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ぽてまよDVD-BOX」発売記念!トークライブ(4)



EMOTION the Best「ぽてまよDVD-BOX」発売記念!!

去る7/19に新宿ロフトプラスワンで開催された門外不出の「ぽてまよ」inろふと

~­ほにほにトークライブ~より、お蔵出しシリーズ最終回。楽しい時間が終わる

のは早いも­の。感動の結末を君は見たか!?



公式 http://www.potemayo.com/















YouTubeより。



あらためて見ても楽しいトークライブでしたね。



またやって欲しいです――――、難しいとは思うけど。
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AngelBeats! Night ~飲んだ世界戦線~

AngelBeats! Night ~飲んだ世界戦線~



2010年9月28日(火)19時30分~23時20分(開場18時30分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:飯田里樹(アフレコ等を含む全ての音響作業を取り仕切る音響監督)



相馬紹二(ピーエーワークスの制作現場全てを知る制作デスク)

 ※都合により欠席→ 代理として、ピーエーワークス代表取締役 堀川憲司



小荒井孝典(電撃G'sマガジンの全記事&全書籍を生み出した編集者)

鳥羽洋典(企画立ち上げを立案・実行したプロデューサー) 他



司会:高橋祐馬(宣伝担当)



Angel Beats! 公式サイト - アニプレックス

http://www.angelbeats.jp/











イベント参加













特別ゲストの仲村ゆり役の櫻井浩美さん、そして、岸誠二監督の

突然の乱入。



ゆるゆると言いつつも、結構なサプライズありのイベントでした。













開演30分前に、ゆまさんからアンケートなどの諸注意あり。













司会進行はゆまさんで、最初に鳥羽さん、小荒井さん、そして

相馬さんの代理として堀川さんが登壇。



相馬さんは仕事の都合により、ピーエーワークスのある徳山に。







Angel Beats!の企画立ち上げについての話。



まず鳥羽さんが麻枝さんのKanonやAIRに心酔し、どうしても

一緒に仕事したいとG'sの編集長にセッティングしてもらい麻枝

さんと会談。



二時間ぐらい麻枝さんの作品に心酔していることをアピール

して仕事を依頼。



仕事を依頼して、一、二ヵ月後、麻枝さんから何かそちらから

もアイデアを出して欲しいと言われ、鳥羽さんとゆまさんが

企画書を作成。









その貴重な一番最初の企画書(スクリーンに投影)を見させて

いただきました。









麻枝さん×G's×アニプレックスという感じの企画書で、まだ

アニメスタジオは未決定の状態。



TV、書籍、ゲーム化とメディアミックスすると書いてありましたが、

一番最初の企画書なので大風呂敷を広げただけで、ゲーム化

はとりあえず書いただけと。



企画書には三つのストーリ-案があり、ひとつはバンドもの、

ひとつはkey王道の学園もの、ひとつは冒険活劇もの――――。









結局、麻枝さんはその企画書の案は使わずに死後の世界を。



ただ、最初に麻枝さんが書いたプロット(1話の冒頭)を読んだ

鳥羽さんは即OKを出したとか。









鳥羽さんはtrue tearsを見ていて、アニメ制作はピーエー

ワークスがいいんじゃないかと思い、まずは社長の堀川さん

とお近づきになろうと。



ただ、最初にピーエーワークスの堀川さんに会ったときに、

ちょうどtrue tearsが放送中だったので、次どうなるんですか

と聞いたとか。



その三日後ぐらいに麻枝さんと鳥羽さんが話をしたとき、

麻枝さんもtrue tearsを見ていて、ピーエーワークスが

いいねと。









岸監督は、まず最初に作品のテーマを決める。



人生賛歌というのはもともとあったけれど、シナリオ会議の

ときに色々と話し合った末、やっぱり人生賛歌がテーマに。









途中で、飯田さんと特別ゲストの仲村ゆり役の櫻井さんが登壇。



実はキャストの決定が、随分と予定よりも遅れたとか。



しかも、音無とかゆりはかなりの数のオーディションを行ったと。









ちなみに櫻井さんは、ゆり役が決まったことを事務所からではなく、

ラジオのスタッフさんから最初に聞いたそうです。



何でもラジオの新番組に櫻井さんの名前があり、それでそのスタッフ

さんは知ったらしく、そのあと事務所から電話があったとき、その電話

ではじめて役が決まったことを知ったふりをしたと。



新番組のラジオ放送はすぐに決めないといけなかったらしく、

それでラジオの方に早めに資料が行っていたらしいです。









アフレコスタジオでの座る位置の話。



だいたいいつも誰がどこに座るのか決まっている。



それも1話のアフレコで座った位置が、そのまま定位置になる

場合が多い。



音無役の神谷さんは、セリフが多いのでマイクの前に立ち

やすい真ん中の席に。



櫻井さんもメインヒロインでセリフが多いのに、つい端っこに。



おまけにその隣には、かなで役の花澤香菜さんが座り、ふたり

して足を触りあったりしていたと。







櫻井さんが一番楽だったアフレコは、4話と10話。



10話のアフレコのときには、リハでは日向役の木村良平さん

(名前は呼ばず「やんよ」扱い)とユイ役の喜多村英梨さんの

芝居は聞いたけれど、本番ではブースの外で他の役者さんと

iPhoneの話をしていたとか。





AngelBeats!の声優さんは仲が良くて、いまでもちょくちょく

集まっているとか。







一部が終了して、櫻井さんは都合により退場。



















休憩を挟んで二部の開始。



再びゆまさん、鳥羽さん、飯田さん、小荒井さん、堀川さんの男性関係者

が登壇。



たまたまプライベートで遊びに来ていたヴィジュアルアーツの藤井さん

(Key 進行管理、シナリオ アシスタント担当)も、ゆまさんの呼びかけで

登壇。



さらにそこへ、岸監督も乱入。



ゆまさんは岸監督にも出演のオファーを出していたのですが、当日は

シナリオの打ち合わせで来れないはずだったので、岸監督の乱入に

ゆまさんもびっくり。









「ガルデモ」のラストプロジェクト、12月8日にシングル発売の宣伝PV

を上映。









監督も交えて、会場からのアンケートの質問に応えることに。











銃火器にやたらと詳しい人が音響の方にいて、こんなガンアクション

はしない、こんな動きでは音がつけられないと音響の方から絵の駄目

だしがあったと。











藤井さんから、実はアニメ企画について麻枝さんは断るつもりだったと。



リトバスのデバック直後で疲れていて、でも鳥羽さんの熱意に押されて

――――。













TKに関する質問が多くて、藤井さんが前に麻枝さんにTKって何者か

聞いたことがあると。



すると、麻枝さんも細かいことは決めてないと。



ただ、そのうち考えると。













制作で一番大変だったのは、11話。



時間(尺)との戦いで、Aパートが決まらず、とりあえずBパート

だけでアフレコ台本を作り、残りは別紙で。











映像特典のアナザーストーリーについて。



Cパートにはもともとシナリオが二本あって、そのボツになった

方を映像化。



アナザーストーリーというのは正確ではなくて、もうひとつの

別のエンディング。













大抽選会。



ゆまさんががんばって、抽選会に55品目のプレゼントを用意。



番宣ポスター各種、アフレコ台本1話から13話まで一冊づつなど。



そのなかでも極めつけは、岸監督と飲める権(2名1組)×2。







時間がかなり押していて、代表して鳥羽さんと岸監督のふたりが

ご挨拶。



イベントを締めようとしたゆまさんがつい第一回と言ってしまい、

第二回もロフトの方と相談すると。







終電ギリギリになりましたけど、すごく面白いイベントでした。























































当日の特別メニューの張り紙。



黒白コピーとカラーの二種類あり。







天使の激辛麻婆豆腐丼。



激辛となっていましたけど、ご飯と一緒だと個人的には

丁度いい感じ。



肉の味もしっかりとして、とても美味しかったです。



もう少しボリュームがあると、もっと良かったんですけどね。



















抽選で当たったSTARTER BOOK!。



ツーオーダー目(2品目)から抽選券がもらえ、4品注文

したので抽選券は3枚。



そのうちの1枚が当たって抽選券と交換した品です。



入場時にいただいたチラシ等。

















レシートと残った外れ抽選券。



前売 1500円 + 飲食代 2000円 計3500円

今夜もおたく酒vol.14~秋のバトルロイヤルスペシャル~

今夜もおたく酒vol.14~秋のバトルロイヤルスペシャル~



2010年9月25日(土)19時00分~23時10分途中退場(開場18時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:キムラケイサク(映像作家・「アニソンバカ一代」著者)、

ひのき一志(漫画家・「ファミレス戦士プリン」作者)



ゲスト:眠田直(漫画家・「オタクアミーゴス」)

畑亜貴(作詞家・ミュージシャン)

○○学園放送部(声優アイドルユニット)



おたくポッドキャスト-今夜も おたく酒-

http://otakusake.cocolog-nifty.com/











イベント参加











終電時間が迫っていたため、途中退場させて

いただきました。



最後までいたかったんですけど、残念。













キムラさんとひのきさんが司会進行役。





最初に○○学園放送部よるアニメ特撮ソングの

ミニライブ。



総勢10名の声優の卵さんによるユニット。



特撮ソングにオリジナルダンスをつけて歌う姿は

なかなかカッコよかったです。









ゲストの畑亜貴さん登場。







畑さんセレクトのアニソンの紹介。







「ラムのラブソング」(『うる星やつら』 OP)

「タッチ」(『タッチ』 OP)



「ラムのラブソング」と「タッチ」の歌詞は女の子

言葉の歌詞。



女の子が言いたい、男の子が聞きたいセリフが

歌詞になっているので耳に残る。







「銀河鉄道は遥かなり」(『銀河鉄道物語』 OP)



関係ないけれど、いい曲だということで畑さんが

自前でCDを買ってまわりに配り歩いているとか。



歌詞に「銀河鉄道」と作品タイトルが使われている

のがいいと。



最近は歌詞に作品タイトル等が使われるとカッコ

悪いと思われる方が多いとか。



なので、そういう要望の発注が多いけれど、畑さん

としては、この歌詞はこの作品にしか使えない感じ

の方がいいと。









畑さん、子供の頃にカビに関係する怪人の出てくる

特撮番組で怖い思いをしたことがあり、けれど番組

名を覚えていないと。



それを聞いたひのきさんがそれっぽい作品を探してき

たのですが――――。



候補として特撮を二作品、カビの怪人の出てくる作品

を紹介したのですが、どちらも外れ。



それよりも、そのカビの怪人が出てくる作品に出てくる

双子の幼女の服装が『ストライク○ィッチーズ』の宮藤

さんの格好に似ていて、そちらの方で盛り上がり。



畑さんが怖い思いをした特撮作品は、また今度見つけて

くるということで保留に。











ゲスト追加で、眠田さんが登壇。



眠田さんセレクトのアニソン紹介。



「激走戦隊カーレンジャー」(『激走戦隊カーレンジャー』 OP)

「トランスフォーマー2010 〜TRANSFORMER 2010〜」

 (『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010』 OP)

「星雲仮面マシンマン」(『星雲仮面マシンマン』 OP)





眠田さんのラインナップを見て、畑さんが特撮も選べた

んだと。











キムラさんたちの探してきたオタクネタ披露。



超低予算な怪人や間の悪い正義の味方、変り種

AVの紹介。











休憩を挟んで二部に。





シークレットゲストとして、酒井香奈子さん登場。



畑さんがホッピーを注文するのを見て、酒井さん

もホッピーを。









酒井さん選曲のアニソンを紹介。



「空へ…」(『ロミオの青い空』 OP)

「おはよう。」(『HUNTER×HUNTER』 OP)

