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文章や絵が下手な人は、概ね自分が文章を書く、絵を描くのが下手だと自覚していない。

文章や絵が下手な人は、概ね自分が文章を書く、絵を描くのが下手だと自覚していない。それでいて、他人の小説や漫画を、上から目線で批判する場合が多い。自分の書く文章が下手だと自覚していないから、批評家気取りの自己満足の文章は自然と他人に不快感を与えるゲスな文章が多くなる。
これは仕事でも同じだと思う。
仕事ができない人間ほど、他人を批評ばかりして、自分自身の欠点を克服しようとはしない。他人の忠告さえ、耳に入らず、自分の判断が正しいと思い込んで自滅する。ま、一人だけで勝手に自滅してくれるのならいいが、仕事の場合、大抵、周りの人間が巻き沿いを食らう。これを回避するのはなかなか難しい。大抵、運が悪かったと、諦めるしかない。
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死にかけて一生懸命やるバカバカしさを感じた。

脳卒中で倒れ、頭の手術を受けて、左半身麻痺という後遺症を背負ってみて、一生懸命やるバカバカしさを感じた。一生懸命連日徹夜してテキストを修正しても、その苦労は相手には伝わらず、同人ソフトだと思って手を抜いているとか、このキャラの喋り方が気に入らないとか言って何度もテキストを修正させれたり、その見返りにすごい大金が手に入るかと言えば、そうではなく、なんか、色々とばかばかしくなった。
ま、死にかけて後遺症を背負って、それで愚痴の出ない人間なんていないだろう。

俺は他人の文章を批評したり批判したりするが嫌いである

俺は他人の文章を批評したり批判したりするが嫌いである。自分が批判や批評されるのが嫌いだからでそれを他人にはしたくはないからだ。けど、『あの街の恋の詩』と言う作品で、いかにシナリオ未経験者の書くプロット(あらすじ)や文章がひどいかを体験させていただいた。俺は『あの街の恋の詩』のプロット制作には関わっていないし、自分が書いたのは2キャラの後半のシナリオと、各キャラのエッチシーンのテキストの修正だけで、さすがにあのままの文章でのHシーンは見過ごせなくて俺が修正を入れさせてもらった。
エロゲーのテキストなんて簡単で誰にでも書けると思ったら、『あの街の恋の詩』をプレイしてみるといい。シナリオ未経験者がシナリオに関わるとどうなるかのいい見本だと思う。とにかく俺の書いた2キャラの後半や、Hシーンのテキストはそこそこ普通のエロゲーにするので精一杯だったのをよく覚えています。あれも、もう少しテキストの修正の期間があればと、悔いの残る作品でした。

なぜ、中二病の文章が不快なのか

なぜ、中二病の文章は不快なのか。それは、書いている本人にしか通用しない価値基準で書いているからで、書いている本人にとっては、当たり前の常識、例えば、魔法や超能力というものはこういうものだと本人だけが考えたルールを説明もなしに他人に押しつけている場合が多いからである。それは文章が下手な人にもありがちなことで、自分の考え方や常識が誰にでも通用すると思い込み、他人に理解してもらうための努力、推敲を怠りがちになる。まず、誰が読んでも理解してもらえるように他人を意識して文章を書かないとダメである。そういう分りやすい文章を書くのは大変難しく、漫画の台詞みたいに要点だけを押さえたような言い回しは、かなり難しいものである。
ま、誰が読んでもわかりやすい文章を、低レベルだと思っている人間は、文章の難しさをまるで理解できていないアホだと思った方がいい。

愛知ポップカルチャーフェスタinモリコロパーク~愛知ぽぷかる聖地化計画 エピソード2~

愛知ポップカルチャーフェスタinモリコロパーク~愛知ぽぷかる聖地化計画 エピソード2~

愛称: ぽぷかる2



2012年11月23日(金/祝日)10:00~18:00

会場:愛・地球博記念公園・地球市民交流センターおよび体育館



入場料:無料



出展・参加料:無料(コスプレ参加、同人出展などすべて無料)



主催:愛知県



共催:中日新聞社 東海ラジオ放送



後援: 文化庁



•声優やプロ・アマアーティストによるライブステージ

•フィギュア、プラモデル、イラストの展示即売会

•ポップカルチャー体験コーナー

•コンセプトカフェ・移動販売車

•痛車展示

•”リニモたん”の萌えラリー

•コスプレ&撮影エリア 









天気が気になって傘を持って行ったのですが、結局一度も傘を開く必要はありませんでした。

ただ、本降りの雨はなかったんですが、ほとんど曇りだったので結構、寒かったです。



他にも色々ステージはあったのですが主に自分が観たのだけ感想を、ステージでの麻宮騎亜先生と佐瀬弥咲さんのトークで麻宮騎亜先生から重大発表が 『彼女のカレラ』が雑誌に紙媒体に移動して新連載をするとか、元々『彼女のカレラ』は打ち切りで、先生自身はあれで終わりのつもりはなかったと。『姫神ガジェット』も、どこかで新連載して欲しいなと。

