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特別展 「手塚治虫×石ノ森章太郎 マンガのちから」The Power of Manga: Osamu Tezuka and Shotaro Ishinomori

特別展 「手塚治虫×石ノ森章太郎 マンガのちから」The Power of Manga: Osamu Tezuka and Shotaro Ishinomori



2013年6月29日(土)〜9月8日(日)



※月曜日、7月16日は閉館(ただし7月15日は開館)



時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)



会場:東京都現代美術館 企画展示室B2F



観覧料:一般 1,200円(960円)/ 大学生・65歳以上900円(720円)

    中高生700円(560円)/ 小学生以下無料*保護者の同伴が必要

    ※( )内は20名様以上の団体料金





先生方の肉筆原稿等、貴重な資料がたくさん展示してありました。











美術館内に再現されたトキワ荘























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第10回紫雲荘ワークショップ

第10回紫雲荘ワークショップ



2013年6月29日(土)16:00~18:00



会場:紫雲荘202



講師:平松伸二先生

1955年、岡山県生まれ。1971年に『勝負』で「週刊少年ジャンプ」の新人賞を獲得し、本格的デビューを飾る。

中島徳博氏のアシスタントを経て『ドーベルマン刑事』(原作・武論尊)連載、大ヒットを飛ばす。

以後、『ブラックエンジェルズ』『マーダーライセンス牙』など法では裁けない“外道”をたたき潰す作品を中心に執筆。

連載中の『ザ・松田 超人最強伝説』は「2012年オタク大賞」受賞。外道まんが道爆走中!



定員:約15名



参加費:2,500円







前半が受賞から、某先生の手伝いからデビューまでの経緯や担当編集さんについてトーク。

休憩を挟んだ後半は質問コーナー。なかなかぶっちゃけトークが多くて楽しかったです。









椎名町駅内



















紫雲荘











































第10回目の記念ということでいただいたどら焼き(トキワ荘通りの焼印入り)

第16回ギャラリィ・ゴーシュ 展示 リトル・ニモ イメージ・スケッチ展

第16回ギャラリィ・ゴーシュ 展示 リトル・ニモ イメージ・スケッチ展



2013年6月7日(金)~2013年7月3日(水)



13時開廊~19時閉廊 定休日=木曜日 入場無料



会場:ギャラリィ・ゴーシュ



日本アニメーション文化財団



















6月28日のAKIHABARAゲーマーズ本店

変態王子と笑わない猫。ミュージアム



2013年6月22日~2013年7月7日



開催場所:AKIHABARAゲーマーズ本店 7F:特設スペース開催内容・猫像



・場面写パネル



・アフレコ台本



・PV上映



・コメントボード



・スタンディPOP































TVアニメ「ゆるゆり♪♪」ミュージアム3



2013年6月15日~ 2013年7月15日





開催場所:AKIHABARAゲーマーズ本店6F:特設スペース開催内容



衣装展示



等身大スタンディ撮影コーナー



ふぇすてぃばるライブ場面写パネル



ゆるゆりグッズ































メーカー横断生アニメガイド2013夏。緊急開催スペシャル!!!」

「メーカー横断生アニメガイド2013夏。緊急開催スペシャル!!!」



2013年6月28日(金)19:30~23:00(開場18:30)



会場:新宿ロフトプラスワン



【出演】

相田 康久(メディアファクトリー)

太田勝也(ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント)

成澤和也(バンダイビジュアル)

高橋悠馬(アニプレックス)

北村亮介(キングレコード)

松井翔(キングレコード)

野島鉄平(ポニーキャニオン)

小西隆之(ポニーキャニオン)

他、メーカー横断生アニメガイドオールスターズ





前売¥1,500 / 当日¥2,000(共に飲食別)



高橋悠馬さんが司会で、とてもロフトらしい楽しいトークイベントでした。

『進撃の巨人』と『惡の華』は、すごくみるべきアニメだと思いました。













「犬とハサミは使いよう」展覧祭!

