FC2ブログ

メーカー横断アニメ宣伝マンナイト番外編-2011年を振り返るお疲れ様飲み会!-

メーカー横断アニメ宣伝マンナイト番外編-2011年を振り返るお疲れ様飲み会!-



2012年4月24日(火)19:30~23:00(開場18:30)



会場:新宿ロフトプラスワン



【出演】

角川書店 西山 洋介

ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント 太田勝也(おーた)

バンダイビジュアル 鳥居 玲(トリりん)

フライングドッグ 菅原貴範、田尻カンナ

フロンティアワークス 佐藤 寛(セカンド)、轟 豊太

マーベラスAQL 弓岡 雅子(まぁさ)

メディアファクトリー 笠井 純(ミスティ)、竹山沙織(りん)  他





前売 ¥1,500(飲食別)











幹事・司会進行はメディアファクトリー。



2011年度の総括はACEに始まり、ACEで終わったと。最初の中止になったACEは、年末TAF不参加が決まったすぐの年明けにメーカーの人たちが会議室に集められ会場を押さえたので一緒にやりませんかと誘われて、その会議室内はとても断れる雰囲気ではなくて、それから会議の連続で直前までやる準備をしていたと。

で、初開催となった今年はとても忙しく、イベント出演のキャストの弁当をきちんと取りに行けないほどで、また当日の悪天候のため、イベント出演のキャストの方の到着が遅れ、時間がないので出演者が駅から一般客に混じって会場内を突っ切って控え室にたどり着いたり、ものすごく色々な問題が発生して大変だったと。





第5回全日本アニソングランプリ 優勝者の鈴木このみさん押し、プラスチック姉さん押し。









イベントの最後に各メーカーの持ち寄ったグッズやサイン入り台本などの入った超豪華な福袋が当たる抽選会。次回開催を予告して終了。















スポンサーサイト



「マンガ食堂」実食ナイト

「マンガ食堂」実食ナイト



2012年4月22日(日)18:00~20:30(開場17:00)



■会場: 東京カルチャーカルチャー(お台場)

地図



■概要:マンガ飯にまつわる話などをゲストの方々としつつ、ご飯を食べつつ、といったトークイベント。



メイン:梅本ゆうこ(『マンガ食堂』著者)



ゲスト:渡辺ペコ様(マンガ家)

ホフディラン 小宮山雄飛様(ミュージシャン)

前売2,500円













参加者全員に提供された振る舞い飯(チケット代に含まれている料理)





振舞い飯とは別に、注文できた特別メニュー(有料)。

品数限定で、早々に全品完売。



アンケートとメニュー表



トークイベントは一部と二部に分かれていて、一部は梅本さんを中心にトーク

まんが飯作りはプラモ作りみたいに、どこまでリアルに再現できるかを目指していて、

その再現度のためにステーキ皿などを購入することもあると。本にするとき、

色々な出版社や漫画家の先生に許可をもらったと、でも先生に断れたリ許可を取るのが面倒なところがあったりしたと。

休憩を挟んだトークの二部はゲストの渡辺さんと小宮山さんを交えて、あの料理漫画家の先生は本当は料理は嫌いじゃないかとか、「美味しんぼ」は、急に読者に語りかけるコマが入ったなど、まんが飯に関わるトークを。







キムラケイサク presents今夜もおたく酒vol.25~米国凱旋帰国&名古屋特別編+αスペシャル!~

キムラケイサク presents今夜もおたく酒vol.25~米国凱旋帰国&名古屋特別編+αスペシャル!~



2012年4月21日(土)19:30~23:00(開場18:30)



会場:Naked Loft



出 演:キムラケイサク(映像作家・「アニソンバカ一代」著者)

ひのき一志(漫画家・「ゲートガール」連載中)

IG氏(匿名希望の業界人)



ゲスト:山形ユキオ











オタク向けの映像を見ながら、アニソンをみんなで熱唱したりするイベント

おたく酒に参加。



開演前に昭和特撮の中でも異彩を放つ「ズバット」のネタ映像を上映。



ゲストの山形ユキオさん(ヤットデタマンの歌、恋人たちの星まつり、ガオレンジャー吼えろ!!)

の生ライブ。とても熱いゲストライブでした.

