潤さんのビデオ

メッセージ。



自分たちでレフ板を持ちながら撮影。









バンダイビジュアルでは、『劇場版 ブレイク ブレイド』……

ではなく、『ゼーガペイン』一押し。



何かあったら「エンタングル」の掛け声。











ポニーキャニオンは、『あそびにいくヨ!』『あきそら~夢の中~』などを

プレゼン。



公式のHPのPVを上映。









マーベラスエンターテイメントは、『祝福のカンパネラ』をプレゼン。



弓岡雅子(まぁさ)さんがコスプレ(ミネット)でプレゼン。



コスプレの撮影時間があったのですが、自分は席が遠くて撮れません

でした。









メディアファクトリーは、『オオカミさんと七人の仲間たち』

『OVAクイーンズブレイド 美しき闘士たち』をプレゼン。



笠井純(ミスティ)さんが、試写会でも見せた涼子のコスプレ姿で

プレゼン。



試写会で見せていただきましたが、本当に『オオカミさん』は

面白かったです。



『OVAクイーンズブレイド 美しき闘士たち』のPV上映。











二部のベテラン宣伝マンのトークでは、ゆまさんがトークの

様子を伺いつつ、たまに乱入。





途中、フロンティアワークスの佐藤さんが登場。



スフィアの札幌公演を抜けて来たとか。



スフィアの全公演に行っているとか。







会場からの質問にも答えつつイベントは終了。







声優さんの出るイベントもいいですが、こういう関係者イベントも

普通では聞けない話が聞けて面白いです。



ロフトプラスワンには何度も来てますが、ここのイベントは本当に

いいですね。













受け取ったチラシ等。















前売 1500円 + 飲食代 2500円 計 4000円

みつどもえ 第1話・第2話 先行試写会

みつどもえ 第1話・第2話 先行試写会



2010年6月20日(日) 16時00分~17時30分(開場15時30分)



会場:3331 Arts Chiyoda 2F 体育館



出演:明坂聡美(丸井ふたば役)、斎藤桃子(栗山愛子役)、

山本和臣(千葉雄大役)。











イベント参加











ただし、前に参加していたイベントの終了が16時半。



そこから移動して、会場に着いたのが17時。



おまけに会場の入り口が分からなくて、会場のまわりをウロウロして

ようやく入り口(入場口は体育館の裏口)を見つけたのが17時10分ほど。



ポスターか張り紙がしてあるかと思ったのですが、入場口には何も張って

なくて見つけるのが大変でした。









当然、1話2話の上映は見ていません。









自分が入場したときは、声優さんのトーク中でした。



おまけに蒸し風呂のように暑い体育館。



ただ、短い時間でしたが、斎藤桃子さんの「感じるチクビ」というお言葉と

明坂聡美さんの「おっぱい、おっぱい!」という掛け声は聞けました。







おふたりのそのお言葉から、作品の面白さは十分に伝わってきました。







来場者特典 みつどもえ 特製クリアファイルと小冊子。



参加費無料

READING FOR THE TIES 2010

READING FOR THE TIES 2010



2010年6月20日(日) 13時30分~16時30分(開場12時30分)



会場:JCBホール



出演:大川透、置鮎龍太郎、折笠愛、折笠富美子、かないみか、楠田敏之、

桑島法子、小林沙苗、近藤隆、杉田智和、 関智一、田中真弓、中尾隆聖、

長沢美樹、納谷六朗、野川さくら、細谷佳正、緑川光、代永翼、

RFTジュニアーズ(倉富亮、佐野翔子、島﨑信長、白川周作、林沙織、

葉山いくみ)



