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二月か三月に、地元へ。

ここ数年、色々と忙しかったり、お金がなかったりして田舎に帰っていません。

なので、今の仕事が落ち着いたら、二月か三月くらいにいったん田舎に帰って、近くの温泉に行ってのんびりして来ようかと考えています。

ゆったりのんびりとして、疲労したおっさんの身体を休めてこようかと。







――――ただ、毎年同じようなことを考えておりまして、今年こそはと思っております。
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それ町トークイベント『それでもロフトは廻っている四番地』 ~トマトジュースとスタッフ色紙~

それ町トークイベント『それでもロフトは廻っている四番地』 ~トマトジュースとスタッフ色紙~





それ町のイベントに参加させていただき、そこでプレゼント抽選会があり、石黒先生のイラスト入りトマトジュースとスタッフの寄せ書き色紙をいただきました。



まずはイベントの感想をあげる前に、そのプレゼントの画像を。



石黒先生及びスタッフのみなさま、素敵なプレゼントをまことにありがとうございました。

























「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」絶賛上映中記念イベント「ファフナーNIGHT@ロフトプラスワン」

「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」絶賛上映中記念イベント

「ファフナーNIGHT@ロフトプラスワン」



2011年1月11日(火)19時30分~22時30分(開場18時30分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:関係者&スタッフのみなさん、他



蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 公式サイト

http://fafner.jp/h-and-e/



「蒼穹のファフナー」シリーズ公式twitter

http://twitter.com/fafnerproject











イベント参加









































第1部「ナマ!製作委員会」



製作委員会のメンバーが登壇。



ナマということで、みなさん生(ビール)を注文。



登壇されたメンバーは、ドウモトさん(ムービック)、フルカワさん(ムービック)、タカハシさん(ムービック)、タケチさん(クロックワークス)、中西P(キングレコード プロデューサー)、マスダさん(キングレコード)、タダさん(キングレコード ライセンス担当)、ヤマザトさん(キングレコード 宣伝担当)。



ちなに今回のファフナーは、ムービックが配給で、クロックワークスがレンタルを担当。



中西Pの挨拶で乾杯。









普段の製作委員会でどんな話がされていたのかを、資料をもとに再現。



議長は、キングのヤマザトさん。



2010年9月の委員会資料を映写し(細かい部分は見えない程度に)、それをもとにヤマザトさんが当時と同じように議事進行。









ちなみに委員会とか生まれる前は、中西Pがクロックワークスのタケチさんにやりたいと相談していた。









委員会の資料をもとに、オールナイトイベントのことを報告。



最初は公開日を含めた23、24、25の三日連続のオールナイトを計画していた。









少し横道にそれて、劇場版の尺についての苦労話に。



一番最初の予定では50分だったのが、70分、90分とどんどん伸びていった。









続いて、制作報告。



アフレコとか、この時点での予定を報告。



あくまでも、この委員会が行われたときの予定。









宣伝報告。



こういうイベントをやる(予定)を報告。



六年前は声優さんを使ったイベントができなかった(死んでしまうキャラがいた)ので、そこで今回は声優さんをメインとしたオフ会を中西Pが提案。



劇場公開する12月まで、毎月やるというのを決定。











ヤマザトさんが、劇場公開初日のスケジュールは大変だったという話に。



朝早くにキングレコードに集合して、昼間は初日舞台挨拶で劇場を回り、夜はそのまま第三回公式オフ会に。



自分も第三回のオフ会には参加しましたけど、ゲストの声優さん、羽原監督、angela、朝までいて下さった冲方先生、そして、それを実現しましたキングのスタッフのみなさまにはまことに感謝。



あれは、本当に楽しいオフ会でした。









配給報告。



ムービックより、その時点で決まっていた配給映画館の報告。









そして、現時点での(11日時点)興行収入の発表。



興行収入5千万、観客動員数3万5千人、ミニシアターでは一位に。









壇上にいるメンバーの中に、お偉いさん(取締役)がいることを暴露。



シネマサンシャインに大きな看板の下にモニターを設置したのはムービックのタカハシさん。









ライセンス関連の話に。



バンダイからロボット魂を出す際、製作委員会にバンダイは加わっていないので、ライセンス関係はキングのタダさんが管理。



中西Pからテレビのときにはファフナーの3DCGの設定は作らなかったけれど、今回の劇場版では3DCGの設定を作っていて、そのデータはバンダイに渡してあると。



欲しいファフナーがある場合には、ツイッターで呟いてもらって――――。



ツイッターの声は結構拾っているとか。









第二弾前売り券とリピーターへのプレゼントの案。



前売り第二弾の画集やリピーター特典のCDについても、この時点で案が登場。







リピーター特典のCDについては、中西さんがCDがいいと提案。



中西さんが全話のアフレコ台本をもって、ひとり会議室にこもってセレクト。



その付箋をいっぱいつけた台本をマスダさんに渡して、マスダさんが抜き出し。



ちなみに効果音と被っていてCDに入れられなかった名セリフもあったとか。











事前に回収した会場からのアンケートあり。





お題① リピーター施策を考えよう。



いま配布しているリピーター特典がなくなった次の特典のアイデアを会場のお客さんからアンケートで募集。







ここで中西Pが、トータル一億いったら続編をやりたいと発言。







リピーター特典の案として。



ドラマCD、設定資料集(ちなみに全設定資料集となると、広辞苑並みの厚さになるとか)。



中西Pの歌、中西Pと行く旅行。



一騎のカバーアルバム、操のおっぱいマウスパット(ちなみにおっぱいマウスパットの開発をしていたのは、ムービックのフルカワさん)。







総士の髪を束ねているゴム。



以前、中西Pがなにあれと総監督の能登さんに聞いたところ、総士はフェストゥム因子のせいで髪が固まったのでああなったと。



会場からほどいて風呂に入っているシーンがあると突っ込みを受けていましたが――――。









中西Pのリピーター特典の案は、映画のラストの手をつなぐシーンなど、ネタばれシーンをカードに。



リピーター特典なので、ネタばれしていてもいいんじゃないかと。



三枚セット(操、総士、一騎)で。









また中西Pは、DVD特典として二千カットのカードを特典に。



いいシーンを思って選んだら二千カットになったので。



ものすごい厚さになるということで周りのメンバーから突っ込みが。











以前発売したファフナーのTVのDVDーBOXについて、すごくオークションなどで高騰しているので、必ず再販すると中西Pが発言。



また、ブルーレイについても、いずれは――――、まずはDVDの再販を。









中西Pから、地方のセカンドランを声優さんを連れてやりたいと。



東名阪、札福以外の地方巡業を、興行収入一億を目指してやりたいと。



時間が来て、一部は終了。



★アンケートによるお題は、どういやったらもっとファフナー信者を増やせるかとか、DVD特典とか他にもあったのですが、ほとんどお題①のみで終了。







第2部「ファフナーファン、集まれー!!」



中西Pが司会で、ここからニコ生やUstでも配信。



バンダイビジュアルの廣岡さん、徳間書店の次郎丸さん、杉作J太郎さん、TVシリーズの羽原監督が登壇。





廣岡さんが挨拶として、廣岡さん「あなたはそこに」お客さん「いますか」。





次郎丸さんはアニメージュでファフナーの元担当。





杉作さんは平井ファミリーと。



なぜ平井ファミリーなのかは、イベントの最後の方で。



羽原監督は、ブレイクブレイドの監督と自己紹介。







ちなみに廣岡さんと中西Pは、今回が初対面。



また廣岡さんは、羽原監督とはじめてあったときも、ファフナーが好きと監督に挨拶したとか。





飲み物が壇上に届いて、監督が一億目指して乾杯。







トークテーマ① ファフナーへの愛を語る!