まさかそのライブの締めに『明日のジョー』をうたってくださるなんて実におたく酒らしいライブでした。



タイトルにあるアメリカでの映像は編集が間に合わず報告映像はなし、次回に持ち越し,

名古屋遠征時に上映した「中学生日記」(名古屋で中学生時代を過ごしたことがあるひとなら一度は

見たことがある大人になって見ると恥ずかしくなるNHK作品)をネタとして観賞。

MXで放映中のガッチャマンとタイガーマスクの再放送できるのかという話数を観賞。





イベント中にあったおたくクイズに正解して賞品としていただいたヤマト水筒



最期の締めに宇宙戦艦ヤマトメドレーを全員で合唱してイベントは終了。





前売¥1,500(飲食代別)



All about Otaku Bar【44sonic】 でけんかをしてしまいました。誠に申し訳ありませんでした

これは本来のこのブログの趣旨と異なりますが、謝罪と反省と今後こんなことを起こさないようにと自戒の意味を込めてこのことを俺自身が二度と忘れないようにここに書くものです。

All about Otaku Bar【44sonic】というお店が東中野にありまして、オタクにはとても居心地のいい店内で、そこに21日(土)深夜、初めて行って来たのですが、俺は一年ほど前に脳卒中で倒れ左半身麻痺と言う後遺症を抱え、血圧が上がらないように毎日薬を飲む生活を続けています。そんなポンコツの身体なので、その脳卒中以後健康には気をつけてアルコールを一滴も飲まず、その日も、All about Otaku Bar【44sonic】ではソフトドリンクのウーロン茶をチョビチョビとひとりで飲んでいました。そんな飲み方が陰気に見えたんでしょう。ひとりのかなり泥酔されたお客さんの一人がからんで来たのです。俗に言うカラミ酒と言うやつで俺は適当に笑って誤魔化そうとしたら「なに、ニヤニヤしてるんだ」と。で次に俺の着ているジャケット(実際、俺の着ていたジャケットは脳卒中による手術後の長い入院生活で冬着るものがなくて父親から使わない古着としてもらった古臭いものでした)がダサいと言い、自分の着ていたジャンパーを俺に着せようとしたり、箸でピアスの穴開けたろかとか、今度は側まで俺を呼んで「お前、何部だ?」と。きっと文科系のダサい部活名を答えるだろうから、それでからかってやろうと思ったのでしょう。で、高校三年間剣道部にいた俺は「剣道」と答えました。そしたら、「半殺しなんてできないだろ」「半殺しなんてできないだろ」と連呼、つまり、「剣道」と答えてもまったくケンカができない弱い奴だと思ったのでしょう。それで、つい、キレて俺は「そんなに半殺しにされたいのか」と、店内でもみ合いに。我慢が足りなかったと、深く反省しております。一応、清算のときに店長のキムラさんには「ついカッとなってすみません」と謝りましたが、このブログでもあらためて、大変申し訳ありませんでした。と

ガンダムフロント東京

ガンダムフロント東京



住 所:東京都江東区青海1-1-10



オープン日:2012年4月19日(木)



開館時間 平日 10:00〜22:00/土日祝日 9:00〜22:00/年中無休



施設運営 ガンダムフロント東京有限責任事業組合





屋外の1/1ガンダムは無料で観覧可能。

日時指定入場券一般1000円







無料配布されていた小冊子



屋内施設の入り口



チラシ



屋内有料施設入場券と引き換えにもらえるガンダム世界の歴史を

振り返る映像ドーム(DOME-G)の入場券































































































































































トイレに名セリフのパネル















































道化の極みだと思う。

まったくシナリオなんか書いたことのないど素人の製作担当に、「同人ソフトだと思って手を抜いている」「このキャラのセリフは、こんな感じに」とか、やたらとテキストに文句を付けられ、徹夜してシナリオを直しても「シナリオライターは売り上げに責任を持っていないから手が抜けられる」と言い放ったバカがいるが、常識的に考えれば、売り上げが悪ければ次の仕事が回ってこないので、売り上げに責任を持たないライターはいない。だいたい、手を抜いて楽に仕事していたら、脳卒中で倒れるわけがない。「シナリオライターは売り上げに責任を持たない」といった奴に聞き返したいが、では、漫画家、アニメーター、ライターみたいな職業についている人間の早死についての責任は、誰がとってくれるのだろう。俺の場合、誰も取っていない。シナリオに難癖を付け徹夜に追い込んだ連中は、そ知らぬ顔である。フリーのライターのひとりが、脳卒中で倒れて左半身麻痺になっても何も感じないのが業界というものである。「同人ソフトだと思って手を抜いている」と言った奴に個人的に左半身麻痺になったと伝えればお悔やみの言葉ぐらいは出るだろうが「同人ソフトだと思って手を抜いている」と言ったことに謝罪はないだろう。