公式HP

http://es-e.co.jp/rft/









イベント参加









最初にRFTジュニアーズの前説。



緊張のためいっぱいいっぱいのジュニアーズ。







前説のあとに、出演者ひとりひとり登場。



先に登場したひとが、次の方を紹介していく流れ。















「ショートストーリーズ」

1話10分程度のショートストーリーの朗読劇ということでしたが、

1話10分以上あったかと。



※あらすじは公式よりの転記。









「呟き」 26歳OL 西野カノンは、ネットで他人のことをあれこれ見る

のが大好き。

今日も仕事帰りに、とあるBarに寄り、携帯電話を眺めていた。

するといつものページに緊急の書き込みを発見し・・・







カノン役の小林さんが主役のお話。

オチとしてはベタな感じでしたけど、ベタなオチは好きです。







「呵責 ー其ノ弐ー」 24歳 菊池ショウは女に振られ、とあるBarに寄り

キョウコという名の女性と出会う。

お酒もすすんでほろ酔い気分になった頃、ショウはキョウコから

「大人のお誘い」を受けた。

良心と邪心の間で揺れ動くショウに彼の良い心(天使)と悪い心(悪魔)が

囁き始める。 が、話は再びあらぬ方向へ・・・







ショウの心の中の悪魔役の杉田さんと、キョウコの心の中の悪魔役の

緑川さんがいい感じに。

緑川さんの声は男が聞いても色っぽい感じで、杉田さんは台本どおり(?)

なのか素晴らしい悪魔で。







「想い」 12歳 坂本弦は、幼なじみの今井響・桜井鈴と共に中学校へ入学する。

服装も急に大人びて、ジャケットを羽織ってみたり、髪を伸ばしてみたり。

兄弟のように仲良く育った3人だったが、

少しずつ外見が変わるように、お互いの気持ちにも変化が訪れ・・・







桑島さんがヒロインの鈴で、こういう切ない系のヒロインをやらせると

本当に桑島さんは上手ですね。

あと、ショウ役の代永翼さんが桑島さんの同級生として出てくるのですが、

鈴(りん)をすずと読み間違え、以降、何どもすずと読み間違える姿が可愛

かったです。

他のキャストにも読み間違えが伝染して……、あれ? 一番最初に読み

間違えたのは代永翼さんじゃなかったかな?

