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ミスタードーナツ福袋1050円

ミスタードーナツ福袋1050円



ミスタードーナツの前をふと通りかかったときに福袋販売中というのを見て、つい買ってしまいました。









エコバッグ&ランチバッグセット、ブランケット、2014カレンダー、ドーナツ・パイ引換券(10枚)

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ぽぷかるpresents 「8番目のカフェテリアガール」コラボカフェ

ぽぷかるpresents 「8番目のカフェテリアガール」コラボカフェ



2013年12月1日(日)〜12月31日(火)※定休日はのぞく



会場:栄・ナディアパーク3F カフェ・ラカーサ









コラボメニュー



「味噌煮込みハンバーグ」普通に美味かった。1000円

そんなに味噌っぽくない味。パンかライスを選べる

あと、サラダバーとスープあり。



コーヒー&おしるこサンド400円

















「味噌煮込みハンバーグ」を注文するとついてくるおみくじ。









ド年末百儂人グルメイド祭

ド年末百儂人グルメイド祭

~食べりん穂のくに ニコニコ王国~



2013年12月28日(土)10:00~17:00



電車で刈谷を通過したときに雪が舞っていたので天候が不安でしたが、幸い雪雲は豊橋には来ず、でも野外は風が冷たかったです。



会 場:ここにこ広場、芝生広場



【豊橋市シティプロモーション認定事業】



主催:豊橋百儂人、ほの国プロジェクト



出 店:清須ライスセンター(米儂人)、河合果樹園(檸檬儂人)、Gファーム(養豚儂人)、

     のんほいイチゴ園とよはし(苺儂人)、(社)豊生ら・ぱるか、

     (株)中央製乳、(株)さくらFOODSほか



ステージイベント:ほの国ぐるめいど隊withほの国娘。、百儂人バンド、

           豊橋少年少女合唱団、新田尚美(ピアニスト)、テンプルカントリーほか

10:00~10:25    オープニング・・・ほの国ぐるめいど隊【ライブ】

10:30~10:45    穂の国娘。【ライブ】

10:50~11:20    双月彩【ライブ】

11:25~11:40    純ない!【ライブ】

11:45~12:00    ヒャクノウジャー【芝居】

12:10~12:20    ラスク【漫才】

12:20~12:30   バトルエンピツ【漫才】

12:30~12:40    テンプルカントリー【漫才】

12:45~12:55    やんみ【ライブ】

13:30~13:20    新田尚美【ピアノ】

14:20~14:40    豊橋少年少女合唱団【合唱】

14:50~15:20    土屋優介「子どものための姿勢がよくなるコアコンディショニング」【講座】

15:30~15:50    新田尚美【ピアノ】

16:00~16:15    豊橋百儂人 with 豊橋少年少女合唱団【ライブ】

16:20~16:35    ほの国ぐるめいど隊+穂の国娘。【ライブ】



ステージ総合司会:いいだまき

各コーナーMC:ほの国ぐるめいど隊、穂の国娘。豊橋百儂人





■米儂人と餅つき体験 ①10:30~11:15、②13:00~13:45

  お餅つきをし、ついたお餅は無料で配布(数量限定)





■養鰻儂人と極寒のうなぎつかみ捕り大会 11:00~12:00

  冬も元気な豊橋うなぎのつかみ捕り大会( 持ち帰りは不可)



■養鶉儂人と第2 回うずら卵割り競争世界選手権 13:00~14:00

  決められた数のうずら卵を割る速さを競います。(12:30から整理券配布)



■その他

  百儂人の農産物をはじめとした物産展や、

  子どもから大人まで楽しめるコンサート。



















































































































































































































































































































































餅つきがあり、その無料配布でいただいたお餅

































肉だんご1カップ100円。安くて美味かったです





























































































うずラーメン500円。寒い日のラーメンはめちゃ美味かったです。



































































































































































































五平餅300円























































































































































































































































































































































































































































蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 皆城総士 生誕記念舞台挨拶

蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 皆城総士 生誕記念舞台挨拶



2013年12月27日(金)12:30~15:00(開場12:20)





会場伏見ミリオン座



登壇:石井真 喜安浩平、中西P



料金1800円



映画上映前にキングの中西P司会で30分程度のトーク。喜安さんが蒼いジャケット姿で登壇。その蒼色について中西Pが触れると、いままでの生誕祭でも蒼を着てきた、初めて触れてもらえたと。生誕祭はゆるいイベントと説明。

映画のアフレコについて、トーク。映画の冒頭の総士のナレーションは台詞か、ただのナレーションか、アフレコ全部録ってから、もう一度録ったと。生誕祭なのでバースデーケーキ登場。ロウソクは9周年なので9本。石井さんのお誕生日お祝いラップに乗せて、喜安さんが吹き消しそうとするもうまくタイミングが合わずにとにかく吹き消したあと、そのケーキを大きめに切り、喜安さんが石井さんにそのケーキの大きな塊を「あぁ~ん」と食べさせてあげ、終始、喜安さんペースのトークでした。





映画上映後に新作EXODUSのPV上映。14年春に映像&新キャスト公開予定。秋に完成披露予定。

ま、春のAnimeJapan 2014のステージイベントで新キャスト発表会でもやるんじゃないかと。

総士が島を離れている間、この島だけが楽園だったと言わせるほどの何を見てきたのかとか、人類と戦ったことがあるという真壁司令の言葉にあるように、日本を失った日本人と人類との間に具体的にどんな争いがあったとか、海の下に隠れて全景が見えない巨大な人工島竜宮島の位置を、なぜ人類軍からもひた隠しにする必要性があるのか、



ま、俺の想像では、竜宮島は、日本を失ってわずかに生き残った日本人が地球を見捨てて自分たちだけで宇宙に逃げ延びようと建造した巨大な宇宙船だから、他の人類との間に確執が生まれ、自分たちだけ逃げるなんてずるいと他の人類と争いになったんじゃないかなと。あと、人類の天敵であるフェストゥム を研究して利用しようとする発想が

おぞましい異端に見えて、他の人類との争いに発展したのかも、とにかく、俺的にはファフナーでは、詳しく語られていない部分が多すぎるので、EXODUSでは色んな謎が解き明かされるのを期待。













公開記念ドリンク ジークフリート350円



来場特典のフィルム



Crepeの最強女騎士を異常快楽漬け ~王を人質に強制アクメ地獄~について

最強女騎士を異常快楽漬け~王を人質に強制アクメ地獄~

Crepeの最強女騎士を異常快楽漬け ~王を人質に強制アクメ地獄~について、このシナリオを書き上げた数日後に脳卒中で倒れて死にかけたました。もしかしたら、俺の遺作になっていたかもしれない作品。この作品の担当がやたらとシナリオの修正を要求する方で、特に登場人物の王の喋り方が、王らしくないと何度も徹夜で修正した作品。もし、あの修正作業をせずに、シナリオを完成させて、のんびりとしていたら脳卒中にならなかったかも。おまけに、この作品に登場する王様は、有能ではなく、悪人ではなく、なんとなく人が良いから臣下に好き勝手させられているという役回りで、有能な王らしい喋り方をさせてはいけないキャラなのに、王らしく喋らせろという指示が何度も出て、俺は作品の流れを壊さないように何度も王のセリフを直しました。でも、本当に王らしく威厳を持たせて威張らせたら、この作品の根底の設定が壊れるので、アホな修正だと思いつつも、言われた通り、微妙なセリフの修正を何度も繰り返しました。


人間は本当に過労で死にかける。また過労をさせる相手は、この程度で人間が倒れるわけ無いと思って好き勝手指示するものだということを教えてくれた作品。ま、死にかけて、恨み言が一つも出ないようなそんな大きな器は当方は持ち合わせておりませんので、このブログを読んで不愉快になられた方がいましたらご了承ください。




ぽぷかるpresent 恋するクリエイト*2日目

ぽぷかるpresent 恋するクリエイト*2日目



2013年12月22日(日)11:00〜15:00



会場:名古屋栄ナディアパーク2F アトリウム・イベントスペース



出演(敬称略)

•漫画家:あんど慶周

•小説家:石原宙/折口哲/白鳥士郎

•イラストレーター:jbstyle/きくすけ/岸田メル/wingheart

•ライブアーティスト:快進のICHIGEKI/佐倉ユキ/水崎うき・折田裕也・長谷川俊哉 from水玉ジェンツ/曖昧乙女(神楽くるる・塚本みどり・白珠)/朱凰/都築尚雅  他



内容

•記念式典

•jbstyle氏×岸田メル氏×あんど慶周氏によるライブペイント (岸田メル先生だけマシントラブルで脱落)

•クリエイターズトークショー

•アーティストライブ

•プレゼント抽選会 (ラストにジャンケン大会。イベント終了時間が迫っていたせいかジャンケンは一回のみですべてのプレゼントをそのジャンケンの勝者1名様にすべてプレゼント、羨ましかったです)

•物販(会場限定グッズ有り)

•サイン会(きちんとしたサイン会は岸田メル先生だけ)  他





前日と開演直前まで椅子があったのですが、二日目は撤去。俺は左半身が悪いので、できれば、自分は椅子に座って観覧したかったのですが、二日目はオールスタンディング形式の観覧に。