ようするに、脳卒中になるほど徹夜して頑張った方がバカをみただけだということ。

2012年04月18日のつぶやき


池Pプレゼンツ Vol.15「アニメ講義5時限目~監督って何するの?~」

池Pプレゼンツ Vol.15「アニメ講義5時限目~監督って何するの?~」



2012年4月15日(日)START 13:00 ~16:00(12:00開場)



会場:新宿ロフトプラスワン



【企画】(株)エンカレッジフィルムズ

http://encouragefilms.sblo.jp/



【総合MC】池田東陽



【講師】

佐藤順一監督(『たまゆら』監督、『ファイ・ブレイン~神のパズル』監督、『カレイドスター』監督、他)

追崎史敏監督(『アスタロッテのおもちゃ!』監督、『あっちこっち』監督、他)

【ゲスト】大塚隆史監督 (『プリキュア』シリーズ演出・劇場版監督、他)

     野島裕史 (『ハートキャッチプリキュア!』コブラージャ役/『おんたま!』田村勇次役)

     バード238 (ヤムチャ芸人)





前売¥2,500(飲食代別)





司会の池Pが百均の材料で作成した手作りの銀のロビンマスクのヘッドを被って登場。

池Pと同い年で、ほとんど飲み仲間という声優の野島さんが登壇して池Pとトーク。

ロミオとジュリエットのときは二人で飲みにばかり行って、野島さん的にはロミオとジュリエットは赤字だったと。



三人の監督、大塚さん、佐藤さん、追崎さんが登壇してトーク。三人がいままで関わってきた作品などいままでの経歴を書いたプリントをプロジェクターで映写して、三人の監督の経歴を振り返りながらトーク。もっとも経歴が長く関わった作品の多い佐藤監督は、校長扱い。佐藤監督は絵コンテを担当した作品が幾つかあるけど東映にいた関係で偽名で関わった作品があると。大塚監督は、プリキュア以外に短い期間だけどもワンピースの絵コンテを。でも、二年くらいワンピースをやらせてもらえると聞いていたのに、すぐプリキュアの方になったとか。追崎監督は、アニメーターとしてたくさんの作品の動画を担当して、その経歴を経てアニメーターから監督に。で、現在は「あっちこっち」の監督に。



三人の監督の経歴を振り返った後は、会場からの事前アンケートによる質問コーナーに。監督よりプロデューサーの方が世間一般では偉いそうで、でも、司会の池Pはまったく偉そうに見えないと。死ぬはずだったキャラとかライバルキャラがキャストさんの演技で最初の予定と違うキャラになることもある。総監督は半プロデュ-サーで、監督が色々とぶつかるのを調停したりする役だとか。監督は絵が描けた方がスタッフに色々と伝えやすい。



休憩を挟んで後半。



後半は池P、野島さん、三人の監督に、ヤムチャ芸人・バード238さんを加えた六人でお絵かき対決コーナー。

「忍者ハットリくん」「デューク東郷」「キュアピース」「ピッコロ(魔ジュニア)」など、お題を出されて、そのお題に沿ってスケッチブックにそれぞれキャラを描くゲームコーナー。最下位は池Pで、罰ゲームは、野島さんのフルスイングによるケツバットにロフトのトイレ掃除、トイレ掃除は後で証拠の映像を上げると。



























当日限定メニュー



三人の監督にちなんだ当日限定メニュー



ふしぎ丼(佐藤監督直伝の缶詰の秋刀魚の蒲焼を卵で閉じたどんぶり)

佐藤監督がお子さんが食いつくようにふしぎ丼と命名。



てれりチキン(照り焼きのチキン)











小松未可子 1stシングル「Black Holy」発売記念イベント

小松未可子 1stシングル「Black Holy」発売記念イベント



2012年4月14日(土)17:00~17:30(集合時間16:15開場:16:40)



会場:ゲーマーズ名古屋店



【ゲスト】:小松未可子さん



【開催内容】:ミニライブ+ポスターお渡し会



CD全額内金で予約者に参加券配布





参加券と入場整理券









当日、10:00より入場整理券の配布があり、その整理番号順で入場。







キングの須藤さんの司会で開始、小松さんが登場すると「さぁ、名古屋の時間だ」と挨拶。



この名古屋の前に大阪でも同じようなイベントをしてきたと。地元が名古屋に近い桑名なので、

仕事で名古屋に来るのは初めてで何となく不思議な気分だとか。



ミニライブで「Black Holy」とカップリングの

「透明な夜空~瞬く星に包まれて~」の二曲披露。



ミニライブのあと、PV関係のトークで、雪の中で白い息が出ないようにドラマで使われる方法で口の中に氷を入れていたと。



モーパイの後半はオリジナルな展開だとか「ちゃんと海賊もするけど戦いがあると」。



最後に小松さんが、ツイッターに載せる写真をということで、カメラを持ったスタッフから名古屋らしいポーズをというリクエストがあり全員でシャチホコのポーズで小松さんと来場者が一緒に記念撮影してトークとライブは終了。