「Forフルーツバスケット」(『フルーツバスケット』 OP)



○○学園放送部の女の子たちがステージ脇の関係者席の

座敷に座って見ていたのですが、酒井さんの選曲に納得の

溜め息が――――。









でも、畑さんが酒井さんに『HUNTER×HUNTER』のカップ

リングは誰と誰がありとか、シモネタの方に。







酒井さんの出ている「こちら わい×うい放送部♪」の話に。



プロモーションのためプロデューサーのコダマさんが登場。



「こちら わい×うい放送部♪」の宣伝をしようとすると、畑さん

から声優さんたちは仲良さそうにしているけど本当は仲悪い

んでしょなどと横槍が――――。



プロデューサーのコダマさんとは初対面だそうですが、それ

でも容赦のない突っ込みをいれる畑さん。







酒井さんは『らぶドル 〜Lovely Idol〜』のキャラソンのとき、

畑さんに駄目出しを出されたとか。



ミキサー室とガラスで隔てられているのですが、マイクの

ボタンを押しっぱなしにしていて、畑さんの駄目出しの声が

もろに酒井さんに聞こえたと。



畑さんいわく、可愛い声が欲しかったんだと。



そのときの酒井さんはうまく歌おうとして硬くなっていた

けれど、畑さんが欲しかったのは音程なんて気にしない

酒井さんらしい可愛い声だったと。







映画『キサラギ』の挿入歌『ラブレターはそのままで』の

振り付けだけ酒井さんが披露。



時間の都合で、酒井さんはここで退場。









アニメや特撮にはたくさんの絵描き歌があり、それの

紹介。



なかにはどう聞いても描けそうにない絵描き歌があり、

畑さん、眠田さん、ひのきさんが実際に絵描き歌に挑戦。



眠田さんは無難に、ひのきさんはやや崩れ気味、畑さん

はボロボロの絵を描いていました。









アニメや特撮の体操、ダンスの紹介。



お客さんと一緒に体操を。



自分は時間の都合で、その途中で抜け出しました。









とても濃くて楽しいひとときでした。























○○学園放送部は撮影可ということで撮影させていた

だいたのですが、あまり綺麗に撮れなくて済みません。



実物の彼女たちは、とても可愛かったです。































前の方に座っていたので、○○学園放送部の女の子から

もらえたお菓子。



パイの実です。



入場時にいただいたチラシ等。















前売予約 1800円 + 飲食代 400円 計2200円

荻原秀樹オールナイトトークライブ ~It's mine at midnight~

荻原秀樹オールナイトトークライブ ~It's mine at midnight~



2010年9月24日(金)24時30分~6時00分(開場24時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:荻原秀樹(『咎狗の血』 猛役 『IZUMO -猛き剣の閃記-』 八岐猛役

『まほろまてぃっく』 浜口俊也役 他)



ゲスト:小野涼子(『ヨスガノソラ』 渚一葉役 『ToHeart2』 久寿川ささら役 他)



quaalude 荻原秀樹 公式サイト

http://www3.plala.or.jp/quaalude/



COLOR 小野涼子 公式ブログ

http://blog.livedoor.jp/ceruleanblue622/



音泉

http://www.onsen.ag/











イベント参加













男性声優のイベントなのに、お客さんは見事に

男性ばかり。



だからこそ、面白い部分もあるわけで。



歌は置いといて、トークは最高でした。













前のイベントの撤収に時間が掛かっているのか

入場開始がやや遅れ、会場内が落ち着くまで

少し開演が押しました。





そして、イベント開始――――、荻原さんが出て

くるかと思いきや、小野さんが歌いながら登場。



曲は、林原めぐみさんの「Tokyo Boogie Night」。



曲の途中で荻原さん登場。



でも、曲に合わせて踊るだけで、歌はすべて小野さん

にお任せ。





アサガヤ・オギー・ナイトと一部歌詞を変更。



この曲を選んだのは、オギー・ナイトと言いたかった

だけと。







小野さんに歌わせて、自分も歌わないのもあれなの

で荻原さんもソロで。



でも、選曲は自分の持ち歌ではなく、「轟けDREAM」

(『パチスロ押忍!番長』より)。









小野さんと荻原さんのデュオで。

「CARNIVAL・BABEL ~カルナバル・バベル~」

(『BLUE SEED』 OP)



歌詞カードを小野さんが用意するも荻原さんが

グダグダに。









リベンジということで、再び小野さんと荻原さんの

デュオで。

「What's Up Guys?(ホワッツアップガイズ)」

(『爆れつハンター』 OP)









いきなりのミニライブコーナーが終わり、

トークコーナーに。



歌詞を忘れたりする荻原さんに対して、

大野さんが前のライブ(あぶら)にて歌詞が

飛んだのは荻原さんの呪いと。





一応、会場からのアンケートの質問を読みつつ進行

するも、荻原さんが喋りまくりなかなか質問が進まず。







好きな男性のタイプを聞かれ、荻原さんは子安さんの

話を――――、子安さんが独立すると聞いて、自分も

一緒について行ったと。



でも、ここ一年くらいメールはするけど会っていない感じ。



子安さんは事務所にいないことが多いとか。



事務所の留守電の応答のテープを子安さんの声で入れ

ていたら、どうやって調べるのか分からないけれど、ファン

の方がそのテープを聞くために電話をかけてくると。



それで、いまは普通のガイダンスに。



――――こんな感じで、質問の内容以外のこともガンガン

喋る荻原さん。





ちなみに男性のタイプを聞かれた小野さんは、荻原さんを

見ながら、ロン毛でないひととか、サングラスをかけていない

ひととか荻原さんを否定する発言を。





あと、荻原さんの事務所の連絡先は業界的には知られて

いないらしく、イチゲンさんお断りみたいな感じもあって、

荻原さんへのオファーが人づてに連絡先を調べてようやく

来ることもあるとか。













シナリオヤスさん、荻原さんと小野さん出演による朗読劇あり。



シナリオは二本。







一本は近所の妹的な存在の女の子とその子に「お兄ちゃん」と

呼ばれている男の子とのラブコメっぽい話かなと思いきや、

実は――――。



もう一本は、その女性のためなら何でもする男と、その男に尽く

されていた高飛車な女の話で、そのふたりの顛末が――――。







最初の一本目はコメディタッチであり、もう一本はホラーでした。



あと、シナリオにはアドリブ指定のところが多くて、荻原さんが

小野さんにもてあそばれるように物まねを強要されるところが

面白かったですね。







生ドラマが終わったところで、一部終了。



小野さんも都合により、一部で退場。









休憩を挟んで二部に。



ゲストなしで、荻原さんひとりだけのトークに。



ここから少しだけイベント内容をネットで配信(LOFT A

USTREAM)。



スクリーンに映し出されるUSTREAM画面。



突然の配信ながら、百人ほどの視聴者が。



荻原さんよりも、ついついリアルタイムの書き込みに

注目してしまう観客。



軽くアンケートの質問を読みながらのトーク。







短い配信で、30分くらいで終了。







今回のイベントのために撮影した富士登山のビデオ

「スローライフって楽しいね」略して「スロッター」の

ダイジェストビデオ上映。



本編の方は、物販で販売。



他にも、荻原さんが撮影した富士山の写真を映写。











休憩を挟んで三部に。



このイベントで、もっとも濃い時間。



シークレットゲストとして、ディレクターの藤林弘之さん

登場。



誕生日が近いということで、会場のみんなでハッピー

バースディの歌を。



近くにいたプロデューサーのサカイさんも誕生日が

近いので、サカイさんにもハッピーバースデーの歌を。



そのままサカイさんもゲストとして登壇。



あと、芋ズル式にイラストを描かれている湯さんも。





藤林さんは、自分の奥さんが元リスナーだった

という話を。



藤林さんはラジオのDJもしていて、暇だったら電話して

ほしいという手紙(プリクラつき)を見て本当に電話して

しまったと――――。





サカイさんと湯さんは、プリキュア談議を。



プリキュアメインのトークイベントをやりたそうなふたり。











ジャンケン大会あり。



賞品は、大野さんと荻原さんのサイン入りバインダー

(生ドラマしたとき、台本を挟んでいたもの)。



荻原さん、藤林さん、サカイさん、湯さんのサイン

入りバインダー(湯さんはイラストも、ほめらじチーム

寄せ書き)。









最後に1本締めをしてイベントは終了。







オールナイトイベントらしいテンションでカオスで

楽しかったです。



















入場時に受け取ったチラシ等。

















前売予約 2500円 + ドリンク代 500円 計3000円

tvkアニメまつり2010

tvkアニメまつり2010



2010年9月23日(木祝)15時00分~19時00分(開場14時00分)



会場:横浜市市民文化会館 関内ホール



出演:福原香織(『そらのおとしものf』 アストレア役)

野水伊織(『そらのおとしものf』 ニンフ役 『これはゾンビですか?』 ハルナ役)