スケッチブックに、登壇者がその理由を書き込み。









廣岡さんは、「この業界に入ったきっかけがファフナー」。



2005か6年、9巻が出た頃にレンタルで見始めたのが始まり。



また、まっすぐバンダイに入社したのではなく、もとはナムコで統合していまの部署に。











次郎丸さんは、「ひとがつながっていく物語」「スタッフのむやみな熱さ」。



ガンダムシードの担当で、はじめは平井さんつながり。



担当としてファフナーのシナリオを渡され、それを電車の中で読んで泣いていた。



スタッフがむやみに熱い点については、中西Pと劇場版では総監督を努めている能登さんが当時から熱かったと。



また、たいていは宣伝担当とか間を挟むことはあるのに、ファフナーでは中西Pと直で話をする機会が多かった。



そのためアニメージュをついつい優遇してしまうようなことがあり、来栖の名前も総監督の能登さんがアニメージュに一番最初にもらしてしまった。





中西Pが横浜の主題歌イベントで、ダンサーとしてタオルを振っていた話とか。











杉作さんは、「ナデシコ(ゲキガンガー)からファフナーへ」。



平井ファミリーとの出会い。



WBCの合間のCMを見て、「あなたはそこにいますか」というフレーズに引かれて。



そこからナデシコの監督作品だと知って、はまったと。



次郎丸さんに、アニメージュのファフナー関連の記事を全部コピーして欲しいとお願いしたとか。



カノンに向けての歌や詩は、勝手に書いていたもので、雑誌に載せるために書いていたものではなかった。











羽原監督は、「監督やってなくても好き」。



劇場版は、ブレていない。



俺いなくていいのかなと、羽原監督。













中西P、テレビシリーズでは本当に色々ありましたと――――。



OPで前に出るキャラと後ろに下がるキャラは、何となく決めた。



当時のスタッフの間の合言葉は、消耗戦。



最終回、スタッフも生き残れるかどうか分からなかった。



特に最終回が二話連続放送になると聞いたとき、スタッフは「ええー」と思ったそうです。











トークテーマ② お気に入りのキャラクター







廣岡さんは、「近藤剣司 一択」。



白石さんが、オレかっこいいすよねと言っていたとか。



あと、舞台に向けてやせなきゃと言っていたそうですが、舞台で拝見したときの剣司は、とても残念なお腹を――――。









次郎丸さんは、「史彦(同じ歳)」。







中西Pはangelaのリハーサルのとき、史彦(中のひと)さんから挨拶のメールをもらったとか。



羽原監督も舞台の史彦(中のひと)さんから、メールをもらったとか。









杉作さんは、「カノン・メンフィス」。



怖い人が好き、言葉少ないのが切ない。



カノンが出てくるまでは溝口さんが好き、一騎や総士も。



ナデシコでは、リョーコ派。



劇場版のエンディングで羽佐間カノンとなっていて感動した。



舞台を観に行ったとき、葛城七穂さんに舞台キャストのカノン役の山元彩さんを紹介してもらったとか。









羽原監督は、「全員」。



みんな子供に見えてくる。



フェストゥムも好き。









中西Pは、等身の低い子が好き。



テレビでは乙姫ちゃんだったのですが、今回の劇場版で美羽ちゃんに。









トークテーマ③ 好きなシーン!(TV、劇場問わず)





廣岡さんは、「TV版第16話」。



「お帰り」とか「5秒待て」とか。



竜宮島の灯台やべえと。







その16話のシナリオについて。



22時に打ち合わせを終え、三日でというところを冲方先生は、翌日の中西Pが出社する10時前の8時頃にはメールで送付していたとか。







次郎丸さんは、「全米(オレ)が泣いたベスト3 20話のラスト RIGHT OF LEFTのラスト HEAVEN AND EARTHの全編」





劇場版の総監督の能登さんは、テレビシリーズをリスペクトしていると。









杉作さんは、「17話 メロディーが生まれ変わる、そんな音楽だと」。



劇場版のキャラデザについて、カノンはすぐに決まった。



美羽については、6パターン用意してその中から中西Pが。



美羽役のすみれちゃんは上手いと。









監督は、「ぜんぶ」。







中西さんは、劇場版で紅音と操が対話しているシーン。



ファフナーらしいので。











廣岡さんが最後の挨拶で、竜宮島そらへとか、七つ集めて全員行き返るとか色々と希望を。



ブレイクブレイドの宣伝も。









杉作さんは、平井ファミリーの一員として、平井さんに表紙をお願いした著作、「応答せよ巨大ロボット、ジェノバ」の宣伝を。







羽原監督は、「一騎と総士の…」をやってみたい。



成人式の姿を描いてみたいとか。









あと、廣岡さんから剣司と咲良のその後が観たいとか、会場から西尾姉弟のこととか――――。











最後の挨拶で次郎丸さんは、平井さんの一騎の手書きイラストをサプライズで公開。



マジック一本で、スケッチブック一杯に一騎の顔を。









最後の最後に、劇場の鑑賞券を賭けた中西Pとのジャンケン大会。



総士7枚+一騎3枚の計10枚。





ジャンケン大会が終わって、すべての内容は終了。











目指せ興行収入一億円が、本当になりますように。



自分もあと一回くらい川崎で観て来ようかと。











入場時に受け取ったチラシ等。

















廣岡さんが直接配っていたチラシ。





今回のレシート。



前売 2000円 + 飲食代 1000円 計2000円

やりたいジャンル。

つい最近、本当にやりたいジャンルについて聞かれたことがありました。

そのとき、男ばっかり出て来るようなガチガチのファンタジーをやりたいと答えました。



女の子が出てくるファンタジーとか触手モノとかは仕事で書かせていただいておりましたので、やりたいものと聞かれると、仕事で来そうにない作品をと――――。

それに売れるかどうかを考えずに、自由に書いてみたいというのもあります。




オリジナル作品として公開しております竹取奇譚も、仕事として来そうにない作品として書かせていただきました。

最初、エッチシーンとか入るような展開の方がいいかなと思いましたが、それだと普段の仕事の延長になってしまいそうなので18禁ではない作品にしました。





――――そのうち余裕ができたら、また竹取奇譚みたいな仕事で来そうにない作品を書いてみたいと思っています。

ANIME FES. “VS” バトル2

ANIME FES. “VS” バトル2



2011年1月10日(月・祝)11時45分の回



劇場:新宿・バルト9  THEATER 07



ANIME FES. “VS” 公式サイト

http://animefes-vs.jp/







蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH



2011年1月10日(月・祝)13時40分の回



劇場:池袋・シネマサンシャイン 劇場5



蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 公式サイト

http://fafner.jp/h-and-e/









映画鑑賞









「ANIME FES. “VS” バトル2」と「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」を鑑賞してきました。











「ANIME FES. “VS” バトル2」は、「.hack//Quantum 第2話」 と「マジンカイザーSKL 第2話」の二本立て。





「.hack//Quantum 第2話」は、仲間の中から出てしまった未帰還者、その謎を解こうと動き出す主人公たち。



現実(リアル)と「The World」を交互に行きかい、現実(リアル)では東京に向かい、「The World」では謎の巨木が街を――――。



全3話の真ん中の2話なので、謎は残っていますし、当然ながら物語の決着もついていません。



これからというところで終わりますので、第3話を観る前提での鑑賞なら面白いかと。









「マジンカイザーSKL 第2話」は、前回三つ巴の戦いだった一角を潰したため、残る勢力の一騎打ちの状態に。



戦いに決着をつけるため、ロボット軍団を進軍させる敵。



一方、マジンカイザーはその隙に単身、敵の本拠地に乗り込み――――。



ロボットのバトルだけでなく、敵大将との肉弾戦あり。



けれど、こちらも全3話の真ん中なので、決着となるはずの第3話を観る前提ならば楽しめるかと。















「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」は、初日舞台挨拶を含めて二回目の鑑賞。



初日は川崎で観たのですが、二回目は池袋の方で。



川崎で見たときは映画冒頭の竜宮島の空の鮮やかさを感じたのですが、池袋で観たときは何となく画面がボケているような、音響もいまひとつだったような――――。



あと座席も川崎の方が階段状で観やすく、ゆったりしていたと思います。







とりあえず二回目の鑑賞なので、一回目で気になっていた点を確認するつもりで観てきました。







ちょっとネタばれになりますが、映画のラストの方でファフナーが竜宮島の守備隊と、フェストゥムと接触(対話)するための遊撃隊とに分かれるのですが、その遊撃隊のファフナー搭乗員の安否が――――。