その後、来場者一人一人に小松さんからのポスターのお渡し会に。

発売延期のお詫びのポストカードはキングの須藤さんから一人一人に手渡されました。





ポスターお渡し会でいただいた小松さんのポスター。





CDの誤植で発売日が伸びたお詫びと言うことで、

キングの須藤さんからいただいたポストカード。





エロゲー業界は、かなりブラック。

エロゲー業界は、かなりブラックな仕事である。それは、メーカーだけではなく、同人ソフトとして低価格ソフトを販売しているところもにたようなものである。
例えば、このブログにも以前、書いたと思うが、俺が最初に就職したエロゲーメーカーは、俺が退職するまで、シナリオライター見習いとして非正社員として扱い、社会保険など一切の手当てを出さず、月々10万の固定給で辞める直前には多少は増えていて月々12万程度にはなっていたけれど、最後まで正社員並みの給料が出ることなく俺は退職した。
その後、フリーのシナリオライターになってから、あるところにシナリオを納品したら、支払いは三ヶ月先だと言い、それがエロゲー業界の常識だと言ったところがあります。そんなことはありません。エロゲー業界は、普通の業界と同じで、末締めの翌月末払いにしているところが普通です。もちろん、そんな三ヶ月先の支払いが普通だと言ったところとは、もう交流していません。
良さそうなメーカーさんだと思って仕事してみたら、テキスト代の提示金額が、低価格ソフトのテキスト代と同じ程度の金額を提示して、でも、何本か仕事すれば、そのうち正規の一般的なテキスト代を提示してくれると思い何本か低価格ソフト並みのテキスト代で我慢して仕事を引き受け、何本目かで支払額に文句を口にしたら、自分たちの提示していた金額が低価格ソフト並の低い金額だっていう自覚がないことが判明して、そことの付き合いも、それでやめました。
もっともひどいところは、こっちがいくら徹夜でシナリオのテキストを直しても、平然と手を抜いていると、けなすところである。で、何度も一生懸命徹夜して、テキストを直して行き着いた先が俺の脳卒中とその後遺症の左半身麻痺である。


つまり、エロゲーのシナリオライターになったら、連日の徹夜作業で生活が不規則になり脳卒中で倒れてその後遺症で左半身麻痺になるかもしれないと言う危険は覚悟しておいたほうがいい。


プレメモ&プリコネパーティー2012プレシャスメモリーズ参戦作品キャストトークショー

プレメモ&プリコネパーティー2012

プレシャスメモリーズ参戦作品キャストトークショー



2012年4月7日(土)14:45~16:00(開場:14:30)



名古屋会場:名古屋産業労働センター 6階



○WORKING'!!トークショー

出演:伊波まひる役 藤田咲様

山田葵役 広橋涼様



○ゆるゆりトークショー

出演:船見結衣役 津田美波様

吉川ちなつ役 大久保瑠美様





入場無料(ただしトークショー観覧は、抽選)





何とか無事に抽選に当たり、座席指定券をゲットして観覧。

WORKING'!!トークショー

ゆるゆりトークショーの順で、作品ごとに2人づつゲストが登壇して、それぞれの作品紹介と、それぞれゲストの演じているキャラ紹介(フルコンプされたカードファイルを見ながらカードのキャラのセリフを読んだり)、作品ごとのカルトQイズ大会があって、そのクイズ大会ではお客さんから解答者を司会の方が選び、ゲストがクイズのヒントを出し、そのゲストのヒントを元にお客さんが正解するとサイン入りポスターがお客さんにプレゼントされ、また、その正解になるヒントを出したゲストにはポイントが加算され、ポイントを多く取った方が勝ちというルールで WORKING'!!トークショーでは、広橋さんが勝利して、負けた藤田さんが罰ゲームとして杏子さん(事務所の先輩)の物まねをしたり、司会の方の無茶振りで広橋さんも相馬さん(事務所の先輩)の物まねをしたり、また、ゆるゆりトークショーでは、勝ったはずの津田さんが、他のキャラの物まねをしたり、なかなかにぎやかなトークショーでした。

















来場記念品が入った紙バック





紙バックの中身、チラシ等





来場記念プレゼントのカード









トークショーの抽選券。10時40分(予定の30分より10分押しで抽選開始)