2時頃から日本一ソフトウェアプレゼンツULTRA-PRISMミニライブ、

1TVアニメ「Rio Rainbow Gate!」ED「みらくる☆ちゃんす」

2OVA「侵略!イカ娘」OP「Let's☆侵略タイム!」

間に日本一ソフトウェアのアサイさんが登壇して物販や日本一ソフトウェアが20周年と言うことを宣伝。

3ブロッコリーTCG「Z/X(ゼクス) Zillions of enemy X」イメージソング「ゼクス~強いチカラ~」

4日本一ソフトウェア アサギ キャラクターソング「日本一☆ヒロイン計画」

5TVアニメ「侵略!イカ娘」OP「侵略ノススメ☆」

6ULTRA-DATE!

いや、無料で観れるなんて本当にお得で楽しいイベントでした。



































木ノ葉邸内(同人即売会場)



























































 























































































































日本一ソフトウェアのブースでいただいてきたピンバッチ。





スタンプラリーの台紙と、リニモ乗車証明書





スタンプラリー+リニモ乗車証明書でもらえる特製ピンバッチ(数量限定)

ポストカード(数量限定)はスタンプラリーに参加すればいただけるもの





2012年11月22日のつぶやき


CLAMP FESTIVAL 2012 名古屋公演開催記念 期間限定「CLAMP SHOP」

CLAMP FESTIVAL 2012 名古屋公演開催記念 期間限定「CLAMP SHOP」



2012年11月21日(水)~12月25日(水)





会場:名古屋栄三越 7階特設会場

















































オタク大賞R15「ぼくたちの好きな『あかほりさとる』~90-00年代メディアミックス騒動記~」

オタク大賞R15「ぼくたちの好きな『あかほりさとる』~90-00年代メディアミックス騒動記~」



2012年11月18日(日)13:00~(開場12:00)



会場:阿佐ヶ谷ロフトA



司会:前田久



出演:川崎ヒロユキ、飯田一史、高遠るい



ゲスト:超大物(あかほりさとる先生御本人)ゲストがシークレット参戦!





前売¥2,000 / 当日¥2,300(共に飲食別)









第一部が出演者が、あかほりさとる先生のデビューから、これまでどんな作品に関わってきたのかをアニメシナリオ時代1991-1990『天空戦記シュラト』、1992-1993『宇宙の騎士テッカマンブレード』1990-1991『キャッ党忍伝てやんでえ』などの作品についてトーク。アニラジなど、ラジオパーソナリテーとして『外道』と呼ばれていたあかほりさとる先生について、プロレスの悪役みたいだったと、プロレスラーみたいに悪役を演じているけど根はいい人そうに見えるとかトーク。あかほりさとる先生は、それまでアニメでタブーだった女の子を一杯出すことをやり、パンドラの箱を開けたと、その中に希望が残っているかは分らないと。





飯田さんが小説『SMガールズ セイバーマリオネットJ』がどれだけ神作品だったかを解説、シリアスパート→日常パート→ラブコメパート→バトルパート→シリアスパートという構成は今の『とある』に通ずる物があると。

確かに、あかほりさとる先生の小説を低く観る人が多いようですが、赤川次郎先生のように大衆受けする構成や簡潔な文章の書き方を熟知しているだけで、あれは誰にでも真似できるような文才ではありません。

というより、今のラノベ(メディアミックス)の基礎を生み出したのは間違いなくあかほりさとる先生だと思います。

あかほりさとる先生がどれだけすごいかは、先生がいなかったらと仮定して今のアニメやライトノベルを考えてみればいいと思います。これほど、アニメやノベルに影響を残した人が他にいるか、いや、いないでしょう。

個人的には、もっと尊敬されるべきひとだと思う。



あかほり作品は中二病になる前の世界。



テレビ屋だったと。



漫画原作時代、『シーバス1-2-3』『ABCアーバックス』『源平伝NEO』『マスターモスキートン』『業界偉人伝 ジンカン ~人の間はおもしろく生きる~ 木谷高明物語』『ラブアレルゲン』『モンコレナイト』『神to戦国生徒会』『MOUSE』『かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜』『アベノ橋魔法☆商店街』『あかほり外道アワーらぶげ』『らいむいろ戦奇譚』など、漫画やアニメの原作者としてのあかほり先生を振り返ったり、どんな作品に関わり、どんな作品を残したかをトーク。