遊撃隊同士で通信のためにシンクロしていたと思うので、誰かが死んだりしたら、その時点で他の機体の誰かが気づくはずですが、そういう描写もなく――――。



あの船があのまま去っていったということは、遊撃隊の未帰還ということを象徴しているのかもしれませんが――――。



TVでは死んだことを暗示させるために半壊された機体とか描写しているのですが、劇場版ではそれはありませんでした。



だから、生きていると思いたいのですけど――――。









一騎と総士の物語はあれで決着でいいと思いますが、他のキャラとか、個を確立したフェストゥムと新国連の殲滅戦とか、あの世界そのものが平和になったわけではないので、やはり続編は観たいです。



チケットとANIME FES.入場者特典のコースター。





コースターの反対側。











劇場チケット 1200円 + 1800円 計3000円

桃井はるこトークライブ はるこの秘密2011

桃井はるこトークライブ はるこの秘密2011



2011年1月8日(土)19時00~22時40分(開場18時00分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:桃井はるこ



桃井はるこ 公式サイト

http://rg-music.com/momoi/











イベント参加













































開演前にAQUA MODELERS MEETINGの映像とか、もあいはるこの映像などを上映。









ロフトの宣伝PVの上映のあと、桃井はるこさん登壇。



トークライブ、はるこの秘密は五年振り。



イチゴミルクカクテルを注文(イベント後半で酔っていると連呼する原因となるカクテル)。







96年の第一回のときのチラシを紹介。



まだ18歳の頃で、漫画家の青木光恵さんに紹介されたのが、ロフトでトークイベントを始めたきっかけ。







今回のトークライブのコンセプトは、ロフト15周年おめでとうと(桃井さんの)過去を振り返る。







桃井さんが乾杯の音頭をとり、桃井さん自身がウルトラオレンジを。







桃井さんのこれまでの活動を映した秘蔵映像のお品書きがあり。



お客さんは入場時にくじを引いていて、それには番号が書かれており、桃井さんが好きな番号を言って、その番号のくじを持っているお客さんがお品書きの中から好きな映像を選べることに。





スタッフとして、ウエムラさんとイマイさんが舞台の隅に待機。



秘蔵映像を流すときなどのノートパソコンの操作を。









最初に選ばれた映像は、96年12月のモモイエンタープライゼスの株主総会の映像。





次に選ばれたのが、96年11月のTBSの公開録音の映像。







桃井さんは、最初は自身が歌うのではなく、曲を作りたかった。



だから、もあいはるこの設定を考え、SF短編小説を発表し、ヴァーチャルアイドルを設定して歌わせてみた。







昔、桃井さんはラジオにもリスナーとしてたくさんのリクエストとかしており、伊集院さんのラジオ番組にもリスナーとして参加。



そのときの音声も公開。



伊集院さんが桃井さんの声を聞いて、「かわいい、かわいい」と。









01年11月の小池さんと共演しているときの映像とか、97年12月のお誕生日のコスプレ(スーパーリアル麻雀)した桃井さんの映像を上映。







上映の合間に、お客さんからの事前アンケートにかいてもらった謎かけ(桃井はることかけまして、○○と――――)を桃井さんが舞台上で読み、優秀な方には桃井さんの昔の写真とかいまのチェキがプレゼントされていました。











去年はたくさん海外に呼ばれていたけれど、まだフランスには行ったことがないので行ってみたいとか――――。









遊びに来ていた自演乙さんを壇上に呼び込む桃井さん。



自演乙さんは来たばっかりで、いきなり呼ばれてちょっと戸惑い気味。





けど、壇上に上がると「オタク最強」、今日は「祝勝会」と。







自演乙さんにとって、去年はいい年だった。



自演乙さんも今回のイベントのコンセプトに基づき、過去を振り返ることに。



キックボクシングをしていたときの戦歴を合わせると勝ち越しているのに、K-1で負けた部分だけがクローズアップされていた。



勝っているときはひとが寄ってくるけれど、負けたときはさっとひとが去っていくのも経験したと。





飲み物が届いたので、自演乙さんがあらためて乾杯。





以前あった祝勝会では、音響監督の岩波さんなどが気をきかせて声優さんが20人ぐらい来てくれたことがあったとか。



でも、モテないと――――。





黒く肌を焼こうとしたら、止められたことがあり、肌の白さがオタクなのだと。











さらに桃井さんが、関係者席にいた志倉千代丸さんを壇上に。



自演乙さんと桃井さんと社長の三人でトークすることに。



自演乙さんと社長は昼間の発表会でも拝見しましたけれど、こちらの方が無礼講という感じで生き生きとしていたような――――。







自演乙さんが、つい最近、あの青木選手と会ったという話に。



ただ、試合後はノーサイドということで軽く挨拶を交わした程度だったとか。



あと、魔裟斗さんにはすごく喜ばれたと――――。







以前、負けたときは、入場を見てねと桃井さんにチケットを送っていたときで、ものすごく緊張しまくりだった。







5pbがスポンサーになった経緯は、まずは桃井さんがパスタ屋さんで自演乙さんを志倉さんに紹介したのがきっかけ。



そこではトランクスにロゴ程度の協賛のつもりだったのに、いつの間にかコーナーポストにスポンサー名が。







志倉さんがスポンサーになったのは、オタクを応援したいから。



あと、スポーツのスポンサーになるのは憧れだった。







自演乙さんのコスプレは、5pb預かり。



用意していたけれど使わなかったコスプレも保管。







自演乙さんと社長が今年の抱負を言って、おふたりはご自身のお席に戻られました。









ふたたび桃井さんの懐かしい映像の上映に。



アイドル冬の時代の映像。



水野あおいさんのイベントに参加していた高2の頃の桃井さんの映像。







00年6月、小池さんと共演していたときの映像。









桃井さんが、ノ●ミさんによく似た方を壇上に。



UNDER17を解散したときの話とか、某バンドが週末いつもアキバで路上ライブをしていたときの話とか――――。





★イベント中は桃井さんが似た方という扱いをしていらっしゃいましたが、下記のブログにて名乗られていますので、とりあえずブログのアドレスをここに置いておきます。酔っている写真も載っています。

http://blog.livedoor.jp/littlenon13/









ノ●ミさんによく似た方が席に戻られたあと、懐かしの映像に。



98年8月のスイカ割り大会の映像を上映。









サプライズとして、桃井さんに卵抜き(アレルギーなので)の特製ケーキを。



ハッピーバースディーの歌を。



桃井さんから、みんなで幸せになりましょうと。











ようやく休憩時間となり、その間も桃井さんがカラオケハウスで歌っている映像(デビュー前ぐらいの古い映像)とか、ロフトのイベントで「愛おぼえていますか」を歌っているときの映像を上映。











休憩明け、お客さんとして来ていた初代フィギュア王の寒河江弘さんとKawaii! JeNnyの企画協力の今井聡さんが登壇。





桃井さんがグラスを手に、二部開始の乾杯を。



今井さん制作の「バービーV」の映像を流しながらトーク。





あまりにも人形が好きすぎて、今井さんの娘さんはリカちゃんだとか。





Kawaii! JeNnyの宣伝。



今井さんは、またKawaii! JeNnyみたいな作品をやりたい。







寒河江さんは、大魔神カノンで造型の手伝いをしていたと。



あと、最近つくったフィギュアの宣伝を。











寒河江さんと今井さんがお席に戻り、ロフトから桃井さんに図書カードのプレゼントが。











00年11月、ノリピー号のプラモを見ているイベント映像の上映。











さらにゲストとして、桃井さんのお友達で、涼宮ハルヒのコスプレをしたハノレヒさんが登壇。



桃井さんとは一緒に暮らしたこともある仲だとか。









桃井さんの秘密として、ベットのすぐ隣に割りと大きめな冷蔵庫があるとか。



何でも洗濯機を買い換えたとき、寸法を間違え、トイレのドアが開かない事態に。



そのため冷蔵庫を移動して洗濯機を置き、冷蔵庫をベットの脇に移動させた。



桃井さん、超便利と。









それから風呂場にはにがり入りの塩が――――。



以前、海に行ったとき海水で泳いだら肌がツルツルに。



なので自宅でも肌を鍛えるために風呂場において、そのままに。











ハノレヒさんが退場され、舞台にはギターとアンプが。



桃井さん、引けないけれどちゃんと引いてるっぽく音を出し、本日のイベントを即興の歌で表現。



扱いなれたキーボードに持ち替えて、お客さんからのリクエストで「中央ライン」を弾き語り。









桃井さんの去年のベスト3



3.アニサマ出演。

2.ライブツアーとか海外とか、いっぱい歌えたこと。

1.品川でのソロライブ





最後の挨拶に、「ことよろ、ありがとうございました」と。



そして、締めにお客さんと一緒に「よよよい、よよよい、よよよい、よい――――」と。











桃井さんの人柄を感じることのできたとてもいいトークライブだったと思います。



入場時に受け取ったロフトの小冊子とチラシ。













置いてあったのでもらってきたチラシ。





入場時に引いたくじ。





くじの裏面。



この番号が桃井さんの指名する番号で、ちなみに自分の番号は呼ばれませんでした。





今回のレシート。



前売 3000円 + 飲食代 1550円 計4550円

宇宙作家クラブPresents 「ロケットまつり43~Muロケットでハレー彗星の観測を成功させた男達~」

宇宙作家クラブPresents 「ロケットまつり43~Muロケットでハレー彗星の観測を成功させた男達~」



2011年1月8日(土)14時00分~16時30分(開場13時00分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:村上卓司(元・日産自動車宇宙航空事業部~IHIエアロスペースエンジニアリング社長)



Guest:林紀幸、垣見恒男



聞き手:松浦晋也、浅利義遠、笹本祐一(スカイブにて参加)



笹本祐一 twitter

http://twitter.com/sasamotoU1









イベント参加









興味のあるトークイベントだったので参加。



前のイベントが予定よりも押していたので、15分遅刻して入場。















Mロケットの歴史から拝聴。



三段ロケットの開発による性能の向上。



推進薬が個体から液体になることでの機体のスリム化。



推進薬が液体することで直充(直接充填)が可能に。



















コンピュータの発達によるモーターの性能予測精度の向上。



ロケットの安全点火技術の向上。



機体の軽量化のためのチタンの開発。



高強度高精度チタンケース。



チタン技術の順位

1アメリカ 2ロシア 3日本





当時はチタンを加工する技術がなく、チタンを一から研究。



企業を中心としたチタン研究会の活発な活動。





アブソリュウト研究会による高性能ロケットの設計。



Mー3SⅡ型開発着手と、その目的としてのハレー彗星の探査の提唱。



ハレー彗星の観測のための打ち上げ期限まで、実質四年。





ハレー彗星の探査は、茶飲みの話から始まったとか。



たいてい、こういうのは先生方の茶飲み話から始まると。









材料集めに二年、それまでに設計しなければならないので設計に二年。







復習ロケットの性能向上策、高い性能の推進薬を使うなど。







日産技報第21号 昭和60ー12



当時の日産の技報に、その当時の詳しいデータが掲載。











休憩を挟んで、Mー3SⅡ型開発の本題に。



感度(秒単位の分離、一秒遅れるとどれだけの推力が失われるかなど、ロケットの性能を測る数値)



比推力及び構造効率による性能評価。



上段モータ軽量化の決め手となるチタン素材の使用。



ハレー彗星の軌道とロケット脱出速度の算定。











その結果、さらなる性能向上が必要に。









チタン部品の紹介。



当時、製造されていたメーカーに保存されていた部品を借りてきてのご紹介。







性能向上のため、搭載計器を減らすなどしたけれど、それでもまだ足りず。







打ち上げ能力回復の決め手として、日本初のチタンスプリング、チタンボルトの製造。



国内にない素材なので、当時はチタン素材をアメリカから輸入。



















そのチタン加工技術は、深海探査の船材にも応用されている。







燃焼実験精度向上策。











実際の燃焼実験映像。









実験後のKM-Pモータノズル。



空気抵抗減少策として、雑誌に載っていたトライデント(米ミサイル)の先端を参考に。







スケジュールが間に合わず、現地作業に。



当時は寒く、宇宙研の先生からホカロンの差し入れがあり。



夜遅くまでの作業が当たり前で、午前1時30分まで残業していたとか。







当時の設計チームのメンバーを紹介。



なかには、そのひとがいると必ずトラブルが起きるというジンクスを持っている方もいたとか。























































終演時間が迫っているので、発射まで一気に。



それとはやぶさが最後に見た地球の映像も紹介。









松浦さんのお誕生日が1月1日だったので、サプライズとしてお誕生日ケーキが登場。











締めの時間が近づき、林さんがV2ロケットの資料が昭和17年には日本に来ていたという話が――――。



もう少し詳しく調べるようなことを言っておられましたが、いずれ詳しい話を聞かせていただけると幸いです。









プレゼントを賭けたジャンケン大会。



はやぶさプラモ 1名。

はやぶさストラップ 6名。

あかつきクリアファイル 2名。





最後に、それぞれ出演者が挨拶されて終了。







実際にロケットを作り上げた技術屋さんのトーク――――、とても素敵で面白かったです。



入場時に受け取ったロフトの冊子。



事前予約 1500円 + 飲食代 800円 計2300円

「ファントムブレイカー」×「バレットソウル -弾魂-」5pb.新作2タイトル合同記者発表会

「ファントムブレイカー」×「バレットソウル -弾魂-」5pb.新作2タイトル合同記者発表会



2011年1月8日(土)12時00分~13時20分(発表会のみ参加) (開場11時30分)



会場:東京・パセラリゾーツ 銀座店



出演:長島☆自演乙☆雄一郎、星野貴紀、長谷川明子、森谷里美、志倉千代丸(5pb.代表取締役)



司会:井ノ上奈々



5pb 公式サイト

http://5pb.jp/



5pb games

http://5pb.jp/games/









イベント参加









一般記者として、ご招待いただいたことには誠に感謝。



ただ、前日に急に諸注意が変更になったり、発表会の開始が遅れたり、その辺りが少し気になりました。



(C)2011 5pb. Inc.





開場時間や開始時間が遅れることは、他のイベントでもあることです。



けれど、開始予定時間を15分ほど過ぎ、ようやく司会の井ノ上奈々さんが登場したと思ったら、舞台上であと10分伸ばせという指示を奈々さんが舞台上で急に受け――――。



司会の奈々さんは、自分で用意された「ファントムブレイカー」に登場する学園の制服っぽい格好で。



スカートは既製品で、ネクタイはドンキで購入と本気の自前。



そんな奈々さんがひとりで10分間、何とか場をつなげようとニコニコの生放送の文字を読んだり、そのコスプレっぽい格好で舞台上で回ってみたり。



途中、ひとりでは場が持たないとスタッフに助けを求めるも、誰も助けには出てこなくて――――。





とりあえず、そんな奈々さんの孤軍奮闘ぶりを見て、ようやく発表会に。







(C)2011 5pb. Inc.



最初は、「ファントムブレイカー」のコーナー。





志倉千代丸さん、長島☆自演乙☆雄一郎さん、森谷里美さんが登壇。



志倉社長はノーマルで、自演乙さんは紅莉栖のコスプレで、森谷さんは影霧のコスプレで。





影霧(C.V 森谷里美)



(C)2011 5pb. Inc.





奈々さんが、ゲームの紹介。



簡単操作で必殺技とか、技の相殺とか――――。



(C)2011 5pb. Inc.





影霧を演じられた森谷さんの感想。



感情を抑えた演技は初めてとか。





社長いわく、影霧は強いと。



手にしているうさぎとかにも、何か色々とありそうです。







公式コスプレイヤーとして、「アフィリア・サーガ・イースト」のロゼ・ガーデンフェアリーさん、「アフィリア・スターズ」のトーヤ・D・スカルディさんが登場。



美琴(C.V 水樹奈々)   



刻夜(C.V 宮下栄治) 



(C)2011 5pb. Inc.