間島淳司(『これはゾンビですか?』 相川歩役)、

日笠陽子(『これはゾンビですか?』 セラフィム役)、

金元寿子(『これはゾンビですか?』 トモノリ/吉田友紀役)、

小笠原亜里沙(『パンティandストッキングwithガーターベルト』 パンティ役)、

ミルキィホームズ(三森すずこ、徳井青空、佐々木未来、橘田いずみ) 他



司会:山本彩乃



参加作品:『これはゾンビですか?』『そらのおとしものf』

『生徒会役員共』『パンティandストッキングwithガーターベルト』

『探偵オペラ ミルキィホームズ』他



主催:tvk



共催:横浜関内ホール



tvk テレビ神奈川

http://www.tvk-yokohama.com/



これはゾンビですか? アニメ公式サイト

http://newtype.kadocomic.jp/zombie/



パンティandストッキングwithガーターベルト 公式サイト

http://newtype.kadocomic.jp/psg/



探偵オペラ ミルキィホームズ 公式サイト

http://milky-holmes.com/



アニ☆ゆめ 公式サイト

http://www.aniyume.jp/



オオカミさんと七人の仲間たち 公式サイト

http://www.otogi-bank.com/



えむえむっ! 公式サイト

http://www.butaro.net/



百花繚乱 サムライガールズ 公式サイト

http://www.hyakka-ryoran.tv/



生徒会役員共 スタチャ公式サイト

http://www.starchild.co.jp/special/seitokai/



そらのおとしもの 角川公式サイト

http://newtype.kadocomic.jp/soraoto/



野水伊織 ブログ

http://blog.livedoor.jp/calamity_a/



富樫 美鈴の『H◎NEY*C◎ME』 ブログ

http://ameblo.jp/honeystyle-315/



ねこばん 公式サイト

http://nekoban.net/











イベント参加













ひよっちの芸人魂を見ました。



持ちギャグの「てへぺろ(・ω<)」を披露したり、

物まねしたりと、とても笑わせていただきました。



ただ、物まねは似てたから笑ったわけではなくて

――――、でも、とても楽しかったです。













司会は、山本彩乃さんとtvkアナウンサーの

三浦綾子さん。



しかも、ふたりともメイド服。









『これはゾンビですか?』



冒頭に寸劇あり。



学ランに羊のマスクを被ったメガロが登場し、

司会のふたりがお客さんにヒーローショーみたい

にハルナの名前を叫ぶように。



ハルナのコールとともに、ハルナのコスプレをした

野水さんが登場し、お約束どおりメガロを退治。







アホ毛まで再現したコスプレ姿の野水さんに

続いて、間島さん、日笠さん、金元さん登場。



ただし、コスプレしているのは野水さんだけ。









『これはゾンビですか?』の司会は、角川の

プロデューサーの蜂屋誠一さんに交代。



動物マスクで顔を隠していましたが、寸劇で

やられ役を演じたのも蜂屋さん。



その衣装をそろえるため、ドンキで購入するも

7000円もするのかよとか、これ経費で落ちない

よなとか愚痴をポロポロと。











アニメのキャラデザを見ながら、出演者が

自分の演じるキャラの解説を。









歩役の間島さんは、まだアフレコしていない

のでよく分からないと。



とりあえず、やる気のなさそうなキャラデザから、

力を入れすぎないように演じると。







ハルナ役の野水さんは、ハルナはサービス担当と。







セラフィム役の日笠さんは、セラフィムはセクシーで

ナイスバディと。



セクシーなセラフィムのキャラデザと自分を重ねよう

とする日笠さん。



でも間島さんからは、声優は自分にないものを演じ

たがる、それは「願望」と突っ込み。





あと、原作者の先生からの問いが出演者ひとりひとり

にあり、日笠さんには一発ギャグを持っているかとか、

物まねができるかなどの問いがあり、その流れで一発

ギャグや物まねの披露へ。





日笠さんは台本をわざと落として、台本を落としちゃった

「てへぺろ(・ω<)」と。



何でも物まねすると言って出演者にお題を求め、金元さん

が東国原知事をリクエスト。



「どげんかせんといかん」とか「マンゴー」とか、東国原知事

が使っている言葉を使って強引な物まねを。



あまりのできに、そのネタを振った金元さんが、申し訳なさ

そうにしているのが印象的でした。









トモノリ役の金元さんは、「オレ」っ子だと。



でも、好きになった相手には――――。











時間が余ったので、再び日笠さんの物まねタイム。



会場からのお題で、「ゾンビ」を――――、でも、

ただの酔っ払いと間島さんからの突っ込みあり。







プロデューサーからの暴露で、間島さんが歩役に

選ばれたことについて。



監督から、他の役でオーディションを受けた間島さん

の声がいいと。



主人公役の候補者の資料は他にたくさんあったそう

ですが、みんなカッコよすぎる。



つまり、カッコよくない間島さんの声がいいと――――。











出演者が最後に挨拶して退場。



司会は山本さんたちに戻って、次の作品のコーナーへ。













『パンティandストッキングwithガーターベルト』



パンティ役の小笠原さんとガイナックスと角川の広報

の方が登場。



「パンティの」と平然と自己紹介する小笠原さん。



角川の社内でも、「パンスト」とか平然と口にするよう

になったと。



「パンティ」と「ストッキング」はキャラの名前であり、

何もおかしくはないと。









特別に『パンティandストッキングwithガーターベルト』

第1話のAパートのみを上映。





Aパートのみとは言っても、お話は完結していて、

1回の放送につきふたつのお話を流す感じとか。



途中で映像が止まるハプニングがあり。



でも、某オールナイト上映会みたいに観客に何の

説明もなしに済ませることはなく、山本さんたちが

場をつなぎ、器材トラブルを直して無事に上映は

終了。









観た感想は、一言で言うとクソアニメです。



もう少し詳しく言うと、クソまみれになるアニメです。



とても下品で、とてもクソがたくさん出るおバカアニメ

です。



あと、「パンティ」と「ストッキング」のふたりが、リアル

頭身になってポールダンスをするところがあるのですが、

アレはすごく良かったです。



おまけに、すごくエッチっぽくて――――。



あのシーンが毎回使い回しでなければ、毎回見ても

いいかも。











Aパートの上映が終わった後、再び小笠原さんと

ガイナックスと角川の広報の方が登場。







アフレコの方は、もう最終回近くまで済んでいるとか。



でも、最終回近くまで行っても、小笠原さんは作品の

内容が理解できないと。



おそらく、それくらい低俗でお馬鹿な内容なのかと。



あと、アフレコは昼間で、小笠原さんとしては夕方か

夜の収録にして、いっぱい飲んでから収録したいと。













最後に出演者が挨拶してコーナーは終了。















『探偵オペラ ミルキィホームズ』







司会の山本さんたちに代わって、木谷社長が出てきてご挨拶。



ミルキィホームズがロンドンのイベントに参加するとご報告。



あと、tvkアニメまつりのHPでアーティスト扱いとなっている

けれど、ミルキィホームズは声優さんだと。







でも、ミルキィホームズのミニライブコーナーに。







「熱風海陸ブシロード~熱き咆哮~ Euromix」(ブシロード社歌)

間奏中に木谷社長のセリフ入り。でも、マイクの不調により、短め。



「正解はひとつ!じゃない!!」(TVアニメ OP)







ライブの間にTV版のPV上映。







「ミルキィtea time」



「雨上がりのミライ」(PSP 主題歌)







計4曲歌って、コーナーは終了。



1、2曲くらいかと思っていましたが、がっちり4曲も披露。



おまけに一番最初に「ブシロード」を持ってくるとは思い

ませんでした。

















『アニ☆ゆめ』









『アニ☆ゆめ』メンバーによるミニライブコーナー。



自分は『アニ☆ゆめ』のイベントに参加させてもらって

いるので知っていましたが、あの会場の雰囲気から

知名度はいまひとつのようで――――。







ユニットEによる「ヒ・ミ・ツの☆にゅ~すっ!」

『アニ☆ゆめ』のイベントでは定番の曲。



ねこタク隊Z(野水伊織、小林元子、廣坂 愛、小澤瑞季)

「オトコの恋は別名保存」(TV版『ねこタクシー』 劇中歌)

「ハートブレイク白魔法」(TV版『ねこタクシー』 劇中歌)



niko

「ちくたく」(TV『ねこばん』 OP)



富樫美鈴

「ふたりぼっち」(TV『ねこばん』 ED)

「I miss you」(TVアニメ『FORTUNE ARTERIAL(フォーチュン・アテリアル)

赤い約束』 ED Veil/misuzu)













『オオカミさんと七人の仲間たち』

『えむえむっ!』

『百花繚乱 サムライガールズ』

上記三作品はPVのみ上映。ゲストなし。



休憩が一切ないので、あそこがトイレタイムでしたね。













『生徒会役員共』





全ラ!公開録音。







パーソナリティは、日笠陽子さん(天草シノ役)と白石稔さん

(柳本ケンジ役)。



スタッフも含め、全員手作りのTシャツ着用。



いい意味で、アホな格好でした。





胸が大きくて悩んでいる相談メールに、何だかうらやまし

そうにいじける日笠さんが可愛かったです。





「ウオシュレット」のあるあるネタは面白かったです。





あと、クソまみれアニメ『パンティandストッキングwith

ガーターベルト』を観た後なので、食レポにカレーは…。





いずれ配信されるということなので、詳細はそちらで。



アニメイトTV 

アニメ『生徒会役員共』が全部わかるラジオ、略して全ラ! 配信元

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=ousaiseitokai



『生徒会役員共』 twitter

http://twitter.com/seitokai0428

















『そらのおとしものf』







まずは、PV上映。







角川の胸とパンツ担当プロデューサーの蜂屋さんが

再び司会に。



アストレア役の福原さんとニンフ役の野水さん登場。



ふたりとも80年代アイドルっぽい格好。







福原さんは、強引に自分が知的であるとアピール。



野水さんはアフレコがたいへんで、全然自分が出ていない

なと思ったら、次の話数で出ずっぱりだったとか。









公式サイトで募集していた一期の人気話数のランキング

の発表。



まだ、現時点で公式サイトで発表されていないので割愛。



でも、何となく納得のランキングでした。







特別に一位の話数だけ、一部上映。



そのシーンのアフレコのとき、野水さんは泣いていたとか。







あと、動物園のデートの話のとき、アフレコ前にテープを

もらっていたそうですが、それを観て泣いていたとか。



でも、完成した映像を全部観ると、全裸で智樹が走り

回っているお話なわけで――――。











『そらの少女TAI♪』としてミニライブ。



福原香織

「RASPBERRY DREAM」(original artist REBECCA)

本人選曲。ただ、最初は四人全員で歌える曲として選曲した

のですが、ソロの方がいいと福原さんの歌に。





野水伊織

「ラッキィ・リップス」(original artist 早見優)

蜂屋さん選曲。ニンフに合いそうな曲なので。

一期で使いたかったけど、ニンフの絡む話数は暗い話が

多いので使えなかったとか。











『そらのおとしものf』のコーナーが終わり、最後に

山本さんと三浦さんが締めの挨拶をしてイベントは

終了。





終わってみたら、四時間ぶっ続けの休憩なし。



でも、その分しっかり楽しめたイベントでした。











入場時に受け取ったチラシ類。





クリアファイルと挟まっていたチラシ。









クリアファイルの反対側。



























前売 1500円

厄年の真っ只中。

もうすぐ42歳(昭和43年12月生)になります。







で、42歳ということは、大厄なわけで。

41歳でも、前厄なわけで。






少し前までは、そういう迷信っぽいものは
信じませんでした。


けれど、去年は字画が悪いということを気に
してペンネームを「木全伸二」から「木全伸治」
に変えたりしました。



それでも、ここ一、二年の体調不良や諸々の
出来事を考えますと、厄年には勝てなかった
ようです。



厄年、恐るべし。

チ○ポがなくなるかと思った。

真っ赤な○液が出てきたとき、もしかして
玉とかなくなるのかもと思いました。






冗談抜きで、それほど真っ赤だったので。






いまは何とか落ち着きましたけど。






ちなみにシナリオでは暴力的なシーンを書いたり
してますけど、本人はいたってチキンですので、
チ○ポが恨みを買うようなことはしていません。

第2回 マチ★アソビ前夜祭 東京チーム全員集合!

第2回 マチ★アソビ前夜祭 東京チーム全員集合!



2010年9月20日(月)19時00分~23時10分(開場18時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:近藤 光(ufotable 代表取締役/プロデューサー)

岩上 敦宏(アニプレックス プロデューサー)

高橋 ゆま(アニプレックス プロデューサー)

武智 恒雄(クロックワークス 役員)

安藝 貴範(グッドスマイルカンパニー 社長)

山中 隆弘(キングレコード プロデューサー)

納谷 僚介(マウスプロモーション 副社長)

蜂屋 誠一(角川書店 プロデューサー)

中村 伸行(ブシロード プロデューサー)

島村 匡俊(ブシロード プロデューサー)

五所 光太郎(アニメスタイル 編集)

小森 規雄(株式会社芳文社)

MOSAIC.WAV

森谷 里美(マウスプロモーション つきねこ)

どいよしなお(ニトロプラス 副社長)