休憩をはさんだ二部ではあかほりさとる先生ご本人が登場してフリートーク。事前に書いてもらったアンケートを少しは読んで、あかほりさとる先生が自由にトーク。『てやんでぇ』のBOXがなかなかでなかった話とか、CDドラマで、パロディをやり始めたのは自分で、自分が初めてやったときは叩かれたけど、売れるとなると、その後は、他が追随したと。おたささが、今何をしているか、ラジオでゲストの女性声優に下着の色を聞いたときの話、『かしまし』をやったときリアルであかほりさんが書いてるんですかと聞かれたことがあるなど、楽しいお話がたくさん聞けました。



最後にオタクニュース(2012/8-11)についてトーク

アニメ演出家北村真咲さん誤認逮捕、

電撃20年祭

ヒーローズ・カムバック

声優さんの結婚、ゴシップ

ココロコネクト騒動

エヴァQ公開

ニコ生で押井守監督がパトレイバーの実写について鈴木Pから突っ込まれた件

ananで「働く女子のガンダム恋する女子のマクロス」特集記事

ゴティックメード公開 他



まどマギについての岡田斗司夫さんの発言について前田久さんは、岡田さんはフィルム代が掛かると言っているけど、今の技術を知らないんだと。確かに自分もそう思いました。再編集でも映画の制作費が掛かっていたのは、昔のテレビと、映画のフィルムのサイズが違うからで、ブルーレイで販売することを前提に制作している今のアニメを劇場用にするのはハード的にそんなに難しくないはず。だいたい、テレビの性能が上がってきたから今の映画は3Dという付加価値をつけて上映する必要が出てきたわけで、テレビより、映画の画像が良かったのは昔の話だと思います。それから、映画のグッズの売り上げなんかたいしたことないと岡田さんは言っているけど、前田さんは業界紙にまどマギは一時的に興行収入をグッズの売り上げが上回ったことが新しいビジネスモデルとして取り上げていたことを紹介、前田さんは、岡田さんのことを古いことには詳しいけど、新しいことは何も知らないんだなと。自分も岡田さんのオタク評論家を気取っての発言に以前から古くささを感じていました。



とても楽しいトークイベントでした。

『馬鹿盛り部オールナイトイベント2~インフルエンザに気をつけろ~』

『馬鹿盛り部オールナイトイベント2~インフルエンザに気をつけろ~』



2012年11月17日(土)24:30~4:30(開場24:00)



会場:阿佐ヶ谷ロフトA





出演:石毛佐和、井上直美、狩野茉莉、矢部雅史(五十音順)





前売¥2,500/当日¥3,000(共に飲食代別)



最初に本日の特別メニューの解説とご挨拶。飲み会だと思ってと。

生ツイッター中継をやりながら進行。相変わらず副部長の矢部さんが一生懸命進行。

それを邪魔するように狩野茉莉さんがしゃべりまくり、矢部さんのトークを邪魔したり、

マツ子デラックスさんを真似て一門1答でばっさり切るコーナーやいまはまって物をそれぞれプレゼンする(進行の都合二人だけ)コーナー。

矢部さんは食癖があるとかで刑務所の食事を、刑務所の文化祭で食べられるムショ飯のプレゼンを。

意外にムショ飯が美味しいとか麦飯は白米の割合が思っていたより多かったとか、コッペパンは用意してあるオーブンで焼くと美味しかったなどとプレゼン、狩野茉莉さんは携帯の乙女ゲーにはまっていて理想の彼氏メーカーをプレゼン、実際にチャットのように会話するゲーム画面を紹介。



休憩をはさんだお着替えタイムでは、井上さんが猿の着ぐるみパジャマを、狩野さんがうさぎのきぐるみパジャマを着て登場。

ナオミックスジュースコーナーでは、直美さんが他のメンバーが混ぜたオリジナルジュースを飲んで当てるコーナーがあり、なにを混ぜたか分らないように前が見えない面白めがねをかけさせられ、3種類の物を混ぜたジュースを飲まされて、それでも、直美さんはかなりの正解を出していました。

最初のオリジナルジュースが(オロナミンCとおしること塩麹『しおこうじ』)。

次が(コーヒーとメロンソーダの素とボージョレー・ヌーヴォー)。

三回目は目隠しした直美さんの前にかなり早めのバースデーケーキのサプライズ。

みんなで「Happy birthday to you」の歌を、矢部さんからは十日早いプレゼントが、狩野さんからはダンス(以前のイベントのリベンジだとか)のプレゼントが。

ごきげんようまんまのサイコロトークコーナーでは矢部さんが自慢できる物として東映の小道具ファンクラブの通販でしか買えないスケバン刑事のヨーヨーを披露、何でも撮影で使われた物と全く同じ造り方で造った品だとか。