とにかく、すずと読み間違えられる方が多かったです。







「憧憬」 20歳学生 工藤琴美は、とうとう高校時代の憧れの先生 古田タクト

に真剣交際を申し込む。

それは高校時代に古田から「20歳以下の女の子を女性として見ることが

できない!」 と釘を刺されていたため。

ついに2年越しの告白をしに行くと、古田先生は別の女性と婚約したばかりで・・・







納谷さんのお父さん役が、とても良かったです。

明るい作品が好きなので、オチとしてはショートストーリーの中では

一番好きかも。







「鈴音」 18歳 今井響。高校3年の春。

周囲では誰と誰がつきあっているとか、誰が誰に告白したとか。

長い間幼なじみとしてつかず離れずいた鈴に、

意を決した響は自分の正直な気持ちを告白するのだが・・・







ヒロインが桑島さんなので、ああやっぱりこういう流れなのかと

思ってしまいました。







「絆」 18歳 桜井鈴。

有名なピアニストである父との間には少しずつ確執が生まれていた。

その溝は日に日に深まり、ついに絶縁状態となる。

翌年、鈴は家を出て一人暮らしを始める。

過去を振り返りひどく落ち込んでいた鈴も、時間の流れとともに、

ゆっくりと前へ進み始める・・・そして。









美しい結末だったとは思います。

ただ、自分はベタベタなご都合主義的なハッピーエンドの方が

もっと好きです。

















「視覚障がい者といっしょに」

視覚障がい者の音楽との関わりを映像で紹介。







うちの実家の母がボランティアで点字の翻訳の仕事をしているのですが、

生まれつき全盲のひとはあまり目が見えないのをおかしなことだとは思っ

ていないそうです。



生まれたときから見えないことが当たり前であり日常であり、普通のひとには

聞こえない微細な音を敏感に感じられるのを誇りに思っているらしいです。





あと、リクエストされる点字に翻訳して欲しい本には、エッチな描写のある

本(最近のライトノベルなど)が多いそうです。



目が見えなくても、興味があるものは普通のひとと変わらないようです。















「バラエティコーナー」

全出演者を2チームに分けて行う対抗戦。

用意された台本の配役を抽選によりその場で決めて演じるコーナー。







中尾隆聖さんのオカマ役、ほとんどバイキンマンでしたけど面白かったです。



でも、一番耳に残ったのは、代永翼さんの幼女役です。

あの声は、男が聞いても可愛いと思いました。







今回のMVPを決めるとしたら、台本を読み間違えたり、可愛い声を出した

代永翼さんではないでしょうか。







前説では2時間半ということでしたが、終わってみたら3時間。



なかなか楽しい3時間でした。









この前のFictionJunctionのライブではひとが多くて撮れなかったので、

ついでに撮影。





入場時にいただいた袋。









袋に入っていたチラシ等。

















前売 5775円

「装甲騎兵ボトムズ 同窓会だよ全員集合!!」

「装甲騎兵ボトムズ 同窓会だよ全員集合!!」



2010年6月19日(土) 13時00分~16時00分(開場12時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:高橋良輔(監督)、郷田ほづみ(キリコ役)、塩山紀生(キャラクターデザイン)、

竹内一義(総作画監督・チーフディレクター)、塚田廷式(チーフプロデューサー)。 



司会:バンダイビジュアル株式会社・廣岡祐次。







公式HP

http://www.votoms.net/









イベント参加











整理番号が1番だったので、最前の一番真ん中に着席。



すると、郷田ほづみさんに携帯のシャッターを押して欲しいと

頼まれて押すことに。



ただ、自分の携帯でも手ブレをよくするので、綺麗に撮れたのか

心配。



郷田さん、手ブレしていたらごめんなさい。



あと、手汗をよくかくので、携帯を手汗で汚してしまっていたら

ごめんなさい。







※追記・とりあえず撮れていたみたいです。



ただ、下の方に余計なピンクの紙の端っこが……、シャッターを押す

ときに気づかなくてごめんなさい。

http://twitpic.com/1y04z3









まさか、携帯のシャッターを押す役を任されるとは思っていません

でした。









イベントは三部構成で、一部が東京国際アニメフェアで上映された

郷田ほづみさんの貴重な挨拶VTRの上映、幻影編の3話の上映。



挨拶VTRが流れたとき、本人がいるのに流すのっておかしくない?