「犬とハサミは使いよう」展覧祭!



2013年6月25日(火)~7月7日(日)

会場:秋葉原UDX4F 東京アニメセンター

開館時間: 11時~19時

休 館 日: 毎週月曜日

入 館 料: 無料





























































「フランス国立クリュニー中世美術館所蔵 貴婦人と一角獣展」

「フランス国立クリュニー中世美術館所蔵 貴婦人と一角獣展」



2013年4月24日(水)~7月15日(月・祝)

 午前10時~午後6時/金曜日は午後8時まで(入場は閉館の30分前まで)

[休 館 日 ] 毎週火曜日/ただし4月30日(火)は開館

会場: 国立新美術館(東京都港区六本木7-22-2)



[入 館 料 ] 一般:1,500円、大学生:1,300円、高校生:800円、中学生以下無料

        20名以上の団体割引 一般:1,300円、大学生:1,000円、高校生:600円



『機動戦士ガンダムUC』の劇中に登場する6面の連作タピスリーの現物を観てきました。

思ったよりも大きなタピスリーでした。





専修大学声優研究会主催 2013年黒門祭イベント『ゆかな&大亀あすかのトークイベント ゆか亀。』

専修大学声優研究会主催 2013年黒門祭イベント『ゆかな&大亀あすかのトークイベント ゆか亀。』



2013年6月30日(日)13:30~15:00(開場12:30)



会場:専修大学生田キャンパス 1号館 3階 131教室



出演:ゆかな&大亀あすか



全席指定1,500円





二人は共演作はなくて事務所の新年会で挨拶する程度で、どうして自分たちが呼ばれたのかわからないと、



なんとなくお互いのことをさぐりあうようにように、また学生の司会の方が緊張しすぎて、終始トークが盛り上がら

ない感じのイベントでした。それでも大亀さんはゆかなさんに手作りクッキーを持ってきて、それをその場で食べてもらったり、けど食べられる味だったけどもゆかなさんに作り方のダメ出しをその場でされたり、ゆかなさんが見聞きした大亀さんのドジっ子ぶりをトークしたり、出来る年上のお姉さんが、料理ベタでドジッ子な妹を、あえこれ心配するような感じのトークイベントでした。二人に共演作があれば共通の話題で盛り上がることもできたのでしょうが。ま、それなりに二人の性格が感じられるトークイベントでした。

脳の障害だから、もう一生治らない。

脳卒中の後遺症は、手術で取り除けない脳内出血の痕跡が原因で、また脳細胞というものは再生しないので脳内出血でダメになった脳細胞はそのまま回復しないので、俺の左半身麻痺は、もう一生治らない。だから本来、病院のリハビリ入院も半年ぐらいが限界で、それ以上入院してリハビリしても無意味ということで大抵は半年で退院させられる。だが、俺の場合は、東京の病院で半年と、両親のいる地元の名古屋の病院に転院して半年ほど、合わせて一年ほどのリハビリをさせてもらった。おかげで杖なしで歩行、階段の昇り降りができるようになった。楽なリハビリではなかった。今でも、油断していると家の中でこけそうになることがある。そいう辛い目にあっているので、どうしても愚痴が出る。確かに五体満足の人間から見たらここは虚しい意味のないブログだろう。だから、当ブログが虚しいとか、虚偽だとか批判したいのならご自由にコメント欄に書き込みを。こちらも批判があった方がブログを書き続ける意欲が湧いてくる。