ロゼさんは美琴、トーヤさんは刻夜のコスプレを。



舞台上で回って、コスプレ衣装を披露。



その流れで、自演乙さん、森谷さん、社長の順に舞台上で回ることに。









OP曲「幻崩のペンデュラム」の発表。



歌 ARTERY VEIN



作詞作曲 志倉千代丸







曲名には、戦いたくないけど願いを叶えるために戦うという意味が込められているとか。



なぜ、喜多村英梨さんと今井麻美さんのユニット、ARTERY VEINに歌をお願いしたのかという話になり、社長が隠しキャラの存在を――――。



司会の奈々さんが、何でも喋ってしまう社長を注意。



今回の発表会では、まだ伏せておくネタだったようです。









コスプレ写真大募集。



「ファントムブレイカー」の発売に向けて、コスプレ写真を広く募集するそうです。



ちなみにロゼさんの美琴のコスプレはお友達が、トーヤさんの刻夜のコスプレは自前で制作。



森谷さんの影霧のコスプレも手作りで、自演乙さんのコスプレは外注、奈々さんは既製品ですと。









果たして挌闘家は挌闘ゲームも強いのか。



事前に「ファントムブレイカー」で自演乙さんとの対戦を希望し、抽選番号を受け取った一般記者の中から、抽選で選抜。



一般記者から二人、対戦相手に選ばれましたが、自演乙さんの二敗という結果に。



自演乙さんも反撃はし、それなりに相手のゲージを減らしていたのですが――――。





(C)2011 5pb. Inc.



コスプレイヤーのお二人と森谷さんが退場して、「バレットソウル -弾魂-」のコーナーに。



星野貴紀さん、長谷川明子さん、コスプレイヤーの「アフィリア・シェリーズ」のミルファク・D・レインウォールさんが登壇。



星野さんは自分の演じられたゼンイチを意識した衣装で、長谷川さんはユンのコスプレで。



ユンのコスプレは肌が出ている部分があって、長谷川さんはそこが寒いと。



ミルファクさんは、女性ながらゼンイチのコスプレを。



不倶戴天のゼンイチ(C.V 星野貴紀)



天馬行空のユン(C.V 長谷川明子)



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司会の奈々さんによるゲームの紹介。



Zとだと某ゲームと同じなので、乙にした隠しキャラとか。



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星野さんは、なかり熱い収録だったと。



長谷川さんは、これから収録と。









全国キャラバン。



試遊機を全国に。



発表会では、日程に東京はなかったのですが、後から送られてきたメールには、まだ確定していなかったので公表しなかったのだとか。





社長がテストプレイを。



東京ゲームショーよりもヴァージョンアップしているとか。



ゲームに集中する社長。





二面目をプレイしたのですが、社長いわく「ス●ーソルジャー」と――――。





その辺りの似たようなところは、もう高橋名人には伝えてあって承認済みとか。







OP曲「蒼凛のペンデュラム」の発表。



歌 長谷川明子



作詞 志倉千代丸





長谷川明子さんによるミニライブ、「蒼凛のペンデュラム」を生歌で。



立ち位置にはおにぎりのマーク。









すべての出演者が再登場して、一言づつ挨拶して発表会は終了。









メディアの集合写真撮影のあと、一般記者による試遊機を使った試遊会があったのですが自分は発表会のみで退場。





オフィシャル集合写真



(C)2011 5pb. Inc.













今回の発表会について気になったこと。



たとえば、出演者の集合写真ですが、最初の当選メールでは集合写真は撮れるという案内でした。



ところが発表会前日にメールにて諸注意の変更があり、集合写真の撮影は不可、発表会終了後に数時間以内にオフィシャルの集合写真がメールで送られるということでしたが、当日中には届かず――――。



また、前日の諸注意変更で開始前に公式コスプレイヤーの撮影は可となっていましたが、開始前の撮影は禁止(開演時間が押しているためとのスタッフからの返答)と当日になって急に禁止となっていました。



その他にも、前日になって急に変更になった諸注意がいくつか。







あと、舞台上でいきなり10分伸ばせという指示を受けた奈々さんが、本当に大変そうで――――。



あれは完全に運営スタッフの方が悪いと思いました。







集合写真については、丸一日近く経ってからようやく届き、またそのメールに今回の不手際についての謝罪が書いてありましたが、正直、もう少しやりようがあったのではないかと思いました。



こんなことを書いたら二度と5pbの発表会に呼ばれないかもしれませんが、急な諸注意の変更やあの井ノ上奈々さんの孤軍奮闘ぶりを見ると、どうしても何か言いたくなってしまう発表会でした。







入場時に受け取った一般記者向けの資料。













































一般記者に提供された画像データ収録のCD-R。



参加費無料

おたく酒vol.17~大新年会 2011~

おたく酒vol.17~大新年会 2011~



2011年1月6日(木)19時30分~23時00分(開場18時30分)



会場:Asagaya/Loft A



出演:キムラケイサク(「アニソンバカ一代」著者)、ひのき一志(漫画家)



おたくポッドキャスト-今夜も おたく酒-

http://otakusake.cocolog-nifty.com/









イベント参加









ゲストなしで、キムラさんとひのきさんおふたりのみの新年会。









開演前から、キムラさんとお客さんのトーク。



キムラさんが大月Pや林原めぐみさんとインタビューした記事の載っているオトナアニメの話とか、2日に行われたささきいさおさんのコンサートの話とか。



19時開演と思い込んでいたひのきさんも、途中から慌てて登壇。







まったりとしたまま開演時間になり、そのまま開演。



おめでとうございますと、新年らしい乾杯を。





ひのきさんから戦隊モノのお正月とか、キムラさんからウルト●マンタロウのモ●ゴンとか正月らしいネタ披露。



キムラさんがレギュラーでディレクターをしていた番組、ホンジャマカ出演の番組「マカデ●コ」から「オシシレ●ジャー」の紹介。









休憩時間にレイパー佐藤さんが登場して、23日のイベントの告知。









二部は、ひのきさんから特撮とアニメの融合したすばらしい昭和の作品、アイゼ●ボーグの紹介。



キムラさん大絶賛の模型戦士ガ●プラビルダーズ ビギニングGの紹介。











三部は、特別ゲスト、オタクエリート桜井さんの2010年の軌跡。



ハートキャッチプ●キュアのグッズをすべて集めようとし、すべてのスタンプラリーに参加した足跡を紹介。







キムラさんが用意した福袋三袋をかけたクイズ大会があって、イベントは終了。









お客さんは少なかったですけど、その分まったりとしていい感じのイベントでした。















入場時に受け取ったチラシ等。

















レイパー佐藤さんが配った23日のイベントのチラシ。





最後のクイズ大会で使われたクイズ本。



最後の最後にこの本を賭けたジャンケン大会があり、それで勝っていただきました。





超難解なクイズで、ひとひねりしないと解けない問題ばかりでした。







前売 1800円 + 飲食代 1750円 計3550円

キングラン アニソン紅白2010 supported by スカパー!

キングラン アニソン紅白2010 supported by スカパー!