と首を傾げる郷田さん。





幻影編の3話は、製品版をそのまま上映。



1話、2話に出てこなかったキリコが登場。



キャストは少ないですが、大御所の声優さんがサブキャラで出演。



キリコはいい意味でキリコのままで、テレビシリーズのサンサ編を

彷彿させるシーンがちらほら。



「センチメンタルジャーニー」的なところがありつつ、3話のラストでは

急展開に。









休憩を挟んだ二部では、幻影編の見所などをトーク。



ココナ役の川浪葉子さんとバニラ役の千葉繁さんは、久しぶりの役だけど

すぐにこなしていたとか。



千葉さんは、テストを含めて三回アフレコしたそうですが、三回ともセリフが

違うとか。



1話と2話に出番のなかった郷田さんは、音響監督として呼んで欲しかったとか。





3話のアフレコはベテランの方ばかりで、すぐに収録は終了。



収録する声優さんの中で、相変わらず郷田さんが一番若い方だったとか。



あと、幻影編の全話のアフレコは終わっていると。











休憩を挟んだ三部では、「装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE -ケース;アービン-」と

「ボトムズファインダー」と「装甲騎兵ボトムズ 孤影再び」の初出しPVを上映。



三作品とも綺麗な映像でしたが、やはり「孤影再び」の映像が格好良かったです。



テイタニアが活躍するシーンが印象的でした。



音楽にも力を入れていて、素晴らしいBGMがついているとか。



「孤影再び」のアフレコはすべて済んでいて、かなりの傑作になると塩山さんや

監督が絶賛。



発売時期など、七か八月くらいに詳細を発表とか――――。





会場のお客さんから事前に集めていた質問に応えた後、抽選会。







抽選会が終わると、出演者が挨拶してイベント終了。







まだまだボトムズの世界は広がりそうで、四十代のおっさんには

うれしい限りです。



















「ボトムズプレート」。



スコープドックをイメージしたランチプレート。





「ウドのコーヒー」。





「バニラ&ココナ(ッツ)」。





限定メニュー一覧。





受け取ったチラシ類。

















ツーオーダー目から受け取れる抽選券。



全部はずれ。



今回のプレゼント、幻影編UMDの一巻と二巻サイン入り、

新潟のお土産サイン入りの3品なので、かなり確率が厳し

かったかと。



ポスターとか、もう少しプレゼントを用意していただけると

良かった気がします。





前売 2000円 + 飲食代 2650円 計 4650円

今朝7時00分、体温37.2度。

だいぶ良くなってきたと思い、念のため体温を計ってみると
微熱あり。





咳は落ち着き、気分も良くなってきたのですが、まだまだ
完璧ではないようです。




ただ、頭が痛いということもないので、パソコンに向かって
仕事中。










……遅れた分を取り返さなければと思えば思うほど、
なかなかシナリオが進まず。


何か上手く「人妻」のセリフが出てこなくて……。










とりあえず、栄養ドリンクを飲んで体力的にも精神的にも
復活を画策中。

深夜11時30分、体温37.1度。

ただいま、微熱あり。



まだ咳あり。







なかなか治りが悪くて苦慮。


とりあえず、お医者さんの薬の他にレモンと
ハチミツを溶かして飲んでいます。

今朝7時50分、体温36.8度。

微妙な体温です。





平熱よりは微妙に高め。

いまだに咳もあり。




ただ、食欲は回復。





あと少しで治るとは思うのですが、去年もあと少しで治ると
思いつつ一ヶ月近くも……。





とりあえず、頭の方はだいぶ楽になってきたので、シナリオ
の作業中。





いま、頭の中は「人妻」でいっぱい。


しかも、巨乳の「人妻」を想定――――、あれ? 貧乳の「人妻」
キャラって一度も書いたことないような……。





とにかく、「人妻」相手に格闘中。

Kajiura Produce 3rd Anniversary LIVE TOUR ~FictionJunction/Yuki Kajiura LIVE vol.#6~

Kajiura Produce 3rd Anniversary LIVE TOUR ~FictionJunction/Yuki Kajiura LIVE vol.#6~



2010年6月13日(日) 17時00分~20時30分(開場16時00分)



会場:JCB HALL



出演:梶浦由記、FictionJunction Vo:KAORI、KEIKO、WAKANA、YURIKO KAIDA 他



特別ゲスト:笠原由里



梶浦由記オフィシャルブログ

http://fictionjunction.cocolog-nifty.com/



梶浦由記officialサイト FictionJunction.com

http://www.fictionjunction.com/index.html









イベント参加









「.hack」や「NOIR」、「舞HiME」などの作中で聞き覚えのある楽曲。



それを生で聴くのはいいものですね。







特に特別ゲストの笠原由里さんによる「MATERIALISE」は圧巻でした。



古代の遺跡の柱みたいなセットの真ん中で、赤いドレスを着た笠原さんが

オペラの舞台のように朗々と歌い上げる。



素晴らしかったです。







そのあとに続いた「時の向こう 幻の空」も良かったです。









これでライブは、一旦お休みとか。



ただ、その間に作曲家として新曲を作って、次のライブでお披露目したいとか。



どんな新曲ができるのか楽しみですね。















前売 5900円

深夜1時10分、体温37度。

強めのお薬をもらってある程度良くなってきたものの、
まだ微熱あり。




なかなか手強いです。


おまけに薬を飲むと、すごく眠くなって……。





とりあえず、処方してもらった薬が切れた時点で、37度前後の
微熱があったら、もう一度医者に行く予定。






「人妻」モノが……、

書かないといけない仕事が……、






寝てたら小人が仕事をしてくれる……、何てことあったら
いいな。

まあ、18禁の「人妻」モノのシナリオが書ける小人がいたら、
それはそれですごく嫌な気も……。







こってりとした肉料理が食いたいと思う今日この頃。

TVアニメ『オオカミさんと七人の仲間たち』放送直前イベント おおかみさんと赤ずきんちゃんと亮士くんがやってくる

TVアニメ『オオカミさんと七人の仲間たち』放送直前イベント

おおかみさんと赤ずきんちゃんと亮士くんがやってくる



2010年6月13日(日) 13時30分~14時30分(集合12時30分、開場13時00分)