ダンボール箱から紙を引き、ハズレなら白紙、当りなら水色の座席指定券(立ち見券もあり)。

アニメカーフェスティバル

アニメカーフェスティバル

2012年4月7日(土)11時00分~21時00分



会場:ポートメッセ名古屋



SPECIAL GUEST福山 芳樹(17時00分~18時00分)

福山さんのステージにはちょっと遅れて来場したので、最初の方は少し聞き逃し、

マクロス7から『突撃ラブハート』や『REMEMBER 16』など数曲をアコギ演奏で歌い、

カラオケで『キングゲイナー・オーバー』『DYNAMITE EXPLOSION』『真赤な誓い 』などを熱唱し、

しかも、会場からの自然に湧き上がった本気のアンコールの声援に答えてアコギ演奏で『TRY AGAIN』を披露。

短いライブでしたが、すごく熱く楽しいライブでした。予定になかったアンコールに答える姿が、とてもかっこ良かったです。



前売り2800円













メインステージの当日スケジュール



入場時に受け取ったチラシ類





















































餃子丼(ご飯の上にもやしと揚げ餃子)550円。

揚げ立ての餃子は美味しかったけどその下のご飯が冷めていたのがちょっと残念。







































































『あの花』のエロ短編同人小説でも書いてみようかと思考中

最近、ようやく下痢が落ち着いてきた。でも、油断して電車に乗って遊びに出掛けると、電車の揺れで急にお腹が下りそうになる。で、いまだに何度か目的地の駅に着くとトイレに駆け込む生活を繰り返している。
でも、トイレに間に合わなかったことが多かった以前に比べると随分とマシになった。また、右腕一本で文字入力するのにもだいぶ慣れてきた。試しに『あの花』のエロ短編同人小説でも書いてみようかと思考中。

「Fate/Zero」2ndシーズン 劇場ライブビューイング前夜祭『Beginning to Zero』

「Fate/Zero」2ndシーズン 劇場ライブビューイング前夜祭『Beginning to Zero』



2012年4月6日(金) 20時30分~22時30分



<愛知県>

会場:TOHOシネマズ名古屋ベイシティ



■上映話数

第13話「禁断の狂宴」

第14話「未遠川血戦」

第15話「黄金の輝き」



■トーク登壇ゲスト



司会アニプレ高橋祐馬

小山力也(衛宮切嗣 役)

中田譲治(言峰綺礼 役)

大塚明夫(ライダー 役)

浪川大輔(ウェイバー 役)

鶴岡聡(キャスター 役)

あおきえい監督

Kalafina(2ndシーズン OPテーマアーティスト)

春奈るな(2ndシーズン EDテーマアーティスト)





高橋祐馬さんの司会で進行、全国36の劇場で7千5百名あまりが見ていると挨拶。

当日の大体の流れ、最初にゲストが全員登壇して各自挨拶。その後13~15話上映(キャスト陣は客席に降りて座りお客さんと一緒に鑑賞)。その上映後、再びゲストが登壇して鑑賞した完成映像の感想などをトーク。

上映前の最初の挨拶のとき、鶴岡さんがキャスターの口調で挨拶したのを聞いて小山さんや中田さんがキャスターのモノマネをやりたがり、鶴岡さんが「せんぱぁぃ」と照れる場面があったり、13話~15話の上映後、再び、ゲスト陣が登壇して、その迫力ある二期の映像の感想をトークしている途中で大塚さんが急にトイレに行きたいと言い出し、トークの途中で舞台から一旦消えたり、すきあらばと小山さんや中田さんがキャスターの物まねをしたり、すごくフリーダムなトークでした。



でも、そんなキャスト陣のフリーダムな行動に反比例して、作品の方は劇場の大きなスクリーンで見ないともったいないくらい美麗で迫力のある作品になっていました。ウェイバーは、どんどんヒロイン化していましたし、ギルとバーサーカーの派手な空中戦があったり、マスターである龍之介の死を感じ取ったキャスターのセリフは2パターン録って、いい方を使ったとか、キャスターの最期では、その少し前のシーンまでエクスカリバーの派手な効果音が入っているけれど、キャスターの最期は声の演技で見せたかったと監督はその最期のシーンに何も効果音を入れなかったりと。14話と15話は映像的にも声優さんの演技的にも見所たっぷりでした。

監督から二期OPの映像についての解説があり、前期のOP映像はサーバントとマスターの紹介的なものだったけれど、二期のOPは今後のストーリーに沿ったもので、二期のエンディングの映像はドラマCDを元にしたと。で、スケジュール的に余裕はできたけれど、まだまだこれから物量が増えると監督。









来場記念のポストカード
カテゴリ
プロフィール

木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

お仕事募集中。

商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




月別アーカイブ
最新トラックバック
最新コメント
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード