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Girls Dead Monster Last Live - Final Operation -

Girls Dead Monster Last Live - Final Operation -



2010年 12月27日(月)19時00分~22時00分(開場18時00分)



会場:東京国際フォーラム ホールA



出演:Girls Dead Monster starring marina ・ Girls Dead Monster starring LiSA



Angel Beats! 公式サイト

http://www.angelbeats.jp/



☆★☆★marina★☆★☆ オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/marina-365days/day-20101227.html



LiSAオフィシャルブログ 「今日もいい日だ」

http://ameblo.jp/lxixsxa/entry-10751152023.html











イベント参加











Final Operation に参加してきました。









全体の流れ。





岩沢とユイのミニドラマ(音声のみ)。



01.My Soul, Your Beats!(marina & LiSA/Gldemo ver.)

02.Thousand Enemies (LiSA)

03.Rain Song (LiSA)

04.Answer Song (LiSA)



MC LiSA



05.23:50 (LiSA)

06.Morning Dreamer (LiSA)



MC LiSA



07.一番の宝物~Yui final ver.~ (LiSA/10話ED)



岩沢とユイのミニドラマ(音声のみ)。



08.Crow Song (marina)

09.Hot meal (marina)

10.Last Song (marina)



MC marina



11.My Song (marina)

12.God bless you (marina)

13.Alchemy (marina)



岩沢とユイのミニドラマ(音声のみ)。



14.Shine Day (LiSA)

15.死んだ世界戦線 戦歌 (LiSA & お客さん/麻婆豆腐の歌)

16.Storm Song (LiSA)

17.Day Game (LiSA)

18.Run With Wolve (LiSA)



MC LiSA



19.Little Braver (LiSA)

20.Brave Song(LiSA)



アンコール



21.Highest Life (LiSA)



MC marina & LiSA



両肩に花束をひと束づつ抱えて麻枝さんが登場。



それを受け取って感涙するふたり。



22.Crow Song(marina & LiSA)









最後にすごく食券が舞っていたみたいですけど、ニ階席だったので当然ながら届きませんでした。



残念――――、食券、ちょっと欲しかったかも。



でも、とてもラストに相応しいライブでした。































入場時にいただいたチラシ。















前売 6300円
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「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第492回】

「美佳子@ぱよぱよ」公開録音【第492回】



2010年12月26日(日)19時00分~20時40分(開場18時30分)



会場:ムーブ町屋



出演:高橋美佳子



ゲスト:広橋涼



高橋美佳子オフィシャルファンクラブ「ぱよまかせ」

http://www.payomakase.com/index.html



美佳子@ぱよぱよ animate.tv

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=payopayo

【第492回】は1月13日(木)配信予定











イベント参加











いつも通り前説のアベさんが登場して、いつも通り「キモキモ」の挨拶を。



アベさんが美佳子さんを呼び込むと、PSPを手にモンハンしながら登場。









会場のPSPを持っているお客さんとギルドカードと交換。









美佳子さん、アベさんからもらった新婚のツーショット年賀状を公開。



(座席が遠くて、自分は見えませんでしたけど――――)



そんなふたりお揃いの写真に、美佳子さんが「うかれやがって」と。









今年ラストの公開録音。



配信は来年1月13日なので、お客さんにそのつもりでと。









○「おぱよりぱよ!(ふつおた)」



ぱよっこ(リスナー)からのメールを読む美佳子さん。



北海道でアベさんに会ったぱよっこのメールとか、色々と。









○「美佳子と広橋博士のほにゃららクイズ」



ゲストと一緒に問題を解いて、ふたりの答えを合わせる。



解答が間違っていても、ふたりの解答が合っていればいいというクイズ。







ゲストの広橋さんと出題役のアベさんが登場。







問題1、オバQに出てくるハカセの「ハカセ」という文字は、顔のどこのパーツに使われているか。





問題2、フランスでクリスマス時期に食べられるご馳走といえば。





問題3、アトムの俗語は。











○「ゲストぱよ」



美佳子さんとゲストとのフリートークのコーナー。



青二声優さんには恒例の九九への挑戦とか。











ゲストとのフリートークが終わり、抽選会へ。



アベさんはすでに北海道(自宅)に向かう電車に乗っているため、美佳子さんと広橋さんのふたりで抽選会。



美佳子さんと広橋さんのポラ写真4枚。



美佳子さんからのプレゼントは、Xbox360のモンスターハンタービギナーズパック、マジックアカデミーのユリのフィギア、ウィッチーズのゲーム初回版の特典のみとすごろく手ぬぐい。



広橋さんからのプレゼントは、企業配布用の青二カレンダー、金のキョロちゃん、モンスターハンターとハローキティのコラボしたタンブラー、スパロボポスター。



アベさんからのプレゼントは、ふんわり赤ちゃんお尻ふき。













抽選会が終わり、うずらんさんに出てきてもらって締めの司会を。



美佳子さんと広橋さんが締めの挨拶をして、おふたりは退場。











うずらんさんが次回の公開録音の受付等の告知をして終了。









いつもと変わらないまったりとした雰囲気が実に楽しかったです。























事前に受付番号で振込み、当日はその番号で座席が決定。



その受付番号に対応した当日の座席番号表。



予約振込 1500円

ぬらりひょんの孫~百鬼夜行の宴~ 昼の部

ぬらりひょんの孫~百鬼夜行の宴~ 昼の部



2010年12月26日(日)13時00分~15時00分(開場12時00分)



会場:日比谷公会堂



出演:福山潤(奴良リクオ役)、平野綾(家長カナ役)、堀江由衣(雪女役)

鳥海浩輔(黒田坊役)、櫻井孝宏(首無役)、間島淳司(カラス天狗役)、

前田愛(花開院ゆら役)、谷山紀章(清継役)、柿原徹也(島二郎) (他)



シークレットゲスト(スタッフ?):安本洋貴(青田坊役)



ぬらりひょんの孫 公式サイト

http://www.nuramago.jp/









イベント参加











開演前のアナウンスは青田坊(安本さん)。











一期ノンクレジットOP上映。



奴良組の縁側を意識した舞台。



司会の福山さんと間島さんが最初に登壇して、くじ引きで出演者の登場順番を決定。



選ばれた出演者が、それぞれ今日のイベントの意気込みを書いた手書きの掛け軸をもって舞台に。



谷山さん、前田さん、平野さん、櫻井さん、鳥海さん、柿原さん、堀江さんの順。



堀江さんが「寒い年の瀬に――――」とか、櫻井さんが「忙しくて首の回らない年の瀬に――――」とか、自分の役に絡んだ意気込みを。



鳥海さんの「笑」と一文字だけ書いた掛け軸も。



ちなみに司会の福山さんの掛け軸は「ダジャレ禁止」で、間島さんは「進行第一」。



物販の饅頭を、舞台の縁側に座って試食。



二期決定の告知とキービジュアル(夜リクオと羽衣狐)の発表。



以前のアニメツアーは、羽衣狐の声は能登麻美子さんだったそうですが――――。











自分の演じたキャラクターについて。





谷山さん、もう諦めたら?(妖怪探しについて)



キャストの間では、清継が妖怪を見たら番組は最終回(終わり)だろうと。





堀江さん、OA開始が夏場で良かった(彼女の姿を見たら涼しいので)、冬だったら氷麗(つらら)は好きになってもらえないんじゃないかと思っていた。





前田さん、原作よりセリフが多くて(出番が多い)、ゆらの言葉遣いが本当の京都弁じゃない、変えようかと思ったけどそのままに。



本当の京都のひとが聞いたら怒られないか心配したとか。











キャストによる生アフレココーナー。



テレビのシーンを再現。





第3話、ゆら初登場のシーンと清十字怪奇探偵団結成のシーン。



島くん役の柿原さんが、ちょっとハイテンションに。









第20話、七分三分の盃のシーン。



アドリブで、ズズッと音を立てて盃を飲む方も――――。





首無の「首を長く――――」のセリフは二カット前とかで生アフレコでの再現はなし。



会場からやって欲しいという声があがるものの、櫻井さんは何でもやると思うなよと軽く笑って拒否。









第10話、夜リクオとカナのデートシーン。



ものすごく真面目なシーンのはずですが、出番のない他のキャストの方が後ろで(臭すぎて?)笑い出し、福山さんもアドリブで口調を変えてエロく、テレビと同じセリフのはずですがまったく別のシーンに。



たとえるなら、大学に入学したばかりの何も知らない新入生の女の子を、顔はいいけどスケベな先輩がやばいお店に連れ込もうとしている感じに。



さすが福山さん、口調を変えるだけで、あれだけシーンの雰囲気を変えられるとはお見事です。













書き下ろしの生アフレコドラマ。



清十字怪奇探偵団プレゼンツ「キミは闇の支配者を見たか!」





清継演出の新入会員募集のためのお芝居をやろうとするお話。



屋敷でそのお芝居の練習をしていたら、それを本当にリクオが襲われていると勘違いしたカラス天狗たちや首無たちが乱入して――――。









テレビと同じで喋りっぱなしの谷山さん、お疲れ様でした。











ゲームコーナー。



人間チーム(清十字怪奇探偵団)と妖怪チーム(奴良組)に別れての対決。



司会は福山さん。









ぬら孫総選挙。



事前アンケートの結果をもとにしたクイズ。





1問目が「一緒にいたら幸せになれそうなキャラは?」の4位を当てるクイズ。



アンケートの結果は。



1位 夜リクオ

2位 昼リクオ

3位 雪女/氷麗(つらら)

4位 馬頭丸

5位 首無

6位 黒田坊

7位 良太猫

8位 花開院ゆら

9位 家長カナ

10位 ぬらりひょん









2問目が「おしゃれなデートをしてそうなキャラは?」の2位を当てるクイズ。



アンケートの結果は。



1位 首無

2位 黒田坊

3位 夜リクオ

4位 毛倡妓

5位 若い頃のぬらりひょん

6位 巻紗織

7位 家長カナ

8位 雪女/氷麗(つらら)

9位 玉章

10位 猩影









3問目が「お金にうるさそうなキャラは?」の2位を当てるクイズ。



アンケートの結果は。



1位 カラス天狗

2位 花開院ゆら

3位 一つ目

4位 黒田坊

5位 鴆

6位 巻紗織

7位 納豆小僧

8位 牛頭丸

9位 良太猫

10位 清継













ぬら孫大縄跳び。



男性陣が大縄を跳んでいる間に、女性陣が問題に答えるクイズ。



ちなみにこの大縄跳びの勝ったチームに1000点(バラエティのお約束で勝った方が自動的にゲームコーナーの勝利者に)。





1回目の縄跳びは、妖怪チームから。



鳥海さん、櫻井さん、間島さんが跳んで、堀江さんが原作関係の問題の解答を。



堀江さんは、二問正解。



後手の人間チームは、平野さん、前田さんの女性ふたり、谷山さんと柿原さんの男性ふたりと妖怪チームに比べると男女比が不利なので、司会だった福山さんが司会を間島さんと交代して人間チームに参加。



福山さん、柿原さん、福山さんが跳んで、平野さん、前田さんが交互に問題に解答。



年齢的に圧倒的に有利になったはずの人間チームでしたが、縄跳びに失敗。



女性陣は解答できず。



泣きの一回が入り、そういう頼み方じゃということになり――――。







堀江さんが櫻井さんの足を舐めたらという条件を。



いきなり指名された櫻井さんも、ノッて足を差し出し。







無理無理とか言いつつ、色々な力関係なのか柿原さんが足首にキスを――――。



(自分の座っていた席は、二階席の後方だったので、どこまで本気で足を舐めていたのかは見えませんでした)





泣きの1回で、勝ったのは人間チーム。



賞品は、豪華お食事券。







すると、スタッフっぽい格好をした青田坊役の安本洋貴さんが登場。



罰ゲームのお題を負けたチームに。









罰ゲームは負けたチームでひとりづつ恥ずかしいセリフを、舞台のさくらの木の下で言うというもの。









間島さんはエドはるみの「グッグッ、グーグッ――――」というあの物まねを。



堀江さんは「絶対零度の絶対領域」。



桜井さんは「首がないのがネックだね」。



鳥海さんは「お主はずっと拙者の側にいてくれないか」。



なぜか若である福山さんも罰ゲームを、「つべこべ言わずに俺の側から離れるな」











出演者が一言づつ挨拶して、一旦退場。









カーテンコール(?)で夜リクオのハッピ姿で出演者が再登場。



出演者と客席を記念撮影。











一期ノンクレジットEDを上映してイベントは終了。













福山さんの生アフレコのエロい声も面白かったですが、堀江さんの泣きの1回の条件には驚きました。



いや、なかなか面白いものを見させていただきました。







会場で受け取ったチラシ。















前売 5800円

第3回「蒼穹のファフナーHEAVEN AND EARTH」オフ会

第3回「蒼穹のファフナーHEAVEN AND EARTH」オフ会

~ついに劇場公開初日!みんなでファフナーを語り合おうナイト!~



2010年12月25日(土)22時45分~5時30分(開場22時15分)



会場:池袋パセラ B1F



出演:蒼穹のファフナー出演者

石井真、木村良平、喜安浩平、白石稔 他



司会:中西豪(プロデューサー)



「蒼穹のファフナーHEAVEN AND EARTH」 WEBラジオ情報&お便り投稿はこちら

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=fafner



「蒼穹のファフナーHEAVEN AND EARTH」 公式HP

http://fafner.jp/h-and-e/









イベント参加











1回目、2回目と外れましたが、3回目にしてようやくオフ会に当選。



しかも、オールナイト。







司会は中西P。



石井真さんと木村良平さんが登場して、壇上の椅子に。







最初のコーナーは、「対話~ふれあい~」。



メールをもとにトークコーナー。







会場の方に劇場版を観たかどうか挙手で確認したところ、二、三人ほど観ていないひとがいると。



そのため、以後のトークがネタバレ禁止に。







演じてみて難しかった点について。



木村さん、(ネタバレになるので)言えない。



石井さん、(ネタバレになるので)何も答えられない。







石井さんのカウントダウン映像について、全部服が同じで、溜め撮り。



なので、徐々に慣れていく感じ。











皆城総士役の喜安浩平さんが登場。



会場のみなさんに「ただいま」、お客さんから「お帰り」。









ファフナーの中で好きな曲について。



喜安さん、木村さん、石井さん、3人ともOPの「Shangri-La」。









街でフェストゥムに会って「あなたはそこにいますか」と問われたら。



石井さん、「います」と素直に答えそう。



木村さん、「われ飲みゆえに我あり」。



喜安さん、「いるかいないか分からない、いやいるかも――――」と悩んでいる間に食われそう。









喜安さん、アフレコをするまではドキドキと緊張して、やった後はなるようになれと。











白石稔さんと羽原信義監督が登場。





羽原監督、TVは死ぬかと思った。





喜安さん、TVの第1話では分からない用語が一杯で分からないまま分かっているように演じた。



石井さん、ベテランの方々との仕事で、全部しんどい。









木村さんの劇場版の新キャラは純粋なキャラで、そういう意味ではやりやすかった。













27日が総士の誕生日なので、パセラのハニートーストのバースデーケーキが登場。



劇場のパンフレットでは、総士は16歳。







総士のお誕生日を祝って、キャストのコーナーは終了。













休憩を挟んで次のコーナーは、「WHERE is 蒼穹」。



ゲストは、angelaのおふたり。







劇場版は、コンサートリハーサル中のスタジオで拝見。



KATSUさんが「号泣のファフナー」。









『蒼穹』『さよならの時くらい微笑んで』は、atsukoさんが絵コンテやシナリオを観ながら制作。





どちらがエンディングになるか分からなくて、どちらがなってもいいように作った。









KATSUさんから、映画館で流れている曲は5.1chに対応していて、CDには使われていない音が入っている。



映画館では、四方から音に包み込まれるように聞こえる。



なので、映画館では真ん中の座席で聞いた方がいいと。







ファフナー全曲ライブの通しリハの最中。



「ヘトヘトのファフナー」。







ライブの告知をして、angelaのおふたりのコーナーは終了。













次のコーナーは、「同化~ふれあい~」。



冲方丁先生と中西Pがビールを片手に登壇。









中西さんは、クリエイターの心に火をつけるのが上手いと冲方先生。







ファフナーの最初のタイトルは、「アーカディアン戦記」。



移動する島が出てくるというのは企画当初から。







企画書をもらって、その日のうちに大まかなプロットを。



冲方先生はアイデアがくぁーと出てくる、書かないと気持ち悪いので一気に書いたと。



最初の内容では、ほぼ全滅。



企画書に10項目くらい要点があり、その中に皆殺しというのがあったのでそれにそって。







溝口には4回ぐらい死ぬシーンがあったのに死ななかった。



生命力が宿って死ななくなると。







TVシリーズのシナリオでは、飲めない(飲んではいけない)温泉合宿を。







最終話の展開について、総士が死ぬ展開について6時間ぐらい話し合ったとか。







テレビが終わった直後、テレビ東京の東Pが前日談か後日談がやりたいと。



それがTVスペシャル『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』。



犬を出したいとか、マリンスノーがテーマとか、まわりの方の意見を取り入れて。









劇場版がTVスペシャルと同じ年末になったのは偶然。



シネマサンシャインから、12月25日頃からスケジュールが空いていると。







来主操の名前は、救世主のもじり。









次のコーナーは、冲方先生と中西Pにキングのマスダさんと宣伝担当のヤマザトさんが加わって、これまでの劇場関係のイベントを振り返る。



キャラホビのイベントの写真を。



このとき、映画版のキービジュアル(一騎、総士、操)を初公開。



キービジュアルは内容よりもイメージで。







雑誌の取材で新キャラについて、ネタバレにならないように冲方先生は総士と一騎の間に割ってはいるキャラとだけ説明。



第2回のオフ会の写真を紹介。









新キャラを演じた木村さんについて、冲方先生は完璧と。



ただ、その木村さんに行き着くまでが大変だったとか。









公開時期が近かった「マルドゥク・スクランブル」についての話も。



中西さんは「マルドゥク・スクランブル」でもプロデューサーを。



冲方先生がアニメ用に表現を柔らかめのプロットを上げると、原作と違うと中西さんの方からダメだしが。











ジーベックは消耗戦、各個撃破(過酷な現場)。



劇場版のフィルムはギリギリで、24日のバイク便で劇場に。



この時点で、まだ冲方先生も映画の完成品は観ていない。















「挑戦~カラオケ~」。



司会は、宣伝のヤマモトさんと中西さん。



抽選で番号を引き、その番号と同じ座席に座っているひとがカラオケに挑戦。



パスも可。



途中鼻歌でも、歌詞を見ずにほとんど歌い切ればプレゼント。



1.駅貼りポスター(コミケ用) 1枚。

2.映画館宣伝用ポスター(キービジュアル) 1枚。

3.angela店頭用大型ポスター(蒼穹) 1枚。













「密着~きせき~」。



キングのマスダさんと宣伝担当のヤマザトさんが司会。



池袋や川崎の舞台挨拶、関係者試写会など、25日の一日を撮影した映像をところどころ早送りしながら上映。



映像の最後の方には、本日出演した方たちから、眠くなっていないかという映像メッセージあり。











賞品を賭けたジャンケン大会。



冲方先生、中西Pとお客さんがジャンケン。



1.劇場版グッズ 1セット。

2.angelaサイン色紙(それぞれメッセージ入り) 3枚。

3.バンダイロボット魂ファフナーマークエルフ 1個。

4.劇場版ポスター出演者4名サイン入り 3枚。

5.冲方先生ムック本サイン入り 1冊。









最後、「竜宮島 フィナーレ」。



最後まで残っていただいた冲方先生や中西Pがご挨拶して終了。







ゲストが豪快で、楽しいトークが聞けて、とても素敵な一夜でした。















27日が総士の誕生日なので、一足早く。





冲方先生撮影会みたいな場面があって、そのときの画像。









パセラに置いてあったスタンプラリーのカード。



参加費 2500円

はりけ~んず前田単独オタクLIVE 『登風SP~登の妹がこんなに可愛いわけがない~』

はりけ~んず前田単独オタクLIVE 『登風SP~登の妹がこんなに可愛いわけがない~』



2010年12月25日(土)19時00分~21時20分(開場18時30分)



会場:ルミネtheよしもと



ゲスト:伊藤かな恵、牧野由依、小見川千明



出演:前田登・向清太朗(天津)・はいじぃ・

きみきみ(こやまきみこ)・やまけん 他



はりけ~んず前田公式HP 「登 風」

http://www7a.biglobe.ne.jp/~muko-charat/









イベント参加











前田さん主催の登風を観劇。







最初のコントは、萌えーズの監督になった前田さんが選手を選抜。



1.悠木碧

2.小林ゆう

3.たかはし智秋

4.井上喜久子

5.岩男潤子

6.小野坂昌也

7.花澤香奈

8.植田佳奈

9.小清水亜美



6.の小野坂さんは、ひとりだけ使える男性枠。









舞台が暗転している間、VTR上映。



前田さんにゴムゴムの実の能力を持ってもらおうと、はいじぃさんが――――。











次のコントは、ファーストフード店のコント。



ボケる店員役が小見川さんで、それに振り回されるお客役が前田さん。



フードのサイズをガンタムに例えたり、オタクネタを交えながらボケる小見川さん。











暗転している幕間のVTRは、バラバラの実。



前田さんがバラバラにならないので、代わりに小毬ちゃん(前田さんの私物)のフィギアが爆竹で――――。











次のコントは、男親が赤ん坊を寝かせようと絵本を読み聞かせてくれるというサービスを。



男親役を前田さんで、絵本を読んでくれる女性の役を牧野さんが。



ちなみに赤ん坊はデジコの人形。



牧野さんの読み聞かせる絵本の内容が、金太郎がサラリーマン金太郎に、桃太郎が男塾になって――――。









暗転している幕間のVTRは、メラメラの実。



よく燃える綿を前田さんが手の上に乗せて――――。









次のコントは、クイズ番組。



司会役を前田さん、解答者役が3人いて、はいじぃさんとよしもとの女性の方、チームのリーダーの伊藤さん。



ネプリ●グのパクリで、前田さんが何問か問題を出し、それに3人がひとりづつ答え、毎回オチを伊藤さんが。





そんなオチ担当でボケる伊藤さんを、司会役の前田さんが可愛いから許すと。



あと、伊藤さんに「ごめんなさい、お兄ちゃん」と言わせたり――――。









暗転している幕間のVTRは、ヒエヒエの実。



この寒い時期、屋外に子供プールを用意して――――。













ゲストの3人と、前田さんのトークコーナーに。





小見川さんは、本番で緊張していた。



それも当然で、台本は事前に渡してあったものも、前田さんとの通し稽古は本番当日に二回だけ。



ほとんどぶっつけ本番。





牧野さんは童話を読む役でしたが、もとネタのわらしべ長者を知らなかった。



緊張して汗が出る、カンペがあるとつい読んでしまう(芝居よりも、そちらに注意が)。







小見川さんはバイトの経験があるものの、二週間くらいで辞めてしまった。



バイト先のひとが怖くて「バックレちゃった」と。







牧野さんは、親戚の子供たちに絵本とか読ませて上げたことがないと。



また、赤ん坊をあやすガラガラのことをキャランキャランと言ったり、子供と遊ぶのは無縁そう。







牧野さんの出身は三重で、関西と。



本番中、方言は出ない。









伊藤さんも緊張していたけれど、楽しくやれたと。



コントは初めてだけど、台本通り。











ゲストの3人ついて、前田さんが「おおたことないひと」を選んだと。











前田さんの想像と、実物の小見川さんはちょっと違っていた。



もう少しはっちゃけた(やんちゃな)感じだと思っていた。



逆に小見川さんは、前田さんが挨拶に楽屋に行ったとき、想像よりも「なんてさわやか」と。



想像と違っていたので、楽屋に挨拶に来た前田さんに警戒し、ほんの少ししか戸を開けなったとか。









前田さん、伊藤さんのコントが完璧だったので、もう少しシュールなコントでも良かった。



でも、前田さんはシュールなコントは書けないと。









改めて牧野さんが、どうしてこの3人なのかと前田さんに質問。



「おおたことない、気になっていたひと」



牧野さんがさらにクリスマスの会いたい人はと質問して、前田さんは目の前のゲストではなく、沢城みゆきさんと。







ゲストの3人については、声優グランプリを見ながら選んだとか。







今年を振り返って点数をつけるとしたらという前田さんの振りに、牧野さんがそういう質問は前もって教えてくれないと困ると切り返し。



とりあえず、今年を振り返るトークに。







牧野さん、今年は海外に行ったりギターを始めたり色々と。



そうしたら、一ヵ月後に日本青年館でギターでデビューしたとか。









小見川さんは、デビュー作のリピート放送が――――。









伊藤さんは、このステージ(登風)が挑戦だったと。







トークの締めに前田さんが「ぜひ、また」というと、小見川さんが呼んでくれないと電話すると。











トークショーのあとは、前田さんと向さんのコント。



オタクである前田さんと向さんが、コンパでもてるためにオタクであることを隠そうとして――――。









きみきみの単独コント。



子供たちにお話を聞かせる保母さんですが、その内容が――――。









のぼるけんじの漫才。



芸人でもないのに、もう何度もルミネの舞台に立っているやまけん。



安定した漫才を。









きみきみの単独コント。



メイド教室で、メイドの心得を教えるコント。









オタク系の予備校コント。



講師役を前田さん、オタクの予備校とは知らずに来てしまった学生役のはいじぃさん、オタク系予備校の生徒役のよしもとの女性の方。



キュ●ブラック+キュ●ホワイト=プリキュ●マーブルスクリュー

戦国●SARA-腐女子受け=花の●次 



とかを教える講師の前田さん。









ゲームコーナー。



はいじぃさんが司会で、登風チーム(前田さん、きみきみ、向さん)とゲストチーム(伊藤さん、牧野さん、小見川さん)に分かれて対決。





踏み台昇降ジェスチャー。



ジェスチャーするひとも答えるひとも、踏み台昇降をしながら。



チーム3人でローテンションしながら解答。





登風チーム1分48秒、ゲストチーム1分58秒で登風チームの勝ち。



きみきみ、若さに負けないもん。









風船ドッカンゲーム。



どんどん膨らんでいく風船をみんなで回しながら、古今東西。





最初のお題は、アニメのタイトル。



たくさんあるはずなのですが、牧野さんが詰まって風船を振り回して――――。







風船が大きくなって、次のお題に。



動物の名前で、前田さんが詰まって風船が――――。











エンディングに。



やまけん他、すべての出演者が壇上に。



それぞれひとりづつ挨拶や告知などしてイベントは終了。









オタクである前田さんが、オタクのためだけに書き下ろしたコント。



大変楽しかったです――――、いっぱい笑えました。







































入場時にもらったチラシ。



あと、オロナミンCも一本。



前売 3500円

「蒼穹のファフナー」初日舞台挨拶 13時00分回上演後

「蒼穹のファフナー」初日舞台挨拶 13時00分回上演後



2010年12月25日(土)13時00分~14時50分



会場:川崎チネチッタ チネ10



出演:石井 真、木村 良平



司会:中西豪(プロデューサー)



「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」 公式サイト

http://fafner.jp/h-and-e/











イベント参加











初日舞台挨拶に行ってきました。









まずは予告なしの劇場版の上映。





すごい映画でした。



情報量が多くて、事前にTVシリーズとTVスペシャルを観ていないと分からない部分が多いです。



ただ、逆に言うと事前知識を持っているとすごく楽しめるわけで。







フェストゥムとファフナーの戦闘シーンが恐ろしく美麗で緻密で。



空中戦の激しさは、映画館の大スクリーンならではと思いました。









あと、真壁一騎と来主操と皆城総士の三角関係が――――。









とりあえず、最終回の総士のセリフの答えがそこにありました。









TVシリーズが好きだった方は、絶対に観に行った方がいいですね。



あと、映像が緻密すぎるので、映画館の大スクリーンで観ないと分からない部分があるかと。











上映後、舞台挨拶に。



司会の中西さんが登壇し、石井さんと木村さんも登壇。





初日を迎えた感想。



石井さんは、早くみなさんの感想が聞きたい、待ち遠しかったと。



木村さんは、自分が何者なのかようやく話せると。







25日なので、「メリークリスマス」と挨拶。









見所とか演じていて難しかったところ。



石井さんは、木村さんの演じている来主との会話。



作品中、すごく来主との会話が多いので。



木村さんは、(新キャラなので)どういう演技をすればいいのか。



石井さんは来主と司令の会話が、すげぇ怖かったと。



木村さんも怖いと思ってもらえて嬉しいと。









あと見所として、一騎カレー。



来主がモニター越しに食べているシーンがチラリとあり。



味は、たぶん家庭的な懐かしい味。









アフレコは、朝から夜の11時くらいまで。



大変な収録。



木村さんは、あの演技は掛け合いだからできたとか。









最後に出演者の方が来場したファンへのメッセージを残して終了。









なかなか面白い作品でした。



世界観的には続編が作れそうな雰囲気なので、今後もまだ展開することを期待。













前売 2000円

トライフルエンターテインメント クリスマスイベント2

トライフルエンターテインメント クリスマスイベント2



2010年12月24日(金)19時00分~20時30分(開場18時30分)



会場:テアトルBONBON(中野)



出演:酒井香奈子



ゲスト:井ノ上奈々



主催・製作:トライフルエンターテインメント



トライフルエンターテインメント 公式HP

http://trifle-stage.com/



酒井香奈子 Official Blog『A・LO・HA』

http://blog.livedoor.jp/sakai_kanako/



井ノ上奈々公式ブログ『井ノ上屋』

http://blog.excite.co.jp/inouenana









イベント参加











最初は、香奈子さんと奈々さんのアドリブ芝居。



香奈子さんの部屋に、奈々さんがケーキを持って来る。



クリスマスイブに予定がない女性ふたりが、友達の家に

集まり、せめてケーキだけでも食べようというシチュエー

ションとオチだけは決まっていて、それにそっておふたり

が芝居を。







アドリブ芝居の中で、プレゼント交換。



香奈子さんは、ハリネズミの形をした足を洗うものを奈々

さんに。



奈々さんは、変な間取りの本とか変な法則の本を香奈子

さんに。







観客の笑い声などは、奈々さんがポルちゃん(ポルター

ガイスト)と。







理想的なクリスマスでは、奈々さんは「君に届け」の風早

くんと一緒がいいというと、香奈子さんが風早くんはいない

のと突っ込み。



そう突っ込んだ香奈子さんですが、最近ブッタを読んでいて、

修行中のブッタとのクリスマスが理想とか。









奈々さんにメールが届き、それが気になる男の子からの誘い

ということで香奈子さんの部屋を出て行くというオチでお芝居

は終了。







続いては、ツイッターを利用した企画。



奈々さんにやってもらいたいことを香奈子さん宛てに書き込み、

香奈子さんにやってもらいたいことを奈々さん宛てに書き込み。



その中から選んで、相手にやってもらう企画。





香奈子さんには、少女時代の美脚ダンスの物まねとか、奈々さん

の好きなところを色っぽく言ったりとか、クリスマスらしいセクシー

ポーズとか。



奈々さんには、ロリ声で香奈子さんを褒めちぎるとか、口移しで

香奈子さんにケーキの苺を食べさせるとか。





香奈子さんには女豹のポーズで、奈々さんにも女豹のポーズを。





奈々さんには色っぽく靴下を脱ぐとか、大きなステッチのぬいぐるみ

と会話する。



香奈子さんには好きな四文字熟語というフリで、「弱肉強食」「美人

薄命」「唯我独尊」「天真爛漫」(知っている熟語を羅列した感じ)。





最後に奈々さんが脱いだニーソをセクシーに履き直すというお題で、

なかなかできなくて、香奈子さんが跪いて奈々さんの足に靴下を

履き直すことに。







最後は、ゲームコーナー。



某ゲームのミニゲームの5番勝負で、事前にどちらが勝つかの

観客が予想。





切りたおし名人 香奈子さん勝利。

チャンネル合わせ 香奈子さん勝利。

フルーツきおくバトル 奈々さん勝利。

ふうせんエアレース 香奈子さん勝利。

ヒツジ集め競走 香奈子さん勝利。





その勝敗を予想したお客さんはひとりだけで、その方におふたりの

プリクラ付き寄せ書き色紙と、奈々さんは私物のサイン入りのホッチ

キス(針つき)、香奈子さんはコスプレの羽と自身で撮った写真の

入ったミニアルバムなどの私物をプレゼント。







エンディングトークで、おふたりの告知と挨拶。











最後におふたりの握手とプレゼントのお見送り。







実は誕生日会のイベントの半券をもっていたら、他にも何か

プレゼントがもらえるはずだったのですが、自分は忘れてきて

しまい――――。





とてもまったりとして楽しいイベントだったのですが、その半券

を忘れて特別プレゼントをもらい損ねたのが心残りでした。















入場時に受け取ったチラシ。





















勝敗予想ゲーム!投票用紙。



自分は、四回戦の勝敗結果を外しました。





退場のときいただいたクリスマスプレゼント。



来場者全員に。













前売 4000円

池Pプレゼンツ Vol.10 「エンカレッジクリスマス!~ウィッシュエンジェルは〝たまゆら〟を応援します!!~ 」

池Pプレゼンツ Vol.10 「エンカレッジクリスマス!~ウィッシュエンジェルは〝たまゆら〟を応援します!!~ 」



2010年12月23日(木・祝)13時00分~16時00分(開場12時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



企画:(株)エンカレッジフィルムズ



MC:池田東陽



出演:佐藤順一(『たまゆら』監督)

田坂秀将(『たまゆら』プロデューサー/松竹株式会社)

緒方恵美(『たまゆら』楓の母役)

松来未祐(『ほぼろ』店主役)

前田登 (はりけ~んず/よしもとクリエイティブ・エージェンシー)

追崎史敏(「カレイドスター」「ケロロ軍曹」キャラデザ)



エンカレッジフィルムズ 公式HP

http://www.encouragefilms.com/



たまゆら 公式サイト

http://www.tamayura.info/



松来未祐日記

http://blog.excite.co.jp/matsukimiyu/



緒方恵美のオフィシャルブログ

http://emou.seesaa.net/









イベント参加









最初に池Pが、ライガーマスクにサンタのケープ姿で

プロレスラーの入場風に登場。



続いて、池Pに相方と紹介されて前田さんが登場。





最初に今回欠席の下野さんについて、池Pからこれ

まで参加した回では必ず泥酔して吐かれたとか。









これまでの池Pプレゼンツのイベントを池Pと前田さんで、

何があったのか軽く振り返る。









ゲストの「たまゆら」関係者の佐藤監督、田坂P、緒方さん、

松来さん、そして、追崎さんが登壇。



それぞれご挨拶。







池Pと緒方さんが初対面したのは、緒方さんの家で。



その初めて訪れた緒方さんの家で酔っ払った池Pは、

緒方さんの家の水差しを壊し、そのままトイレに逃げ

込んだとか。



「逃げちゃダメだ」と。









前田さん、「たまゆら」のことを何も知らず。



とりあえずポスターを見て、可愛いと。









今回のイベントについては、エンカレッジでロフトを

押さえた日がたまたま「たまゆら」の2巻の発売日

と重なっていたので、それなら一緒にと。







「たまゆら」の日本酒(地域限定)の紹介。







飲み物が壇上に届いて、佐藤監督の音頭で乾杯。







「たまゆら」のPVを上映。







PVを見たあと、前田さん、癒されると。



ロリが分かっていると。





それを受けて、佐藤監督は精進していると。









佐藤監督と田坂Pの出会いは、「うみものがたり」。



ただ、監督が取材のために撮影している間、田坂Pは

遊んでいたと。







トークの途中で、池Pが松来さんがお腹が減っている

みたいに見えると、池Pが松来さんにフードの注文を

勧めてお好み焼きセットと梅チャーハンを注文。



緒方さんも、チーズやビーフジャーキーなどの酒の

おつまみを注文。



松来さんには池Pから、今日のイベントは「食べに来れ

ばいい」と言われていたと。



また、池Pは「ファフナー」の舞台も見に行っていたそうで

そのとき嫁さんが傘を会場に忘れてきたとかで、松来さん

に連絡して傘を探してもらい、無事に見つかったそうです。



あと、池Pは緒方さんに俺のヨメの最期(翔子の最期)を

見届けてきたとかいうメールを送ったとか。









「たまゆら」の企画の発端について。



松竹で「ARIA」があったので、もう一度癒しを。



エンカレッジでも引き受ける予定だったそうですが、監督の

絵コンテが遅れ、スケジュールの都合により流れたと。







アフレコもみんなそろってやるはずが、バラしての収録に。





田坂Pは、テレビシリーズに向けて頑張っていますと。



監督は、テレビになったら絵コンテは遅らせないと。









緒方さん、こういう作品こそTVに。







お好み焼きなどフード類が壇上に。



この前に、実は松来さんと緒方さんでお好み焼きは

食べていたとか。







緒方さん、今回の役について、なぜ私なのかと。



これまでに「S.A」で父親役や女鬼塚みたいな役は

やったことはあるけれど、160cmそこそこの母親役

は初。



どこに共通点があるのかと、エメロード姫以外で

疑問を感じて尋ねたことはないと。



それについて監督は、最初はなぜでしょうと。



楓の母は、色んなひとに慕われるひと。







アフレコのとき、一番緊張していたのは緒方さん。



マイクが一番高い。



緒方さんがすごく緊張しているので、監督が休憩の

ときに笑顔で、笑顔でと、まるで新人声優さんに接

するみたいにしていたと。







楓の母について監督は、今後、描写する予定はない

けれど、昔はやんちゃな女性だった。



日本中をバイクで旅するような女性で、その旅先で

楓の父親と出会った――――という感じの設定を、

監督は考えているみたいです。





まずキャストを当てはめて、そうすることでキャラの

イメージが膨らむと。









松来さんのキャスティングについては、広島出身

なので。



方言キャスト。



松来さん、アフレコのとき実家のお母さんに電話し、

方言があっているか確認していたとか。



キャスティングされた松来さんに合わせて、キャラの

出身地は松来さんと同じ呉市出身に。







ステージ上で、松来さんが「たまゆら」焼き(竹原で

売られている地域限定)を再現。



ただ、松来さんはお好み焼きをあまり焼いたことが

ないとか。



舞台上で、お好み焼きにトッピングするだけ。



タッパに入っているタコ、まいたけ、卵をのせるも、

卵はタッパの形に固まったものがデンとお好み焼き

の上に――――。



ラー油をかけて完成。



卵の塊をみて、みなさんからあまり美味しくなさそうと。









事前アンケートの質問に答えるコーナーに。









緒方さんの演じているお母さんの名前は、監督の頭の

中では決まっていると。









次期シリーズがあった場合、前田さんを声優さんとして

呼ぶかということについては、監督即答で呼ばないと。







緒方さんへの質問で、キャストの中で一緒に飲みに行き

たくないひとはという質問があって、(冗談で)儀武さんと。



儀武さんとはプライベートで、よく自宅に呼んで飲んでいる

と。



「たまゆら」のイベントがすでに18回あって、そのすべてに

儀武さんは出席。



緒方さんから、儀武さん愛していますと。







そんなほぼ第一部の「たまゆら」コーナーが終わりかけた

ところで儀武さん登場。



舞台にあがるも、もうすぐコーナーが終わると。



なので、田坂Pから紙を渡されて告知のお仕事を。







告知が終わり、それぞれ一部の締めの挨拶を。



松来さんは、仕事の都合により一部で退場ということで

最後に「ごちそうさまでした」と挨拶として退場。





池Pから、退場時に来場者全員にポストカードのプレゼント

があると告知。



池Pが「サービス、サービス」というと、緒方さんが「逃げちゃ

ダメだ」と。



20分の休憩に。













休憩明け、腕にテーピングしてプロレスラー風に入場

する池P。



第二部は、緒方恵美と飲んだくれる会と宣言。



前田さん、佐藤監督、緒方さん、儀武さん、追崎さん

が登壇。





松来さんのマイクが空いたので、それに松来さんの

飲んでいたコーラをお供えして緒方さんが合掌。







一部で紹介した「たまゆら」の日本酒が手つかず

だったので、お店の方にグラスを用意してもらい

乾杯の用意。



儀武さんにお酒を注いでもらっているのを見て、

お客さんがうらやましがっていると、緒方さんが

うらやましかった声優になれと。



儀武さんから、緒方さんの家にはお茶がない、

酒しかないと。



また、緒方さんの家にあるお酒はほとんど貢ぎ

ものだとか。







緒方さんの音頭で乾杯。







クリスマスケーキ登場。



池Pから、以前のイベントでケーキが出てきたとき、

大原さやかさんはケーキに包丁を落とす感じで切り、

ケーキをグチャグチャにしたことがあると。









蔵馬が好みで声優になったと言っても過言では

ないという儀武さんが、なかば強引に緒方さんと

一緒にケーキ入刀。



お店の方も気をきかせて、舞台の照明をピンクに。









あと、壇上に松来さんの食べかけのお好み焼きが

あり、それを休憩中に撮影した方がいて、緒方さん

が女性の食べかけのものをブログ等に載せるのは

失礼なので絶対に載せない、約束と。







緒方さん、以前、池Pとやまけんが飲んでいるので

来ないかと言われて吉祥寺に行くと、行ったお店に

はいなくて、改めて電話をかけてみると違うところに

いて、言われた通りの店に行くとそこはガールズバー

で――――。



池Pとやまけんは泥酔状態で、お店の女の子もあまり

泥酔したお客さんとは話したくなくて、緒方さんとばかり

話していたとか。









儀武さん、ケーキをみなさんに取り分け。



緒方さん、日本酒のあてにケーキって、どう?と。









格好良くタバコを吸い始める緒方さん。









前田さんとの最初の飲み会は、緒方さんとオレ様

ちゃんと飲んでいたところに、鷲崎さんと前田さんと

やまけんと池Pが合流。



緒方さん、焼酎の一升瓶(お店にキープしてあった)

を目の前に置いて飲んでいたとか。









前田さん、前にイベントで声優さんを野球チームの

ポジションにあてはめることをしていて、ピッチャー

林原めぐみさん、キャッチャーを緒方さんに。



緒方さん、林原さんの剛速球にはなれていると。







田中さんや千葉さんは、アフレコで本気でアドリブを

かますと。











緒方さんが新人だった頃、お茶とか用意するために

早めにスタジオに行ったら、某声優さんが酔っ払って

スタジオで寝ていたとか、某声優さんの遅刻の言い訳

が素晴らしいとか――――。







べジータさん(戦闘民族サイヤ芸人 R藤本)が登場。



白い袋にキャンディーをつめ、それをばら撒きながら

舞台に。







べジータさんの「ビックバンカンパイ」の掛け声で乾杯。











べジータさんを加えて、ゲームコーナーに。



お題にそって、出演者がそれぞれのスケッチブックに

絵を描くゲーム。









最初のお題は、「ピ●チュウ」。



緒方さんはカミナリとネズミの絵で、ピ●+チュウ。



儀武さんは大陸をイメージしたという「ピ●チュウ」。







次のお題は、「月●うさぎ」。



当然ながら佐藤監督が一番上手くて、緒方さんは

ペコちゃん風の「うさぎ」を。







次のお題は、「ももねこさま」。



べジータさんがボケとしてカリン様を描こうとするのを

邪魔するように、前田さんがカリン様は描くなよと。



ボケをつぶされ、べジータさんが三本ヒゲをつけた

べジータの絵を。



やっぱり、このお題でも監督が一番上手に。









誰が一番下手なのかという判定で、前田さんが。



前田さんの絵は、どれもほとんど一緒。









罰ゲームは、ケツバットかカラシ入りのシューク

リームのどちらかを選択。



前田さんがケツバットを選択すると、会場から

「ええー」(両方だろ)の声が。



カラシ入りのシュークリームを咥えつつ、ケツ

バットを食らうという罰ゲームに。



池Pが和辛子をシュークリームにたっぷりと注入。









ケツバットを振るのは、会場から司令との声が。



緒方さん、バットを手にして「目標をセンターに

入れてスイッチ」と。









ゲームコーナーのあとは、抽選会。



ロフトにしては珍しく、ツーオーダー目の抽選券

形式ではなく、伝票代わりに渡される番号札の

番号(ロフトでは番号で注文し、その番号で出口

で精算する)で抽選。



なので、いつもみたいにたくさん注文した方が

有利ということはなし。



ベージタさんの自腹シール 10名

おんたま福袋  1名

エンカレッジ福袋(在庫グッズ)   3名

たまゆらコーヒー(ドリップコーヒー) 1名

たまゆら乗船券 1名

たまゆら寄せ書き色紙(出演者4名のサイン) 1名

ポストカード(出演者4名のサイン入り) 1名

ポスター(出演者4名のサイン入り) 2名

くんたまゆら(ファミマで販売中・儀武さんの落書き入り) 2名

追崎さん直筆イラストTシャツ、松来さんの落書き入り 1名

たまゆら日本酒(乾杯で使って残り4cmほど) 1名

たまゆら1、2巻セット(監督サイン入り) 1名

ゲームで使った出演者のスケッチブック

前田さん、佐藤監督、緒方さん、儀武さん、べジータさん、

追崎さん(ケロロのイラストを追加)、池Pのそれぞれの

サイン入り、7冊。



――――かなりたくさんのプレゼントでしたが、自分は何も

当たりませんでした。











池Pがウィッシュエンジェルの来年の展開についての告知。







最後に出演者がそれぞれ告知と挨拶をしてイベントは終了。







松来さんが仕事の都合で早めに退場してしまったのは残念

でしたが、緒方さんや儀武さんのサービス振りがとても素敵

でした。































お好み焼きセット。(やきそば+お好み焼き)





入場時に受け取ったチラシ等。

















店員の方に「もらっていいですか」と確認して

もらってきた壁に貼ってあった特別メニュー。





べジータさんがばら撒いたキャンディー。



最初は三個でしたが、イベントが終わった後、

隅の方に拾い残しがあったので何個か拾い

ました。



退場時にいただいたポストカード。

















今回のレシート。



前売 2000円 + 飲食代 1500円 計3500円

近藤佳奈子×園崎未恵 ~ぱんだと金魚のパンプキン大作戦~

近藤佳奈子×園崎未恵 ~ぱんだと金魚のパンプキン大作戦~



2010年10月31日(日)17時00分~20時00分(開場17時00分)



会場:秋葉原 GOODMAN



出演:近藤佳奈子、園崎未恵



近藤佳奈子×園崎未恵 ~ぱんだと金魚のパンプキン大作戦~

http://yaplog.jp/ginger_drop/









イベント参加









もっと早くに感想とか上げようと思っていたのですが、

何となく後回しにしていたら、何となく書きそびれ、

このままだと年を越してしまいそうなので、いまさら

ですが、行ったことだけ記録。



一部が園崎未恵さん、二部が近藤佳奈子さん、

三部が朗読劇とふたりのデュエット。



ブログでは19時終了予定とありましたが、確か

20時ぐらいまでのライブだったかと。



先行予約のチケット。

























使用済みチケット半券。





イベントでの諸注意。



先行予約チケットについてきたもの。





先行予約を利用した方だけがもらえる

クリアファイル。



前売 3500円 + ドリンク代 500円 計4000円

舞台 蒼穹のファフナー ~FACT AND RECOLLECTION~  アフタートーク angela

舞台 蒼穹のファフナー ~FACT AND RECOLLECTION~ アフタートーク angela



2010年12月20日(月)14時00分~16時20分(開場13時30分)



会場:シアターグリーン BIG TREE THEATER





★アフリカ座 公式ブログより



原作:XEBEC・冲方 丁

脚色:アフリカ座(中山 浩・山元 彩)

演出:中山 浩(アフリカ座)

監修:羽原信義(XEBEC)

企画:葛城七穂(アフリカ座)

製作:アフリカ座

後援:KING RECORDS



出演:松来未祐/篠原恵美/白石稔/葛城七穂

武田知大/高城元気/阿井莉沙/山元彩

中谷一博/鷹月笙/岩野未知/山﨑ゆりか

薮中亮平/実方隼人/幸道惇也/末富えりか

石上静香/箸本のぞみ/増田葵/月原康智

宮城美寿々/市村和樹/大熊将成/武田香利

タナカ・G・ツヨシ



【タイムテーブル】

16日(木) 19:00

17日(金) 14:00☆ 19:00★

18日(土) 14:00 19:00

19日(日) 14:00 19:00

20日(月) 14:00☆ 19:00

21日(火) 16:00

 ☆…アフタートーク有り

 ★…抽選会有り



近藤剣司役…月原康智(16・17日)

         白石稔(18~21日)



アフリカ座 ブログ

http://ameblo.jp/africa--za/



アフタートークゲスト

20日14時の回 angela











イベント参加











17日に続いて二度目の観劇。



オールナイト上映会で作品を見直していたので、

その舞台がどれほどアニメの世界を壊さず、それ

でいて舞台ならではの役者さんの演技を生かして

いるのかを実感しました。



おまけに今回は、白石さんも舞台のキャストとして

出演。



ただ、若干白石さんは体型が――――、他の役者

さんに比べると、もう少し体型をしぼっていただいたら

完璧だったかも。



でも、やっぱり最後の方はジンと来て。



二回目なので、どういう流れなのか分かっていても、

最後の方の飛び立つ翔子と容子の会話は心に来る

ものがありました。













アフタートークは、最初にアニメのキャストでもある

白石さん、葛城さん、松来さん、篠原さんが登壇。



白石さんがトークの司会を。



それぞれご挨拶。







コスパ製の制服(舞台衣装)を着ていらっしゃるの

ですが、葛城さんが既製品と変わらないくらいの

できと賞賛。



このまま買い物に行けそうな品だとか。







トークゲストのangelaのatsukoさんとKATSUさんが

客席の階段を下りて登壇。



KATSUさんは、言葉が出ない、涙目。



atsukoさんは、舞台版を実写版と。



一騎と総士がアニメのイメージ通りで、特にKATSU

さんが総士の後ろの髪がちゃんと束ねてあると。



白石さんから、何でも高城さんがその髪型で新宿を

歩いていたらキャッチに捕まったとか。









アニメの監督の羽原信義さんもゲストとして登壇。



控え室のモニターで見ていたとか。



舞台は、シンクロ率が高いと。



舞台では監修をしていて、舞台のシナリオを読み、

「11歩」は入れた方がいいとかアドバイスをしていた

そうです。



あと、泣けるわと。









舞台の印象について。



atsukoさんはアニメから抜けてできたような実写版と

、あとトーク中にBGMとして掛かっていた「蒼穹」の

宣伝などを。



羽原監督は舞台のセッティング(舞台中にセットが入れ

替わる)のを脇役の方が黒子になってやっていて、その

チームワークが素晴らしいと。



稽古のときから見ていたと。



最後のオチを任されたKATSUさんは、松来さんの「ゴー

バイン」という振りが印象的だったと。







舞台キャスト、一騎役の武田さん、総士役の高城さん、

真矢役の阿井さんも登壇。



なぜか、今回は高城さんと阿井さんがダンボール製の

手作りの被り物を――――。



高城さんが「べジター」、阿井さんが「フリザー」とどこか

で見たような落書きみたいな絵をダンボールに描いて

頭にかぶって登場。



前回のトークショーでは、武田さんが「べジター」を被って

登場して微妙な空気だったのですが、今回はウケていま

した。





企画の葛城さんいわく、アニメのイメージを壊さないように

キャスティングしたとか。





武田さんたち舞台キャストも、それぞれご挨拶。









白石さんの合図で、舞台の全キャストも登壇。



舞台キャストの方たちは、みなお揃いのTシャツ姿で。



青いTシャツに竜宮島の地図や座標のプリントされた

もので、みんなで作ったものだとか。



そのTシャツを羽原監督とangelaのお二人にも壇上で

プレゼント。







何度見ても、いい舞台でした。



この調子で、「蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT」も

舞台化したら面白そうな気がしました。











































入場時に受け取ったチラシ等。











































前売 4500円

アマガミSS マンスリーイベント 絢辻詞編

アマガミSS マンスリーイベント 絢辻詞編



2010年12月19日(日)15時30分~17時00分(開場14時40分)



会場:品川 THE GRAND HALL



出演:名塚佳織、前野智昭、寺島拓篤、azusa



アマガミSS 公式HP

http://www.tbs.co.jp/anime/amagami/index-j.html









イベント参加









名塚さん、前野さん、寺島さん登壇。



司会進行は、寺島さん。





名塚さん、絢辻さんはAモード、Bモードとモードを

使い分けて演技。





前野さん、六人目。



ただ、絢辻編では監督から演技について、もう少し

ここをこうとあらためてダメだしをもらったと。





寺島さん、黒くてビックリ。







名塚さん、エンディング曲について、歌詞が悲しく

ひとりで家で練習していると泣いちゃう。



歌っているときはAモードとCモード(本心)を兼用。









プレイバックコーナー 絢辻詞編





絢辻詞編の名場面をキャストのみなさんが振り返る。







第一章「ハッケン」



手帳を拾われ、スクール水着の絢辻さんが純一の

ネクタイを掴むシーン。



名塚さん、あれはBモードで、まさかのスク水と。



寺島さんから、プールと校舎って離れていなかったかと。



あの格好で、しかも冬で、教室まで急いできたのかと。













第二章「口止め」



神社で裏表がないと言わせるシーン。



名塚さん、AとBモードを使い分けたシーン。











第二章「看病」



倒れた絢辻さんを純一が見舞いに行き、目を

覚ました絢辻さんが、純一に気づかずに汗を

拭くシーン。



絢辻さんに声を掛けずに黙っている純一は、

変態と。



寺島さん、名塚さん、前野さん、リアルでおうち

に見舞い行ったことはないと。





ちなみ絢辻さんの家は、お風呂場とか広くて、

みなさんバブリーな家と。











第二章「おんぶ」



犬におしっこをかけられ、純一におんぶされる

絢辻さん。



寺島さん、一番好きなシーン。



名塚さん、Cモード(本心)で演技。











熱い想いを叫べ

みんなのアマガミSS



メールや会場からのメッセージを読み上げる

コーナー。



アマガミを観て、告白しようと思っている方とか

アマガミのことを教室で叫んだら、友達が増えて

男だけで集まってクリスマスを過ごすとか。









寺島さん、ドラマCDの収録のとき、目を瞑って

ここは誰々の部屋だと妄想して聞いていたとか。









橘にみんなが感情移入することについて、やれない

ことがやれるから。



寺島さん、そこにしびれるあこがれるみたいな感じと。













プレイバックコーナー パート2 絢辻詞編







第三章「プライド」



絢辻さんが笑って、同級生を追い詰めるシーン。





名塚さん、Bモードで。



寺島さん、あの笑い方はべジータ以来。



あと、名塚さんはあの三人組は面白いと。









第三章「契約」



神社で絢辻さんと純一が契約するシーン。



名塚さん、Cモード(本心)で。



前野さん、契約したい。



寺島さんも、言われたい。









名塚さん、絢辻さんのセリフは男が言いたい

セリフじゃないかと。



寺島さんは、言われたいセリフと。









第三章「変化」



諭そうとする純一に切れる絢辻さん。



名塚さん、Dモード。



前野さんいわく、デストロイモードと。



一番肉体的なダメージを。







第四章「創設祭の夜」



絢辻さんがマウントポジションを取るシーン。



前野さん、一番好きなシーン。



名塚さん、難しい芝居。



色々なモードが出てきて、忙しかった。









第四章「エピローグ」



ツリーを勝手に点灯させて、10年後に続く

流れのシーン。



寺島さん、絢辻さんが「約束」と口にする

カットは神作画だと。









生アフレココーナー



第二章「口止め」



神社で口止めを迫るシーンで、アドリブで

名塚さんが「橘くん」を「前野くん」と代え、

前野さんが「絢辻さん」を「名塚さん」と置き

換えて演技。





第二章「おんぶ」



絢辻さんをおんぶするシーンも生アフレコで

再現。





寺島さんは出番がないので、舞台を下りて

端の方からおふたりの演技を鑑賞。



にやにやしまくっていたと。









ライブコーナー



azusaさんのミニライブ。



会場のみんなで白いサイリウムを。



「i Love」「君のままで」の二曲を、雪の

ようなサイリウムの中で披露。



とても素敵なライブでした。











最後にそれぞれ挨拶してイベント終了。



寺島さんのガチなオタクぶりなど、とても楽しい

ひと時でした。

























































前売 1500円

リスアニ! LIVE 2010 DAY STAGE

リスアニ! LIVE 2010 DAY STAGE



2010年12月19日(日)13時30分~途中退場(開場12時30分)



会場:東京国際フォーラム・ホールA



出演:Kalafina、Girls Dead Monster starring LiSA、川田まみ、戸松遥、飛蘭



リスアニ! LIVE 2010 公式HP

http://www.musicnet.co.jp/lisani/









イベント参加









最初はこちらのイベントだけのつもりでしたが、

アマガミのイベントの追加席を購入。





LiSAさんと飛蘭さんが終わったところで退場。





もう一組くらい観て行こうかとも思ったのですが、

何となくギリギリになりそうな気がしたので途中

抜けさせていただきました。



ただ、LiSAさんと飛蘭さんともに素敵でした。



27日のチケットも買ってあるのですが、次が

Girls Dead Monsterのラストと思うとちょっと

寂しいですね。













前売 6900円

「蒼穹のファフナー」オールナイト上映会

「蒼穹のファフナー」オールナイト上映会

<TVシリーズ 16話~26話+RIGHT OF LEFT>



2010年12月18日(土)21時40分~4時15分(開場21時10分)



会場:シネマサンシャイン池袋 5番館



上映前トークショー



出演:石井真、仲西環



蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 公式HP

http://fafner.jp/h-and-e/top.html









イベント参加









ただし、前のイベントの都合上、トークショーには

間に合わず、作品上映中の館内に。



トークショーが見れなかったのは残念でしたが、

劇場の大スクリーンでの鑑賞はとても良かった

です。







やっぱり、冲方先生はすごい。







TVシリーズの後半の展開は、何度見ても心に

残ります。







あと、一番最後に上映された「RIGHT OF LEFT」は、

とても儚くて美しくて、劇場で観れて感動しました。















劇場に置いてあったチラシ。







前売 2800円

ANIMATE presents 究極!アニメ店長DECADE~頂上決戦!!!兄沢VSブラックアニメイト! 集結9人の戦士~

ANIMATE presents 究極!アニメ店長DECADE

~頂上決戦!!!兄沢VSブラックアニメイト! 集結9人の戦士~



2010年12月18日(土)19時00分~21時30分(18時00分開場)



会場:天王洲 銀河劇場





★公式HPより



【舞台あらすじ】

20XX年、世界は未曾有の危機に瀕していた・・・・・・悪の巨大企業「アニメイト」の手によって!

未来の世界を救うべく、一人の若者が現代へ時空跳躍する。「アニメ店長は・・・・・・僕が守る!」



【STAFF】

原作:島本和彦(「アニメ店長」アニメイト情報誌きゃらびぃ連載、一迅社刊)

プロデューサー:萩原大輔(アニメイト)

作・演出:松田環(しゅうくりー夢)

音楽:水谷広実/藤澤健至/アトミックモンキー制作部

アクションコーディネーター:藤田けん(STUNT JAPAN)

殺陣協力:STUNT JAPAN/stunt team Gocoo

照明:吉川貴昌

音響:前田規寛(M.S.W)

舞台美術:福田暢秀(F.A.T STUDIO)

衣装:名村多美子

ヘアメイク:chiaki

映像:奥秀太郎

舞台監督:松嵜耕治

演出部:金子晴美/橋本加奈子

チラシ写真:小松陽祐(ODD JOB)

チラシモデル:上田真綾

チラシ合成:林潔

宣伝意匠:井上則人デザイン事務所

主催:株式会社アニメイト

協力:劇団ヘロヘロQカムパニー

協賛:フロンティアワークス





【CAST】

兄沢命斗/関智一 

星井ラミカ/長沢美樹 

サンシャイン/小西克幸



井上和彦(B-Box) 

横山智佐

松風雅也(ヴァロック・ワークス)

玉城裕規

島田朋尚(しゅうくりー夢)



置鮎龍太郎(青二プロダクション)Wキャスト 

永松寛隆 Wキャスト



那珂村タカコ

林智子

松本和子

上田伸哉

近藤浩徳

宇藤秀和

沼田梨沙

杉崎聡美



おぐらとしひろ(ジャパンアクションエンタープライズ) 

下川真矢(glean media/BOS) 

天野博一(Team AZURA) 

塩月竜 

大谷秀一郎(アトミックモンキー)

大江哉徹(劇団日本児童)



盛田瑞恵

鳩岡大輔

山口和也

安藤彩絵

藤井京子





【声の出演】

子安武人(ティーズファクトリー)

三木眞一郎(81プロデュース)

■声の出演緊急決定!!

小杉十郎太(大沢事務所)



【日替わりライブ】

12月15日(水) 新谷良子(ビーボ)

12月16日(木) 小林ゆう(ホーリーピーク)

12月17日(金) ELISA店長

12月18日(土) N± (14時:後藤麻衣、清水香里、生天目仁美/19時:後藤麻衣、清水香里、佐藤利奈)

12月19日(日) 中野腐女シスターズ





【日程】

2010年12月15日(水)~19日(日)



    15日(水)  16日(木)  17日(金)  18日(土)  19日(日)

12時                                ○

14時                  ☆     ○

16時                               ○

19時     ○      ☆     ☆     ○

※Wキャスト ☆置鮎龍太郎 ○永松寛隆

※当日券の受付は開演の1時間30分前/ロビー開場は開演の1時間前



アニメイト公式HP

http://www.animate.co.jp/





★N±のアニメ店長関係のブログ



後藤麻衣オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/mai-goto/entry-10742329063.html



清水香里オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/shimizu-kaori/entry-10741405842.html



佐藤利奈オフィシャルブログ

http://yaplog.jp/rinyannyan/archive/790









イベント参加









アニメ店長、観劇しました。



こちらも中のひとが演じている舞台ですが、

「ファフナー」の舞台とはまったく逆。



ジョジョ立ちとかのネタを仕込み、全力で楽し

ませるお芝居で、アニメ店長役の関さんが

原作そのままの熱さで、ラミカ役の長沢さん

の『腐』ぶりが素晴らしかったです。







あと、日替わりライブのN±の3人は、一曲のみ

ですが「ひとさしゆびクワイエット!」を披露。



残念ながら最後のカーテンコールでは、お仕事

の都合で帰られたとかで3人ともいらっしゃらなく

て――――。





でも、関さんの熱い演技が堪能できて、随所の

ネタも大変面白い舞台でした。



























入場時に受け取ったチラシ等。





当日パンフレット、キャストコメント。



















































































A席 5300円

俺妹×禁書 コラボトークセッション ~大覇権祭~

俺妹×禁書 コラボトークセッション ~大覇権祭~



2010年12月17日(金)19時00分~22時30分(開場18時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:[禁書目録サイド]

川瀬浩平(プロデュース)

中山信宏(プロデューサー)

太田勝也(宣伝担当)



[俺の妹サイド]

岩上敦宏(プロデューサー)

柏田真一郎(アソシエイトプロデューサー)

高橋祐馬(宣伝担当)

倉田英之(シリーズ構成)





[両作サイド]

三木一馬(担当編集)



[ジャッジメント]

ディオメディア 里見哲朗(「侵略!イカ娘(プロデュース協力)」

「探偵オペラ ミルキィホームズ(宣伝)」)









イベント参加









イベントは、ゆまさん司会で進行。



柏田さんは都合により後半参加で、他の両サイドの

スタッフが登壇。





最初のトークテーマ、俺の作品がこんなに×××な

わけがない。









トークに入る前に、ゆまさんが乾杯。









禁書サイドから、すべての雑誌に載せた版権イラスト

の紹介。



9月には、9誌に掲載。



すでに版権イラストは40以上で、商品用のイラストを

含めると50以上とか。









俺妹サイドから、版権イラストに対抗してのトーク。



俺の作品がこんなに問い合わせが多いわけがない

(BP●とか)。



エロゲーのパッケの画像とか、問題なしで落ち着いた。



アナログのファンレターが増え、桐乃の気持ちが分か

った。



30回ほど緊急会議あり。











次のトークテーマ。



とある現場の密告夜話(ファニートーク)







禁書サイドから、毎週修羅場。



200人のシスター(モブ)、監督が描くと。



特典のインデックスたんの紹介あり。



ただ、ひどいと。



上映しようか検討したそうですが、「見せられない

でゲソ」。







俺妹サイドから、倉田さんが俺妹は大変だった。



倉田さんの台本、こんなに俺妹を理解しているひと

はいないと。



倉田さん、今季気になっている作品は、「イカ娘」と

「アイアンマン」。







次のトークテーマ。



うちの原作者がこんなに働くわけがない。



フル稼働中。







鎌池和馬さんからメッセージあり。



喋るのは苦手なのでみなさんにお任せ。



原作者からの質問の答えで、監督が本読みで

まとめつつ制作を進めていると。







伏見つかささんからメッセージあり。



コラボの醍醐味、8巻の原稿頑張りますと。



伏見さんは、本読みやアフレコにも参加。



キャラコメのシナリオや声優さんの演じた

コントの台本も作成。



コントの前日リハも参加。



ちなみにゆまさんから、そのコントの舞台、

レンジとか電源ありで動かせるようにしたら

すごい大赤字になったとか。







次のトークテーマ。



とある現場の一方通行(アクセラレーター)。





コラボが以外に刺さらなく(ネットの反響がなく)

て凹んだ。



日経に広告を載せたときの反応は良かった

みたいです。



ニューヨークタ●ムズにも広告を載せようかと

考えたらしいのですが、さすがに――――。









次のトークテーマ。



これからの展開がこんなに面白いわけがない。



この後の作品の展開ついて。







禁書サイドは、いんでっくすたんの話。



いんでっくすたんの目のタトゥーについて、あれは

筋少のパロ。



担当P、制作会社が「シ●ナ」と一緒だから実現。









俺妹サイドは、テレビ最終話の冒頭を上映。



17日制作(イベント当日完成)というギリギリ納品版。



倉田さん、燃え尽きた。



あと、作品としてエロゲーをギャルゲーにするひよった

作品にはしたくなかった。



ただ、さすがに「ガ●●ム」は無理だったと。







ちなみに、禁書の方も納品が大変そうですが、過去に

10分前納品をしたという方が――――。









一部の最後に、どちらかにジャッジをということになり、

里見さんが直前納品の俺妹に軍配を。















休憩を挟んで二部に。



岩上さんから柏田さんに交代。









会場からの事前アンケートによる質疑応答。







倉田さんに、RODの新刊について、とりかかる

つもりと。







飲み物が壇上に運ばれ、ゆまさんが乾杯。







里美さんがGとAをうらやましいかと聞かれ、

それは親会社が――――。







インデックス関連のイベントとして来年1月

23日のライブ、ほぼジェネオン色に。







俺妹の絵コンテで、第9話を舛成孝二さんに

依頼したのは柏田さん。







禁書の一期と二期、川瀬さんから中山さんへ。



一期のときは川瀬さんが裏で色々とやっていた

けれど、二期は中山さんがすべて対応。



川瀬さんは、ハンコを押すだけ。









倉田さん、一番書いていて楽しかったのは、

第1話。



Bパートのふたりの会話が楽しかった。









水島監督が某ギャグ作品をヒットさせている

ことについて、「ケ●コ」の教訓が――――。







俺妹の8話について、最初からあのネタでやる

予定だった。



盗作問題云々については関係なし。









禁書での佐天の出番については――――、

一応監督には相談したそうですけど。



いまのところ出ないけど、買って欲しいと。









例の監督交代は、配置換え。







ネコ口は、キャラデザの方の趣味。









好きなエロゲーは、ゆまさんが「戦国ランス」

里見さんが「ラブデス」、倉田さんが「姉と

ボイン」など。







今年はイカ娘。



里見さんいわく、副監督となっていますけど

ふたりとも監督。







ラジオインデックスで公開録音があったら、

阿部敦さんや岡本信彦さんをゲストで呼ぶ

かも。









桐乃が原作よりアニメの方がウザイキャラ

になったというアンケートの意見について、

そんなつもりはないと。



あと、京介のモノローグは都合上、原作から

カットしている部分が多いと。









来期1月について。



倉田さんは、「フラクタル」「ドラゴンクライシス」

(RODチームなので)を期待。





あと他の方から、「マドカ・マギカ」。



あの組み合わせは――――。









次期(今後)。



禁書の中山さんは、現場もクライマックスと。



俺妹の倉田さんは、自分の作業は終わって

いるけど、現場の方は頑張っていると。











抽選会へ。



インデックスサプライズセット(コミケ販売・デッキ)。

倉田さん持込の電撃大王フィギアセット。

いんでっくすたんバック。

インデックスグッツセット。

俺妹フェスタスタッフパス。

俺妹ビッグモエハース。

俺妹まんじゅう。

インデックスポスター(3枚セット)3セット。

俺妹中濃ソース。

メルルとマスケ(ライト)2セット。

マジックハンド(はじめてのオフ会のアレ)2個。

禁書の立て看板とウチワ。

俺妹ぬいぐるみ(UFOキャッチャーサイズ)。

コラボTシャツ。

ガンガンインデックスTシャツ。

倉田さんの持ち込みフィギア(セットから漏れて

いた佐天)。

俺妹フェスティバルパンフレット。

俺妹A3クリアファイル3枚。

俺妹サイリウムセット。

禁書当麻CD。

俺妹台本3話。

俺妹台本9話。

俺妹原作本(イラスト入り)1冊。

――――他。



ゆまさんは、こういうイベントでたくさんプレゼントを

用意していただけるので大変嬉しいです。





最後にそれぞれ挨拶してイベント終了。





ロフトらしいデープな話が聞けて、とても楽しかった

です。























INDEX(ノンアルコール)



甘いカルピス(?)にブルーのシロップ(?)

を加えたような甘い飲み物。





当日の特別メニュー。









説教丼(スタミナ丼)



この説教丼、とても美味しかったです。













近くに貼ってあった特別メニュー表。



イベント後、お持ち帰り可ということで

お持ち帰り。





抽選でいただいたアフレコ台本。



「俺妹」の第9話の台本が当たりました。



誠にありがとうございます。









レシートと残った外れ券。



前売 1500円 + 飲食代 2250円 計3750円

2010年12月20日のつぶやき


舞台 蒼穹のファフナー ~FACT AND RECOLLECTION~

舞台 蒼穹のファフナー ~FACT AND RECOLLECTION~



2010年12月17日(金)14時00分~16時20分(開場13時30分)



会場:シアターグリーン BIG TREE THEATER



原作:XEBEC・冲方 丁

脚色:アフリカ座(中山 浩・山元 彩)

演出:中山 浩(アフリカ座)

監修:羽原信義(XEBEC)

企画:葛城七穂(アフリカ座)

製作:アフリカ座

後援:KING RECORDS



出演:松来未祐/篠原恵美/白石稔/葛城七穂

武田知大/高城元気/阿井莉沙/山元彩

中谷一博/鷹月笙/岩野未知/山﨑ゆりか

薮中亮平/実方隼人/幸道惇也/末富えりか

石上静香/箸本のぞみ/増田葵/月原康智

宮城美寿々/市村和樹/大熊将成/武田香利

タナカ・G・ツヨシ



アフリカ座 ブログ

http://ameblo.jp/africa--za/



アフタートークゲスト 

17日14時の回 石井真、白石稔









イベント参加











たいへん素晴らしい舞台でした。



テレビと同じキャストの方が出演されていることで、

とても感情移入しやすかったです。



舞台は、カノンが羽佐間容子の家に世話になり、

そこで容子の娘だった翔子のことをカノンが聞く

という感じで、容子と翔子の親子の物語が中心

となっていました。



また、容子のカノンに向けた「たくさん困りなさい」

とか総士の「11歩」とかアニメのシーンそのままな

ところが随所にあって、それがとても素敵でした。



テレビの翔子の死は唐突だったという印象がある

のですが、この舞台を観て足りなかった部分が

保管された気分でした。











舞台のあとに、トークコーナーあり。



司会は、白石稔さん。



登壇者は、総士役の高城さん、翔子役の松来さん、

一騎役の武田さん、真矢役の阿井さん。



武田さん、なぜかダンボール箱製の手作りのかぶり

ものをつけて登場。



受けを狙ったらしいのですが――――。









松来さんは、今回が初舞台。



翔子は人生を全うしていたと思っていたけれど、

再びやれて嬉しかった。







阿井さんは、どんな舞台になるのか想像つかな

かった。



高城さんは、舞台の話を聞いて、それから全話を

観た。



武田さんは、アニメと声が同じ方と一緒で、自分

も一騎に近づけようとした。





白石さんから、アフレコのとき誰かが帰って来る

という噂があったらしいのですが、帰って来たの

は翔子ではなかったと。





松来さん、最初は7話で消えると聞いていたの

ですが、後から6話で消えると聞いたそうです。







スペシャルゲストの石井真さんが客席から登壇。



舞台に出ていないので、すみませんと低姿勢。





舞台を観て、一騎や総士がイメージ通りと。



剣司もイメージ通りと言うと、ダブルキャストの

白石さんがプレッシャーだと。







武田さんは最初、アクションシーン(剣司との勝負)が

できないと思っていたけれど、やってみたらできた。







さらに容子役の葛城さんと千鶴役の篠原さん登壇。





ちなみに場内アナウンスは石井真さんで、注意事項を

言いつつ、やたらと「石井真でした」と名前を繰り返す

アナウンスに。



どうやら、葛城さんがアナウンスの原稿を――――。









企画でもある葛城さん、人がやるとこうなるだろうと。







篠原さんは、十年ぶりの舞台。







企画が始まったのが一年ほど前。



演出の方から「ファフナー」をやってみたいと言われ、

葛城さんは即監督に電話して、スピード決裁だった

とか。



実現して良かったと。





稽古でも泣く方がいて、号泣のファフナーと。





石井さんが締めて、トークコーナーは終了。













アニメと一部キャストが同じというのが、本当

に良かった。



素敵な舞台を、どうもありがとうございました。



















































































入場時にいただいたチラシ等。



































































前売 4500円

牧野由依コンサート ~So Peace~

牧野由依コンサート ~So Peace~



2010年12月16日(木)18時30分~20時30分(開場18時00分)



会場:キリスト品川教会グローリア・チャペル



出演:牧野由依



牧野由依 公式HP

http://www.yuiyuimakino.com/



牧野由依 オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/yui-makino/







イベント参加









チャペルでのコンサートって、とっても雰囲気が

あっていいですね。



「ダークサイドについてきて」が聞けたのも良かった

です。



それから、SET LISTには載っていないですけど、

衣装代えの場つなぎとして「スピラーレ」を楽団が

楽器のみで演奏しているのも耳に心地良かった

です。







SET LIST (★牧野由依さんのブログより)

http://ameblo.jp/yui-makino/entry-10741430883.html



~So Peace~



M1: J.S Bach 平均律クラヴィーア曲集1 BWV847より FUGAⅡ



M2:碧の香り

M3:春待ち風

M4:今日も一日大好きでした。

M5:もどかしい世界の上で

M6:ダークサイドについてきて

M7:Zipper

M8:merry-go-round

M9:Cluster



<Christmas コーナー>

M10:サンタが町にやってくる

M11:祈り~You Raise Me Up~



M12:二度目のハツコイ

M13:その先へ



EN1:宇宙は少女のともだちさっ



EN2:crepuscular rays

EN3:ふわふわ♪

















入場時に受け取ったチラシ等。







































前売 5500円

健康は、規則正しい生活から。

分かっていても、なかなかできないのが
この職業。




規則正しい生活をしなければと思いつつ
締め切りが――――。

いや、無茶苦茶なスケジュールを立てている
つもりはないのですが、なにかこうつまづいて
しまうとズルズルとして――――。




で、結果的に身体を壊してしまう。







規則正しい睡眠と、規則正しい食生活。

来年の目標は、規則正しいを予定しております。

黒い精液。

数日前のことですが、黒い精液が出て
ビックリしました。




どうやら、以前に出血した古い血が
精液と一緒に出てきたらしい。





原因はストレスとか、まあ色々と。





いまのところ新しい出血はなし。







おまけにこれは女とやって出した
わけでなく、セルフで――――。








クリスマスが近いというのに、こんな
ネタしか書けない自分が何とも寂しい
です。

それ町トークイベント『それでもロフトは廻っている三番地』

それ町トークイベント『それでもロフトは廻っている三番地』



2010年12月10日(金)19時00分~22時40分(開場18時00分)



場所:新宿ロフトプラスワン



出演:矢澤りえか(紺双葉役)、白石涼子(針原春江役)、

田村睦心(嵐山猛役)、製作委員会スタッフ 他



それでも町は廻っている アニメ公式

http://www.tbs.co.jp/anime/soremachi/index-j.html



りえかのブログ

http://ameblo.jp/yazawa-rieka/



涼風 -りょうふぅ-

http://ryo-ko-pentan.jugem.jp/



ひつじぐも

http://hitsuzi-gumo.jugem.jp/



丸子町回覧板(それ町通信)

http://twitter.com/kissaseaside













イベント参加











一部は、スタッフトーク。



スタッフ登場の紹介ナレーションはウキ(櫻井孝宏さん)。



TBSの田中さん、シリーズ構成の高山カツヒコさん、

少年画報社の大野さん、音響監督の亀山俊樹さん、

司会進行ののじてつさんが着席。



「べちこ焼き」の話について、高山さんが2日でできた

とか言ってもスタッフの誰も突っ込まず。



改めて、以前の本読みのときに、何かしたいなという

話があり、飲み会のバカ話から生まれたとか。



石黒先生に事前にネームを上げてもらい、それをもと

に制作。



そのネームができたのが5月くらいで、先生が一週間

くらい休みを取ろうとしていたときにお願いしたとか。



なので、アニメの方で先に細かい設定(絵)ができて

いたので、それに原作が合わせるのが大変だったとか。



原稿の入稿もギリギリだったとか――――。









お酒が舞台に並び、高山さんが乾杯。









「べちこ焼き」について、先生がアフレコに来て(意外に)

面白いと。





本編のアフレコは、先月で終了、ダビング作業中。





ジョセフィーヌが本編で登場するとき、オフでフンフンと

言っているのを切ってあるところもある





ジョセフィーヌの独り言は、新房監督は応募された50中

1つぐらいしか採用しないと。



なのでのじてつさんが、選ぶことも。







8話のコインランドリーについては、最初はもっと下着姿

が長くてシュールな感じに。



でも、諸々の理由で早めに服を着ることに。







TBS、ホビージャパン、マックスファクトリーから宣伝の

方が登場。





TBSのデジタルコンテツからは、携帯「待ち受け」などの

紹介。



TBSのライセンス事業部からは、コミケなどで販売予定

のジョセフィーヌの座布団、ジョセフィーヌのポーチ紹介。







ホビージャパンからは歩鳥のフィギアの紹介。



ホビージャパンの500号記念の通販。







マックスファクトリーからはアクションフィギアの紹介。



歩鳥のアクションフィギアですが、なんとウキの頭部

が付属して、取り替えてウキに。







あと、コミケで「それ町」のコルクのコースターを配布

予定(絵柄は未定)。



少年画報社からは、紺先輩のパーカー(限定50着)

販売予定。

















二部はキャストトーク。



TBSの田中さん、矢澤さん、白石さん、田村さん、音響

監督の亀山さん、司会進行ののじてつさんが着席。



みなさん、アルコール類を注文。





亀山さんは、「ハリウッド」と書かれたTシャツをお客さん

からもらい、それを着て登壇。



田村さんについては、マネージャーから入り時間をできる

だけ遅く(田村さんが事前に飲まないように)して欲しいと。



二部の乾杯の音頭は、白石さん。









前半戦を振り返りつつ それ町名場面珍場面。









田村さんセレクト、7番地冒頭のナレーション。



亀山さん、それ町のナレーションは、それだけ抜いても

成り立つと。









白石さんセレクト、真田と歩鳥が手をつなぐシーン。



白石さん、真田がいい、演技が可愛いと。







亀山さん、テストのときから入野さんの演技が爆発

していたとか。



なので、本番では抑え目に頼んだと。



でも、改めて見直すとテストのテンションでも良かった

かなと。









田村さんセレクト SS(スリング・ショット)など猛の

カッコいい用語集。



田村さん、子供の頃(小三、四頃まで)忍者ゴッコ

をしていたとか。



子供の頃の遊びの話で、白石さんはBB弾を拾って

いたとか。



亀山さんは、昔、遊んでいたBB弾が当たって前歯の

差し歯が飛んだことがあると。









矢澤さん・田村さんセレクト、真田の豹変(どんぐりが

当たった後)シーン。



亀山さん、テイク1 OKだった。



アドリブのオンオフもぴったり。









のじてつさんセレクト、コインランドリーでの乾きたて

のパンツ。



その少し前の傘を閉じるときの「キャ」という声は、

最初は針原らしく言っていたけれど、針原と分から

ないようにと。



なので白井さんの目一杯可愛い「キャ」だと。



その場でも、可愛く「キャ」を再現。











白石さんセレクト、真田がフタを開けるシーン。



亀山さん、あのシーンはCM入りの直前なので、

ほんの少し辰野のセリフ(力を入れているときの

声)が切ってあると。



でも、なんとか入れられるだけ入れたと。











白石さんセレクト、卓球のシーン。



アフレコのとき、声優さんは正面の顔は見せられ

ないと。









矢澤さんセレクト、紺先輩の言い回し「トランス脂肪

酸を塗りたくってな」



家庭科教師の免許を持っているそうですが、トランス

脂肪酸を知らなかったと。







矢澤さん、田中さんから今日はAKBを意識した衣装

と紹介され立ち上がり「会いたかった、会いたかった」

とちょっとだけ歌唱。









矢澤さんセレクト、「コアラアイス」を買った帰りの歩鳥

の話にちゃちゃを入れる紺先輩。



演じていて楽しかった。



けど、のじてつさんから、矢澤さんの選ぶシーンは地味

と突っ込み。









シャフトでは、ダビング後(効果音など入れた後)に絵が

変わっていることがある。



それぐらい頑張っていると。













三部前の休憩中、矢澤さんのアーンタイム。



お客さんのケーキを、矢澤さんがアーンして

食べさせてあげることに。



他にもお客さんからお菓子の差し入れあり。















三部は生コメと抽選会。



TBSの田中さん、構成の高山さん、矢澤さん、白石さん、

田村さん、音響の亀山さん、司会ののじてつさんが登壇。



田中さん、テキーラ持参。



田村さん、酔っているものの「酔っているフリは大変」と。



あと、田村さんの載っている声優グランプリのカレンダー

の紹介。







田村さんが誕生日と、ハッピーバースデーの歌で祝う

ものの、お客さんの間違いと。



その代わり、来場したお客さんの中から誕生日の近い

方にキャストの方がハッピーバースデーの歌を。









スペシャルゲストとして、櫻井孝宏さんが登場。



櫻井さんの音頭で乾杯。



ウキのフィギア(頭部)が出ると聞いて櫻井さん、

「ウキウキ」と。





田村さんについて、会うときはいつも酔っている。



アフレコ後の飲み会はひどいと。













櫻井さんを交えて、生コメンタリー。



OP(Blu-ray&DVD版)、紺先輩パンチラあり。



八番地『全自動楽団』(Bパート)上映。





生コメ中、マイコミジャーナルさんから出演者に

スイカやメロンの差し入れあり。





田村さん、「ステージやない、コテージだ」とNG

を出したと。







ウキが出てくると、櫻井さんが俺がやってます、

オーディションでゲットしましたと。





白石さん、針原を意識して今日はポニーテール。





櫻井さん、ウキに似ていると。



入野さんからもどんどん似てきていると。









ライブシーンは、シャフトの方が頑張ったと。









十番地『穴ツッコミじいさん』 (Bパート)上映。





櫻井さん、磯端善治(おじいちゃん)役の中博史

さんの演技に引っ張られたと。



中さんの台本は、書き込みがすごいと。





亀山さん、この話は足音がないと。





高山さん、ウキが仏壇に向かって語りかける

シーンは、原作よりも長くと指示が。







途中、酔っている勢いもあってか、田村さんが

作品に感動して泣き始める。







コーヒーのシーンは、櫻井さんテイク1でOK。







ED(ノンクレジット版)上映。





田村さん、上映が終わっても号泣。



お客さんにポケットティッシュをもらい、それで

鼻をかむ田村さん。









櫻井さん、実家が米屋さんなので、作中の商店街

のおやじさんたちのやりとりが、知っている、どこか

で聞いたことある感じがすると。







亀山さん、櫻井さんはテイク1OKばかりとか。





青島さんのいじわる婆さんのように、男が演じるから

ギャグになる。



高山さんから、新房監督もそれが狙いと。



嫌味にならないように。





ウキが風邪をひいたときの演技は、そのまま死んで

しまいそうなくらいの演技だったと。





櫻井さん、ウキの声で「それでもメイドですから」。













放送時間、Blu-ray&DVDの販売日の告知。



次回のトークイベントは、1/14(金)。









プレゼント抽選会。



ポスター 5枚。

アワーズ テレカ1枚。

コミケ それ町本4冊。

Tシャツ M1枚。

     LL1枚。

原作1話複製原画(2、3枚1セット)6セット。

出演者サイン入り台本 7番地  1冊。 

               8番地  1冊。

               9番地  1冊。

               10番地  1冊。 

サイン色紙 2枚。

田中さん持参寄せ書き入りテキーラ 1本。







ムツミショー (抽選で当たった方が何か

好きなことを行ってもらえる権)   1名。







サクライショー (抽選で当たった方が何か

好きなことを行ってもらえる権)   1名。



櫻井さんは、ロリ声で。







最後にそれぞれひとりづつご挨拶。







櫻井さんの一本締めでイベントは終了。









回を追うごとに、どんどん楽しくなってくる

イベントでした。



























当日の特別メニュー。





事前記入のアンケート用紙。



ただ、今回はアンケート結果をあまり

使わず。









べちこ焼風ジュース。



カルピスのメロンソーダ割り。









98(くや)しい思い出紺双葉ケーキ。





シーサイドのオムライス。





メイ丼。



ハンバーグ丼。





マックスファクトリーのアクションフィギア









ホビージャパンのフィギア。









入場時に受け取ったチラシ等。

























レシートと抽選券。



何も当たらず、すべて外れ券。



前売 2000円 + 飲食代 2850円 計4850円 

第58回アニメスタイルイベント 月刊アニメスタイル発表記者会見

第58回アニメスタイルイベント 月刊アニメスタイル発表記者会見



2010年12月8日(水)19時30分~22時40分(18時30分開場)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:小黒祐一郎



ゲスト:細田守、吉松孝博、大河内一楼



WEBアニメスタイル HP

http://www.style.fm/











イベント参加











ブロガー記者として参加させていただきました。



また、小黒さんには名刺交換していただき誠に

ありがとうございます。











イベントの一部は、小倉さんと細田さんによる

「月刊アニメスタイル」の発表記者会見。









まずは2000年に二冊だけ発刊した「アニメ

スタイル」の話。



三号が出なかったのは諸々の事情で。



その代わり、WEBに移行。



WEBは、今年で10周年。



その間にアニメスタイルイベントは今回で

58回目、新文芸坐のオールナイトイベント

は13回目に。







細田さんは、WEBアニメスタイルを見るの

が日課に。







「月刊アニメスタイル」の発刊は、十年を

期に。



紙の媒体は、WEBとは違って幾つかの

作品がまとまって紹介される媒体。



以前はネットがコアな層だと思っていた

けれど、いまではネットの方が先に検索

されるメジャー媒体で、雑誌などの媒体

はメジャーではなくなっている。



それでも、雑誌にはマンパワーがある。









WEBの更新は、以前は吉松さんの原稿を

待っていたけれど、最近は待たずに更新。









今度の「月刊アニメスタイル」は150ページ

ほどを予定。



ムックにならないような作品、四畳半などの

作品の絵コンテを載せるかも。









第1号の参加予定クリエーター(敬称略)

細田守、馬越嘉彦、渡辺歩、今石洋之、

西尾鉄也、大河内一楼、サムシング吉松。



毎号、ねんどろいどぷちが付く予定。



巻頭特集主義で、付録のねんどろいども

特集した作品からピックアップ。



第1号の特集は「とらドラ!」、ねんどろいど

は「逢坂大河 最終回セーラー服ver」。



特に「とらドラ!」の特集は50ページぐらい。







ちなみに2号は、「ナディア」特集。



当然、ねんどろいども「ナディア」。









発売日については、まだ非公表。









通常の書店販売ではなく、アマゾンを中心に。



予約分ぐらいしか発刊しないので、必ず予約を。











「月刊アニメスタイル」のテーマについて。



細田さんからテーマについての質問があり、

小黒さんは自分の仕事はアニメのいいところ

を伝えることで、それは雑誌になっても変わら

ない。









会場からの質疑応答に。









雑誌の値段は、フィギュア付きで1500円。





他の雑誌と比べて専門誌に。





以前の3号に載る予定だったインタヴュー

とか、埋もれているインタヴューとかもしか

したら今後の号に載るかも。





1号には男性ばかりなので、今度の号に

は女性の方も。







発売日は10日には被らない、中旬以降を

予定。







表紙は、普通のアニメ誌に近いもの。







アニメの動画(ヌルヌル動く)ものについて

は作品としての特集が難しい。



ただ、有名動画マンなど個人として特集は

できるかも。









小倉さんとしては、十年後に良かったなと

いう雑誌に。



細田さんは、誰もが持っている社会現象に。











休憩を挟んで二部に。



小黒さん、大河内さん、吉松さん、細田さんが

登壇。



小黒さんを励ます(応援)の乾杯を細田さんの

音頭で。





一部から引き続いて、質問コーナーに。





DVD(動画)をつける予定はなし。





現撮を掲載することについては、メーカーの方で

嫌がる場合が多い(未完成なので)とか。







「月刊アニメスタイル」の対象年齢は、特に考え

ていない。



誰でも読めるように、多少はハードルを下げる

予定。



以前の雑誌では、注が大変だった。







雑誌の宣伝については地道に。







連載企画はある予定。







「この人に話を聞きたい」二巻1月27日

発売。



ボーナスインタヴューとして庵野さんの

インタビューが100ページ載るそうです。







アニメの力がアップする連載、アニメの

教科書になるようなものは検討。







ねんどろいどを付録にすることについて

は色々な方の意見で。



ねんどろいどの制作には半年かかるので

今から準備中。







デジタルによる撮影技術の進歩がすごく、

そういう特集もあるかも。







ユーフォーテーブルの近藤さんが控え室

にいらっしゃたそうですが、舞台にお呼び

したときにはお帰りになっていた後とか。







前回の雑誌で小黒さんは、ほとんどひとり

で編集とかやられていたので、お母さんに

友達少ないのかといわれたとか。







最後の締めに吉松さんが、会場のみなさん

に立ってもらい「ア・ニ・メ・ダー」と。



小黒さんが「ありがとうございました」と終了。





まだ発売日は先のようですが、いまからとても

楽しみです。



































一部のみ撮影可なので撮影させて

いただきました。





























































入場時に受け取ったチラシ等。





























プレス用に配布された資料。















ブロガー記者枠(チャージ代無料) 飲食代 950円

「ボトムズファインダー」公開初日舞台挨拶(上映前)

「ボトムズファインダー」公開初日舞台挨拶(上映前)



2010年12月4日(土)11時20分~12時20分



会場:新宿バルト9



出演:石田彰、森川智之、重田敦司監督



ボトムズフェスティバル 公式HP

http://www.votoms.net/festival/









イベント参加











舞台挨拶のある11時20分の回を観覧。









舞台挨拶の司会は、小林治さん。



舞台向かって左から、小林さん、森川さん、

石田さん、監督が登壇。





監督より世界観の説明。



初監督作品。



変わった世界、崖のある世界。







崖の上にいるひとたちがトップで、崖の下に

いるひとたちがボトムズ。







森川さんが、自分の役のことを「崖の上の

ディアハルト」と。





主人公であるアキについて、石田さんが

夢と希望をもつ真っ当な少年と。



ディアハルトについて、アキからみると憧れ

の存在、あとセンセーショナルな登場を。







ボトムズのいる社会は若い社会で、トップ

は社会として成熟している。







タイトルのファインダーの意味は、監督から

女の子を捜す、シロアリ(作中の強大な虫)

がATを探して喰う、作り手が新しいボトムス

を探すなどの意味があるとか。









司会の小林さんから、自分の役以外、他の

キャラの紹介を。





森川さんは、彼が守るお嬢様であるサンドリ

ヨンを紹介。



石田さんは、相棒であり幼馴染であるエイビィ

を紹介。







石田さんから、At(アルトロ)はこれまでの

デザインのアップデートで、ただ足にタイヤ

とか、ATのお約束は守っていると。







森川さんのAtは、護衛用。



石田さんのAtは、作業用。



で、監督もあっていると。





あと、森川さんは「高いヤツ」と。



Atのエアバック(作中で使用)はオプションで。







プレゼント抽選会。



サイン入りポスター 5名

サイン入り台本   3名





最後にみなさんがひとりづつ挨拶して終了。













ボトムズファインダーの上映。











作品の感想としては、CGのAtがヌルヌルと

動くのがとても印象的。



物語としては、正直、序章的な感じがして、

ちょっと喰い足りない感じ。



一応、完結しているのですが、続編があり

そう(できそうな)感じで、もっと話が広がっ

たら面白そうな雰囲気がありました。









入場時にいただいたミニクリアファイル。



前売 2000円

発売直前!ミルキィホームズ発表会

発売直前!ミルキィホームズ発表会



2010年12月3日(金)15時00分~16時20分(開場14時45分)



会場:富士ソフト アキバシアター



ゲスト(敬称略): ミルキィホームズ (三森すずこ、橘田いずみ、徳井青空、佐々木未来)他



司会:森嶋秀太(小林オペラ役)、橘田いずみ



株式会社ブシロード 公式HP

http://bushiroad.com/











イベント参加











































































ユーザー記者(ブログ所有者)枠にして参加。



前回の発表会にも参加させていただいたのですが、

前回のユーザー記者席は会場の最後尾だったの

ですが、今回は真ん中から少し前の辺りに。



大変見やすい位置で良かったです。



また、前回まったく集合写真が撮れなかったのですが

今回はオフィシャル、プレス、ユーザー記者と分けて

いただいたので撮影することができました。



前回の不満だった部分がかなり改善されて、とても

素晴らしかったです。

















司会進行は、森嶋秀太(小林オペラ役)さんと

橘田いずみさんの二人。



いずみさん、「こんにちミルキィー」とご挨拶。





株式会社ブシロードの中村伸行さん、そして、

ミルキィーホームズの残り3人、すずこさん、

青空さん、未来さんを壇上に呼んでご挨拶。



アニメのアフレコは、すべて終了。





アフレコを終えて、それぞれの感想。



すずこさんは、最初の頃は緊張していた

けれど、いまは終わるのが惜しいと。



青空さんは、ラストにびっくりすると。



未来さんも、最初は緊張していて回を

重ねるごとに楽しくなったと。



いずみさんは、まだ終わった実感がない、

あと、ユリアニメになって嬉しいと。









それぞれの好きな回。





すずこさんは、バリスの回。



青空さんは、水着の回。



未来さんは、9話、大御所の声優さんと

一緒に出演したので自慢したいと。



いずみさんは、水着の回で、脱がせる

ために襲い掛かるシーンが――――。









中村さんがミルキィホームズの体験版を

プレイ――――の準備中に、森嶋さんが

小林オペラの紹介。



あと、ミルキィホームズの中で好きなタイプ

を聞かれ、好きな色は青、でも、みんな大

好きと。







体験版のプレイ開始。



体験版は、まもなく配布予定。



第1話結成ミルキィホームズをプレイ。



冒頭はアニメから始まり、ヨコハマの気合の

入った3DCGの背景など。



今回の体験版プレイでゲームオーバー場面

はありませんでしたけど、渾身のアフレコを

したとか。











PSP専用ソフト「探偵オペラ ミルキィホームズ」

12月16日(木)発売の告知。







中村さんによるゲームの紹介が終わった後、

いったんすずこさん、青空さん、未来さんは

退場。







ポニーキャニオンの大島靖さんとエモーション

の森本浩二さんが追加で登壇。



大島さんいわく、制作委員会が楽しい。



森本さんも、制作委員会がとてもいい。



テンションがここまで上がるのかと。



V編のとき、みんなで馬鹿笑いしているとか。





TVアニメ版のDVD&Blu-rayを1月より毎月1巻、

全6巻連続リリースの告知。



収録される主題歌のPVはフルヴァージョン。













携帯・PCサイト「ゲッキン」にて コミック「探偵オペラ

ミルキィホームズ スクールデイズ」連載開始告知。



アニメ設定を順守したコメディ作品。







DVD&Blu-ray等の告知が終わり、グットスマイル

カンパニーの小田ツヨシさんが登壇。



中村さんにイケメンと紹介されての登場。



制作委員会の方たちにイケメンと言えといわれたと。





ねんどろいど制作決定。





「かまぼこ」の実物大のぬいぐるみの制作決定。



実は「かまぼこ」は、オスの設定。



大きなイベントでサンプルを展示予定。





探偵オペラ ミルキィホームズ 「ボーカルアルバム

ミルキィ show time♪」の発売が決定。



美的・エゴイズムがアルセーヌの曲。





ヴァイスシュヴァルツ ブースターパック 12月24日

発売、史上最多の箔押しサインカードを収録。



中村さんいわく、サインを集めるのが大変だった。





電撃ゲーム文庫 「探偵オペラ ミルキィホームズ

~overture~」 12月10日発売。



子安秀明先生によるゲーム前日譚の書き下ろし。





ミルキィホームズカフェ開催決定。



12月16日(木)~12月23日(木)の期間開催。



いずみさんが特別メニューを考えたいというと、

すでに中村さんが考えたと。



バナナを使ったメニューがあるとか。











中村さんに代わって、木谷社長が登壇。



本場のミュージアムで購入したという帽子

をかぶって(ホームズっぽい格好)で登場。



ミルキィホームズの今後の展開を紹介

――――する前に、すずこさん、青空さん、

未来さんを慌てて壇上に。



うっかり社長が呼ぶのを忘れていたと。





コミックマーケット79にて、たにはらなつき

先生描き下ろしのアルセーヌ/アンリエット

の抱き枕を販売。



抱き枕は、社長の念願。



愛用予定。





シンガポールに現地法人を設立。



ミルキィホームズがアジアに。





Angel Beats!の版権も獲得し、ミルキィ

ホームズと一緒にアジアで。





1月よりアニメの再放送が決定。



TOKYO MX :毎週木曜日23:00~

AT-X :毎週月曜日8:30~ / 20:30~、

     毎週木曜日14:30~ / 26:30~





2011年2月27日(日)に開催されるブシロード

カードゲームLIVE2011にミルキィホームズ登場。





ミルキィホームズのセカンドライブの開催を決定。



2011年4~5月に数か所での開催を予定。



社長いわく、人口の多い地域で。





ゲーム「探偵オペラ ミルキィホームズ」の続編

開発が決定。



ただし、決定しただけで、細かいところはこれから。









木谷社長より、閉会の挨拶。



ゲームの続編は一社なので決められたけど、

テレビは制作委員会なので、二期の応援に

DVD&Blu-rayを買って下さいと。







発表会の後、ユーザー記者向けフォトセッション

にて撮影。





撮影時の注意事項。









退場時にいただいたユーザー記者向けプレゼント。





プレゼントの中身。





ポスター。









今回発表された内容の資料。









クリアファイルに挟まっていたチラシ等。





















クリアファイルの表。





クリアファイルの裏。



ユーザー記者枠 参加無料

ぷろだくしょんバオバブプロデュース公演 「歓喜の歌」

ぷろだくしょんバオバブプロデュース公演 「歓喜の歌」



2010年12月2日(木)19時00分~21時30分(開場18時30分)



会場:前進座劇場



「歓喜の歌」キャスト



登場家族順



野々宮家

  野々宮貞夫  横尾博之

  野々宮優子  彩木香里

  塩尻タキ   折笠愛

  井原美佐江  清水マリ



佐伯家

  佐伯信子   田浦環

  佐伯薫    三瓶由布子

  佐伯恵    小清水亜美

  佐伯和彦   内田聡明



和田家

  和田慎吾   仲村水希

  和田美奈子  金元寿子○   真堂圭●

  和田明子   滝沢ロコ

  中条英絵   峰あつ子

  植田あつし  中田隼人

  和田徳仁   緒方賢一



服部家

  服部幸一郎  町田政則

  服部尚美   野村須磨子



滝沢家

  滝沢潔    キモサベポン太

  滝沢杜雄   真仲恵吾○   かつまゆう●(ムーブマン)

  滝沢貴代   一城みゆ希

  滝沢ひろみ  椎橋和義

  山花大蔵   羽佐間道夫(特別出演・ムーブマン)



声の出演

富田耕生(公演のナレーション)

福山 潤(1日(水)19:00、4日(土)13:00)(日替わり)

日野 聡(2日(木)19:00、4日(土)18:00)(日替わり)

寺島拓篤(3日(金)19:00、5日(日)13:00)(日替わり)



    1日(水)   2日(木)   3日(金)   4日(土)   5日(日)

13:00                          ●       ●

18:00                          ○

19:00     ○      ●      ○



※開場は開演の30分前

※●○一部ダブルキャスト



12月2日(木)公演終了後 サプライズトークショー

出演:緒方賢一、小清水亜美、金元寿子

サプライズゲスト:寺島拓篤



ぷろだくしょんバオバブ 公式HP

http://pro-baobab.jp/index.html









イベント参加









トークショーのある2日を観劇してきました。







五つの家族の五つのオムニバス劇。







一軒目の野々宮家は、つい弾みで二つの宗教に入って

しまい、そのどちらの宗教の知り合いにも二重に入信し

ていることを内緒にしていることで起こる騒動の話。



二軒目の佐伯家は、お婆ちゃんの高齢者看護で振り回

される家族の話。



三軒目の和田家は、健康診断でガンの見つかったご主人

にガンのことを内緒にしようとする家族の話。







休憩を挟んで、後半に。







四軒目の服部家は、家事のできない妻とそれに振り

回される夫の話。



五軒目の滝沢家は、留学から戻ってきた息子さんが

妻としてつれ来たのは○○だった話。



お芝居の最後に五人の家族が町内の集まりとして

舞台上に並んで、「歓喜の歌」を合唱。









お芝居のあと、トークショーに。



緒方さん、小清水さん、金元さんが舞台に。



そして、座席で観劇していたサプライズゲストの

寺島さんが、客席から壇上に。



寺島さんは声のみの出演で、舞台全体を通して

見るのは初めてで面白かったと。



ただ、寺島さんの声(劇中のラジオ)が流れるのは

別の日なので、別の日にも来ないと――――。







小清水さんは地毛を黒く染めて出演。



色々と髪を染めてきたけれど、このために黒に。



三瓶さんが童顔なので、妹に見えるようにするのに

苦労したと。



金元さんも地毛で黒だというと、緒方さんは地毛で

白だと。







小清水さんや金元さんにも、お婆ちゃんがいるとか。







金元さんはダブルキャストで、前日に出演。



しかも今回が初舞台。







前日にもトークショウがあり、そこでは小清水さんと

真堂圭さんが登壇したそうですが、大先輩の方も

一緒だったとかで、真堂さんが空気になっていた

とか。







時間が来たので、トークショーは終了。











舞台もトークショーも、とても素敵でした。



特にお婆ちゃんの介護の話は、それと似たようなことが

自分の親戚でも現実にありまして――――。



介護されているお婆ちゃんが家族にはわがまま言い

放題で、外から来るひとには手厚く介護されていない

などデタラメを言う。



本当にあるんだよなと思いながら観ていました。



















































































入場時に受け取ったチラシ等。



























前売 5000円
カテゴリ
プロフィール

木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

お仕事募集中。

商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




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