会場:スペースFS汐留



出演:伊藤静(大神涼子役)、伊藤かな恵(赤井林檎役)、

入野自由(森野亮士役)、May'n(OP)









イベント参加









メディアファクトリーの宣伝担当のミスティ(笠井純さん)が司会として、

涼子のコスプレ姿で登場。









第1話(OPとEDなし)を上映。



あのオチには笑いました。



キャラはよく動くし、お話のテンポもよくて楽しかったです。









1話上映の後、キャスト三人のトークコーナーに。



ステージ上に、静さん、かな恵さん、自由さん用に三つ同じ椅子が用意されて

いたのですが、同じ椅子なのにかな恵さんだけ足が床に届かず……。



おまけに椅子の向きが悪かったらしく、なんとか向きを直そうとするのですが、

足が届かずにトーク中に椅子の上でモゾモゾと。



その仕草が、とても可愛かったです。







静さんによると、アフレコは五話まで済んでいるとか。







ナレーションをしている新井里美さんが色々な引き出し(声)を出しているとか。



アドリブが多くて、ナレーションに被っている部分でもキャラが喋っていて、

ぜひ二度聞いて欲しいとか。





司会のミスティに何度も作品の見所を聞かれ、アドリブのこととか話してネタが

つきかけ、ちょっと困る自由さんが面白かったです。





これからの見所として、自由さんは犬のことを。



これから犬が登場するそうですが、それを誰が当てているのかとか。











キャストのトークコーナーの後、ED担当のOToGi8が特別に登場して

ご挨拶。



ひとこと挨拶して退場。









最後にMay'nさんが登場して、『Ready Go!』を披露。



原作を読んで、イメージして明るく元気に歌っているとか。









時間にしたら一時間程度のイベントですが、1話は面白かったですし、

トークも楽しかったですし、May'nさんの生歌も聞けて良かったです。









参加費無料

片渕須直監督 トークイベント 開催決定! 『Roots Of Sunao Katabuchi』

片渕須直監督 トークイベント 開催決定! 『Roots Of Sunao Katabuchi』



2010年6月12日(土) 19時00分~22時30分(開場18時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:片渕須直(アニメーション監督)、氷川竜介(アニメ評論家) 他



『BLACK LAGOON』

http://www.blacklagoon.jp/



『マイマイ新子と千年の魔法』

http://www.mai-mai.jp/index.html



ゲスト:Minako”Mooki”Obata(シンガー・ソングライター)

http://www.mooki.jp/html/mooki.html









イベント参加











冒頭に『BLACK LAGOON』と『マイマイ新子と千年の魔法』の

プロモーション映像上映。









一部は、片渕監督が関わった『名探偵ホームズ』から『アリーテ姫』

までを振り返る。



基本的にジブリに在籍したことはなくて、学生アルバイトや出向という

形だったとか。



『この星の上に』でザグレブ国際アニメーション映画祭に行ったときの

写真、料理や建物などの写真を『アリーテ姫』の背景などの参考に。



空襲警報が聞こえる中での映画祭だったとか。













休憩を挟んで二部は、『BLACK LAGOON』と『マイマイ新子と

千年の魔法』の話。



『BLACK LAGOON』担当のジェネオンのオグラP、登場。



『マイマイ新子と千年の魔法』のDVD特典には収録されない山口での

ロケハンの映像や背景のイメージボードの作成シーンなどを上映。



監督がパソコンを操作しながら、ロケハンで撮った写真を映写。







特別ゲストに『BLACK LAGOON』の原作者、広江 礼威さん登場。



『BLACK LAGOON』のOVAシリーズの新OPを上映。



主題歌は、「Red fraction」のリミックスヴァージョン(別アレンジ?)。



OPのロベルタが、かっこ良かったです。







OPの最後にチラリと、25という数字とサブタイトルが出ました。



監督いわく、テレビの続きなので、OVA第一巻は25話だそうです。







新OP上映の後、ゲストのMookiさん登場。



酒が飲みたいということで、すぐに「The World of midnight」(双子編のED)

を披露。



あの歌をナマで聞いて、ちょっと感動。







『BLACK LAGOON』は二期が終わった後も、監督と原作者がちょくちょく

話をしていたとか。



なので、二期が終わっても、『マイマイ新子』の制作中も、『BLACK LAGOON』

の制作は、ずっと続いていた感じだとか。







ロケハンでは、タイではなく、ベトナムに。



タイに行きたかったらしいのですが、津波があって行き先を変更したとか。



監督自らパソコンを操作して、その撮ってきた写真を映写。







『BLACK LAGOON』の新作のダイジェストを1分ほど上映。



怒るロベルタと、「イエロー・フラッグ」で暴れるファビオラなどちらりと上映。









休憩を挟んで三部では、『マイマイ新子と千年の魔法』の話。



膨大なロケハンで撮った写真をもとに背景などを作成。



ヒロインたちの生きていた時代の空気をロケハンの写真をもとに作成。





音楽の話に。



始め、人間の声だけ、Mookiさんの歌声だけで映画のBGMを作るのを周りに

反対されたとか。



できると確信していたのは、監督とMookiさんと音楽プロデューサーの三人だけ。



そこで音楽Pが映画の冒頭部分(イメージ映像)にBGM(Mookiさんのスキャット)を

つけて周りに見せると反対の声は聞こえなくなったとか。









四部では、氷川さんの片渕監督作品についての総評と抽選会。





意外に気さくな監督のトークが楽しいトークライブでした。

















当日の特別メニュー、「白銀のかまぼこ」。

















ツーオーダー目(二品目)からもらえる抽選券。



見事に外れました。





前売 2000円 + 飲食代 1700円 計3700円

一週間ほど前のことが曖昧に。

熱を出す前の感覚を何とか思い出しながら作業中。





39度が出た前後の記憶が曖昧。





とりあえず医者に行って、ゴロゴロしていただけだと
思うのですが……。


何とか仕事しようとパソコンに向かって、でも、頭が
痛くてボーとしていただけのような気もします。








キーボードを叩く指が、まだ何となく遅いです。

体調が良くなれば良くなるほど、仕事が怖いです。

だいぶ体調が良くなり、この一週間ほどの遅れを取り戻そうと
しているのですが、一週間前の感覚を忘れています。




どんな感じで書いていたのか……、作品のノリみたいなものが
うまく思い出せない感じです。




最近、多く書かせていただいている「人妻」モノなので、そんなに
難しくないはずなんですけど……、何か感覚が戻ってこない。






頑張らなければと、分かっているんですけど……。







一週間ほど文章を書いていないだけで、自分の指先が他人みたいに
重いです。








は、早く、調子を取り戻さないと……。


体調回復するも、目の前には仕事という強大な山が。

強いお薬のおかげか、ようやく体温が36.7度までに落ちました。


ただ、体調がよくなったということは、その間にできなかった仕事を
片付けなければならないということで……。








う~む、別の意味で頭が痛いです……。

喉が膿んでいます。

100609_1027~0001



体温の方は37.5度と、先週よりは下がっているのですが、
喉などの体調がいまひとつ。




再び医者に。




喉が膿んでいるとのこと。


今までよりも強い抗生物質を処方してもらうことに。



今日一日新しい薬で様子を見て、それでもダメなら
耳鼻咽喉科で喉を突いてもらうとすぐに治るかもとのこと。





……先週から、仕事が止まってます。


「人妻」が……。

「人妻」モノのシナリオが……。






新しい抗生物質の活躍に期待。
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プロフィール

木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

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商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




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