俺が脳卒中で死にかけたのは事実である。

俺が脳卒中で死にかけたのは事実である。たまたまひとの多い場所で倒れ、すぐに救急車を呼んでもらえたので、早めに病院に運ばれたので助かったが、もし、一人暮らしのアパートの自室で倒れていたら、そのまま死んでいたと思う。脳卒中は脳内出血であり、脳内に痛覚はないので、倒れた瞬間は意識があっても痛みがないので、どこが異常なのか自分ではわからない。それに脳内の異常なので、きちんとCTスキャンで確認しないと原因が明確に特定できない。俺も倒れたとき、自分に何が起きたのかさっぱり分からなかった。しかも倒れた直後は全身が麻痺状態で、まともに喋れず、頷くのが精一杯だった。自分で救急車を呼ぶなんて無理。その後、手術で脳内の出血を止め、脳内に漏れた血を抜いて、それでも左半身に麻痺が残った。これは事実であり、虚しいと冷笑されるような類のものではない。嘘は何も書いない。ま、このブログの存在で、少しでもエロゲーのシナリオライターの苦労が世に伝わることを願う。少しでも多くの人に伝われば虚しいと言い捨てられることもないだろう。

2013年06月19日のつぶやき


宇宙戦艦ヤマト2199 第六章を観てきました

宇宙戦艦ヤマト2199 第六章



名古屋駅前のミッドランドスクエアで観てきました。



すごく面白かったです。ついにあの第三艦橋が吹っ飛ぶかと思ったら、意外に頑丈で、オリジナルのストーリーや戦法をなぞりつつ、面白くアレンジされて、特にオリジナルにいなかった女性キャラたちの絡みが巧妙で、森雪がイスカンダル人に似ているという設定をうまく利用していて、次の最終章では、きっと真田さんが『こんなこともあろうかと』と言ってさらりとヤマトの危機を回避して、敵の攻撃を跳ね返して、その反撃がガミラス親衛隊の虎の子の艦隊かガミラス本星を都合よく破壊してヤマトが悠々とイスカンダルに到着して、ま、ここまでオリジナルを忠実になぞっているから、きっとガミラス本星はヤマトにより崩壊寸前の大ダメージを受けて、目的を果たして地球に帰還途中のヤマトへデスラー総統が強襲を仕掛けるのは決まっているだろうから、あと気になるのは次の章で古代守さんは、出てくるのだろうか。それとも、オリジナルとは全く違う大どんでん返しがあったりするのだろうか。ああ、早く続きが観たい。









来場者記念のステッカー

ブラック企業の社長みたいな思考だな

ブラック企業の社長みたいな思考だな

> こういうことを書いていったいなんのつもりでしょうか?
> 書いていて虚しくなりませんか?

上記のコメントについて、もっとコメント主が次々と書き込んでくるかと思っていたが、もう新しいコメントはないようなので、こちらも、これで、この件は最後にしたいと思います。このコメントの主の思考は、ブラック企業の社長みたいだと思います。社員が仕事がきついと言ってもそんなわけないといって耳を貸さず、給料が安いと愚痴をこぼしても、この不況下で雇ってやっているのだから、給料を払ってやっているだけでもありがたいと思え、社員なら文句言わずにサービス残業しろ、過労で社員が倒れても、そんなのは仕事が原因じゃない、仕事のせいにして企業名を出すなと恫喝、自分に都合のいい思考を押し付けてくるブラック企業の社長そのものだと思います。

この記事の皮肉もコメント主の心に届かず、虚しいものかもしれません。

しかし、黙っているよりも反論した方がマシだと思い、最後にこの記事を。

俺は事実に基づいて正直に自分の心情を書いている

俺は事実に基づいて正直に自分の心情を書いている。嘘や誇張はないつもりだ。脳卒中で死にかけ左手足が不自由になったと聞いたら、まずは最初に『お身体、大丈夫ですか』と先に一声かけるのが最低限の社交辞令だと思う。だが、6月8日のコメントには、そういうのは一切なく、身体が不自由になったのは自業自得だから、それを嘆いて愚痴るのは虚しいと、いくら他人事とはいえ、よく、こんな無神経なコメントができるものだなと思った。病院で一年近くリハビリして、なんとか杖なしで歩けるようになったが、完治した訳ではない。今の自分の身を不幸に感じて、事実に基づいて愚痴をこぼすのが、そんなに悪いことなのか。俺が被害妄想で事実と反することを書き込んでいるのなら、確かに虚しいだろう。

