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リアルB's-LOGショップ

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開催期間: 2013年11月8日(金) ~ 12月8日(日)



会場:第3太閤ビル1F(アニメイト名古屋)













































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竹取奇譚について

竹取奇譚 音声あり

個人で作製した最初から最後まで完全に俺一人で書いた作品。体験版でテキストは最後まで読めるので、暇つぶしにどうぞ。




BELL-DA 彼女はメイドROT ~悠久の小夜曲~について

彼女はメイドROT ~悠久の小夜曲~

この作品、俺がシナリオライター見習い最後の作品。このシナリオを最後に退社してフリーの道に。
さて、この作品の前担当は、当時の彩色のチーフ(彩色に関してはベテラン)が担当していて(何で彩色のチーフが担当していたかは不明、なんか原画家さんと付き合いが長いからみたいな感じだった)、で、アフレコ直前にテキストをゴミ箱に誤って捨ててしまったと、で、急遽俺に担当が変更。なので、その彩色のチーフに、いま残っている字コンテ等を渡してくれと頼んだら、プロットやキャラ設定等のテキストなどの資料が何も残っていないと。仕方なく、その時点で原画家さんから届いている原画とラフ、すでに雑誌に公表されていたイベントCGとキャラデザを元に俺がプロットを再構成し直して、完成させた作品。引き継ぎ時に、ちゃんとした資料がなかったので、事前に雑誌で発表されていた内容と食い違う結果に。で、そのアフレコ直前にテキストをゴミ箱に捨てた、彩色のチーフのO氏は、大してとがめられず、この作品のシナリオが遅れてぐちゃぐちゃになった責任が俺のせいみたいな感じになったので、馬鹿馬鹿しくなって退社。よく二年以上も見習い扱いに我慢して働いていたなと自分で自分を褒めたい気分。



BELL-DAのいたずら ア・ラ・モードについて

いたずら ア・ラ・モード

この作品もライター見習い扱い時に書いた作品。見習い扱いですが、ようやく、正式スタッフとして名前が公表された作品。ただ、この頃から、いつまで見習い給与なんだ?と不信感をもちはじめた頃。
アニメのあるエロゲーなら売れるだろうという社長の思いつきで立ち上がった企画で、この作品のエッチシーンに社長の修正が入り、「最近のエッチシーンはオマンコ、オマンコと言わせてればいいんだろ」という感じで俺のテキストに手が加わり、このままだと俺ずっと見習い扱いでまともな給料ももらえずにつぶされるだろうなと確信した作品。なので、当時、そこのメインライターの方に口添えしてもらって、ゲームのスクリプト作製専門にしてもらって給料を正社員並みにと画策したことがあるも「こいつはライターとして応募してきたんだから、そんなことはさせられない」と却下され、俺が退職するまで結局、見習い給料のままでした。就職を希望される方は、エロゲーメーカーなんてそんなところと覚悟が必要だと思います。

バーディーソフト BEAST21 ~凌辱の館~ について

BEAST21 ~凌辱の館~


バーディーソフト BEAST21 ~凌辱の館~ について、この作品もライター見習い時に書いた作品。
社長が前作のシナリオを書いていて、それなりに売れたから続編を出せば売れるだろうという意図で制作された続編。正直、俺は社長からこの企画を任されるまで、前作については全く知らず、社長の意向で、この作品のおまけ的要素として前作がプレイできるようにするため、ウインドウズに対応させるため、前作ゲームから音声、画像等のデータをぶっこ抜き(オリジナルデータが残っていなくて製品からデータを抜くしかなかった)、プログラマーの方と協力して、ウインドウズで動くように前作データを整理してウインドウズ用のスクリプトを俺が作製して本作のおまけ要素として本作に組み込み、その旧作を組み込む作業の過程で前作の内容を把握してこの続編のシナリオを作製。
実は、見習いの俺ではなく、一時シナリオ経験者のN氏がシナリオを担当してたことがあり、でも、N氏ではシナリオをまとめられず、結局、俺のところに担当が戻り、俺が最後にシナリオとしてまとめた作品。
とりあえず、色々苦労したシナリオ。