笑える話とか恋の話とか他にも色々サイコロの目は出たけれど、真面目にサイコロの目通りにトークしたのは矢部さんくらいで、恋の話でも憧れていた先輩の今のブログことを友達に教えてもらいそれを覗いてみたら、その写真がはげのおっさんになっていて昔の面影がなくなっていたという正直、恋話と言えるのか分らない微妙なトークばかりで、相変わらず、矢部さんだけが真面目に盛り上げようとしているのが目立ちました。

おまけに、そんな矢部さんを邪魔するように狩野茉莉さんが終始しゃべりまくり、最後にちょっとだけカラオケコーナーがあり、観ていてとても楽しいトークイベントでした。



矢部さん本当にお疲れ様でした。











当日限定メニュー



やべぇカレー2 800円

前回のカレーはただのダジャレメニューだったけど、

今回は山盛りチーズのトッピングで一工夫メニュー(普通に美味しかった)





写真展『東京シャッターガール』

写真展『東京シャッターガール』



【前半会期】2012年10月23日(火)〜11月4日(日)



【後半会期】2012年11月6日(火)〜11月18日(日)



両会期とも11:30〜23:00(日曜日のみ17:00まで)



会場:SIGHT BOX Gallery

東京都町田市中町3-5-6 1F

042-720-2305



出展作家

イラスト:桐木憲一

ゲストフォトグラファー:大村祐里子





【前半 10/23〜11/4】



akira 和田貴子 漆原豊 GEN 下司智津恵 田中結子 めめ

江口智明 伊藤壮 田島昇多郎 一色卓丸 星野喜六 石川省吾





【後半 11/6〜11/18】



名取美穂 mina T.Ozawa P5000 相磯智紀 西本伸一 オオカワドマユミ

キザキハルカ 山田花絵 pens フルサワミユキ 土屋梓 森優子 タナカトシノリ







自分は11月17日(土)の後半に行ったのですが、その日は雨で天気が悪く、また、DMの簡略化した地図を頼りに

見に行ったのですが、地図が簡略過ぎて場所が分らず、近所のクリーニング屋の方にDMの地図を見せてここに行きたいのですがと尋ねたりしました。でも、そのクリーニング屋さんの方も、どこか分らず、だいぶ迷ってやっとたどり着いたときには、ちょっと疲れてて、サラッと店内を覗いて帰りました。





会場はカフェと一体となったお店。



いただいていたDM。これの表に印刷されていた地図が一見さんにはわかりにくいものでした。

ミノル倶楽部Vol.3『息子さん、いらっしゃ~い! ~激闘・夜の司令塔~』

ミノル倶楽部Vol.3『息子さん、いらっしゃ~い! ~激闘・夜の司令塔~』



2012年11月17日(土)19:00~22:30(開場18:00)





会場:阿佐ヶ谷ロフトA



出演:白石 稔、江ノ島高校サッカー部他



前売¥1,500/当日¥1,800(共に飲食代別)





一部が白石さんのお子さんのことなど、白石さんの近況報告トーク。



休憩をはさんだ二部は、『エリアの騎士』で共演された五人の白石さんのお友達、

三瓶由布子さん、梯 篤司さん、丹沢 晃之さん代永 翼さん、川原 慶久さんら『エリアの騎士』

の出演者の五人が登壇してお酒を飲みながら、アフレコが終わった後、

みんなでよく蕎麦を食べに行ったとか、ダイエットしていた代永 翼さんのダイエット飲料に

砂糖を入れるいたずらをしたなどの楽しいフリートークを。











金を払って買ったりしたものだから自由に批評していいという人がいるけれど、

金を払って買ったりしたものだから自由に批評していいという人がいるけれど、
実際は、金を払う払わないの問題ではなく、自由に批評できる人はその分野と関係がない立場にいるから好き勝手言えるのである。
もし、漫画家やアニメーターになったならば、その苦労や内情を知っていて、とても漫画やアニメの批判なんてできない。
作品を批評する人は、自分が批評できるのは、漫画家やアニメーターという物を作る苦労している側に自分が立っていないことを十分に自覚する必要があると思う。他人事だから好き勝手に批評家を気取っていられるんだと。

俺は自分に文才がないのを自覚している。

俺は自分に文才がないのを自覚している。だから、テキストを直せと言われれば、栄養ドリンクをがぶ飲みして、何日でも徹夜して直した。そういうことをやっていたから、最後は脳卒中で倒れて、左半身麻痺の今である。だが、そこまでやったから、そこそこ平々凡々の文章が書けたと思う。ま、そういう努力を知らずに手を抜いているという同人野郎がいたり、大して金も払わずに偉そうなことばかり言うメーカーはいる。ま、面白いのは、そういう偉そうな文句を言っても、俺がシナリオを書いた作品が、そのメーカー、ブランド内でそこそこ売れた作品になることがあることだ。ようするに、随分シナリオに精通しているようなことを言っても、口先ばかりで、そこの連中は見る目がないと言うことだ。
よく、ライターが逃げるのを悪だという人がいるが、逃げずにテキストの手直しを、徹夜でやり続けるクソまじめな人間は、俺みたいに最後は身体を壊して、倒れる。ただ、文章を書くだけの労働で身体を壊すわけないとか、ライターをすごく簡単な仕事だと思っている人間は、死んで欲しい。