だが、このブログに書いてある俺の愚痴は、すべて実際にあったことを回想して書き込んでいる。コメントでは当方のブログの内容に、虚しいところがあるらしいが、具体的にどこの部分が虚しいのか教えてもらいたいものである。ま、6月8日のようなコメントを残したくなるということは、このブログの内容が、かなり痛烈に事実を的確に指摘しているということだろう。

このブログはコメント自由です。

このブログはコメント自由です。
今後もコメントを禁止する予定はありません。ですが、不快なコメントには反論させていただきます。この俺の言動が不快で何か懲罰に値すると言うならば、既に当方、脳卒中で死にかけ脳内出血の手術を受け、完璧には完治せずに左半身に麻痺が残るという目にあっております。そういう目にあっている人間に、自由に発言するなという意見は、正直、腹が立ちます。なので、これからも当方にとって不快なコメントを見かけた場合には反論いたしますので、よろしくお願いします。

確かに虚しいです。

確かに虚しいですね。
このブログで愚痴を垂れ流していたのは、似たようなことをしているかもしれないエロゲーの関係者に、忙しすぎると過労でライターが死にかけることがあるのだという事実が伝わり、少しでもライターの苦労を理解してもらい、その扱いが良くなればと思っていたのだが、ライターの苦労を理解するどころか、

> こういうことを書いていったいなんのつもりでしょうか?
> 書いていて虚しくなりませんか?

と上記のコメントのようにライターの苦労話は無視で、死にかけて左半身麻痺になった人間へのいたわりの心さえ持たない人間しかこのブログを読んでいないと分かり、本当に虚しいです。
確かにこのコメントには虚しくなった。

シナリオライターを粗雑に扱うのがエロゲー業界です。

脳卒中で死にかけてその後遺症で左手足が不自由になっているのだから、社交辞令として最初に一言ぐらい「お身体、大丈夫ですか」と書き込むぐらいの良識が欲しかったのだが、久しぶりのコメントが

> こういうことを書いていったいなんのつもりでしょうか?
> 書いていて虚しくなりませんか?

これでは、泣きたくなる。シナリオライターを粗雑に扱うのがエロゲー業界だとは分かっていたが、ここまで冷徹な人間と仕事上関わっていたとは、死にかけた人間への心配は一切なし、ただ、都合の悪ことを愚痴るなと警告するのみとは、ここまで性根が腐っているとは思わなかった。

俺は自分が無名の三流ライターであるという自覚はある。

俺は自分が無名の三流ライターであるという自覚はある。
扱いが粗雑になるのは仕方がなかったとは思う。だが、いくらなんでも死にかけて、左手に麻痺が残るような身体になるような目にあったのだから、事実に基づいて言いたい愚痴を自由に書くぐらいの権利はあると思う。

> こういうことを書いていったいなんのつもりでしょうか?
> 書いていて虚しくなりませんか?

なぜか、上記のように揶揄された。俺がこのブログで嘘を並べ立てているのなら、このコメントは正しいが俺は事実に反することは書いていない。匿名ではなく、堂々と名を明かして反論コメントを書き込めクズ。
どうしても腹の虫が収まらず、つまらない似たような記事を連投して済みません。

エロゲー業界でのシナリオライターの扱いについて

エロゲー業界でのシナリオライターの扱いについて、
このブログを読んでいただくと分かるように、ひどいものである。死にかけて左半身が麻痺になっても、上から目線で偉そうにひとのブログに匿名で文句を書き込める、すごい神経をしてると思う。普通はまず、左半身麻痺になったお身体は大丈夫ですかと心配して尋ねるのが先だろうに、そういうかたちだけの心配もしないのがエロゲー業界人の常識らしい。心から同情しろとは言わないが、死にかけて左半身麻痺になった人間のブログによく、こういう無神経なコメントが書けるものだ。

2013年06月08日に素敵なコメントをいただきました。

2013年06月08日に素敵なコメントをいただきました。

> こういうことを書いていったいなんのつもりでしょうか?
> 書いていて虚しくなりませんか?

どうやら、俺は世間に知られたらまずいような愚痴をこぼしてしまったようだ。エロゲーのシナリオライターは脳卒中で死にかけて、その後遺症で左手が不自由になっても愚痴をこぼすなということらしい。
ま、左手麻痺になった人間に、こういう言葉を平然と投げかけるのが、エロゲー関係者の本性ということだろう。このブログの愚痴も見苦しいとは思うが、どこの誰が書き込んだかは知らないが、こういうコメントの方が虚しくて醜いと思うが俺の感覚の方が間違っているのか。
コメントに名前を書き込めないような臆病者が、何を偉そうに上から目線で。

麻宮騎亜原画展in名古屋2013

麻宮騎亜原画展in名古屋2013



会期:5月31日(金)~6月9日(日)10:00ー20:00



場所:グッドウィル5Fイベントスペース



入場:無料



東京で観た有料(ドリンク代)の原画展より、スペースが広く、

先生の美麗な原画が多数展示してありました。



名古屋で、こういう原画展を入場無料で開催していただき

大変ありがたく、眼福の展示会でした。





















平日来場特典の一日先着100名限定の原画展特製コースター

『テレビアニメ放送50周年展-Vol.1~はじまりの「鉄腕アトム」とスタジオゼロの足跡~』

『テレビアニメ放送50周年展-Vol.1~はじまりの「鉄腕アトム」とスタジオゼロの足跡~』





2013年4月17日(水)~7月15日(月・祝)



開催地:杉並アニメーションミュージアム内会場



開館時間10時~18時〔入館は17時30分まで。企画展最終日(7月15日)は16時で閉館〕



休館日 毎週月曜日(月曜が祝祭日の場合は開館し、翌平日休館)

 臨時休館有

入館料:無料(シアターを含めて無料)



主 催:杉並アニメーションミュージアム

企画・協力:手塚プロダクション

協 力:石森プロ、東映アニメーション、フジオプロ、藤子スタジオ、

藤子プロ、虫プロダクション(五十音順)





正直、昭和からアニメ好きの俺には、特に目新しい展示はありませんでした。こういう展示より、杉並アニメーションミュージアムの館長御自身が、当時のアニメについて語る講演会を定期的に開いた方が、より有意義だと思いました。阿佐ヶ谷ロフトあたりで、日本のアニメの創世記について語るようなイベントを開いてくれた方が個人的には嬉しいです。















御茶漬海苔の恐怖の一夜5

御茶漬海苔の恐怖の一夜5



2013年6月2日(日)19:00~(開場18:00)





会場:ネイキッドロフト



司会】御茶漬海苔



スペシャルゲスト古賀新一先生(エコエコアザラク)×伊藤潤二先生(富江)×御茶漬海苔(惨劇館)



ホラー3大巨匠トークショウ×月光



特報 蜂鳥スグル×岸田尚•異色のスペシャルライブ



【スペシャルゲスト】佐伯日菜子さん(女優)(テレビシリーズエコエコアザラク黒井ミサ役)



【ゲスト】



鈴木陽風/SONIC/及川なまこ(紙芝居)/富崎NORI(トーク)/最合のぼる(朗読)/(怖い話)稲垣みさお(予定)/衣倆/湯浅 みな/映画御茶漬海苔監督作品「サイコパス」主演クララ/私もうすぐ殺されるます」主演四季/「誰かいる2」主演餌食姫/他



御茶漬海苔先生主催のトークとライブイベント



最初にゲストの佐伯日菜子さんと映像化作品で関係のある古賀新一先生と伊藤潤二先生がトークされて、佐伯日菜子さんの演技をべたぼめ。テレビシリーズの「エコエコアザラク」は映像作品として有能なスタッフが集まってできた作品だと回想。後半はライブや創作紙芝居など。かなりゲストが多く濃密な楽しいトークイベントでした。