USAGI SOFTWARE かげろう について

かげろう
USAGI SOFTWARE かげろう について、俺が某メーカーでシナリオ見習い(月給10万)時代にシナリオを書いた作品。ほとんど無名の俺の名前を出すよりもいいだろうと言うことで別人名義に。まず、社長が冒頭部分のテキストを書きその設定に従って続きを書かせて頂きましたが、実は、この作品、途中で俺の手を離れて別のM氏の担当になり、ところが、そのM氏が急に田舎に逃走(ある日、突然アパートを引き払って退社)で、俺に担当が戻って俺が残った資料を整理してシナリオを完成させました。ちなみにザッピングシナリオにしたのは、当時、呪怨を観て、ザッピング形式は面白いなという社長の意見を考慮して複数視点のシナリオに仕上げました。
 いや、あのM氏逃走の状況から、よく立て直して仕上げたなと、自分で自分を褒めたい作品。ま、M氏が何で逃走したのか詳しい事情は知りませんが、当時の自分は、何とか実績を積んで月給10万以上の待遇を目指すのに精一杯で、逃走したM氏の事情を察する余裕はありませんでした。

映画『サカサマのパテマ』公開記念!「吉浦康裕×小林治 サカサマのヨル」

映画『サカサマのパテマ』公開記念!「吉浦康裕×小林治 サカサマのヨル」



2013年11月24日(月)19:00~(開場18:00)



会場:阿佐ヶ谷ロフト



【出演】

吉浦 康裕(アニメーション監督「サカサマのパテマ」「イヴの時間」他)



【MC】

小林 治(アニメライター)





前売¥1,800 / 当日¥2,000(共に飲食代別)



阿佐ヶ谷でのトークイベントの前に角川シネマ新宿で「サカサマのパテマ」を観てきました。



すごく好みの映画でした。ヒロインのパテマが声も含めてめちゃくちゃ可愛くて、ものすごく王道のストーリー展開で「ロリコンはおぞましい罪人で、空に落ちて罰せられるべき」と、細かく作り込まれたさかさまの世界観がとても素敵でした。ただ、個人的には、災害を引き起こした科学者の末裔が生き残っているのなら、すべてを元に戻す装置を研究してて試作品だけど、短時間だけど重力を正常に戻せる機械があってヒロインのパテマと主人公のエイジが数瞬だけ同じ地面に立って真正面で向き合ってお互いに目線を合わせて照れるシーンとか(あの映画の結末だと、根本的な解決策や希望がないような感じがしたので)、パテマと主人公のエイジとの関係の対比としてポルタとエイジが協力し合うときに「誰が喜んで男と手なんかつなぐかよ」とか、もう少し非協力的な台詞を吐かせて、恋のライバルってのを強調してして欲しかったです。























































阿佐ヶ谷ロフトでのトークイベントでは、最初に監督が、企画書のために描いたイメージイラストを紹介し、ヒロインのパテマのキャラデザが二転三転してなかなか決まらなかったと。映画でのスタッフの働きを紹介、特に美術監督の金子さんの描いた背景を紹介、監督は、なるべくスタッフとはツーカーでいたいので年齢の近いスタッフを集めたらメインスタッフがたまたま同い年のひとたちになったと。



休憩を挟んだ後半では、映画のキャスティングについて。パテマ役の藤井ゆきよさんは三回ほどオーディションして決めたと。オーデイションで泣きの演技をしてそれを観て監督も泣いたと。それが決め手でパテマ役に、その声に合わせる感じで相手役のエイジ役を決めていったと。悪役のアイガの指導者イザムラ役の土師孝也さんはオーデションなしの監督の御指名で。映画で語られていない細かい設定は、映画にはそういう深く語れていない部分があった方が面白いだろうと意図的に説明してない部分があるとか。ブルーレイで画面を止めてメモとか文字を読むと面白い発見があるかも。アナザーストーリー的なドラマCDとか、監督は映画で語られていない部分を何らかの形で発表したそうな雰囲気でした。女性スタッフの中ではパテマ一途のポルタの人気が高いと。主人公の幼なじみのカホは、あの独裁体制に染まっていないのは主人公だけじゃないと表現したくて登場させたと。パテマ役の藤井ゆきよさんは、舞台挨拶の時に知人が見に来ていていい役をもらえて良かったねと感涙しているのを観てもらい泣きしてしまったと。















