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午後九時頃からコロッケなどが半額に。

貧乏臭い話ですみません。



近所のスーパーでは、売れ残っているお惣菜が
午後九時になると半額になります。



平日だと、サラリーマンとかOLさんとかが買って
行くので、なかなか目ぼしいものが残っていないの
ですが、休日は違います。

休日は会社帰りの方が買っていくことが少ないので、
色々とお惣菜が残っている場合があります。

そこで、今日はスーパーに乗り込み、特製手作り
コロッケとメンチカツを半額で確保しました。




いや、独り身にとって、お惣菜の半額は本当に
助かります。

『イシダナイトディナーショー』2days!(初日)

『イシダナイトディナーショー』2days!(初日)



2010年10月9日(土)18時00分~20時20分(開場17時00分)



場所:中国茶芸館Blue-T



出演:石田耀子



ピアノ演奏:Fuming



特別ゲスト・コーラス:KAKO



石田耀子 オフィシャルHP

http://yokoishida.com/index.html



石田耀子 オフィシャルブログ

http://blog.excite.co.jp/ishidayoko













イベント参加













このブログを書いている途中で、帰り際に提出した

アンケートに記入ミスがあることに気づきました。



今日のライブで良かった曲を記入するところに

「ブックマーク」と。



「Over Sky」はカバーして歌ってくださいましたが、

この日は「ブックマーク ア・ヘッド」を歌っていません。



おまけに一曲にしぼれなくて「笑顔の魔法」も記入。



何とも恥ずかしいアンケートを提出してしまい反省。













でも、ピアノ伴奏による「笑顔の魔法」や「Over Sky」

はとても素敵でした。



おまけに「ストライクウィッチーズ」の声優さんをゲスト

に呼んで、一緒にED曲をデュエットしたいと。



ぜひ実現させて欲しいですね。













17時から開場と同時にディナータイム(ビュッフェ形式)。











17時40分頃から燿子さんとFumingさんが、各テーブル

につまみ食いに――――。



でも、食事は17時から始まっているので、すでに食べ

終わっているひとも。



自分も食べ終わって一段落しているところで、とりあえず

燿子さんからアンケートを手渡ししていただきました。













16時より寸劇(魔法少女っぽいコント)があり、開演。











「イシダナイトのテーマ」(笹塚Ver)

「乙女のポリシー」(『美少女戦士セーラームーンR』ED)

「STRIKE WITCHES 2 ~笑顔の魔法~」

           (『ストライクウィッチーズ2』OP)

「Over Sky」(『ストライクウィッチーズ2』ED カバーVer)

「永遠の花」(『藍より青し』OP)

「名も知れぬ花」(『藍より青し』ED カバーVer)

「愛のチカラ☆キラキラ」(「イシダナイトCD」より)









~休憩~









「セントエルモの灯~モナシスの歌~」

   (「モジャ公 キャラクター・ソング・アルバム

                -MOJA CONCERT-」より)

「瞳」(オリジナル・aiko カバーVer)







燿子さんが浅香唯さんの物まねを少々。







特別ゲストのKAKOさんが登場。



「indigo」(同人ゲーム『indigo』ED コーラスを燿子さん)









KAKOさんが一旦下がり、ハッピーバスデーの歌とともに

バースデーケーキが登場。



あと、KAKOさんから燿子さんに宛てた手紙を、KAKOさん

自身がその場で朗読。



感涙して涙目になる燿子さんとKAKOさん。



ティッシュをお客さんにもとめる燿子さん。







「新しいBirthday」

 (『After Rain,After Pain』 Fumingソロアルバムより)

「真実の扉」

 (『ガンパレード・マーチ ~新たなる行軍歌~』OP)









~アンコールまでの幕間~









Fumingさんが切り分けられたバースデーケーキを

お客さんに取り分け。





お客さんがケーキを食べ終わった頃、アンコール。









アンコール



「Sugar Baby Love」(『ちっちゃな雪使いシュガー』OP)

「イシダナイトのテーマ」(笹塚Ver KAKOさんコーラス)











最後に挨拶してディナーショーは終了。











ピアノ伴奏での燿子さんの歌声は、本当に素敵で

心地良いものでした



























みんなに振る舞われたバースデーケーキ。



予約 5000円(10種類のビュッフェ+1ドリンク+ミュージックチャージ)

「それ町」トークイベント『それでもロフトは廻っている』

「それ町」トークイベント『それでもロフトは廻っている』



2010年10月8日(金)19時00分~22時10分(開場18時00分)



場所:新宿ロフトプラスワン



出演:小見川千明(嵐山歩鳥役)、矢澤りえか(紺双葉役)、

白石涼子(針原春江役)、製作委員会スタッフ 他



それでも町は廻っている アニメ公式

http://www.tbs.co.jp/anime/soremachi/index-j.html



小見川千明オフィシャルウェブ Chiaki Omigawa Official Web

http://www.omigawa.net/



りえかのブログ

http://ameblo.jp/yazawa-rieka/



涼風 -りょうふぅ-

http://ryo-ko-pentan.jugem.jp/



丸子町回覧板(それ町通信)

http://twitter.com/kissaseaside













イベント参加













とても楽しいイベントでしたが、ひとつだけ残念なことが。



自分はお座敷とは反対側の座席に座っていましたが、お座敷の

お客さんが騒がしくてマナーが悪いとは思っていました。



でも、まさか食い逃げまでしていたとは――――。





> 夜のロフトイベントお越しいただいた皆様、ありがとうございました。

> 客様の中で8番の番号札お持ちの方が未会計でしたので、ロフトでの

> 精算をお願いします。 #soremachi



> お店からの情報ですが、ステージから見て左のお座敷の

> お客様だそうです。金額が金額ですので場合によって、次回

> イベント中止になる可能性もあります。よろしくお願いします。

> #soremachi



丸子町回覧板(それ町通信)より。



心当たりのある方は、すぐに謝罪し、ロフトで精算していただき

たいと思います。



















前説に黒田崇矢さん(真田勇司役)が登壇。



近くで打ち上げがあって、それで立ち寄ったのだとか。



前説というよりは、歌舞伎町に似た某作品をネタに軽く

トーク。



トークの後、黒田さんがファンサービスとして、舞台脇

の一部ですが、お客さんと握手しながら退場。



たまたまですが、自分も舞台脇に座っていたので握手

してもらいました。











一部は、スタッフトーク。



千葉繁さんによる特別ナレーションが流れ、それに合わせて

スタッフが登壇。



フライングドックのフクダさん、TBSのムラカミさんとタナカさん、

少年画報社のオオノさん、原作者の石黒正数さん、司会進行の

のじてつさんが舞台に。









「それでもキャメラは廻っている」のおっさんずと千葉繁から

ビデオメッセージ。



「それでもキャメラは廻っている」の宣伝と軽いご挨拶。









TBSのムラカミさんがアニメになりそうな作品を探していて、

よく店員さんにオススメの漫画を聞いたりして、それで「それ町」

に出会ったと。



それが一巻が出た辺り。



出演者の方も記憶が曖昧で、とにかく最初の企画はそれぐらい

前からあったようです。



少年画報社に連絡して、アニメ化企画を――――、ただ、今回の

アニメ化まで紆余曲折があったみたいです。











お客さんの書いた事前アンケートにあったOPとEDを誰が

選曲したかという質問をもとにトーク。



OPとEDを決めたのは、フライングドックのフクダさんで、

新房監督とは「月詠 -MOON PHASE-」で組んだことがあり

あの「Neko Mimi Mode」よりもと期待され、懐メロなら色々

やれると思ったと。



ちなみにOPに社運を賭けているとか。



メイズにはイメージしているバンドがあり、けれどマイナー

すぎてED曲は別な感じに。



それでも一番最初のデモは新房監督のお気に召さなくて、

悩みに悩んで五七五調にすることに。









途中で、シリーズ構成の高山カツヒコさんが登壇。



石黒先生、シナリオ会議で自分の本(セリフ)が読まれるのが

恥ずかしかったそうです。



あと、五年振りの誤植が見つかったとか。









石黒先生の知っていたアニメスタジオは、ジブリ、ディズニー、

シャフトだけだったと。





また、TBSアニメフェスタで流したのが2話で、そのことは本放送

まで隠すはずだったのに石黒先生が日記でばらしてしまったと。



そのことを石黒先生は、ずっとのじてつさんにいじられていると。















休憩の後に、二部へ。



のじてつさんがキャストを呼ぼうとするも、急な呼び込みだった

らしく小見川さん以外出て来れず。



とりあえず、小見川さんが場繋ぎ。



お腹が空いているらしく、小見川さんがライスとか鴨トロとか

コロッケなどを注文。









矢澤さんと白石さんが登壇。



白石さんたちもお腹が空いていたようで、から揚げとか注文。









悠木碧さん(辰野俊子役)からのビデオメッセージあり。



イベントに参加できないことが残念と。









フライングドックの田尻カンナさんがメイドさんコスで登場。



某@店の元メイドさんということで、小見川さん、矢澤さん、

白石さんに挨拶の仕方を伝授。



恥ずかしそうに挨拶をする小見川さん、ちょっとふざけた矢澤さん、

可愛い声を作って挨拶する白石さん。









つぎに美味しくなる魔法を伝授。



白石さんたちが、その場で即興で美味しくなる魔法を。



白石さんはウサギみたいにピョンピョンと振り付けを。



矢澤さんはニンニンと、小見川さんは恥ずかしいからと

お客さんをふたりを舞台に上げて一緒ににゃんにゃんと。













つぎにオムライスにケチャップで絵を書くことに。



桜井敏治さんが登壇して、絵の判定を。



お客さんから絵のリクエストを。





矢澤さんは、ウキさんを。



ただ、ケチャップが垂れて血まみれみたいに。





白石さんはペンギンを。



小見川さんは鎌を描いて、お前の魂いただくよと。









三人がそれぞれ絵を描いたオムライスを賭けて

ジャンケン大会に。



最初は某@店式のジャンケンを。



けど、時間の都合で普通のジャンケンに。











休憩を挟んで、三部へ。



三部はTVの一話を観ながらのキャストによる生コメンタリー。



登壇者は、TBSのタナカさん、高山さん、小見川さん、矢澤さん、

白石さん、のじてつさん。



アバンはなかなか決まらなくて、七稿まであったとか。



最初の喫茶店内の歩鳥と広章のセリフは、歩鳥のオーディション

のセリフだったとか。



一話のシーサイド店内を夕暮れの色にというのは原作者の希望。



学校帰りのバイトなので夕方に。



喫茶店内は、モデルとなった喫茶店を忠実に再現。



店内に飾ってある石黒先生のサイン色紙も忠実に再現。



悠木碧さんの演技を、小見川さんなどが賞賛。



説教のシーンでは、杉田さんは本気で怒っているみたいで

小見川さんに対して心苦しくなったと。



あと、説教の最後の「長い……」は小見川さんのアドリブで

採用されて良かったと。



EDではまだ未完成の部分が2カットほどあるらしく、

もっと動くようになると。









生コメンタリーの後、櫻井孝宏さん(磯端ウキ役)からのビデオ

メッセージ。



ちゃんとオーディションがあり、合格するとは思っていなかった。



カウントダウンして何か面白いことをいうようにと、ビデオの最後に

櫻井さんから小見川さんへ無茶振り。



それに応えて、「おばあちゃん」と叫ぶ小見川さん。









お客さんからのアンケートをもとに質疑応答。



でも、時間がなくて短く、抽選会に。



のじてつさんが、22、23品ほどプレゼントを用意。



ポスターとかサイン色紙とかアフレコ台本とか色々と。





途中、石黒さんが自分のサイン色紙に当選者の名前を

書くために登壇。



そこで、コーラを温めても炭酸は抜けないと。



コーラがグツグツするシーンは、コーラは飲まないけれど

実際に買ってみて原作者自身で試してみたと。







CD、DVD、ブルーレイの告知。



そして、来月の第二金曜日(11月12日)に『それでもロフトは

廻っている』のVol.2の告知あり。





最後に出演者が挨拶してイベントは終了。







早く食い逃げした方が精算して、次のイベントに影響がないことを

祈っています。



































予算の都合で、当日限定メニューは「喫茶シーサイド

の珈琲」(500円)のみ。





2品目(300円以上)オーダーからプレゼント抽選券が

もらえるので、値段を考慮してマシュマロを注文。





Bigコロッケも注文。









入場時に受け取ったロフトの小冊子。





3品注文したので抽選券は2枚。



残念ながら、1枚も当たりませんでした。



前売 2000円 + 飲食代 1100円 計3100円

落選記録。

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』公式オフ会、落選。



横浜国立大学「常盤祭」 ゆう小林の「ゆう、やっちゃいなよ」、落選。



電撃文庫 秋の祭典2010 ステージ全イベント、落選。



メディファク☆アニメフェスティバル2010、落選。



OVA『ToHeart2 adnext』アキバへいくの!トキメキ♪ミゾ的☆先行上映会(仮)、落選。



アニメイト先行『アニメ店長』プレゼンツ!! アニメイト一押し美少女アニメまつり、落選。



「侵略でゲソ祭」、落選。















とりあえず、最近応募して落選したイベントの数々。



こうして並べてみると、ご招待イベントの勝率が悪いですね。



アニメイトのイベント抽選も、本当に何年も当たった記憶が

ありません。















でも、11月6日「常盤祭」の小林ゆうさんのイベントに外れた

のが一番残念。



横国のげんしけん主催の声優さんイベントって、メーカー

主催のイベントとちょっと雰囲気が違って、なかなか面白い

んですけどね。



ただ、11月6日はあちこちでイベントがあるみたいなので、

どこかのイベントには行く予定。

鬱だったのかも。

ここ数ヶ月、体調が悪い間、色々とゴタゴタして
いました。







自分の経験が通じない。

自分の経験が未経験者に全否定される――――。

シナリオは経験が第一であって、どんどん書かないと
上達しないということは常識だと思っていたのですが
それさえも否認する。









あまりにも否認がひどいので、そんなにシナリオの経験が
あるのかと問い返せば、経験なんて関係ないと言い返す。

経験とか実績を無視するなんてことは聞いたことがあり
ませんが、それが向こうの常識――――。








実務経験の全否定。

確かに自分は知名度の低い無名なライターではありますけど、
これまでの実績を全否定されるほどでもないかと。








否定ばかりで、肯定はなし。

当然、それは精神的な負担に。

血尿は持病だったかもしれませんが、それに加えて
かなりの欝になっていたかもしれません。

いや、本当にきつかった。










とりあえず、こうして客観的に書き込めるということは、
それなりに精神的な危機を脱したと自己分析。










年末までに何か新しい作品の報告ができるように、現在
奮闘中――――。

そろそろ栄養ドリンクを大量購入しなければ。

落選通知。

[アニメイト・抽選結果]美少女アニメまつり



> 「『アニメ店長』プレゼンツ!! アニメイト一押し美少女アニメまつり」参加券へのお申し込みありがとうございました。

> 貴方様は残念ながら抽選の結果、【 落 選 】となりました。

>

> これからもアニメイトをよろしくお願い致します。

>

> 2010年10月6日

> 株式会社アニメイト

>

> ※このメールは送信専用です。本メールに返信いただきましても、対応は致しかねます。あらかじめご了承下さい。











TBSアニメフェスタのときもアニメイトの抽選に応募したの

ですが、落選。



他にもアニメイトのイベント抽選にはいくつか応募したの

ですが、ここ数年当たった記憶がありません。



どうやらアニメイトは、アニメイトカードを使っての購入金額

で当落の優先順位を決めているみたいですね。



もちろん、これは個人的な判断で、事実とは異なるかも

しれませんが――――。

強迫神経症です。

いつの頃から始まったのか分かりませんが、
アパートの部屋を出るときに何度も何度も
電気や火の元の確認をしてしまいます。






繰り返し何度も確認をして、アパートを出る
のに5分から10分ぐらいかかるときもあり
ます。




気になるのは外出時の火の元や電気などの
確認だけで、それ以外に強迫神経症らしき
症状はありません。







ただ、自覚症状は純然とあるわけで――――。







肉体的な不調に精神的な疾患。

色々とありました。



















素直に向こうの意見に従ってシナリオを修正していたら
グダグダになり、意見の自重を求めたらそっちが悪いとか
わけの分からないことを言い始める。

経験に基づいて何か意見を言い返す。

けれど、それを未経験者が否定する。

これまで他のメーカーさんやサークルさんたちと上手く
やってきた文章表現や差分の使用法さえ、否定する。

――――見苦しい愚痴になって申し訳ないが、ストレスが
溜まるのも当然かと。






愚痴の垂れ流しですみません。

「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第481回】

「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第481回】



2010年10月3日(日)19時00分~20時30分(開場18時30分)



会場:ムーブ町屋



出演:高橋美佳子



ゲスト:野中藍



高橋美佳子オフィシャルファンクラブ「ぱよまかせ」

http://www.payomakase.com/index.html



美佳子@ぱよぱよ animate.tv

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=payopayo

【第481回】は10月21日(木)配信予定。













イベント参加













前回の公開録音のゲストだったカネトモさんの話題が再び。



その場にいないのに、何という影響力なのでしょうか。













恒例のアベさんの「キモキモ」の挨拶があり、美佳子さん登場。











最初は、「おぱよりぱよ!(ふつおた)」のコーナー。



ですが、リスナーからのメールを読む前に、お昼の某番組で

カネトモさんを観たという話に。



お洗濯をしていたら、テレビからカネトモさんの声が。



某番組の新しい出演者を決める公開オーディションに出演

していたらしいです。



藍さんも観ていたらしく、でも、事務所的には――――。









リスナーからのメールを読む美佳子さん。



リスナーの出席率が高い公開録音で、出席したぱよっ子を

いつも通りいじり倒す美佳子さん。



どSですね。













真ん中のブロック、「美佳子と藍のほにゃららクイズ」。



ゲストの野中藍さん登場。



「ぱよぱよ」という挨拶が気に入ったみたいな藍さん。





クイズは、正解不正解に関わらず、ふたりの答えが

あっていればOKといういつも通りの形式。



1問目は、声優さんでカナちゃんと言えば。



2問目は、会場内で10月1日に配布された天下一品の

無料券を何人持っているか。



3問目は、いまはららぽーとになっている昔あった巨大

なテーマパークの名前。



「船橋○○○センター」までは分かっているのですが

――――。







2問目の正解は、かなりドラマチックでした。















次のブロックに移るまでの間、3問目の正解を聞いたとき、

藍さんはアダルトな想像をしたと。

















最後のブロック、「ゲストぱよ」。



ゲストと美佳子さんとのトークコーナー。







ここでも、カネトモさんが話題に。



野中藍さんと金田朋子さん、白石諒子さんと神田朱美さんの

四人でお食事をしたときの話。



誕生日の近いひとが自分で幹事をして、みんなと一緒に食事

を楽しむ会を毎年催しているのだとか。



そのときは藍さんとカネトモさんの誕生日が近かったので、

ふたりが幹事を――――。



あと、掛け算の七の段の話題も。







カネトモさんと自分との違いをはっきりさせようとする藍さんが、

とても面白かったです。















ゲストとのフリートークが終わり、抽選会に。







あべさんは、戦国BASARA3 天下分け麺2個1セット。



美佳子さんと藍さんのポラロイドサイン入り、3枚。





引越しの準備中で、そのため色々と整理している最中だからと、

美佳子さんのプレゼント(私物、サイン入り)は豪華。



ナイトウイザードのファンブック(ドラマCD付き)一冊、

機動戦士ガンダム戦場の絆ポータブル(本人いわく、何で

手元にあったのか分からない品)、ケメコデラックス!DVD一巻、

ハヤテのごとく!! アツがナツいぜ 水着編!DVD、

韓流映画M 〜エム〜DVDの5品目。



藍さんのプレゼント(私物、サイン入り)は自身のライブDVDと、

自分の愛用しているのと同じ(お揃い)マグカップ、最初の1ページ

ほど使用してあるペン字練習帳。











最後に美佳子さんと藍さんが挨拶して終了。









青二のゲストさんが続いた公開録音。



青二の奥深さを感じたような公開録音でした。































事前に受付番号で振込み、当日はその番号で座席が決定。



その受付番号に対応した座席番号表。



予約振込 1500円

初めての馬鹿盛り部単独ライブ ~歌う食べるトークする~

初めての馬鹿盛り部単独ライブ ~歌う食べるトークする~



2010年10月3日(日)12時30分~14時30分(開場12時00分)



会場:中野 studio twl



出演:石毛佐和(『魔法先生ネギま!』 早乙女ハルナ役、『おジャ魔女どれみ』 春風ぽっぷ役)、

井上直美(『魔法先生ネギま!』 四葉五月役)、狩野茉莉(『魔法先生ネギま!』 鳴滝史伽役)、

矢部雅史(『魔法先生ネギま!』 カモミール役)。



石毛佐和のブログでございます。

http://ishigesawa.jugem.jp/



井上直美 公式サイト

http://naomix.tv/



狩野茉莉 まりまりのぶろぐ

http://yaplog.jp/marimari_kano/



矢部雅史 - GENKI PROJECT | 元氣プロジェクト

http://genki-pro.com/mens/prof01.html











イベント参加











狩野さんは芸人でした。



ライブコーナーで可愛らしいピンクの衣装に着替えて出てきた

のですが、その身振り手振りがコミカルで。



何だか、あの衣装が芸人さんの衣装に見えました。

















イベントの前に、警備員の格好をした矢部さんから撮影録音

の禁止等の諸注意。



上が接骨院なので、普通のライブハウスみたい立って騒ぐ

のは禁止。









初めに「キャッ○アイ」をもとにしたコントがあり、泪、瞳、愛を

石毛さん、狩野さん、井上さんが。



しかも石毛さん、狩野さんはちゃんとしたレオタード姿でしたが、

井上さんだけは顔を白塗りにした出オチとして、ミュージカルの

「キャッ○」の格好で。



前説をした矢部さんは「キャッ○アイ」に狙われた金庫の警備員

役で登場。



金庫を狙う「キャッ○アイ」と、それに巻き込まれた警備員のお話。











コントが終わり、馬鹿盛り部のテーマを石毛さんたち四人で披露。









次のコーナーに行くため、石毛さんたちが衣装代えをしている

間に矢部さんが警備員の格好のままで、お客さんから後半に

使う出演者への質問を聞くことに。



ちなみに矢部さんの警備員の衣装は自前で、以前のバイト先

のもの。











着替え終わった石毛さん、狩野さん、井上さんのソロライブ

コーナーに。









最初は石毛さん。



会場のお客さんの持ってきたサイリウムの輝いている時間とか

電池式のペンライトに興味を持ち、お客さんに自分から質問を。



「悲しみのカケラ」

「誓い」



ちなみに四人で歌った馬鹿盛り部のテーマには振り付けがあって、

それがたまたま「ハピマテ」の手を振るのとタイミングがあったので

それを真似たとか。











次は、狩野さん。



なぜか「SHOP○9」のテーマソングを歌いながら登場。



何か会場が普段はお笑いの方が利用する舞台なので、

それでネタが必要だと思ったらしいです。



そんな必要はないのですが。



「CAT'S ○YE」(オリジナル 杏里)

「おちゃめ職員室」



「CAT'S ○YE」の歌とき、一番で歌詞に緑色に光るとあり、

お客さんが気を利かせて緑のルミカを振ると、二番のとき

加納さんの方から緑のルミカを要求。











最後は井上さん。



お客さんの手拍子とかノリの良さに笑みを。



井上さんも、どこで売っているのとかペンライトのことを

お客さんに質問。



ライブで振られる立場でありながら、意外にみなさん、

ルミカのこととか知らないようですね。



「未来派少女」

「petty adult」













ライブコーナーの後は、大喜利コーナーへ。



矢部さんは警備員の格好から着替えて司会に、その矢部さんが

出すお題に石毛さんたちが応える形。



舞台に椅子が出てきたのですが、その上で正座する狩野さんたち。



大喜利なので正座――――、でも、痛いのですぐに普通に座る三人。









鷹が大きな鯉を捕まえた写真を使って、鯉や鷹になって一言。



伊達政宗の絵とされる写真を使って一言。



漫画(20○紀少年)の1ページで、一部のセリフが空白で、

そこに何か代わりに面白いセリフを。







狩野さんのボケぶりが、完全に芸人さんでした。











逆ロシアンルーレットに四人が挑戦。



食べ物の中に不味いものを仕掛けるゲームで、

一個しか安全な食べ物がないと。



しかも、トトカルチョになっていて、お客さんが誰が

無事だったかを事前に紙に書いて当てることに。







1回目は、おにぎり。



無事だったのは矢部さんで、石毛さんはグミ、

狩野さんはフリスク、井上さんはチョコ入り。







2回目は、すし(お稲荷さん)。



無事だったのは狩野さんで、残り三個には

からし入り。



からしは駄目だって言ったと怒る石毛さん。







3回目は、シュークリーム。



毎回食べ物を舞台袖から運んでくる役をしていた石毛さん

でしたが、からしのせいでテンションが低く、投げやりに

持ってくる石毛さん。



無事だったのは井上さんで、残りはからし入り。



矢部さんいわく、最初は甘いのですが、クリームの中

にからしが入っていて、作った井上さんも試食したとき

相当やばいと。



全敗した石毛さんのテンション最悪。







トトカルチョは、たったひとりだけ正解者が。



その方が賞品をひとり占め。











もう一品、用意したとして、サプライズとしてケーキが登場。



狩野さんへのハッピーバースデーを会場のみんなで歌い、

ケーキのロウソクを吹き消す狩野さん。



他の出演者から狩野さんへのプレゼント。



喜ぶ狩野さん、そして、出てきたケーキに顔をつけなくて

いいのかと、また芸人さんみたいな発言をする狩野さん。













サプライズのあと、質疑応答のコーナーに。



「キャッ○アイ」のコントの配役はどうやって決めたとか

という質問に、何となくとか。



馬鹿盛り部ということで、どれぐらいの馬鹿盛りを経験

したことあるとか色々と。









最後の締めに四人で「ハッピー☆マテリアル」。













イベントは終了して、出演者の物販コーナーに。



その物販開始までのつなぎとして、矢部さんがソロで歌う

馬鹿盛り部のテーマが場繋ぎ的に流れていました。



矢部さんいわく、歌ってくれと言われて歌った。



まさかこのために録音されたとは思わなかったと。









二時間の間に色々なコーナーがあって、笑いあり、笑いあり、

笑いありのとても楽しいライブでした。











































入場時に受け取ったチラシ類。























前売 2500円

シナリオへの批判につきまして。

今年、MIELさん、softhouse-sealさん、CATTLEYAさん、
Crepeさんなどのサークル及びメーカーさんの作品にお世話に
なりました。




誠にありがとうございます。






作品をご購入いただいたユーザーの方にも、誠に感謝しております。








ですが、ご購入された方の中には、当方のシナリオの技量不足により、
ご満足いただけなかったユーザーさんもいらっしゃるかと思います。

誠に申し訳ありません。







ただ、こちらといたしましては、できうる限りの知恵を搾り出し、
自分の技量の中で最善の文章を書かせていただいております。

それを面白いと思われているユーザーの方もおられますし、その
文章能力を評価して採用してくださるサークル及びメーカーさんも
おられます。









自分が面白くないと感じたから、これは駄目だ――――。

ここまではいいのですが、自分が駄目と思ったら他の全員が駄目
と思わないといけないというのは、いささか客観性に欠けるかと
思います。

たとえ面白くないと感じたとしても、他のひとには面白いと感じる
ことがあります。





なので、その辺りを考慮していただけると幸いです。

実家に頼りっぱなし。

実家から、お米などが届きました。





41歳という年齢を考えますと、逆に仕送りをしないと
いけないのですが、ここの数ヶ月の体調不良と仕事の
不調で実家に頼らざるおえません。


この仕事についてから、実家に仕送りなんてほとんど
できていません。







自分の情けなさが身に染みる今日この頃――――。

「たまゆら」上映イベント ~それは、素敵な不思議~。

「たまゆら」上映イベント ~それは、素敵な不思議~。



2010年9月30日(木)21時00分~22時30分



会場:東劇(東京都中央区)



出演:佐藤順一監督、葉月絵理乃(志保美りほ役)、

儀武ゆう子(桜田麻音役)



たまゆら 公式

http://www.tamayura.info/



tamayura_tweet

http://twitter.com/tamayura_tweet













イベント参加













実は、1話と2話は以前のイベントで鑑賞済み。



でも、もう一回観たかったので参加してきました。













1話と2話の上映。



映画館の大きなスクリーンと、いい音響で鑑賞。



あのほわほわとした雰囲気は、何度観てもいい

ですね。



パンツとかおっぱいのたくさん出てくる作品も好き

ですけど、そればかりだと食傷気味になるので。















上映後、儀武さんの司会進行でトークショー。



儀武さんの音頭で、「じゅんいっちー」と「えりしー」ではなく

今日だけ「えりちー」と名前の最後に「ちー」とつけて観客が

監督たちを呼び込み。



監督と葉月さんは、客席の真ん中の通路を通って登壇。











客席に座って、みんなと一緒に観ていたとか。



葉月さんは、大きなスクリーンで観れて良かったと。



三年ほど前に「ARIA」の上映会が東劇であったときは、

控え室にいたのでスクリーンが観れなかったそうです。



今回は客席で――――、葉月さん、前3列ぐらいしか

お客さんはいないかもと思っていたと。



監督が「たまゆら」を舐めるなよと突っ込み。



でも、監督自身も半分ぐらいいればいいかなと思って

いたらしいです。











監督、とても大きなスクリーンで、何十倍にも画が拡大

されるので細かいところが心配だったと。





儀武さんは、映画館の音響が良くて、自分の口笛が

とても綺麗に聞こえたと。



でも、監督は変わらないと突っ込み。











葉月さん、テンションが高い役で、どうして自分が

キャスティングされたのか理由が分からなくて、でも、

監督が自分を選んだ理由を考えながら(長年の以心

伝心で)演じたと。



監督いわく、年齢的に憧れるのではなく、そろそろ

憧れられる役を葉月さんに。



あと、監督や儀武さんから、葉月さんにも役柄みたい

に急にテンションが高くなるところがあると。



水族館でイベントがあったとき、葉月さんはラッコを

みて急にテンションが上がったそうです。











「たまゆら」と「ARIA」の似ているところ。



葉月さんは、海とか雰囲気。



監督も葉月さんの言葉を受けて、海と。



監督いわく、「ARIA」はおとなの話で「ウンディーネになる」

と目標が明確。



「たまゆら」は学生の話で「○○になりたい」とふわふわ

した状態と。











葉月さんが写真を撮るのが趣味という話に。



でも、最近のデジカメは何もしなくても綺麗に撮れてしまう

ので少し興味が薄れてしまっているみたいです。



ただ、空とかたくさん撮っているとか。



それを聞いた監督が、本編でもその写真を使えば良かったと。











葉月さんから、どうして竹原のイベントに呼ばれないのかと。



でも、葉月さんは以前ヴェネツィアに――――。



儀武さんから、竹原で5回くらいイベントが行われたら葉月さん

も呼ばれると。



竹原の5回分が、ヴェネツィアの1回分に相当するみたいです。









第2巻では、ED曲は第1巻と違う曲になり、挿入歌もあり。



歌うのは中島愛さんで、「夏鳥」と「ナイショのはなし」が第2巻の

ED曲と挿入歌に。



ED曲の本編からの入りが、監督的にはかなり気に入っている

みたいです。











特典としてキャラ・コメンタリーあり。



そのキャラ・コメンタリーの一部を特別に上映。



儀武さんいわく、監督がキャラの物まねして尺を計算した

台本はなく、キャラがちゃんと映像を観てコメントをしたと。



だから、収録は30分で済んだと――――、どう聞いても、

台本ありなコメンタリーでしたけど。



ちなみコメンタリーの中には、建物の補足説明や本編で

説明できなかったキャラ設定の説明があるとか。











監督と葉月さんが挨拶。



葉月さんは、自分が雨女であると発言を。



雨が欲しい地域にイベントで呼んで欲しいと。



でも、監督はこれまでのイベントを振り返り、自分の方が

雨男っぽいと自己申告を。



儀武さんを残して、ふたりが先に退場。









残った儀武さんが、今後のイベントについての告知を。



お好み焼き屋さんのコラボとか、「たまゆら」痛フェリーの

運航など。









作品もトークも、とても楽しいイベントでした。











































































入場時にいただいたチラシ。







前売 1000円
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木全伸治

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(09年以前・木全伸二)

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