                   総勢15名



マチ★アソビHP

http://www.machiasobi.com/











イベント参加











参加者全員へのプレゼントが素敵でした。



うちわとか特製コースターとか、とても嬉しかったです。



誠にありがとうございました。



















イベントの開始前に、「眼鏡なカノジョ」と「そらのおとしものf」

のPV上映あり。



イベント開始前、事前に質問したいことをアンケートに書いたり、

「すだちサワー」(10名限定 要500円)を出演者の誰かを指名

して作ってもらう抽選用紙の記入時間あり。



ただ、自分はお酒が苦手なので、抽選用紙は提出しませんで

した。











司会は、ゆまさん。



第1回目の前夜祭のときは、何となくなし崩し的に司会進行

をしていたような気がしますが、今回は最初からゆまさんの

仕切りで。







グッドスマイルカンパニーの安藝さんが渋滞のために遅れ

ている以外、普段は座敷席になっている部分まで使って、

出演者全員が登壇。







阿佐ヶ谷ロフトのスケジュール表には名前が載っていな

かった森谷さんとどいさんの紹介。







これまでの「マチ★アソビ」のイベント風景を撮影編集した

映像を4分ほど上映。





「マチ★アソビ」vol.1からvol.3まで振り返る。







これまで雨が降ったときの対策を考えていなくて、

それでも今まで天気に恵まれていたとか。



中心人物である近藤さんいわく、眉山で雨が降る

イメージがないので。







行政側の方からは、冬に一番やってほしいと。



でも、出演者側は寒いので大変と。







遅れてきた安藝さんが、出演者への差し入れとしてケーキ

を持って登場。



たぶん、そのケーキを一番堪能していたのはみ~こさん。









8時頃からニコニコ配信あり。



その前にうちわの配布があり、ニコニコ生放送が始まると

同時に全員がうちわを振るという打ち合わせあり。







あと、10名限定のはずだった「すだちサワー」を近藤さんの

一言で抽選用紙を書いた希望者全員に作ることに。



ゆまさんがイベントの合間に、10名づつぐらい抽選用紙を読み、

出演者で指名された方が「すだち」をしぼって「すだちサワー」

を仕上げて希望者に。



指名が多かったのは、やはり女性陣のみ~こさん、森谷さん。



他に、納谷さんやゆまさんも人気があったかと。











ニコニコの配信が始まり、うちわを参加者全員が振る。











今回のvol.4の詳細について。





ゆまさんが資料を見ながら、発表できる範囲内のイベント

を紹介。



そのイベントに関係している出演者がコメント。









「みのりスクランブル」の公開オーディションに10歳の子が

応募してきたとか。



み~こさんがその子を紹介して欲しいと。



そのオーディションには、み~こさんと「つきねこ」や「ミルキィ

ホームズ」からも何人か参加するとか。



ガチ審査であると。











皆勤賞である「つきねこ」は他に負けていられないと、三日間

出ずっぱり。









MOSAIC.WAVは、イベントのおおとりを務めるとか。



なので、何だか時間延長したそうなみ~こさん。









「ミルキィホームズ」は最初は三森すずこさんひとりだけの

予定が、ブシロードの木谷さんの一言で四人全員に。



一応、歌う予定で、いま器材を探しているところとか。









花澤香奈さんのトークショーで司会を務めることになった

ゆまさん。



マネージャーさんとお知り合いで、それで任されたと。



でも、ゆまさんはお客さんからいじめられないかと心配して

いるとか。







ニトロプラスさんの呼びかけで、エロゲーメーカー協賛の

原画展が開かれるそうです。



しかも、「マチ★アソビ」の開催が迫っているのに、つい最近

決まったとか。



















休憩を挟んで、事前に参加者が書いたアンケートに対する

質疑応答に。



覚えている範囲内で。









アニメ化される漫画について、特に基準はないとか。



いま頂点にある作品ではなくて、これから頂点に行きそうな

作品を選んでいる。









カードゲームの利益について。



安藝さんいわく、お札を刷っているようなものだと。



それに対して、ブシロードのおふたりがインフラを整備するのが

大変と。



協賛店舗が多く、全国で毎月何千回と大会が行われていると。









「ブラック★ロックシューター」のDVDの配布について。



近藤さんは、雑誌とかで3枚持っていると。



アニメをただで配るのはどうかと、近藤さんは安藝さんに

軽く文句をつけていました。









「そらのおとしもの」のパンツの反応とか。



千葉が最初に放送される地域で、第2話の放送があった直後、

プロデューサーの蜂屋さんの携帯に千葉の友達から30件ほど

何だアレはというメールが届いたとか。



あと、蜂屋さんは丸坊主にされていて、げんかつぎで新番組が

始まるときには髪を短くすると。



でも、その頭でアフレコ現場に行ったら、声優さんに引かれたと。











質疑応答に続いてジャンケン大会。





賞品は、「空の境界」のブルーレイBOXの告知ポスター1枚。





「ミルキーホームズ」のアニメとゲームのポスター各1枚(ただし、

ゲームショーで貼ってあったもの。裏面キズあり)。



使用済みのポスターのせいか、ジャンケンの参加者は少なく…。







阿波踊りのポスター「空の境界」と「東方」各1枚(ただし、現物は

忘れてきたとかで、後日ufotableカフェに取りに行ける方限定。

ufotableにも在庫がほとんどない貴重品)。







グッドスマイルカンパニーより、ロボットの小さなフィギア。

(75個ほどあるとかで、1回だけジャンケンをして、その1回で

負けた方のみもらえない品)。



ちなみに自分はこのジャンケンに勝ちました。







納谷さんと森谷さん、それぞれ何かにサインしてもらえる権。







ジャンケン大会が終わり、最後に一気に「すだちサワー」を

作る出演者。



最後の方の指名は、み~こさんに集中。









最後の最後にひとりづつ挨拶してイベントは終了。









素敵なお土産をいただいて、楽しいトークも聞けてとても

良かったです。

















でも自分は、本番の徳島には予算の都合で行けないんです

けどね。















イベント中、参加者に配られたプレゼントのうちわ。



うちわは二種類あって、そのうちのどちらかをひとり一枚。









うちわの裏側。





ジャンケン大会で勝った方がもらえるフィギア。



ただし、75個ほどあって、かなりの高確率でもらえたプレゼント。



アメリカでグッドスマイルカンパニーが販売している商品で、

日本では一部の店舗のみで販売しているものだそうです。









「ブラック★ロックシューター」の特製コースター。



こちらはジャンケンとか関係なく参加者がもらえた品。



ひとり最大3セットまでもらえるということで、3セットいた

だきました。

























「ブラック★ロックシューター」のチラシ。





入場時に受け取ったチラシ等。











予約 1200円 + 飲食代 800円 計2000円

「ブレイク ブレイド」第三章公開直前!クリシュナ王国参謀会議~トークイベント~

「ブレイク ブレイド」第三章公開直前!クリシュナ王国参謀会議~トークイベント~



2010年9月19日(日)19時30分~22時30分(開場18時30分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:アミノテツロ(総監督)、羽原信義(監督)、白石稔(ナイル役)、

ヤマザキ軍曹(プロモデラー)、大河原健(プロデューサー)



ブレイクブレイド 公式HP

http://breakblade.jp/













イベント参加













白石稔さんのファンだと思うのですが、イベント中に大声で

叫ぶ方がいまして、その方がやたらと客席から白石さんに

無茶振り(物まねして挨拶等)していたのですが――――。



最初のうちはそれに応えていた白石さんでしたが、イベントの

締めである一番最後の挨拶にまで無茶振りされて、さすがの

白石さんも苦笑するだけでそれには応えず、真面目な挨拶を

なさっていました。



最後の最後、真面目な挨拶を邪魔するような声援は良くない

かと――――。



あまりマナーのいいファンには見えませんでした。















イベントは三部構成。









最初、羽原監督含め出演者が全員出てきてご挨拶。



司会進行は、白石さん。





もうすぐ公開の「第三章」を冒頭の15分だけ上映。



それを見ながら、出演者が生コメンタリー。



冒頭のオープニングは、映画を意識して上下を切って

ある。



主題歌を白石さんや監督含め全員絶賛。





空とか地面の質感にこだわっているとか。



量産機(ファブニル)がたくさん出てきてヤマザキさん

絶賛。



小さく見える(遠目)のメカも、少し大きめに作画して

それを小さくしているのだとか。



動く「城壁」のようなディルフィングが、「ひき逃げ」

アタックを始めるところで上映は終了。



本当にいいところでの上映中断でした。













休憩を挟んで、二部に。



再び出演者全員が登壇。







「第三章」「第四章」の劇場予告上映。







「第一章」「第二章」を振り返りつつ、これまでに

こだわったところなど。







プロデューサーの大河原さんは、メカの傷を。



特に「第三章」ではそれが増していると。







羽原監督は、BGMとかSE(音関係)。



シーンに合わせてBGMのタイミングを調節している。



ゴーレムの倒れるときの音とか、ブレスガンの発射音。



ブレスガンの発射音は、一発一発微妙に変えているとか。









アミノテツロ総監督は、メインの四人の関係について。



メカもすごいけど、人物も。



あと、ライガットの声優さんを決めるとき、たくさん候補が

いたけれど、何となく総監督の中に何か下りてきて保志

さんに決めたと。



保志さんの素の演技、種が割れる某作品とは違う、素の

保志さんが出ていて良かったと。







ちなみに白石さんのところには、ナイル役は白石さんしか

いないとオファーが来たとか。



なので白石さんは、オーディションとかは受けていない

そうです。









白石さんは、「第三章」には出ていないけど「第四章」

でナイルは大活躍すると。



あと、「第四章」の宣伝ポスターにナイルが出ていて

驚いたと。



ちなみに大河原さんによると「第四章」のポスターに

ナイルがいるのは、ミレニル部隊5人全員を載せた

ほうがバランスがいいからだそうです。









ヤマザキさんは、とにかく量産機がたくさん出てくる

ことを絶賛。



特にファブニルは目とか細かいヴァリエーションが

10種類ぐらいあってプラモを作るのが大変とか。











休憩を挟んで三部。



出演者全員登壇。



ファブニルのキットの話や「第三章」の見所など。



あと、会場からの質疑応答。









そして、プレゼント抽選会。



ファブニルのキット(箱に白石さん、監督、総監督

のサイン入り)1名。

「第一章」「第二章」のアフレコ台本(白石さん、監督、

総監督のサイン入り)各1名。

パンフレット(白石さん、監督、総監督のサイン入り)

「第一章」「第二章」セットで1名。

「第三章」のポスター(メイン四人+白石さんのサイン

入り)1名。







見事に自分は何も当たりませんでした。











最後に出演者の方が挨拶してイベントは終了。











一部、騒がしい方がいましたが、それ以外は

とても楽しいトークイベントでした。



























当日限定の特別メニュー。





クレオの豆料理の現物。



豆と小さく切ったジャガイモをピリ辛のマヨネーズ(ピンク色を

していたので、たぶんからし明太子風味)であえたもの。



豆料理というよりは、サラダですね。









イベント中は撮影、録音等は不可ですが、休憩中の展示物の

撮影は可ということで撮影。









































白石さんがファンからプレゼントされたもの。



ナイル仕様のカラーリング。

























イベントの最後の方で紹介されたライアットの

フィギアの原型。



とりあえず作ってみたものだそうです。









入場時に受け取った小冊子等。













レシートとツーオーダー目からもらえる抽選券。



残念ながらの外れ券。



前売 2000円 + 飲食代 1200円 計3200円

喰霊-零-THE NIGHT<4th>~ここから、これから~

喰霊-零-THE NIGHT<4th>~ここから、これから~



2010年9月17日(金)19時30分~22時30分(開場18時30分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:大将(一般人) 他











イベント参加











一般の喰霊ファンによる非公式イベント。



ですが、最初の頃に比べると、喰霊色は消えています。



喰霊の名のもとに集まり、ただ楽しく騒ぐ感じです。











一部が、みのクラジオ「大将の聴くチラシの裏」の公開録音。



ただし、公開録音の形式ですが、配信予定のないラジオ。



注意書きにもありましたが、「録音しているところを公開する=

公開録音」です。









休憩を挟んだ二部は、カラオケ大会。



事前に参加希望を出した方によるカラオケです。



喰霊とは関係ない曲が多く、しかもサイリウムあり。









一般参加者のみのイベントですが、こういうイベントも

たまにはいいかと。















当日の特別メニュー。





撮影可の展示品、切り絵等。





















































































入場時に受け取ったチラシ等。





イベントの諸注意。





イベントで配布されたコピー本。



前売 800円 + 飲食代 1700円 計2500円

山本麻里安バースデーイベント2010 『みんな一緒に29(にく)まつり♪』

山本麻里安バースデーイベント2010 『みんな一緒に29(にく)まつり♪』



2010年9月12日(日)13時30分~15時30分(集合時間13時00分)



会場:パセラリゾーツ上野店



出演:山本麻里安



バンド出演:タツオロジー(Marina Del Rey)、内田稔



まりあ大牧場

http://bewe.sc/maria













イベント参加











29(にく)まつりに偽りなし。



いかにも肉の塊といった感じの握り拳大のターキー

なんて、41にもなりますが初めてです。



他にもから揚げや焼肉(ロース)など肉が一杯。



こんなにたっぷり肉を食べたのは久しぶりです。







いや、もちろんアコーステックライブも素敵だったの

ですが、あのターキーには驚きました。



何でも、ネズミの国のターキーよりもデカイとか。













最初に麻里安さんが会場の入り口から登場。



「HAPPY BIRTHDAY TO MY LOVE☆」を歌いながら

テーブルの周りを歩く――――、はずがワイヤレス

マイクの調子が悪くて、急遽ステージのマイクで。





リハではうまくいっていたとか。











牛柄のスカートにウエスタン風な衣装。



牛柄のスカートは既製品で、渋谷の109で購入。



それを見た瞬間、自分以外買うひとはいないだろうと。











最初の一曲はカラオケでしたが、ここからは生演奏の

ライブということで、ギターのタツオロジーさんと、パー

カッションの内田稔さんが登壇。









ONDのメンバーとして紹介されるふたり。



でも、タツオロジーさんのメインはMarina Del Rey。









麻里安さんがおふたりに肉ネームを。



タツオロジーさんは「もつ」で「もっつん」、内田さんは

「ラム」で「ラムちゃん」。









お二人の生演奏で「お肉をたべよう」を。



歌が始まる前に、ひとり一個づつターキーが。



それを手にして、歌の最後の方で乾杯ではなく乾肉を。







演奏のふたりは一旦退場。







麻里安さんから本日のお料理の紹介などがあり、

衣装代えのため麻里安さんは退場。



お食事時間に――――。













――――衣装代えが済み、制服(オリジナル)姿の

麻里安さん登場。



17歳の麻里安さん。



ちなみに17歳教の入信資格は、喜久子さんいわく

「ドモホ○ンリンクル」が気になりだしたらとか。





ギターのタツオロジーさんと、パーカッションの内田さん

も再登場してアコーステックライブ。







「WONDERLAND」







作曲した彩音さんとは今でも親しく、ネズミの国はいいねと

いう話をして、その一週間後にはそこに行くほどの仲だとか。









「みつあみ」





歌っている途中にコールがあり、久しぶりのコールに驚く

麻里安さん。



あとでお客さんからコール表を見せてもらい、なんて言って

いたのか確認する麻里安さん。











「天使のチャイム」



お約束のハンドベルあり。









ここで特別ゲストとして榎本温子さんが登場。



パセラ特製のハニートーストのバースデーケーキを持って

――――、でも重いと。



途中で麻里安さんが手伝って、ケーキを舞台に。



ロウソクではなく、花火が立っているケーキ。





そのケーキを前に、「ハッピーバースデー」の歌を会場の

みんなと一緒に。











そのケーキを一口味見しようとする麻里安さんに、榎本さん

が17歳らしいところを食べるようにと――――。



クリームの乗っているところを選んで、榎本さんから正解と。











榎本さんとデュエットで「Pure Blue」。









タツオロジーさんのギターを榎本さんが絶賛。



こういうイベントのとき、鷲○さんがギターを弾くことが多いそうですが、

鷲○さんは自分が気持ち良くなるために弾いていると。



でも、タツオロジーさんはちゃんと歌い手を見て弾いてくれていると。











榎本さんは退場し、最後の曲ということで「えがおのてんさい」。











でも、榎本さんがあれだけではと再登場。



真のエンディングとして、榎本さんと「seek!」を。





挨拶をして、出演者のみなさんは退場。









少し準備の時間があって、最後に麻里安さんが来場された方と

ひとりひとり握手&プレゼントがある方は直接手渡しして退場。











しかし、あのターキーの大きさには本当にびっくりしました。



最初、高いかなと思ったんですが、あれだけの料理が出てくる

のなら文句はなし。



がっつり肉が喰えて、楽しいトークが聞けて、素敵な歌が聞けて

とても良かったです。







お食事時間(お色直し)の間に誰もいないステージを撮影。









受付に撮影用に置かれたターキー。



これがひとり一個づつ。



ライブ及びトーク中は携帯の電源を切るように注意が

ありましたが、お食事中は撮影可ということで撮影。

















パセラ名物のハニートーストによるバースデーケーキ。











スタンダードサポーター価格(ランチビュッフェ&フリードリンク付) 8500円

「オタク大賞R8」前田、麻枝を語る!!

「オタク大賞R8」前田、麻枝を語る!!



2010年9月11日(土)19時00分~22時30分(開場18時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:前田久、志田英邦、多根清史



司会:藤津亮太



日本オタク大賞公式サイト

http://www.granaten.co.jp/o_award/



ツイッター @otaku_taishow

http://twitter.com/otaku_taishow











イベント参加











司会は藤津さん、志田さんが「Angel Beats!」の疑問点を前田さんに

質問し、それを前田さんが答える(反論する)感じで進行。



一応、多根さんが前田さんを援護(擁護)する予定だったらしいの

ですが、多根さんからも「Angel Beats!」に突っ込みが――――。











まずは、「Angel Beats!」のあらすじを解説。



次に「Angel Beats!」に至るまでの麻枝准さんの作品と経歴を紹介。











そして、志田さんからの「Angel Beats!」に対する40以上の疑問点を。









ライフラインの謎とかは、作品中の土から何でもできるという台詞で

ほとんど解説できる。



他にも某キャラは必要だったとか、NPCの謎とか色々と。





確かに「ガルデモ」の存在理由については――――。









休憩を挟んでも、志田さんからの質問責めは継続。



ツイッター @otaku_taishowにて、細かい流れ(実況)が載っています。









休憩を挟んで、7月から最近までのオタク関係の話題について。



会場からのアンケートによる質問にも回答。









ロフトプラスワンらしく、かなりぶっちゃけたトークもあり、とても

楽しかったです。



















入場時に受け取ったチラシ等。







前売 2000円 +  飲食代 500円 計2500円

うまい棒祭実行委員presents うまい棒大感謝祭 ~今年はゆりしー登場~

うまい棒祭実行委員presents うまい棒大感謝祭 ~今年はゆりしー登場~



2010年9月11日(土)12時30分~16時40分(開場12時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:HEY!たくちゃん(司会)



ゲスト:うまい棒仏制作者 河地貢士

http://www.koshikawachi.com/



うまい棒公式Tシャツ制作Mars16

http://www.mars16.com/single/mars16single_index.html



うまい棒フィギュア制作者 羽水

http://members.jcom.home.ne.jp/ggusui/ggindex.htm



長谷優里奈(旧名落合祐里香)

出演作: To Heart2、THE IDOLM@STER、BLEACH、テレビジョンCMナレーション など

http://yuri-na.jugem.jp/



河崎実(いかレスラー、ヅラ刑事 映画監督)

河崎実の道楽劇場

http://www.ponycanyon.co.jp/ikochan/



@uexile(ハッスル所属 うまい棒レスラー)

http://twitter.com/uexile



青山菜々(AV女優)

http://blog.dmm.co.jp/actress/aoyama_nana/



※追加ゲスト

黒沢健一

kenichi kurosawa : 黒沢健一オフィシャルサイト

http://www.k-kurosawa.com/



金田朋子(あずまんが大王、MAJORなど 声優)

金田朋子オフィシャルブログ 「カネトモ地獄。早起きは三文の毒!! 」

http://ameblo.jp/kanetomojigoku/











イベント参加











うまい棒、食べ放題!



やはり、うまい棒はいい!!



「やおきん」は、最高である。

























最初に、主催者の手作りらしい「うまえもん」の被り物を

被った方たちが会場内を歩くうまい棒キャラクターショー。









続いて、うまい棒の「デリシャシ」という食べ方の紹介。



うまい棒と企業とのコラボの歴史を振り返り、うまい棒の

製造過程をイラストで紹介。



企業コラボの担当者は、最初はひとりしかいなくて大変

だったとか。



うまい棒の製造過程は秘密で、イラストでの説明ならば

OKだとか。











休憩を挟んで、うまい仏の制作者の河地さん、フィギア

制作者の羽水さん、うまい棒Tシャツ制作者のMars16

(メーカー担当者来場)さんが登壇。







河地さんの作品を映像で紹介、羽水さんはフィギアの

実物を、Mars16さんはホームページの画像を使って

これまで作ったうまい棒Tシャツを紹介。



河地さんは107体のうまい仏をプリントしたTシャツを着て

いて、舞台上でうまい仏を実際に掘るパフォーマンスを。



パフォーマンスで掘るのは108体目であり、掘った108体目

をその場で食す。













休憩を挟んで、河崎監督、青山さん、黒沢さん、uexileさん、

長谷(ゆりしー)さん、金田さんが登壇。







河崎監督は、「うまえもん」を主人公にした映画の企画書を。



いまのところ実現は難しく、「小○館」から怒られると。







青山さんは、あそこのうまい棒にもお世話になっているとか。



あと、うまい棒を色っぽく言ったり、うまい棒をちょっとエッチ

ぽく食べたり――――。







黒沢さんは、うまい棒はスタジオによくおいてあると。



ミュージシャンの中にもたくさんうまい棒が好きな人がいるとか。



うまい棒の何味が好きですかとか、スタジオミュージシャンなど

初めて会う方との会話のきっかけになるとか。







uexileさんは、自己紹介のVTRを。



リングに入場するとき、客席からうまい棒を投げてもらうとか。



あと、「ハッスル、ハッスル」を真似た「デリシャシ、デリシャシ」と。









長谷さんは、中国製らしいバッタもののうまい棒をいただいたとか。



味は、「すごい味」。



あと、うまい棒を食べ過ぎて、ちょっと太ったので調べてみたら

栄養失調になっていたことがあると。







金田さんは、お菓子が大好きで、うまい棒はよく買うと。



甘い味(キャラメル味)とか色々な味があって、しかも10円なのが

すごいと。





金田さん、ノドの調子が悪いので、いま家では両親と筆談ホステス

のように筆談しているとか。



実際、ちょっとだけ普段よりは声が低い感じ。



それでも舞台上ではよく喋り、「うまえもん」に声を当てたりして、

「ぼ○、うまえもん」と。



河崎監督から、「小○館」から怒られると突っ込みあり。





あと、あまりにも金田さんがフリーダムなので、レッドカードが出て

ペナルティとして被り物を――――。



でも、喜んで被る金田さん。









いったん出演者が退場。











うまい棒のおもしろ映像と制作中のうまい棒の歌の紹介。





そして、最後にもう一度、出演者が全員出て、出演者のそれぞれの

告知と挨拶があってイベントは終了。







本当にうまい棒のお祭りであり、とても楽しいひとときでした。















最後の挨拶で出演者が再度出てきたときのみ撮影可だった

ので撮影。



撮影不可の方は、出てこない予定だったらしいのですが全員

再登場。





























































































































退場時にお土産でいただいたうまい棒。



牛タン塩味、マーボー味、ぶたキムチ味、テリヤキバーガー味など。





入場時にいただいたチラシ等。























前売(お土産付) 1000円 + 飲食代 500円 計1500円

TENGA愛好家です。

二、三日前に○液に血が混じると書きましたけど、
別に女性とやりすぎているということはありません。


独り身ですし、TENGAのお世話になっている
方です。


あくまでも疲労、ストレス――――、若くないって
だけの話。






とりあえず、健康に関することは、今日で一段落に
なるかと。







あとは、ここ数ヶ月不調だった分を取り返すべく
頑張るだけです。

……目一杯頑張らないと、色々と支払いが……。







新しい作品につきまして何か発表できることが
ありましたらこのブログ等で発表します。







最後に――――TENGAはいいですよ。

男なら一度は試してみるべきかと。

門脇舞以バースデイイベント「祝ってください」

門脇舞以バースデイイベント「祝ってください」



2010年9月8日(水)19時00分~20時50分(開場18時30分)



会場:四谷天窓.comfort(東京・高田馬場)



出演:門脇舞以



門脇舞以オフィシャルブログ「MAITABLOG」 powered by ameba

http://ameblo.jp/maitablog/



門脇舞以 (kadomaita) on Twitter

http://twitter.com/kadomaita











イベント参加











整理番号が良かったので、前の方で観覧。



そうしましたら、MCの某氏の客いじりがありまして。



客いじりって、いじられないと何となくいじられている

ひとがうらやましくて、でも実際にいじられるとすごく

恥ずかしかったりするわけで――――。



いいおっさんが、ちょっとうろたえてしまいました。











あと、「やおきん」は素晴らしい。



「うまい棒」以外にも可愛らしい駄菓子を袋に詰めて

おいたんだけど、「うまい棒」だけがネタにされてしまった。



ウケていたようだから、まあいいけど。

















入場時に、クラッカーの配布があり。











会場は、グランドピアノがステージに置いてある

ジャズ向きのライブハウス。



テーブルの上には、キャンドル。











門脇舞以さんが登壇。



最初はギターのみで、アコーステックVerのライブ。



「空のシズク」



「デリシャス∞タイフーン」



ピアノの演奏が追加。



「透明パール」



「twinkle star」(ストライクウィッチーズ 秘め歌コレクションその2-

サーニャ・V・リトヴャク&エイラ・イルマタル・ユーティライネン-)



ギターに代わって、ヴァイオリンの伴奏が追加。



「晴れの国」











ケーキが登場。



ハッピーバースデーの歌とともに門脇さんがケーキの

ロウソクを吹き消し、入場時に受け取ったクラッカーを

みんなで一斉に鳴らしました。











来場者の持ってきたプレゼントをステージの上で公開。



みなさん、趣向を凝らしたプレゼントが多かったですね。











プレゼントをある程度紹介すると、トークのネタ切れになり、

前の方にいるお客さんに某氏がマイクを向け、どこから来た

のか自己申告と門脇さんへのお祝いのお言葉を――――。











再びアコーステックライブに。



「スノウ」



「メガパンダ」



いかにもまだアンコールがあるという感じの挨拶で

門脇さんは一旦退場。







会場からのアンコール。





星型のタンバリンを手にして門脇さんが再登場。



「ありがとう」



門脇さんからの要望で、最後に会場からの「お誕生日おめでとう」

の掛け声でイベントは終了。



終始、アットホームなイベントでした。





















前売 2000円 + ドリンク代 500円 計2500円

落選通知。



「侵略!イカ娘」のイベント「侵略でゲソ祭」に

落選しました。



残念です。





「ぽてまよDVD-BOX」発売記念!トークライブ(1)~(3)

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EMOTION the Best「ぽてまよDVD-BOX」発売記念!!

去る7/19に新宿ロフトプラスワンで開催された門外不出の「ぽてまよ」inろふと~ほにほにトークライブ~より、ちょこっとだけお蔵だし。第1弾は監督・池端隆史、轟豊太、松倉友二、里見哲郎らによるメイキングトーク。シリーズ構成、池見友太の正体とは?そしてキャステング秘話を盛り込んで、堂々配信開始!公式 http://www.potemayo.com/





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去る7/19に新宿ロフトプラスワンで開催された門外不出の「ぽてまよ」inろふと~ほにほにトークライブ~より、ちょこっとだけお蔵だし。第2弾は監督・池端隆史、轟豊太、松倉友二、里見哲郎らに加えぽてまよ役の花澤香菜、ぐちゅ子役の辻あゆみが登場。公式 http://www.potemayo.com/





EMOTION the Best「ぽてまよDVD-BOX」発売記念!!

去る7/19に新宿ロフトプラスワンで開催された門外不出の「ぽてまよ」inろふと~ほにほにトークライブ~より、お蔵出しシリーズ第3弾。花澤香菜、辻あゆみをゲストに迎えてどんどん盛り上がるクロストーク。そして、次回が最終回!!公式 http://www.potemayo.com/









以前参加したトークライブの映像がYou Tubeに上がっていたので記載。



ちょこっと自分の後頭部が映ってたりしてます。

みっともなく慌ててしまいました。

人間、後ろ向きに考えるとダメですね。





血尿が出ると前に書き込みましたけど、ここ一、
二ヶ月の間に、実は血尿が何回か続いていまして、
あたふたとしておりました。




疲れが溜まったときに血尿が出るということは、
これまでの人生の中で何回かありましたが、1回
出ればすぐに収まるというのが今まででした。




けれど、今回はちょっと長引きまして……。


性病とか変な病気ではないんですけど、精○まで
真っ赤になる始末で……。









実はちょっとばかり最悪なことも考えていたわけ
ですが、とりあえず慌てすぎだったようで……。

自分の身体は自分がよく分かっていると言われます
けど、自分が一番よく分かっていなかったわけで……。







ようするに、肉体的に若くないと――――。







最悪なことを考えていた自分が、ちょっと恥ずか
しいです。







もう大丈夫とは思いますけど、40代のおっさん
の肉体というものは本当にダメダメですね。

「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第477回】

「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第477回】



2010年9月5日(日)19時00分~20時40分(開場18時30分)



会場:ムーブ町屋



出演:高橋美佳子



ゲスト:金田朋子



高橋美佳子オフィシャルファンクラブ「ぱよまかせ」

http://www.payomakase.com/index.html



美佳子@ぱよぱよ animate.tv

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=payopayo

【第477回】は9月23日(木)配信予定。











イベント参加











いつも通りアベさんの前説があり、美佳子さんが登壇。









前回、行方不明となっていた公開録音の看板。



実は忘れ物としてムーブ町屋に届いていたとか。



スタッフは新しい看板を作ろうかと相談していたところ、

会場に来てみたら、ムーブ町屋のスタッフが忘れ物として

届いていた看板を舞台に設置しておいてくれたそうです。



ムーブ町屋のスタッフに感謝する美佳子さん。











公開録音、開始。



最初のブロックは、メールなどを読む、「おぱよりぱよ!

(ふつおた)」のコーナー。



リスナーの出席率が高く、美佳子さんがメールを読み

ながら客席にいるお客さんいじり。









お誕生日が近い方には、美佳子さんからお祝いのお言葉あり。









真ん中のブロック、「美佳子と朋子のほにゃららクイズ」。



ゲストの登場に怯える美佳子さん。



そして、たこ焼きの被り物を頭に被って登場する朋子さん。



あの得意な声が会場に響いて、扱いに困る珍獣を前にした

ような美佳子さん。





クイズの方は、問題の出題者であるアベさんが朋子さんに

絡みずらそうで――――。





あと、問題に対してふたりの答えを合わせるクイズなので、

あまり相談してはいけないのですが……。



結果は配信の方で。











最後のブロック、「ゲストぱよ」。



ゲストと美佳子さんのフリートークのコーナーなのですが、

マリオのジャンプの物まねとか、カネトモワールド全開で。





青二のマネージャーであるゴトウさんも登場。



おまけにゴトウさんはプリンの被り物を……。









美佳子さんがぐったりとした感じで公開録音は終了。













続いて、プレゼント抽選会に。



アベさんが北海道への寝台電車の都合上、帰ってしまって

いたので、代わりに青二のゴトウさんが抽選会の進行を。







いつもはアベさんが握手するところを、ゴトウさんが美佳子さん

や朋子さんと並んでプレゼント当選者と握手。









アベさんのプレゼントはプリンとたこ焼きのもととわかめ。



美佳子さんと朋子さんのツーショット写真を三枚。



美佳子さんのプレゼントは、雑誌についていたトートバック、

「ディーふらぐ!」のCDドラマのアフレコ台本、ぶたうさぎの

携帯ストラップ、サイン入り。



朋子さんのプレゼントは、コミケットで販売していたという

サイン入り「朋年生」、「ワルプルギス」のCD、そして、

なぜかビックマック。



最初は田舎の美味しいこんにゃくを持ってくるはずだった

のが、電車に忘れてきたとか。



そこで、急遽ビックマックを――――。



朋子さん、以前ビックマックを紙袋の外に出し、あの容器

のままで鞄の中に入れていたとか。



そうしたら、その容器の中からハンバーグが飛び出して、

そのハンバーグが台本の間に挟まったと。



なので、絶対に紙袋から出さないようにと注意あり。





……プレゼント抽選会でも、朋子さんの破壊力は半端ない

ですね。











最後に美佳子さんと朋子さんの挨拶。





次回の公開録音のゲストは、野中藍さんと美佳子さんが告知。



同じ青二でもと、野中さんのことを告知したときの美佳子さんの

ホッとした表情が印象的でした。











当日の座席指定表。



予約振込 1500円

そちたちvol.14

そちたちvol.14



2010年9月5日(日)13時00分~15時30分(開場12時30分)



会場:秋葉原・LittleBSD 3F



出演:稲村優奈、花村怜美



ゲスト:新谷良子



そちたち webラジオ

http://www.zakzak.co.jp/anime/web/sorachoco/sorachoco_radio.html



パーティ5のひまつぶしラジオ

http://www.zakzak.co.jp/anime/web/party/party.html



新谷良子 Official Web Site/はっぴぃ はっぴぃ すまいる

http://www.shintaniryoko.com/











イベント参加











いつもなら席に余裕のある公開録音ですが、今回はほぼ満席。



前回の公開録音で事前に予約しておいたので、とりあえず前の

方の整理番号で入場。



とてもいい座席を確保。













軽く前説の後に、稲村さんと花村さんが登壇して第34回の

そちたちの収録開始。



ラジオの冒頭に独り言として、パーソナリティのどちらかが

日常的なヒトコマの音を録ってきてそれを流すのですが、

そのとき側にいた井ノ上奈々さんが――――。











素敵な井ノ上奈々さんのメッセージのあと、新谷さん登場。











稲村さんが新谷さんに、とあるイタズラを。



ネタ晴らしをされるまで、すっかり騙されていた新谷さん。











新谷さん、ドリンクを注文するも後に仕事があるからノン

アルコールを。



あと、お酒を飲むようになって、甘い物は苦手になったとか。













フードとして骨付き肉を注文。



細長い骨に太いソーセージがくっついている感じ。



新谷さんと花村さんは猫舌なので、まずは稲村さんからひとくち

――――。



熱いと言いつつ美味しいともいう新谷さんが、とても可愛かったです。



あの熱さに悶えている新谷さんの顔が見られるのは、公開録音に

参加された方だけの特典ですね。











ゲストの新谷さん、稲村さん、花村さんの三人でイラスト対決。



そのイラスト対決に使うスケッチブックが某番組の使いまわし。



数々の名作が、そのスケッチブックには残されていました。







最初、イラストのお題はドラゴンボールのピッコロだったのですが、

分からないということでゴクウに。



――――とても素晴らしい勝負でした。











稲村さんと花村さんとは久しぶりに会うとかで、新谷さんから見た

いまのふたりの印象について。









sorachocoドラマ劇場。



稲村さんがイケメン役で、ゲストの新谷さんがマドンナ役というアドリブ

ドラマを。











ほわるとはもり。



お題を書いた紙を引いて、ゲストの新谷さん、稲村さん、花村さんの

三人がそれについて答えるコーナー。



プリントアウトされたお題の文字は新谷さん仕様らしくピンクで、若干

文字が斜めに。











終始、新谷さんが笑っている感じで一回目の公開録音は終了。











新谷さんがご挨拶して退場してから、プレゼント抽選会。



稲村さんと花村さんのおひとりづつのサイン入りのグラスとか、稲村さんの

サイン入り小冊子とか、防災の日が近かったので絆創膏とか、モンハンの

お菓子とか、sorachocoからの文字入りオムライスとかをプレゼント。



ちなみに自分は、今回は何も当たらず――――。















休憩が終わって、二回目の収録開始。









ゲストはなしのsorachocoのふたりだけでの収録。









リスナーからのメールを読みつつ、パーティ5のライブの

感想とか、心に残っているアニメなどの名台詞の話。









ふたつの言葉を足して言葉を作るきゅうり猫のコーナーでは、

とても素敵な造語が完成。



……そんな攻略本があったら、確かに読んでみたいです。









イナオンステージでは、相変わらずの稲夫のウザさに花村さんが

悶えていました。







ほわるとはもりのコーナーあり。









稲村さんと花村さんのふたりだけの収録なので、まったりとした

感じの回。











おふたりが挨拶して、公開録音は終了。



そのままグッズを買われた方とsorachocoの握手会へ。













新谷良子さんがゲストの第34回は9月9日(木)から、おふたりだけの

第35回は9月23日(木)配信だそうなので、詳しくはそちらをお聞き下さい。



新谷さんのニコニコ顔が印象的な公開録音でした。















アプリコットオレンジー。(ノンアルコール)















予約 3500円 + ワンドリンク代 500円 計4000円

第56回アニメスタイルイベント『REDLINE』と小池健のスーパーアニメーション

第56回アニメスタイルイベント

『REDLINE』と小池健のスーパーアニメーション



2010年9月4日(土)19時00分~22時20分(開場18時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:小池健、今石洋之、村木靖、他



司会:小黒祐一郎



WEBアニメスタイル

http://style.fm/



映画『REDLINE』 公式サイト

http://red-line.jp/index.html



@shiimai Twitter

http://twitter.com/shiimai



@koiketakeshi Twitter

http://twitter.com/koiketakeshi



パンティ&ストッキングwithガーターベルト

http://newtype.kadocomic.jp/psg/











イベント参加











司会の小黒さん、小池さん、今石さん登壇。



今石さんは『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』の

お仕事の途中で抜け出してきた感じなので登壇は一部のみ。



一部が終わったら、編集のために戻らないといけないとか。









小池さんは、このイベントの日がお子さんの生まれる予定日

だったので、もしかしたら出れなかったかも。



幸いイベントの前にお子さんが生まれたそうですが、その日

あった試写会の方はキャンセルしたそうです。











『REDLINE』の制作期間は七年。



キャラデザとかメカデザインとか背景とかほとんどひとりで。











『PARTY7』のオープニングを上映。



今石さん、小池さんをべた褒め。



小池さんの画を見て、「ああ、背景を描けばいいんだ」と。



背景を極力省略して、影を黒く、すべてをセル(動画)で。



黒く塗りつぶしてあっても、レンガとかちゃんとつながって

いる。



それを真似た演出をやってみたことがあると。



ただ、ひどく大変だったと。











『TRAVA Fist★Planet』の第1話上映。



今石さんは『アベノ橋魔法☆商店街』の監督をしながら

『TRAVA Fist★Planet』をお手伝い。



小池さんは、そんな今石さんはすごいと。



でも、今石さんは『アベノ橋魔法☆商店街』ではひとを

引っ張ってきただけ、猛獣を檻の中に入れて暴れさせ

てただけ。



檻から飛び出しても、まあいいかと。









今石さんいわく、小池さんの作品について「小池建という

役者を見に来たんだ」という感じの作品だと。











今石さん、『REDLINE』でも原画のお手伝い。



スケジュールの都合で一週間ほど。



でも、今石さんの担当カットは見れば分かると。











『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』の約90秒

ほどのプロモも上映。



『グレンラガン』で真面目にやりすぎたので、その逆の

不真面目な作品をやりたかった。



『グレンラガン』の打ち上げ旅行先で思いついたアイデア

を作品にしたら、こうなったと。























休憩を挟んで二部へ。



司会の小黒さん、小池さんが登壇。



『REDLINE』のプロモーション映像と本編(約8分)と

予告編を上映。



プロモーション映像は七年前に作成したもので、本編

とは設定が微妙に違う。



ただ、決勝戦に出てくるマシンのデザインは、ほとんど

同じ。











『REDLINE』で主に前半のエフェクトの原画を担当していた

スシオさんと、『PARTY7』以前の小池さんを知る村木さんと

羽山さんが登壇。









スシオさんの原画と大平さんの原画を映写。



スシオさんは、細かいエフェクトの原画。



スシオさんいわく、大平さんの原画がすごいので、

負けじと原画枚数をたくさん描いたと。



大平さんの原画については、瞳孔とか目の血管とか

生々しくも迫力のある原画でした。









村木さんと羽山さんにも原画のお手伝いをお願い

したらしいのですが、スケジュールの都合で断られ

たそうです。









『PARTY7』以前の小池さんについて。



とても真面目で、お酒に誘っても仕事があるのでと

断ったりしていたとか。



ただ、小池さんはお酒が弱い、お腹に来るので断って

いたとか。











川尻監督の下で、いくつかの作品をお手伝い。



『ゴクウⅡ』の暴走族の動きは小池さん。











客席から質疑応答があって、最後にマッドハウスの社長

丸山さんが登壇。



最初は、背景がいらないのならその分浮くなと考えていた

そうですが、なかなか完成しない『REDLINE』に頭を抱えて

いたそうです。



なかなか完成しないので、ついに大平さんなどにお声掛け

して手伝ってもらった。



ただ、こんなアニメはもう作れない、それぐらいの作品に

なったと。









小池さんには、アイアンマンのTVアニメのお手伝いをして

もらったとか。











あと、社長さんが「ア○ロ」のこととか色々とぶっちゃけて

いましたけど、ちょっと考慮しまして割愛します。











とにかく、興味深い話が聞けて楽しかったです。

























チャージ代 600円 + 飲食代 1000円 計1600円

サンライズフェスティバル2010夏「ボトムズナイト!」

サンライズフェスティバル2010夏「ボトムズナイト!」



2010年9月3日(金)21時30分~4時30分(開場21時00分)



会場:テアトル新宿



出演:高橋良輔(監督)、塩山紀生(キャラクターデザイン)、

大河原邦男(メカデザイン)、郷田ほづみ(キリコ役)、

塚田廷式(チーフプロデューサー)。 



サンライズフェスティバル2010夏 公式サイト

http://www.sunrisest.jp/sunfes2010/index.html



ボトムズ 公式サイト

http://www.votoms.net/



ボトムズフェスティバル 公式サイト

http://www.votoms.net/festival/index.html



メカニックデザイナー 大河原邦男 -official website-

http://okawara-kunio.jp/











イベント参加













21時30分からトークショー。



高橋監督、塩山さん、大河原さん、郷田さんらが登壇。







監督はイベント前に飲んでいて、塩山さんはシラフで、

大河原さんはボトムズのイベントにゲストとして呼ばれる

のは初めてで、郷田さんは大河原さんと会うのは初めてと。



大河原さんはガンダムみたいな大きな作品だと、「シャア様」

とか「アムロ様」とか「ララアさん」にはお会いすることもある

けれど、あまり声優さんと会う機会はないと。



ちなみ「シャア様」、「アムロ様」と言ったのは、大河原さん。



あと大河原さんは、サンライズフェスティバルの他のトーク

イベントに呼んでいただけなかったのをひどく気にしていました。



勇者シリーズとかガンダムとか、たくさん関わっているのにと。







ただ、当日登壇しているみなさんをトークイベントなどに呼ぶとき

には、宴会などを設定しておかないといけないとか――――。



大河原さんの愛媛での展覧会でも宴会あり。











郷田さん、「どうしてあんな不味いものを美味そうに飲むんだ?」

とキリコ調で。



でも、郷田さん本人はお酒は飲むと。









6月19日の「装甲騎兵ボトムズ 同窓会だよ全員集合!!」に

大河原さんを加えた感じの出演者。



雰囲気もあのときと同じで、アットホームな感じ。



高橋監督は見たことあるひとがいる、塩山さんはあのひとは

リアルタイムで見ていたんだな、あのひとは後からだなと客席

を見た感想を。









1/1スコープドックの話。



郷田さんは静岡のガンダムと、大河原さんの展覧会に展示され

ていた1/1のスコープドックの両方を見たとか。



ガンダムはファンタジーな感じで、18メートルがあまり大きく感じ

られず、スコープドックの方がリアルな大きさを感じたと。



また、展示してあったスコープドックにはオイルが塗ってあり、

しっとりとしたリアルな演出もほどこしてあったとか。









監督いわく、ボトムズのデザインは大河原さん。



でも、大河原さんはATの降着ポーズとかローラーダッシュとか

アームパンチとか監督(演出)の指示に従っただけと。











特報映像の上映。



銀河万丈のナレーション入りのボトムズフェスティバルの

三作品の最新映像。



監督は「装甲騎兵ボトムズ ケース アービン」と「ボトムズ

ファインダー」については、それぞれの監督にお任せ。



大河原さんは、「孤影」も含めて、一週間も違わずに三作品

から注文が来て大変だったと。











「孤影」については、フィアナが死んだとき、「ボトムズ」を愛して

いないのかとファンの方から色々と言われたらしく、それに対する

言い訳として書いたと。













ダグラムのとき、錆びたダグラム(1話)をプラモで作るとあの

座っている姿勢を作るのが難しいと。



その反省を踏まえ、初めから稼動部分をリアルに考慮し、

ダグラムが人気があって時間があったので、その間に大河原

さんはミクロマンを人間にみたてて木型を作ったりしていたとか。



高橋監督の次回作の話を聞いて、その木型を持ち込んだとか。











郷田さん、久しぶりにキリコを演じたとき、「もっと低く」と注意され

ていたので低く演じたら「低すぎる」と。



「もう少しキリコらしく」とか言われたらしいです。



あと、キリコだけコールドスリープで寝ていたという設定があるので、

他のキャストからどうしてキリコだけ歳を取っていないのだと突っ込

まれることも。











幻影編は「ボトムズ」最終章といううたい文句で始まったのですが、

実際には――――。



監督いわく、最終章などと言った覚えはない。



宣伝の方が勝手につけただけで、作り手は常に続きを考えている

ものだと。



郷田さんも好意的に謎が増えて、これからもっとボトムズの世界が

広がって行くんだなと。



プロデューサーいわく、自笑気味に――――、幻影編は最終章が

ここから始まる、全六巻かけて最終章のプロローグだったんだと。











会場からの質問コーナーとジャンケン大会あり。



ジャンケン大会の賞品は、ペールゼンファイルズ、幻影編1~5の

アフレコ台本と、ポスター四種各一枚、サイン入り。



郷田さんとジャンケンして、勝った方が賞品を。



ちなみに自分は、一回目で負けました。









最後に出演者の方々が挨拶してトークショーは終了。



予定より45分押しとかで、トークショーが終わったのが23時15分ごろ。



思ったよりも長いトークショーで良かったです。











休憩のあと、上映開始。





装甲騎兵ボトムズ ペールゼンファイルズ 劇場版(120分)





20分ほど休憩あり。



装甲騎兵ボトムズ 幻影編 第1話(30分)

装甲騎兵ボトムズ 幻影編 第2話(30分)





20分ほど休憩あり。



装甲騎兵ボトムズ 幻影編 第3話(30分)

装甲騎兵ボトムズ 幻影編 第4話(30分)

装甲騎兵ボトムズ 幻影編 第5話(30分)