当日の特別メニュ-



イヴレンド(アイスコーヒー)

























あったか!あつた魅力発見市2013 宮コス

あったか!あつた魅力発見市2013 宮コス



2013年11月24日(日)13:30~14:30



会場:宮の渡し公園







































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語」を観てきました

「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語」を109シネマズ名古屋で観てきました。



完全新作と聞いて期待しすぎたのか、見終わった感想は、こういう後日談を期待してたんじゃない、これじゃない感が強かったです。どうせ記憶操作された虚構世界が出てくるのなら、QBが魔法少女に化けて、ほむらたちを騙して円環の理の謎に迫るとか、もう少し映画ならではの意外なギミックが欲しかったです。偽りの世界の果てのバレ方もなんか陳腐で、まどかの死という悲劇を浮け止められないほむらの行動が起点となっているのがテレビだけど、映画のほむらの行動は、観ていて正直ポカンとなりました。俺がおっさんだから理解できないのか? 映像、音楽はとても素晴らしかったと思いますが、個人的には、なんか期待していたものとはなんか違うと感じてしまいました。



























劇場動員100万人突破記念 来場者プレゼント 総作画監督・谷口淳一郎、山村洋貴 描きおろしスペシャルカード

と来場特典の35mmコマフィルム

あったか!あつた魅力発見市2013

あったか!あつた魅力発見市2013



2013年11月23日(祝・土)、24日(日)



場所:熱田界隈



最初、熱田神宮の西門駐車場に行き→無料シャトルバス→宮の渡し公園→船、ボランティアの方のガイドあり(片道500円)→白鳥・国際会議場前セグウェイ試乗→白鳥庭園(23日祝無料開放日)→無料シャトルバス→熱田神宮→無料シャトルバス→宮の渡し公園と回らせてもらいました。

各会場をつなぐ無料シャトルバスがとても便利でした。あと、セグウェイの試乗体験がとても楽しかったです。

























熱田神宮西門駐車場無料シャトルバス乗り場













宮の渡し公園無料シャトルバス乗り場





















宮の渡し公園の船着き場白鳥まで片道500円

























白鳥側の船着き場







セグウェイの試乗に自分も体験させてもらいました









白鳥庭園(23日無料開放)























































































白鳥庭園無料シャトルバス乗り場



















































































スタンプラリーではバッチの他にお茶と御菓子も





乗り物スタンプラリーで頂いたバッチ



DENPARK EMOTION LIVE デンパヘモット!act1

DENPARK EMOTION LIVE デンパヘモット!act1



2013年11月16日(土)18:00~21:00(開場17:30)



会場:安城産業文化公園デンパーク 水のステージ



出演:桃井はるこ

ULTRA-PRISM

The Sketchbook

昭和撫子(畑亜貴+bamboo+小池雅也)

(OpeningAct)あきいちこ



入場料:前売¥4,000(入園料・税込み)、当日¥4,500(入園料・税込み)



最寄り駅の安城に着いたとき、デンパーク方面のバスが行ったばかりで、時刻表を見ると次のバスまで一時間近くあり、思い切って歩いて行ってみることにしました。左足が軽く麻痺してるのでリハビリを兼ねた散歩のつもりで駅から歩きました。

駅前の観光案内図を見るとそれほど無茶苦茶遠くに感じられなかったので携帯で地図を確認しながら歩きました。ただ。思っていたよりも遠く、駅前でタクシーに乗って向かえば良かったと後悔しても、もう遅くたどりついたときにはすでにオープニングアクトが始まっていました。でも、きちんと見れなかったのは最初の方だけで、ユニットを組んだ経緯や宣伝などをたっぷりトークした昭和撫子、また遊びに来ると誓うThe Sketchbookさん、短い時間なのでmcを省略して盛り上がる曲を選んで侵略していったULTRA-PRISMさん、訓練されたオタ芸が盛り上がっていた桃井はるこさん。

野外ステージでオールスタンディングで、ステージ前のスタンディングエリアが広いので皆さん、思いっきりオタ芸を楽しんでいらっしゃいました。自分は足が悪いので後方の階段状の座席になっているところに座って、ゆっくりと鑑賞させてもらいました。







会場に着いたときは、もう暗く月が昇っていました。





第8回ご当地グルメでまちおこしの祭典! B-1グランプリ in 豊川

第8回ご当地グルメでまちおこしの祭典! B-1グランプリ in 豊川



2013年11月9日(土)~10日(日)



開催スケジュール

11月8日(金) 出展団体パレード 

       16:00〜17:30 豊川稲荷周辺

11月9日(土) 開会式 8:50〜9:30 豊川いなり大駐車場

11月9日(土) B-1グランプリ1日目 9:30〜15:30

11月10日(日)  B-1グランプリ2日目 9:30〜15:30



会場:【豊川稲荷周辺会場】豊川いなり大駐車場・稲荷公園

【豊川市野球場周辺会場】豊川市野球場・豊川市陸上競技場・自由広場・豊川市総合体育館前広場



愛知で初開催のB-1グランプリということで9日に、参加。

人、人、人。思っていた以上にひとが多くて。しかも、通路と料理待ちの列の区分が分かりにくくて、最初は場内を回って気になったところ、だけを食べようと思っていたのですが、人が多くて移動するだけで大変で、とりあえず、列制限していない(もうこれ以上は並べないと早々に制限しているところが多くて)、並べば手に入るところを選んで食べてきました。せめて、通路と料理待ちの列を、もう少し、くっきりと区分されていたら、会場の混雑ももう少し緩和されたかも、とにかく、目当ての料理があっても、どこに並んだらいいのか分からない、すごく煩雑な会場でした。

あまりにも人が多いので自分は豊川いなり大駐車場会場と稲荷公園会場だけ覗いてきました。





たべりんくうポン券(千円分イベントチケット、当日はこのチケットの300円分400円分などとその料理相当分のチケットと料理を交換)とこの前売りたべりんくうポン券に付いてくる公式ガイドブック































かつめし(きちんとした食べるスペースがないので、会場の地面に直座り)

























































伊那ローメン(50分待ちと比較的待ち時間が短かったので)



























伏見稲荷寿司(提供終了間際で待ち時間が5分だったのでチケットと引き替え)





他の会場も見て回りたかったのですが、自分左足が悪いので、2会場で三食食べるのが精一杯でした。















ダンガンロンパ展

ダンガンロンパ展



2013年11月2日(土)~2013年12月1日(日)11:00~20:00



■好評につき期間延長決定!2014年1月13日(月)まで開催!■





会場:グッドウィルEDM本店3F Aフロア



入場無料

























たのしむ展

たのしむ展



2013年11月6日(水)~10日(日)9:30~19:00





会場:市民ギャラリー矢田(ナゴヤドーム隣) 第6展示室





山田良太 つくろーぜ会 作品展示会





入場無料





今、新守山に住んでいて自転車で行ける距離なので、覗いてきました。また、俺の姉の嫁ぎ先が模型屋さんなので、

ちょっとプラモは気になっていてそれで観てきました。だいたいが、模型教室の生徒さんの作品だとか。壁に作った生徒さん達の写真が飾ってありました。









































































携帯で撮影してたら、モノアイのスイッチを点けて下さいました。

何でも、テレビでアイドルが被るという依頼で作った物だとか。











募金箱。財布の小銭を、少しだけ入れさせてもらいました。











































11月4日のAKIHABARAゲーマーズ本店

11月4日のAKIHABARAゲーマーズ本店





名古屋でも、これくらい色々と展示してくれる店舗があればいいな。

東京を離れてみるとよく分かる、秋葉原の良さの一つ。やっぱり、秋葉原はいい。



ビックガンガンミュージアム

























IS2ミュージアム

























































BLAZBLUE ブレイブルーミュージアム











11月4日のバルト9『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編] 叛逆の物語』公開記念オリジナルドリンク

11月4日のバルト9『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編] 叛逆の物語』公開記念オリジナルドリンク



























オリジナルドリンク ワルプルギスの夜とオリジナルコースター













































とある大学の超声優談

とある大学の超声優談



2013年11月4日(月曜日・振替休日)11:00~12:30(開場10:00)





会場:首都大学東京 南大沢キャンパス 講堂大ホール



出演:新井里美、生天目仁美







チケット価格:前売り券 1500円、当日券  1800円







幕が上がると舞台上に用意された椅子に座った状態でおふたりが登場。座った状態での登場はないだろうと、変った登場を狙ったとか。最初に、ここ三日間あっちこっちの学祭に出ていたと学祭についてのトーク、次に休日にそれぞれおふたりがどんな風に過ごしているか手書きの円グラフなどを使ってご自身で解説。

また、来場者の中から数名選んで、おふたりと一緒に舞台上で生アフレコの朗読劇をしたり、最後の座席番号を引く抽選会では、おふたりの引く座席番号が誰もいない欠席ばかりで、何度も新井さんが座席番号の書かれた紙を抽選箱から引く姿が可愛くて、新井さんが結構私物をプレゼントに提供して、最後には、当日頭につけていた飾りまでその場の流れでプレゼントにしたり、おふたりの人柄が良く出たとても楽しいトークイベントでした。















(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2013

(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2013



2013年11月3日(日) 10:30~17:00



会場:芸能花伝舎



参加費:当選ハガキ1枚につき 募金500円



イベント第一部のみ当選





イベント番号1:体育館ステージ:チャリティー・イベント



第一部 11:00~13:30



『 アクション部会:高瀬道場アクションパフォーマンス 時代劇の粋 殺陣の世界 』

       真剣による大根の試し切り、殺陣教室の生徒さんらによる殺陣など。



『 三ツ矢雄二/作 長崎行男/演出  オリジナル・オーディオドラマ・ライブ   【永遠の一瞬】』

     出演:小山力也・山口勝平・田中一成・佐久間レイ・三石琴乃・渡辺久美子・西原久美子



 宇宙の娯楽の少ない辺境惑星に娯楽を届けるために若者たちで結成した一座の乗った宇宙船が遭難して未開惑星に不時着して食料の危機や通信機の故障で救援のための通信ができない極限状態を描く生オーディオドラマ。個人的には、意外にあっさり救助隊が来て助かるので、もう少し、SF的なひねりが欲しかったですが、ジャックバウアーやらんま、シャンプーなど、声優さんたちがそれぞれの代表的役の声を混ぜたりして面白かったです。





『 声援団:復興支援ライブ 』

   出演:井上和彦・かないみか・勝杏里・神奈延年・檜山修之・勝生真沙子他



みなさん、自己紹介の時にそれぞれ代表的な役のセリフを喋られたり、いかにも声優さんらしいライブで、とても楽しかったです。 





『 チャリティー・オークション 』

  司会:山寺宏一・山口勝平

人気番組の出演声優寄せ書きサイン色紙など。



「寄せ書きサイン出品番組名」

【ワンピース】 寄せ書き 1枚 原作者イラスト 1枚

【TIGER&BUNNY】 寄せ書き 1枚  原作者イラスト 2枚 

【トリコ】 【聖闘士星矢Ω】  【忍たま乱太郎】寄せ書き 各1枚など



オークションは、何十万という大金で落札されるサイン色紙やイラストが多く、あまり金のない自分はオークションの途中で退室させてもらいました。











開場前から長い列が



当選はがき



当選はがきと500円の募金と交換でもらえる入場証明のリストバンド









 

TAMASHII NATION 2013(魂ネイション2013) ~超合金~

TAMASHII NATION 2013(魂ネイション2013) ~超合金~



2013年11月1日(金)~3日(日)9:00 ~ 19:00 (最終入場は18:30)



会場:東京・秋葉原UDX 2F AKIBA_SQUARE / 4F UDX GALLERY





入場料 当日券:1,000円(税込) 前売券:800円(税込)



子供の頃、ロボットのおもちゃと言えば、やたらと超合金とついていた時代があって、自分も何となく超合金のロボットで遊んでいた記憶があり(確かライディーン)、まさか、今の時代に再び超合金という単語を聞くとは思っていませんでした。





夕方、終了間際に来場したので、人は少なく。





■来場特典:「超合金ブックレット」



立川×アニメ2013秋の楽市 イベント

立川×アニメ2013秋の楽市 イベント



日時:2013年11月3日(日)・4日(月・祝)



午前10時~午後4時※小雨決行、荒天の場合は中止



メイン会場:国営昭和記念公園内花みどり文化センター



大きな秋祭りのついでに立川を舞台にしたアニメ作品をパネル等で紹介。

あくまでもついでの展示っぽいイベントでした。













































































南信長『マンガの食卓』刊行記念「実食! マンガ飯でマンガ話」

南信長『マンガの食卓』刊行記念「実食! マンガ飯でマンガ話」





2013年11月2日(土)13:00~16:00(開場12:00)



会場: 阿佐ヶ谷ロフトA



【出演】

南信長(マンガ解説者)

梅本ゆうこ(マンガ飯研究家)

漆原直行(編集者/記者)



《スペシャルゲスト》

深谷陽(漫画家)



予約¥1,800(マンガ飯のお通し付き)/ 当日¥1,800(マンガ飯のお通しなし。ただし、別途料金を支払えば食べることは可)







まず最初に『マンガの食卓』を発行された経緯を南信長さんがトーク。元々フリーペーパーの企画の一部でそのフリーペーパーが廃刊になったので、何らかの形で発表できないかと思って書籍に。書籍にした分より、もっとネタはあって削って選んだものが書籍になったと。梅本ゆうこさんは、今回のイベントの特別メニューの監修をして、チビ太のおでんの四角はなるとだと赤塚先生の公式設定通りに。ご自身のブログのマンガ飯についてのこだわりをトーク。



休憩を挟んだ後半は 進行役だった漆原直行さんが海原雄山について熱く語ったり、 スペシャルゲストの深谷陽先生が登壇されて、当日の特別メニューにもあるご自身のマンガに出てくるタイ料理のガツンとした辛さ、そのタイで味わった感覚がマンガにどう反映されているかトーク。なんでも当日の物販に自身の作品を持ってきたかったけど、発行部数が少なく出版社でも在庫切れになっているとか。また先生は、トーク中に他の出演者の似顔絵を描いたり、ジャンケン大会で勝った方の似顔絵を描くという来場者プレゼントをしたり、特別メニューは美味しかったですし、色々楽しいトークイベントでした。













当日の特別メニュー



お通し(チビ太のおでん、しらすトースト1/4カット)



赤いウインナー(ちゃんと8本に)



ガバオ(スパイスビーム、本場の辛さを再現して、マジで辛かったです)









今野隼史アナログイラスト展「原画で見よう!」

今野隼史アナログイラスト展「原画で見よう!」



2013年10月24日(木)〜 11月5日(火)12:00 – 19:00 ※水曜定休日



会場:pixiv Zingaro



入場:無料



企画:pixiv



運営:Kaikai Kiki



















行け!稲中卓球部 20TH ANNIVERSARY 原画展 in Tree Village

行け!稲中卓球部 20TH ANNIVERSARY 原画展 in Tree Village



2013年11月1日(金)~11月17日(日)10:00~21:00



会場:Tree Village(東京スカイツリータウン・ソラマチ4F)



入場無料























































































東京経済大学葵祭 地域芸術展 XEBECRAFT

東京経済大学葵祭 地域芸術展 XEBECRAFT



2012年11月2日(金)〜4日(日)9:30〜17:00



会場:東京経済大学 1号館3階A307番教室











































































































































『テレビアニメ放送50周年展-Vol.2 ~ロボットアニメの50年~

テレビアニメ放送50周年展-Vol.2 ~ロボットアニメの50年~



2013年11月1日(金)~12月15日(日)



会場:杉並アニメーションミュージアム



入場無料



ロボットアニメの50年という企画なので、少し期待して観に行ったのですが、『鉄腕アトム』や初代『マクロス』や『ガンダム』など、いまさらという感じの展示で、個人的には『ダグラム』『ボトムズ』『バイファム』『モスピーダ』のようなもうちょっとメジャーじゃないロボットアニメ作品にも光さすような、展示にして欲しかったです。何となく、この企画の担当の方は、そんなにロボットアニメが好きそうに感じられない企画展示でした。















「文化庁メディア芸術祭アニメーション」展

「文化庁メディア芸術祭アニメーション」展



2013年10月29日(火)~ 11月10日(日)※休館日11月5日(火)



会場:東京アニメセンター



入場料:無料



開館時間:11:00~19:00



主 催:文化庁(企画 NHKインターナショナル)



文化庁主催だけあって、なんか堅苦しいと言うか面白みのない展示でした。

































カテゴリ
プロフィール

木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

お仕事募集中。

商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




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