木原浩勝プロデュース・大怪獣サミット15「J.J.F」(ジェット・ジャガー・フェスティバル)

木原浩勝プロデュース・大怪獣サミット15「J.J.F」(ジェット・ジャガー・フェスティバル)



2013年6月1日(日)12:30~16:00(開場12:00)



会場:新宿ロフトプラスワン



【司会・主催】

木原浩勝



【出演】

中村 哲(特撮ライター)、キャスト社員ほか



【特別ゲスト】

佐々木勝彦(俳優・『ゴジラ対メガロ』伊吹吾郎博士役)

中野昭慶(『ゴジラ対メガロ』特殊技術監督)



前売¥1200





昭和生まれで、特撮を見て育ってきた自分には最高のイベントでした。

イベント冒頭に当日の物販の販促トークがあり。ちゃんと©のついたメカコング推しの販促トーク。



まず前半は、俳優の佐々木さんが登壇されてドラマ班の撮影の苦労を。博士の衣装が一着しかなく、

とても寒くて、湖の撮影のときは最後の方では一杯飲んで体を温めないとセリフが出てこないくらい寒くて

大変だったと。ドラマ班と比べて特撮には金がかかっているなと。



後半では、中野監督が登壇されて、ゴジラの演出についてトーク。監督はゴジラを子供に受けるように分りやすく演出したくて、フキダシをつけたかったけど、それはプロデューサーに止められたと。

ジェット・ジャガーのデザインの公募とジェット・ジャガーのカラー(ぬり絵)を公募したお話。



ポスターに明記されていたジェットアローンからジェット・ジャガーに名前が変更になった経緯は監督も知らないと。

もともと、もう少し長いシナリオで春休みの複数本立てのロードショーに合わせるために削られて短い脚本に。

監督としては、子供のおもちゃ箱の中のおもちゃが巨大化してジェット・ジャガーになるという感じにしたかったと。



イベントの最後にはロケ地探訪、今でも撮影に使われた博士の家があり、そこの現在の様子や、メガロの現れたダムのいまの様子などを撮影した写真を公開、又、『ゴジラ対メガロ』後の『ゴジラアイランド』に登場したその後のジェット・ジャガーを紹介。





イベント中、となりの方から「ポスターいらない?」と聞かれてポスターをいただきました。

その場で、ちゃんとお礼を言えず、代わりにこの場で一言、ありがとうございました。













全部そろうと怪獣総進撃になるはずのキット。残るは大物のみだとか。





















































特製のジェットジャガーの帽子。

主に木原さんが被っていました。































































































アミュレート プレゼンツ「高橋名人の16shot Birthday!(ファミ誕30祭)」

アミュレート プレゼンツ「高橋名人の16shot Birthday!(ファミ誕30祭)」





2013年6月01日(土)19:00~23:00(開場18:00)



会場:新宿ロフトプラスワン



前売¥2000 / 当日¥2500(共に飲食代別)



高橋名人が、当時どれくらい忙しかったかとか、高橋名人とのゲーム大会があったり、

来場者全員に高橋名人からサイン入りレーザーディスク(名人の私物)のプレゼントがあったり、

名人のトークがたっぷり楽しめるイベントでした。











当日の特別メニュー







高橋名人の水餃子(通常メニューにもある一品、高橋名人のレピシによる水餃子)







「言の葉の庭」鑑賞

「言の葉の庭」



を池袋HUMAXシネマズで鑑賞してきました。



正直、「秒速」みたいに、切ないままで終わるような映画かなと思って観たのですが

大団円ではないけれど、ふたりはまだこれからというか、いい余韻の残る

映画でした。









翌日、つい、新宿御苑に行ってしまいました。ちょうど、無料開放日でした。























































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プロフィール

木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

お仕事募集中。

商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




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