4時30分ごろ、すべての上映は終了。









幻影編を第5話まで見せていただきましたが、トークショーで

言っていた通り、謎が増えるばかりで、どう考えても全6話で

収まる気配はありません。



――――ただ、ボトムズ好きとしては、まだ広がっていくという

方が嬉しいですけどね。





































































劇場に置いてあったチラシ類。







前売指定 4000円

また血尿が……。

汚い話題ばかりですみません。





この夏の暑さも加わって、疲労がなかなか取れません。

かなりストレスもあるみたいです。






おっさんは、ただいま不健康です。






20代の頃は、色々と体調のことで愚痴をこぼしている
おっさんを見るとだらしないなと思っていましたが、
実際に自分が40代のおっさんになるとその気持ちがよく
分かります。






いや、これでも酒やタバコはほとんどやらないんです
けどね。








実家から送ってもらった栄養剤を飲むとか、野菜ジュース
をたくさん飲むようにしているとか、色々と試しています。

あと、お腹の弛みも気になるところ――――。

Animelo Summer Live 2010 -evolution- 2日目

Animelo Summer Live 2010 -evolution- 2日目



2010年8月29日(日)16時00分~21時30分(開場14時00分)



会場:さいたま新都心:さいたまスーパーアリーナ



出演:彩音、ALI PROJECT、遠藤正明、奥井雅美、CrushTears、

田村ゆかり、茅原実里、水樹奈々、飛蘭、ミルキィホームズ、milktub、

May'n、桃井はるこ他



Animelo Summer Live 2010 -evolution-公式

http://pc.animelo.jp/evolution/



公式セットリスト

http://pc.animelo.jp/evolution/whatsnew/?p=100829_info











イベント参加











初日の反対側、ステージ向かって右側の400レベル

一列目のステージサイド席より観覧。



一列目は、立ち見禁止の注意書きあり。



それでも一列目なので、まったく障害物がないので

立つ必要もなく、よく見えました。



むしろ、立ったら怖いくらいな位置で――――。









初日と同じく、正面の大きなスクリーンはまったく見えず。







アンコールが終わった後、何か文字?がスクリーンに表示

されて盛り上がったようですが、それは全然見えませんでした。



でも、全体的にはよく見えたので楽しかったです。





















1『創聖のアクエリオン』/茅原実里×May'n

(『創聖のアクエリオン』前期OP)



2『Paradise Lost』/茅原実里

(『喰霊-零-』OP)



3『優しい忘却』/茅原実里

(劇場版『涼宮ハルヒの消失』主題歌)





4『Freedom Dreamer』/茅原実里

(テレビ東京系『アニソ~ンぷらす』2010年7月度ED)





5『バカ・ゴー・ホーム』/milktub

(『バカとテストと召喚獣』ED)



6『Happy Go!!』/milktub

(PCゲーム『エーデルワイス』ED)



7『Get Wild』/サイキックラバー×milktub

(『シティハンター』ED)



8『超!最強!ウォーリアーズ』/サイキックラバー

(『爆丸バトルブローラーズ ニューヴェストロイア』OP)



9『侍戦隊シンケンジャー』/サイキックラバー 特撮

(『侍戦隊シンケンジャー』OP)



10『Astro Rider』/Crush Tears アルバム

(『Crush Tears Ⅰ』収録曲)



11『Communication Breakdown』/Crush Tears

(『爆丸バトルブローラーズ ニューヴェストロイア』ED)



12『SERIOUS-AGE』/飛蘭

(劇場版『ブレイク ブレイド』ED)





13『戦場に咲いた一輪の花』/飛蘭

(PS3用ゲーム『白騎士物語 -光と闇の覚醒-』OP)





14『Errand』/飛蘭

(『聖痕のクェイサー』前期OP)





15『雨上がりのミライ』/ミルキィホームズ

(PSP用ゲーム『探偵オペラ ミルキィホームズ』OP)





16『恋華大乱』/奥井雅美

(『真・恋姫†無双』OP)



17『Flower』/奥井雅美

(キッズステーション『アニぱら音楽館』ED、ドワンゴ『アニメロミックス』CMソング)



18『Arrival of Tears』/彩音

(『11eyes』OP)



19『Angelic bright』/彩音

(DS用ゲーム『ひぐらしのなく頃に絆』主題歌)



20『Northern lights』/彩音×飛蘭

(『シャーマンキング』後期OP)



21『ドンドルベイビー』/桃井はるこ

(『あかほり外道アワーらぶげ』ED)



22『21世紀』/桃井はるこ

(シングル『21世紀』より)



23『勝利の女ネ申☆』/桃井はるこ

(『ニコニコ動画』サッカー応援番組イメージソング)



24『BELIEVE IN NEXUS』/遠藤正明

(『遊☆戯☆王5D's』第4期OP)



25『Carry On』/遠藤正明

(PCゲーム『マブラヴ オルタネイティヴ』挿入歌)



26『薔薇獄乙女』/ALI PROJECT

(『ローゼンメイデンオーベルテューレ』OP)



27『刀と鞘』/ALI PROJECT

(『刀語』後期OP)



28『亂世エロイカ』/ALI PROJECT

(PSP用ゲーム『フェイト/エクストラ』主題歌)



29『ユニバーサル・バニー』/May'n

(劇場版『マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~』挿入歌)



30『愛は降る星のごとく』/May'n

(『最強武将伝・三国演技』ED)



31『Ready Go!』/May'n

(『オオカミさんと七人の仲間たち』OP)



32『教えてA to Z』/田村ゆかり

(『B型H系』OP)



33『Tiny Rainbow』/田村ゆかり

(PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』ED)



34『fancy baby doll』/田村ゆかり

(アルバム『銀の旋律、記憶の水音。』より)



35『You & Me feat.motsu』/田村ゆかりfeat.motsu

(『カード学園』OP)



36『Shooting Star』/KOTOKO

(『おねがい☆ティーチャー』OP)



37『Loop-the-Loop』/KOTOKO

(『もっとToLOVEる-とらぶる-』OP)



38『Re-sublimity』/KOTOKO

(『神無月の巫女』OP)



39『Don't be long.』/水樹奈々

(劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌)



40『NEXT ARCADIA』/水樹奈々

(アルバム『IMPACT EXCITER』より)



41『PHANTOM MINDS』/水樹奈々

(劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』主題歌)



42『UNCHAIN∞WORLD』/水樹奈々×奥井雅美

(DS用ゲーム『無限のフロンティア EXCEED』主題歌)





~アンコール~





EN-1 『Generation-A』/アニサマ2007テーマソング



EN-2 『evolution ~for beloved one~』/アニサマ2010テーマソング







入場時にいただいたチラシ等。



初日と被っているチラシ多し。









































ステージサイド席 7500円

「吉沢メイドロイド明歩 降臨」「メイドロイドVSホストロイド軍団」DVD発売記念イベント

「吉沢メイドロイド明歩 降臨」「メイドロイドVSホストロイド軍団」DVD発売記念イベント

 トークショー、即売&サイン会



2010年8月31日(火)19時00分~23時00分(途中退場)(開場18時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:吉沢明歩(主演)、友松直之(監督)、切通理作(評論家)

しじみ、若林美保、



あいかわ優衣(当日、都合により欠席)





友松直之 ameblo 

http://ameblo.jp/n-tomomatu/











イベント参加











終電が気になったため、23時に途中退場。



でも、いかにもロフトらしいトークで、楽しかったです。



今月は何度か阿佐ヶ谷ロフトに行く予定なので、やっぱり

阿佐ヶ谷に引越ししたいと思う今日この頃――――。















開演前に、メイドロイドのメイキング映像と予告編を上映。









第一部 19:00~20:00



19時開始予定でしたが、実際には10分ほど早く監督が登壇。



続いて、吉沢明歩さん、切通理作さんを舞台に呼び込む監督。









メイドロイドの撮影時の苦労話。



撮影は3月で、けれど寒かったとか。







撮影期間は二日間で、両日ともに徹夜で撮影の強行軍。



外での撮影とスタジオ内での撮影と一日づつ分けて撮影。





外で必要な撮影を一日で撮影し、今度はスタジオ内に

こもって室内での撮影を一気に。



スタジオ撮影のとき、とても寒くて外は雪。



メイキング映像でも、吉沢さんは撮影時以外防寒の

ジャケットをメイド服の上に着用していました。









吉沢さんは一旦帰る時間をもらえたそうですが、家に

いられたのは一時間ぐらいで、すぐに撮影現場に。



なので、マネージャーさんが吉沢さんの部屋のシャワー

を借りたとか。









かなりきつい撮影で、撮影の最後の方でつらくなって

それが演技に影響していることを吉沢さんは気にして

いるようでした。





逆に監督は、撮影中5回くらい眠っていたとか。



役者さんの熱演が眠気を誘うといい、そんなときは

助監督がカットの声を出していたとか。









作中に出てくる恋愛回路は、キカイダーに出てくる良心

回路が元ネタ。











AVとピンク映画の違いについて。



基本的にどちらも同じ。



AVはドキュメント、ピンク映画は物語を見せる。



それを求めているユーザー層(嗜好)の違い。









メイドロイド一作目について。



あのエンディングについて吉沢さんがどう思うのか。



ハッピィーエンドで良かったと――――、なにを暗示

しているのかは別にして。











イグアナ女の話。



あの作品は監督の経験談であり、男を女に置き換えている

のだと。



イグアナ女が監督自身であり、ストーカー犯罪者にも一部の

理というものがあると。



マスコミの一方的な犯罪者糾弾は気に入らないと。









監督が以前付き合っていた女性の裸を看板にしたことに

ついて。



吉沢さんはよくないと――――。











メイドロイドの3作目のオファーがあったら、吉沢さんは

断らないと。













第二部 20:00~21:00

 

DVD販売&吉沢明歩サイン会。



当日の物販で購入したものに吉沢さんがサイン。



こっそり撮影(目線を求めない)するなら撮影可。



当日売っていたのは、メイドロイドのDVDの一作目「高感度A.I

.(アイ)搭載 メイドロイド」と二作目「メイドロイドVSホストロイド

軍団」、1と2のお徳用二本パックとメイドロイドの小説版「人造

少女初めての淫乱ご奉仕」。



小説は、メイドロイドの2を基にしつつ、追加要素あり。









フリーダムなサイン会で、一度商品を買ったあと、もう一回

列に並んで、まだ買っていないDVDや小説を購入してサイン

をもらう2巡目の方も。



結構、サイン会の時間があったので、2巡目では吉沢さんと

ゆっくりお話される方が多かったです。



あと、サインをもらう女性ファンの姿も――――。











吉沢さんの拘束時間は9時までだそうで、でも、2巡しても

ちょうどいい時間でサインの列は途絶えました。



サイン会が終わって、吉沢さんは退場。















第三部 21:00~



友松さん、切通さん、しじみさん、若林さん登壇。







かなり過激な発言の多い監督。







しじみさんと若林さんの同意を得られない、むしろ、引かれて

いる場面あり。





しじみさんは、監督の著作「純愛戦記」を読んでこのひとには

係わり合いにならない方がいいと思ったとか。





いまのピンク映画の話など。











かなり楽しいトークでしたが、終電の時間の都合上、途中退場。



残念。













ロフトのスケジュール表に書いてあった



> ピンク映画版のエクセス劇場用ポスターに吉沢嬢のサインを

> いただいて、ジャンケンゲームの勝者にプレゼントという定番も

> やろうじゃないか。



がイベントの最後の方に行われたかは不明。



とりあえず、また監督のイベントがあったら行きたいですね。





































 

































































入場時にいただいたチラシ類。



前売 1800円 + 飲食代 400円 計2200円
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木全伸治

Author:木全伸治







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(09年以前・木全伸二)

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