ニュータイプ×マチ★アソビ アニメアワード大感謝祭

ニュータイプ×マチ★アソビ アニメアワード大感謝祭



2012年11月10日(土)~11月25日(日)11:00~19:00

※休館日無し

会場:東京アニメセンター



入場料 無料



































































































































アンケートに記入した方への限定ポストカードプレゼント11/10~11/14

⇒『Fate/Zero』各絵柄、お一人様1回限りのプレゼント

第二弾プレゼントポストカード『アイドルマスター』11/15~11/19





「無料配布漫画雑誌ビッグシシュー 秋のスペシャル祭り!~俺たち、マジ商業ベースだぜ!!~」

「無料配布漫画雑誌ビッグシシュー 秋のスペシャル祭り!~俺たち、マジ商業ベースだぜ!!~」



2012年11月11日(日)19:00~23:00(開場18:00)



会場:阿佐ヶ谷ロフトA



出演:飯田和敏(ゲームクリエイター)

村田らむ(イラストレーター・漫画家・ライター)

藤倉善郎(やや日刊カルト新聞・ライター)

サイレンツ(しーなねこ×イガラシイッセイ・関東最強のアマチュア漫才師)

hassy(くノ一)

サブカルノラッパー(naoco×myco サブカルノデザイナー)

中田舞子(デザイナー)

白石晃士(映画監督、脚本家)

ヨージ(芸人)



前売り¥1,500/当日券¥1,800(共に飲食代別)





前半はとても微妙な空気のイベントで、ヨージ(芸人)さんが出て休憩をはさんだ後半の

村田らむさんと藤倉善郎さんと白石晃士さんのトークはすごく面白かったです。前半も、

ヨージ(芸人)さんとサイレンツさんは面白かったです。、







(※イベント内容)

イベント前半の出し物

★ラッパーmc naoco×mc mycoの「何かへのリスペクトラップ!」



★木下珍獣のライブペインティング

イベント開始から終了までの間、イラスト(ザリガニがテーマ)をライブで作成。













★アラフォー甲賀流忍者(くの一)hassyの「出産間近のスライドショー&替え歌」

富山の結婚の引き出物をネタにスライドショー。



★関東最強のアマチュア漫才師・サイレンツの漫才

漫才ではなく、とある遅刻欠席常習犯だった方の言い訳メールをネタにトーク。



★手品漫談師・まいこ☆マギカの手品漫談「マジカル☆トキワ荘」/他

ビッグシシューの主催者まいこさんによる手品



★シュールで地下芸人ヨージの「緻密なコント」











休憩。





後半の出し物(トークコーナー)



★漫画家兼ライター・村田らむのスライドショー

「村田らむと愉快で汚いホームレス50人斬り!」

ホームレスの方のスライドショー



★『「カルト宗教」取材したらこうだった』の著者で、

ほぼ日刊カルト新聞の主筆・藤倉善郎の「カルト宗教観察日記・ソコイジNEWS番外編」



★ゲームクリエイター・飯田和敏×映画監督・白石晃士

クロストーク「クリエイターが抱える不安について」

ほとんど、ホラー映画監督白石監督の映画が、いかにすごいかをトーク。「クリエイターが抱える不安について」

というお題についてはあまり振れていなかった気が。飯田さんが、白石監督の映画のファン。











福井裕佳梨バースデーイベント2012

福井裕佳梨バースデーイベント2012



2012年11月11日(日)10:30~14:30/(開場10:00)

会場:東京ドームボウリングセンター&ベースボールカフェ

出 演:福井裕佳梨 MC:やまけん



出 演:福井裕佳梨 MC:やまけん



主 催:Supporters Community site BEWE



運 営:タブリエ・コミュニケーション株式会社



料 金:8,000円(税込)



ランチパーティーとボーリング



参加者が各レーンに別れてボーリングを2ゲームやって、そのプレイしている

間に裕佳梨さんが、各レーンを回ってそのタイミングでプレイしている人の代投を。

ボーリングが終わった後、場所をベースボールカフェに移動してランチと、ミニトークコーナーを。

今回でボーリング大会は四回目になるとかで、年々参加者のレベルが上がっているのでボウリング大会を恒例化してリーグにしようかとかいうトークを。トークの最後にバースデーケーキ登場。みんなで「Happy Birthday to You」を歌って誕生日をお祝いし、ボーリングの上位三名と、ブービー賞の発表をし、賞品贈呈を。