2010年12月31日(金)22時00分~26時00分(開場20時00分)



会場:ニューピアホール



白組司会:荘口 彰久



紅組司会:喜屋武 ちあき



アシスタント:中嶋アキ&ヒロ



白組出演:石原慎一、鵜島仁文、柿島伸次(かっきー&アッシュポテト)、川添智久、

神威がくぽ(がくっぽいど)、喜多修平、コタニキンヤ.、サイキックラバー、

佐々木望、関俊彦、関智一、たいらいさお、谷本貴義、T-Pistonz+KMC、成田賢、

NoB、速水けんたろう、福沢良一、腐男塾、bless4、水島裕、宮内タカユキ、山形ユキオ



赤組出演:AKINO、azusa、Asriel、麻生夏子、彩音、池田彩、ULTRA-PRISM with イカ娘(金元寿子)、

榎本温子、太田貴子、沖佳苗、おさかなペンギン(井上喜久子・岩男潤子)、GUMI(メグッポイド)、

五條真由美、佐咲紗花、詩織、ジェーニャ、崔善德、DOYO組、中野愛子、南里侑香、野水いおり、

mao、松本梨香、MIQ、宮本佳那子、山野さと子、山本麻里安、米倉千尋、米澤円



キングラン アニソン紅白2010 supported by スカパー!公式サイト

http://anisonkouhaku.jp/









イベント参加









実際の生放送前に、司会の方がひとりづつ紹介して出演者が全員舞台に。



本放送前の番組紹介。



古い曲から新しい曲まで。



プリキュアのメドレーからガンダムメドレーまで。



井上喜久子さんの17歳のお約束から金元寿子さんのゲソまで。



カウントダウンの特別ゲストには、玄田哲章が登場して一緒にカウントダウン。



101曲全部予定の25時30分に終わらずに、ちょっと時間を延長して放送。



放送が終わった後も、出演者がひとりひとり最後の挨拶。



すべてが終わった頃には午前二時。



年の瀬に相応しい楽しいお祭りでした。























入場時に受け取ったパンフレット。





























当日の曲目(その1)。





当日の曲目(その2)。





当日の曲目(その3)。





当日の曲目(その4)。





101曲目に「宇宙戦艦ヤマト」を出演者全員で。





入場時に受け取ったパンフレットとうちわ、チラシ類。





当日の紅白の勝ち負けを決定するうちわ。



お客さんが勝ちと思ったチームの色を舞台の方に向けて勝敗を決定。





うちわの反対側。











































































前売 6000円

戦国BASARA5周年祭 ~武道館の宴~ 夜の部

戦国BASARA5周年祭 ~武道館の宴~ 夜の部



2011年1月3日(月)18時00分~20時40分(開場17時00分)



会場:日本武道館



出演:T.M.Revolution 小林裕幸(「戦国 BASARA」シリーズプロデューサー)

abingdon boys school 石川智晶

中井和哉(伊達政宗役) 保志総一朗(真田幸村役) 森田成一(前田慶次役)

森川智之(片倉小十郎役) 大川透(徳川家康役) 関智一(石田三成役)

石野竜三(長曾我部元親役) 中原茂(毛利元就役)

久保田悠来(舞台戦国BASARA 伊達政宗役) 細貝圭(舞台戦国BASARA 真田幸村役)

吉田友一(舞台戦国BASARA 片倉小十郎役) 村田洋二郎(舞台戦国BASARA 猿飛佐助役)

長澤奈央(舞台戦国BASARA 濃姫役) 椎名鯛造(舞台戦国BASARA 森蘭丸役)

谷口賢志(舞台戦国BASARA 明智光秀役) 窪寺昭(舞台戦国BASARA 織田信長役) 他



映画『戦国BASARA 劇場版』 公式サイト

http://www.basara-movie2011.com/



戦国BASARA5周年祭 ~武道館の宴~ 特設サイト

http://www.tablier.co.jp/event/basara5th_matsuri/



戦国BASARA3 公式サイト

http://www.capcom.co.jp/basara3/



moca-モカ- voice actor new

(こちらの記事に写真などが掲載されています)

http://moca-news.net/article/20110104/201101040000c/01/?afid=sanka









イベント参加









ステージ向かって右側(東)、二階席の最後尾で、ほぼステージサイド席で観賞。



でも、上から見下ろす感じで、それなりに観えました。











開演前、「MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worlds」「戦国BASARA3」のPV上映。











参加の極意(開演前の諸注意)。



TVアニメの映像を編集し、猿飛(子安武人さん)とかすが(桑谷夏子さん)の掛け合い(ナレーション)で、気分が悪くなったら係員へなどの諸注意を。











abingdon boys schoolによるミニライブ。



01.BLADE CHORD (PS2/Wii『戦国BASARA2 英雄外伝』テーマソング)

02.JAP(TV『戦国BASARA』OP、PSP『戦国BASARA BATTLE HEROES』主題歌)











舞台「戦国BASARA ~蒼紅共闘~」出演者による演舞(殺陣)。



舞台「戦国BASARA ~蒼紅共闘~」公式サイト

http://hmenta.jp/basara/











戦国BASARA 戦国ドラマ絵巻。



声優陣による生アフレコ、互いが対峙するシーンなどを再現。





戦国BASARA 伊達政宗VS真田幸村。



戦国BASARA2 前田慶次VS伊達政宗。



戦国BASARA2 毛利元就VS長曾我部元親。



戦国BASARA2英雄外伝 片倉小十郎VS真田幸村。

伊達軍と対峙するも見逃す幸村。



戦国BASARA2英雄外伝 長曾我部元親VS徳川家康。



戦国BASARA X 毛利元就VS伊達政宗+片倉小十郎。



戦国BASARA BATTLE HEROES 真田幸村VS前田慶次VS長曾我部元親VS徳川家康。



戦国BASARA3 徳川家康VS伊達政宗。



戦国BASARA3 石田三成VS長曾我部元親。

長曾我部元親が石田三成と同盟を結ぶシーン。



戦国BASARA3 石田三成VS徳川家康。











石川智晶さんによるミニライブ。



01.逆光(PS3/Wii『戦国BASARA3』ED)

02.涙腺(TV『戦国BASARA弐』第三話挿入歌)



慶次対利家のアニメのシーンを上映しながら。



MC



03.落涙(TV『戦国BASARA』第六話挿入歌)



お市の目の前で浅井長政が撃たれるアニメのシーンを上映しながら。













スペシャルトークショー 西川貴教×小林裕幸。



武道館のステージを端から端まで駆け回る小林P。





トークテーマ 出会い。





小林さんは、西川さんの一ファンだった。



小林Pが西川さんを初めて間近で見たのは、毎日放送のアニメフェスの打ち上げに参加したとき。





西川さんが初めて小林Pに会ったとき、まじめでびっくりした。



こういう業界には変な方が多くて、ちゃんと話せると。



でも、次第に変なひとと分かったと。









トークテーマ それぞれの思い出の楽曲。



小林さんも西川さんも、crosswise。



あと、足軽ダンサーズとの思い出とか。









トークテーマ 五周年を振り返って。



西川さんは、こういうイベントを海外でもやりたい。







ぶっちゃけトーク 本当に好きな武将は?





西川さんは、かずが。



割れている、南半球がいいとか、南半球で雨宿りしたいとか。



小林Pから、かすが役の桑谷夏子さんも最初は恥ずかしがっていたけれど、2以降はいつでもあの声が出せるようになったと。









トークテーマ 今後、お互いにやりたいこと。



まず今回の武道館での開催について、小林Pが西川さんの武道館ライブを観て、自分もあそこに立ちたいと思ったのがきっかけとか。





西川さん、海外で大きく展開したい。



そして、10周年になるか分からないけれど、西川さんは東京ドームでやりたいと。









トークテーマ 劇場版について。



公開日の発表、6月4日公開。



タイトルロゴも変わっていて、背後に虎と龍。



キービジュアルの公開、関が原の戦いの後、戦い終わったあとのイメージ。



主題歌について、西川さんがスケジュールが空いていると。



小林Pに任され、西川さんが全力で歌わせてもらいますと。









西川さんが退場して、声優さんのコーナーに。



引き続き小林Pが司会。



中井さん、保志さん、森田さん、森川さん、大川さん、関さん、石野さん、中原さんが登場。



ひとりひとり会場のみなさんにご挨拶。









武将で一問一答。



秀吉の問いかけ(セリフ)に答えるコーナー。



秀吉の問いかけは、それぞれ違っていて、声優さんがそれぞれ役になりにきって返答。











関さんは、何を言われても、はい、かしこまりましたとあっさり承諾。



保志さんは、天下の何たるかとか説法ぽい秀吉のセリフに、思いも知らぬ、それがしに教えてくだされ、おやかたさま、おやかたさまぁーと雄叫びを。



大川さんは、秀吉からいつまでそこにいるつもりだというセリフに、わしゃとりあえず劇場版までいるつもりだがと。



中原さんは、秀吉から万が一にも勝てると思っているのかというセリフに、余が億千万に一にも負けるなどありえないとか――――。











スペシャルゲストの豊臣秀吉役の置鮎龍太郎さんが登場。











置鮎さんを交えてのトークに。



置鮎さんは、最初、何でこの役が自分にと戸惑ったと。



保志さんは、親方様がいないのがというと、隣の中井さんのジャケットの下の虎縞の衣装に――――。



森川さんは、PS3をつい最近、箱から出して遊び始めたと。



関さんは、これほどの人気作とは思っていなかったとか、ようやく秀吉様と会えたと置鮎さんと握手。



中原さんは、緑が好き。







自分の演じた役とどう向き合ってきましたかという問いに。





石野さんは、オレでいいのかなと、下手なことをしたら許されないだろうなと。



大川さんは、何で2キャストと、同じキャラで子供役と大人役は生まれて初めて。



森田さんは、がっつり四つで――――、まじめにトークしていると隣にいる方がチャチャを。







中井さんは、この子が大きく育ったらいいなと。



こうしてみなさんのものになってうれしい。



そういういいことを言っていると周りから突っ込まれ、営業努力と。







みなさんが、やってみたいこと。



置鮎さんは秀吉の復活で、石田光成に同意を求めると、石田光成役の関さんはぼうっとしていて――――。



森川さんは、このイベントを日本全国で。



映画のロードショーにあわせて、自分たちの国に帰るとか。



関さんは、関が原で上映会とか。





保志さんは、幸村のスピンオフの劇場版を。



すると森田さんが、今度の劇場版にはもう幸村が出ていて、そういうのは脇役であるオレ(慶次)が出るのが筋と。







声優さんのトークが終了。













小林Pの戦国BASARA 最新情報コーナー。



戦国BASARAクロニクルヒーローズ PSP 2011年夏発売予定。





5周年記念企画第7弾 戦国BASARAスカジャン販売。

伊達政宗(青)と真田幸村(赤)の二種。





5周年記念企画第8弾 戦国BASARA+ヤマザキパンとのタイアップ(どんなパンが販売されるかは、まだ未定)。





小林P退場。













声優さんひとりひとり、それぞれの役に合わさせてお別れの挨拶。











T.M.Revolutionのミニライブ。



01.crosswise(PS2『戦国BASARA』主題歌)

02.SWORD SUMMIT(TV『戦国BASARA弐』OP)

03.Naked arms(PS3/Wii『戦国BASARA3』)











声優さん、舞台キャストなど、出演者が全員登場。



小林Pが挨拶、出演者全員がお辞儀をして終了。











女性ばかりのお客さんでしたけど、男性でも十分に楽しめるイベントでした。







入場時に受け取ったチラシ類。







































前売 6800円

ささきいさおデビュー50周年記念特別公演  新春アニソン・スーパー・ステージ 2011

ささきいさおデビュー50周年記念特別公演  新春アニソン・スーパー・ステージ 2011



2011年1月2日(日)17時00分~19時40分(開場16時00分)



会場:渋谷C.C.Lemonホール



出演:ささきいさお



ゲスト:水木一郎、タケカワユキヒデ、堀江美都子、串田アキラ、影山ヒロノブ



司会:神谷明、ショッカーO野



コーラス:アップルパイ&ザ☆カインズ



ささきいさお オフィシャルウェブサイト

http://www5c.biglobe.ne.jp/~isao/









イベント参加











一曲一曲、その歌についてささきさんがトークしながら進行。



なので、ライブというよりリサイタル。









最初、司会の神谷明さんとショッカーO野さんが登場。



O野さんに作品名をふられ、「ゲッタービーム」とか名ゼリフを叫ぶ神谷さん。





01.宇宙戦艦ヤマト(『宇宙戦艦ヤマト』OP)

02.真赤なスカーフ(『宇宙戦艦ヤマト』ED)



神谷さんを加えてトーク。



03.ヤマト!!新たなる旅立ち(『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』挿入歌)

04.好敵手(『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』イメージソング)



ゲストのタケカワユキヒデさん登場。



ここからタケカワさんとささきさんが交互に。



05.THE GALAXY EXPRESS 999(タケカワユキヒデ 映画『銀河鉄道999』主題歌)

06.銀河鉄道999(ささきいさお TV『銀河鉄道999』OP)

07.青い地球(ささきいさお TV『銀河鉄道999』ED)

08.TAKING OFF!(タケカワユキヒデ 映画『銀河鉄道999』挿入歌)



タケカワさん退場。



09.銀河鉄道は遥かなり(『銀河鉄道物語』OP)



ささきさんが衣装換えのため、司会の神谷さんとO野さんと交代。



神谷さんとO野さんが五十年前の出来事を振り返る。



ロカビリーコーナーに。



ささきさんがエルビスに心酔するきっかけになった曲から。



10.I Need Your Love Tonight

11.G・I ブルース



客席に降りて、通路を歌いながら歩くささきさん。



12.Can’t Help Falling in Love(好きにならずにいられない)





司会の神谷さんとO野さんを交えてのトーク。



神谷さんがキャシャーンの冒頭ナレーションを。



13.たたかえ!キャシャーン(『新造人間キャシャーン』OP)



14.メドレー

戦え!ポリマー(『破裏拳ポリマー』OP)→すきだッダンガードA(『惑星ロボ ダンガードA』OP)→激走!ルーベンカイザー(『激走!ルーベンカイザー』OP)→スタージンガーの歌(『SF西遊記スタージンガー』OP)→ザ☆ウルトラマン(『ザ☆ウルトラマン』OP)→ガッチャマンファイター(『科学忍者隊ガッチャマンF』OP)





ささきさんが衣装換えのため、司会の神谷さんとO野さんと交代。



誠之介武芸帳(ザ☆カインズ 『妖術武芸帳』OP)





15.雪の慕情(吉田正作曲家生活50周年記念曲)

16.風の会話(『最強武将伝・三国演義』OP)





O野さんが登場してゲストによる戦隊シリーズへ。

堀江美都子さん登場まで一気に。



17.道(タオ)(水木一郎 『獣拳戦隊ゲキレンジャー』ED)

18.鳥人戦隊ジェットマン(影山ヒロノブ 『鳥人戦隊ジェットマン』OP)

19.太陽戦隊サンバルカン(串田アキラ 『太陽戦隊サンバルカン』OP)

20.ジャッカー電撃隊(ささきいさお 『ジャッカー電撃隊』OP)



堀江美都子さん登場。



21.進め!ゴレンジャー(ささきいさお 堀江美都子 『秘密戦隊ゴレンジャー』OP)



O野さん、水木さん、影山さん、串田さんが再び舞台に。



特別ゲストに江戸屋猫八師匠が登場、うぐいすのひと鳴きを。





22.秘密戦隊ゴレンジャー(『秘密戦隊ゴレンジャー』ED)



水木さん、影山さん、串田さん、堀江さんが客席の通路に下りて一緒に。





神谷さんがゲッターロボのナレーションを。



23.ゲッターロボ(『ゲッターロボ』OP)

24.とべ!グレンダイザー(『UFOロボ グレンダイザー』OP)



ささきさんが客席に下りて熱唱。





25.君の青春は輝いているか(『超人機メタルダー』OP)

26.行け行け飛雄馬(『新巨人の星』OP)



ささきさん、一旦退場。







司会の神谷さんとO野さんが登場。



ささきさんとゲストの水木さんたちが再登場、本日のバンドメンバーの紹介。

さらに特別ゲストとして、松本零士先生が登場。



27.宇宙戦艦ヤマト(松本零士先生を含め全員で 『宇宙戦艦ヤマト』OP)