正直、自分は左半身麻痺なので、ボーリングも何とか玉を転がす程度だったので自分がブービー賞だと思っていましたが他の方がブービー賞に。

一番最後には参加者全員と裕佳梨さんがツーショットチェキして終了。



終始、裕佳梨さんらしいまったりとした雰囲気のイベントでした。



























全員に配布された参加証





ランチはカルボナーラやピザ、フラドポテトなど。





トークコーナーの最後に出てきたバースデーケーキ。



















俺は凡才

俺は凡才だと十分に自覚しているから、シナリオを直せと言われれば栄養ドリンクをがぶ飲みして何日でも徹夜して修正してきた、同人ソフトだから手を抜いた憶えはないし、フリーだから責任感がないなどというクソ同人サークルがあったが、本当に手を抜いて、クソシナリオを書いたら、名指しで叩かれるのはライターである。それなのにフリーだから、責任感がないだとか、手を抜いているとか、好き勝手言った奴は、脳卒中で倒れた俺にそんなに偉そうなこと言えるほど高額のギャランティーを出したのかというと、文句ばかりでたいして金は出さないというパターンが多かった。

小学生の頃、

小学生の頃、俺の顔が北京原人に似てるとか言って、猿語は分らんとかいうイジメに近いような目に遭っていた。中学の頃には、あまりけんかに強そうに見えず、家の近所で小銭を巻き上げられたこともある。金を貸せと不良に言われたこともある。イジメをするヤツが漏らした言葉に、あいつを見ていると、なんかイライラして、いじめたくなると言ったヤツがいる。そういうこともあって当時、イジメの特集をするテレビ番組をよく見ていた。だが、その番組の中で虐められる方にも問題があるというコメンテーターがいて虐められるのには、それなりの訳があると。それを聞いた瞬間、大人も虐められている側の人間の味方ではないんだと悟った。基本的にイジメに遭う人間は、真面目で物静かで教師に友達のことを告げ口するのを嫌うような人間である。つまり、イジメの標的にされるのは、こいつなら、反撃しない、教師に告げ口しない臆病者である。だが、おとなしくて臆病者は社会悪か、むしろ、真面目でおとなしいは、この社会では美徳ではないだろうか。それなのに、いじめられる方に問題があると平然と口にできる大人は、本当のクズではないかと思う。

さくら荘カフェ

さくら荘カフェ



2012年11月2日(金)13時~17時

     11月3日(土)11時~17時

     11月4日(日)11時~17時



会場:日本大学芸術学部江古田キャンパス 東棟2F学生ホール



芸術祭の一部として開催されたさくら荘カフェ











特製バームクーヘン<チョコ・バナナ・メープル・紅茶の4種類> 各200円

と紅茶<ホット>200円 記念品の芸術祭とメイドちゃんのコラボシールは一回の注文に付き1枚(何品頼んでも一回に付き1枚でした)



販売メニュー

・特製バームクーヘン<チョコ・バナナ・メープル・紅茶の4種類> 各200円

・コーヒー<ホットor アイス> 各200円

・紅茶<ホット or アイス> 各200円























































NUCLEUS2012 葵祭地域芸術展~XEBECRAFT~

NUCLEUS2012 葵祭地域芸術展~XEBECRAFT~



2012年11月2日(金)~4日(日)

9:00~17:00

会場:東京経済大学1号館3階A308番教室



東京経済大学の学祭、葵祭にてXEBECの関連作品のグッズや

「劇場版ナデシコ」のセル画、アフレコ台本など資料を展示。





設定資料など一部撮影禁止。





























































内田真礼のはじめての学注!

内田真礼のはじめての学注!





2012年11月4日(日)11:30~13:00(開場:11:00)





会場:早稲田大学 早稲田キャンパス 8号館106教室





料金一般席:1,000円





内田真礼さんの学注(ご挨拶)から始まり、



自己表現論という内田真礼さんのプロフィールトーク。



参加者から事前応募で考えた妄想シチェーションと内田真礼さんの考えた妄想シチェーションを競わせ、参加者の拍手で勝敗を決める妄想学演習。



希望者と内田真礼さんがテトリスで戦う対戦ゲーム理論。



内田真礼さんをヒロインとしたオリジナルゲーム(内田真礼さんを撮影した写真をイベントシーンに見立ててゲーム形式に四択の選択肢を会場の拍手で選択し、先にすすむアドベンチャーゲーム)をプレイする恋愛学。

エロゲーのシナリオライターをやらせてもらっている身としてはちょっと、ゲームのテキストがだるい感じがしました。ゲームのシナリオは小説と違って短く簡潔に誰が読んでも状況が分りやすく、さらりと読みやすく選択肢など漫画の台詞のように必要なことだけにして、よくある『・・・・・・』ぐらいに端的にしないと、だらりとして、ゲームをプレイしているプレイヤーが退屈してしまいます。よくエロゲーでテキスト量が多いと優れたゲームと思っている人がいるようですが、実際には、さらっとプレイできて深く考えずに読み進められるテキストの方が、短く感じられるくらいのテキストの方が、ゲームには向いています。ゲームでは、説明文はなるだけ省いた方がいいのです。偉そうなことを書いて済みません。なんか気になったので。



最後にプレゼントコーナー。



内田真礼さんが衣装も含めて可愛かったイベントでした。









009 RE:CYBORG プレミアムショップ

009 RE:CYBORG プレミアムショップ



2012年10月24日(水)~ 11月4日(日)までの期間限定ショップ



会場:新宿マルイ メン 1F 及び 7F













7Fで絵コンテやアフレコ台本の展示























1Fにてグッズ販売







『009 RE:CYBORG』展 ~終わらせなければ、始まらない。~

『009 RE:CYBORG』展 ~終わらせなければ、始まらない。~





2012年10月23日~11月8日(予定)※休館日10月15日



会場:東京アニメーションセンター



入場料 無料



本編絵コンテ資料、本編カットの展示

トレーラー映像を3Dで楽しめる体験モニターを設置

これまでに劇場や公式サイト等で先行公開されたPVのモニター上映

発売予定商品の先行展示や、関連グッズ販売あり。





















































































































「今夜もおたく酒vol.29」

「今夜もおたく酒vol.29」



2012年11月4日(日)19:30~22:30(開場18:30)



会場:ネイキッドロフト



出 演:キムラケイサク(映像作家・「アニソンバカ一代」著者)

ひのき一志(漫画家・「ゲートガール」連載中)

IG氏(匿名希望の業界人)



アメリカからのゲスト:ブラッド氏



All about Otaku Bar【44sonic】



前売予約¥1,500/当日¥2,000(共に飲食代別)









オタクネタの映像を見ながら飲食するイベント、おたく酒に参加してきました。

みんなで歌う歌のコーナーでは最新アニソンの「ジョジョ 〜その血の運命(さだめ)〜」や、『イクシオン サーガ DT』の「DT捨テル」や「レッツゴーED」などを紹介。

アメリカから日本に旅行に来ていたアメリカのテキサス州・ダラス市で行われる『 All-Con 』の主催者のブラッド氏より、日本のアニメがアメリカでどんな感じで放映されていたとかアメリカの倫理基準に合わせてヤマトの佐渡先生は炭酸水を飲んでいたとか、アメリカの放映に合わせて、ゴライオンは十話ほど追加で制作されてアメリカで放映されていたとか、今はインターネットの復旧でちゃんと放映権を買い取って配信する会社があり、日本の放映とほぼ同じタイミングで最新アニメが見られると日本アニメのアメリカでの現状をトークしたり。

キムラさんのAll about Otaku Bar【44sonic】から、女の子が三人コスプレで参加したり。

他にウルトラマンAの切断技を集めた映像や白黒の009をみんなでみたり、相変わらず濃いオタク向け映像とトークと、オタクにはとても居心地のいいイベントでした。次の30回目が待ち遠しいです。















小林ゆう徹底解剖

小林ゆう徹底解剖



2012年11月4日(日)15:00~17:30(開場:14:30)



会場:早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館201教室



出演:小林ゆう





(料金)S席:1,500円/一般席:1,000円



















少し開演時間が遅れ、なかなか小林ゆうさんが出てこないと思っていたら、いきなり「HANAJI」を歌うミニライブから

イベント開始。





一問一答形式の徹底問答。





小林ゆうさんの演じるキャラクターに相談にのってもらえる徹底相談。

声のいたこのように蘭丸やさっちゃんやら鞠也、呼ばれていないのにアザゼルさんのアンダインを召還したり色んなキャラの声を自由奔放に使ってのお悩み相談コーナーでした、





小林ゆうさんの事前に描いた絵2枚とリアルタイムで描いた絵を当てる徹底アート。

何を描いたか当てたらもらえる小林画伯のお絵描きコーナー。相変わらず何を描いたか俺にはさっぱり分りませんでした。



落語「タヒネ申」。





最後にプレゼントコーナー。



小林ゆうさんをたっぷり堪能できるとても楽しいイベントでした。











『Horizon THE NIGHT ~武蔵アリアダスト教導院「足りない本部」NIGHT支部補習会議室~』

『Horizon THE NIGHT ~武蔵アリアダスト教導院「足りない本部」NIGHT支部補習会議室~』



2012年11月3日(土)17:30~(開場17:00)



会場:DRESS AKIBA HALL



出演:大将(痛前) 他



ゲスト:の新田恵海(マルガ・ナルゼ役)



チケット料金

前売予約¥1,500/当日¥2,000(+1drink\500)





『境界線上のホライゾン』のファンが集まって作る非公式イベント。

今回は主に二期の復習的トーク講座で、アルマダ海戦やテレビでわかりにくかったところを整理して解説トーク。



ゲストの新田さんがすごく可愛かったです。キャラソンの『勇気の御茶会』はとてもいい曲でした。青い光る棒的な

物を持ってきて良かったです。

新田さんがすごく可愛かったのと、新田さんのアフレコ関係のトークがとても楽しかった素敵なイベントでした。

これ以上の細かいところは忘れました。早く三期が決まって、次のHorizon THE NIGHTが早く開かれますように。



















「K」×「WASEDA」-What is your “K”?

「K」×「WASEDA」-What is your “K”?



2012年11月03日(土)14:00~16:00(開場:13:30)



出演:の小松未可子(ネコ役)、佐藤聡美(雪染菊理役)



司会:須藤孝太郎(スターチャイルドレコード) 「K」宣伝担当



会場:早稲田大学早稲田キャンパス15号館3階301教室



チケット代:2000円



◦「K」に関するトーク&質問コーナー

第05話 「Knife」が放映された直後だったので小松さんが楽しそうに「ナイスパンツ」というのが、印象的

でした。





◦映像を使った生コメンタリー

K 第05話 「Knife」を上映。

OPで各キャラの映像が流れたとき小松さんと佐藤さんがふたりで、わーかっこいいと、はしゃいだりする生コメンタリーでした。



◦小松未可子さんによるED主題歌のミニライブ

アコギの生演奏によるミニライブ。



◦グッズの抽選会



色々盛りだくさんで楽しいイベントでした。



:『森久保祥太郎トークショー ★it’s a 祥 time?!★』

『森久保祥太郎トークショー ★it’s a 祥 time?!★』



2012年11月3日(土) 10:30~11:30(開場10:00)



会場:早稲田大学早稲田キャンパス15号館3階301教室



出演:森久保祥太郎





料金:1500円







当然と言えば当然なんですけど女性客が多かった。



最初にイベントタイトルをお客さんが叫んでスタート、森久保さんのPV映像を上映したり、

事前に募集したキャラ設定と、台詞をシャッフルして、それぞれを何が出るか分らな状態で引いて

引いたキャラ設定と台詞を組み合わせて、森久保さんがそれを演じるというコーナーがあったり、

森久保さん的には学祭のイベントなので学生の頃のいい話をしたそうにしていたのですが学生の司会の方が、

進行第一で進めるので、森久保さん自身あとでブログに早稲田で大やけどしたと書こうというくらい司会の方がぐんぐん進行して、それに引っ張られる森久保さんの姿が、とても楽しかったです。

たぶん森久保さんとしては役者として、もう少しかっこいいところを見せたかったのかなと思いました。

最後にプレゼント抽選会、主にファンクラブのグッズにサインしたものをプレゼントがあってイベントは終了。







「またーりファミコン語り ~あの日僕たちは少年だった~」

「またーりファミコン語り ~あの日僕たちは少年だった~」



2012年11月2日(金)19:30~23:00(開場18:30)



会場阿佐ヶ谷ロフトA



出演(50音順)

赤木智弘(ライター/『若者を見殺しにする国』等)

さやわか(ライター/『僕たちのゲーム史』等)

常見陽平(著述家、大学講師/『僕たちはガンダムのジムである』等)



ゲスト:西森路代(ライター/『K-POPがアジアを制覇する』等)



予約¥1,500/当日¥1,800(共に飲食代別)







さやわかさんが『僕たちのゲーム史』を出すのを期に集まってタイトル通り、ファミコンについての思い出トークをするイベントに参加。

当時、ファミコンの本体は持っていなかったけど、ソフトだけもって友達の家でプレイしたとか、どのゲームの音楽、エンディングが好きとか。クソゲーについてのトークも、とにかく買ったソフトだから、もったいないから遊び尽くす。ファミコンで出た洋ゲーはクソゲーではなくシビアだから、すぐ死ぬ。まとめサイトは、人によってはクソゲーではないのに、これはクソゲーだという決めつけの流れを作ってしまうところがあると。とにかく、一般の方が読むような一般書籍に『僕たちのゲーム史』という本が出てきたのはすごいことだと。そんなファミコントークイベント。









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木全伸治

Author:木全伸治







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ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

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