万歳三唱で終了。













懐かしい曲ばかりで、999は青春で、耳に心地良いひと時でした。































































入場時に受け取ったチラシ類。















































前売 6500円

ミュージック・ワンダー★大サーカス5th ~蒼穹のファフナー まるごと全曲ライヴ!!~

ミュージック・ワンダー★大サーカス5th ~蒼穹のファフナー まるごと全曲ライヴ!!~



2010年12月29日(水)18時00分~21時20分(開場17時00分)



会場:中野サンプラザ サンプラザホール



出演:angela



angela オフィシャルサイト

http://style-market.com/angela/



すたちゃ angela 公式HP

http://www.starchild.co.jp/artist/angela/index.html



じゃぽかる(今回のライブの写真とか詳細なレポートが載っています。)

http://www.jpcul.jp/











イベント参加











開演前、クラウンの皆さんが客席で大道芸を披露。







島民のみなさまへの諸注意(場内アナウンスで、実際にお客さんを島民と)。



サイリウムの禁止等、諸注意を守らない場合はフェンリルを起動すると。









一騎と総士のミニドラマ(音声のみ)。



竜宮島にangelaが来たという設定で。



01.蒼穹

02.fly me to the sky

03.innocence



MC



04.Proof

05.約束



フェストゥムの新型、ドメスティック・ラヴバンド型登場。



MC



06.Shangri-La(ドメラバver)

07.Proof(ドメラバver)

08.Separation(ドメラバver)



本物のフェストゥム襲来。



「同化だけはどうか」と言いながらドメスティック・ラヴバンド型は退場。



MC



09.Separation

10.理解と破壊へのプレリュード

11.果て無きモノローグ



『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』関連の曲では、作中のシーンを上映しながら。



12.DEAD SET

13.FORTUNES

14.さよならの時くらい微笑んで



~アンコール~



一騎と総士のミニドラマ(音声のみ)。



PVを収録すると告知。



MC



まだ蒼穹のPVを撮影していないということで、その場で撮影。



15.蒼穹(PV収録)



MC



冲方先生つながりで。



16.gravitation

17.Wonderful world

18.明日へのbrilliant road

19.Yell for you



~ダブルアンコール~



20.蒼い春

21.ツナガル→ム

22.cheers!



一騎と総士のミニドラマ(音声のみ)。



23.Peace of mind

24.Shangri-La

25.Separation



angelaのおふたりが腕に「W175N57」と書き込んで退場。







一騎と総士のドラマとか、『RIGHT OF LEFT』の映像とか本当にファフナー尽くしで。



今回のライブで、angelaのおふたりのファフナーへの愛を感じました。











入場時に受け取ったチラシ類。















前売 6300円

Talk Live Animated:04 ~真夜中の生コメ~

Talk Live Animated:04 ~真夜中の生コメ~



2010年12月28日(火)24時00分~5時00分(開場23時30分)



会場:新宿ロフトプラスワン



出演:今石洋之(監督)、大塚雅彦(副監督)、コヤマシゲト(コーディネーター)、

若林広海(コンセプトプランナー)、すしお、他



司会:真鍋義朗(GAINAX)、西山洋介(角川書店)



Panty&Stocking with Garterbelt アニメーション公式サイト

http://newtype.kadocomic.jp/psg/top.php











イベント参加











司会のGAINAXの真鍋さんと角川の西山さんが登壇。



イベントの諸注意とTシャツなどの物販の説明。









今石監督と岩浪音響監督が登壇。



終われたと監督。



楽しくて、自分の代表作と音響監督。







特別ゲストとして、パンティ役の小笠原亜里沙さんとストッキング役の伊瀬茉莉也さんが登壇。



「パンティの小笠原です」「ストッキング役の伊瀬茉莉也です」と自己紹介。



乾杯のため飲み物を注文、「じゃ、生で」。







ニコ生であまりしゃべらなすぎと音響監督から小笠原さんにダメだし。



小笠原さん、ニコ生で色々仕込んでいたけれどやれなかったので、バックルがスキットルになっているベルトを披露。







小笠原さん、パンストのアフレコはビールを飲みたくなる。



昼からのアフレコで、アフレコを終えて外に出ると空が青い。





伊瀬さん、すべて楽しい、二期を見据えていると。





アフレコで音響監督は、外国人みたいにイッてくださいと指示することも。





今石監督、二期を仮にやるとしたら、ネタはまだいくらでもある。











パンストの初期デザイン案やイメージボードを紹介。









主役ふたりによるアフレコ再現。



再現したシーンは第17話「ゴースト~ダテンシティの幻~」。



パンティがゴーストを殺そうとしたとき、それを止めるストッキング。









あのうっかり感動してしまう選曲は、岩波音響監督。









特別に小笠原さんと伊瀬さんの配役を逆にした別ヴァージョンの生アフレコも。













主役ふたりのキャスティングについて、岩波音響監督は1話のAパートのテストでふたりは大丈夫と思った。



Bパートは岩田さんの役作りの方が気になって、ふたりの演技はあまり見ていなかったと。









トランス●ォーマーのスタッフには、パンストが好きなひとが多くて、やったと喜んでくれるひともいたとか。



パチモノなのに、中のおふたりは懐かしいと言ったとか。









ゴースト役の配役は、音響関係の会社とこちらからのオーダーと半々。









伊瀬さんは、とちったときの声が可愛いと。







小笠原さん、「シット」を「ファック」と言い間違え。



役として染み付いていると。







変身のときの長ゼリフは大変だと思っていたけれど、本編では三、四回しかなったと。





一言コメントして、一部は終了。













休憩を挟んで二部、最終回の公開生コメ。



司会の真鍋さんと西山さん、監督と作画監督のすしおさんとコンセプトプランナーの若林広海さん、撮影監督の諸橋文彦さんが登壇。



主役のおふたりは都合により、一部にて退場。



USTREAMを使った配信、視聴1000人越え。



配信している間も、視聴者は増加。











第三部は、ベストエピソードや抽選会。



司会の真鍋さんと西山さん他、制作スタッフ。









5位から順に発表。総数3817票。



5.第12話「トランスホーム」309票。

4.第22話「HELP!二人はエンジェル」382票。

3.第26話「パンティ+ブリーフ」447票。

2.第17話「ゴースト~ダテンシティの幻~」524票。

1.第11話「悪魔のような女たち」1019票。









1位となった第11話のBパートのみ生コメ。



ここで第11話に関係したメインキャラクターデザインの錦織敦史さん、コーディネーターのコヤマシゲトさん、副監督の大塚雅彦さん、デスクのツツミさん、三次元(CG)のシガさんが登壇。



大塚さんが三時間いないだけで騒がれるくらい切羽詰った現場だったとか。









生コメのあと、事前アンケートによる質疑応答の時間。







チャックの正体はゴーストで、あのエージェントの正体はいずれ。



EDで二人襲う化物はチャックに似ているけど違う。



Gはゴットで、Bはブリーフ、神(ブリーフ)の子。



ストッキングのスリーサイズは、90、60、92、など。









抽選会。



1.番宣ポスターサイン入り 1枚。

2.販促ポスターサイン入り 1枚。

3.アフレコ台本(最終回) 1冊。

4.スタッフTシャツサイン入り (販売されているのとは色違い) 1着。

5.描き下ろしイラストTシャツ+トランスフォーマー ロボマックス 1名。





最後にみなさん挨拶して終了。















二期については、売上げと角川さんのがんばり次第とか何とか。



正直、放送が始まった頃はどんなアニメか分からなかったのですが、最終回まで観てみるとすごいアニメだったんだなと思っております。



とりあえず、二期希望。



































ホワイティホワイトのロールケーキ。





パルプ・アディクション(カルピスウォーター)。









真っ黒カレー。





真っ黒フランクフルト。





入場時に受け取ったチラシ類。

























今回の外れ券とレシート。



前売 2500円 + 飲食代 2700円 計5200円

新年あけましておめでとうございます。

とうとう年が明けてしまいました。






けれど、年越しそばは緑のたぬきで、いまもひとりパソコンの前――――。











ここでエロゲーなら、義理の妹が初詣に行こうとか、幼馴染が押し掛けてくるとか
そういうイベントが発生するんだろうなぁ……。
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ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
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