他には、岸田メル先生がパソコンでライブペインティングをしようとしてマシントラブルで失敗し、その代わり、グッズ購入者のポストカードやポスターに積極的にサインを。またアーティストライブの方でも歌っている途中で演奏が止まったり、二日目は生のイベントらしいトラブルがいくつかありました。

俺も、ああいう場所でトークできるようなクリエイターになりたい



































































































































































































































































































































































































































































































































































































































jbstyleさんのライブペィンティング作品









あんど慶周先生のライブペィンテング作品

























































































































限定グッズポストカード1000円(岸田メル先生にサインをもらいました)





2014年1月18日画像追加



岸田メル先生のサイン









夏のポプカルで同人誌にサインしてもらったときの先生のサイン。







ぽぷかるpresent 恋するクリエイト*1日目

ぽぷかるpresent 恋するクリエイト*1日目



2013年12月21日(土)17:00〜20:00



会場:名古屋栄ナディアパーク2F アトリウム・イベントスペース



出演(敬称略)

•VJ:asaZy

•DJ:MIZUKA

•小説家:石原宙/折口哲

•イラストレーター:jbstyle/きくすけ

•ライブアーティスト:SilverSuisi/快進のICHIGEKI  他



内容

•クリエイターズトークショー

•ライブペイント

•アーティストライブ

•プレゼント抽選会 (イベントラスト・ジャンケン大会)

•物販(会場限定グッズ有り)



主にライブとトークなどのステージイベントがメインで、やっぱり初回だからか観覧しているお客さんがちょっと少なかったかなと。でも、SilverSuisiは賑やかで快進のICHIGEKIのライブはカッコよかったです。































































































ライブペイント(マウスのみ)





























































































































































帰りに寄ったオアシス21





SNOOPY JAPANESQUE スヌーピー×日本の匠展

SNOOPY JAPANESQUE スヌーピー×日本の匠展





2013年 12月14日(土)~ 2014年 1月19日(日)



10:00~19:30



会場:松坂屋美術館



入館料:一般1000円、高・大生800円



書道や切り絵、着物、鬼瓦などスヌーピーを元にした作品の展示会。

なかなか素敵な作品が展示されていました。





















【アニメイト名古屋「劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ」オンリーショップ】

【アニメイト名古屋「劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ」オンリーショップ】



2013年12月17日(火)~2013年12月31日(火)



11:00~20:00



会場:第3太閤ビル





展示内容

・劇場版原画

・キャラクタースタンドPOP

・ファンからのメッセージコーナー



銀魂のアニメって、本当にあの映画で終わりなのかな。復活編とかあって欲しい。

























12月30日画像追加







P-FACTORYのあの街の恋の詩について




P-FACTORYのあの街の恋の詩について、この作品は途中から関わらせてもらった作品で、俺がシナリオに加わった時点で前半のシナリオができていて、それを読んだ俺は、スタッフにもっと推敲するように伝えて下さいとお願いしました。当時、俺は自分が文才のある天才だとは思っていませんでしたが、それでも、推敲させるようにと一言と言いたくなるようなシナリオでした、とりあえず、まずは自分が任された後半の楓と朋子の部分だけに集中し、最後に全員のエッチシーンのテキストだけは俺が修正を加えさせていただきました。せっかく木村貴宏さんに原画をお任せしているのに、さすがにあのテキストは見過ごせませんでしたので。ま、当時の俺なりにやれるだけのことはやらせてもらいました。

BLACK LiLiTHの僕ガ壊シタオ嬢サマについて

僕ガ壊シタオ嬢サマ

BLACK LiLiTHの僕ガ壊シタオ嬢サマについて、この作品はBLACK LiLiTHから、一からプロットを任されて書いた作品です。ですが、俺的には陵辱モノはホラー映画と同質だと考えているところがあり、例えばホラー映画は、無慈悲な殺人鬼などが、どこまで残酷に犠牲者を殺すかがキモなのと同じように陵辱モノも無慈悲なレイプ魔がどこまで過激に犠牲者を犯すかがキモだと考えています。ですから、この作品も最初はTHE レイプ ~三姉妹監禁陵辱~みたいに無慈悲に主人公に犯されるお嬢様という感じのシナリオにするつもりでしたが、メーカーの方に色々といわれて、主人公の性格やお嬢様との関係を変えられて、こんな作品に。一応、陵辱モノですけど、俺的には、ちょっとぬるかったかなと思う作品。ま。いまのご時世では陵辱モノは肩身が狭いですから、これでも充分過激な部類でしょう。


BLACK LiLiTHの対魔忍アサギ2 ~淫謀の東京キングダム~について

対魔忍アサギ2~淫謀の東京キングダム~

BLACK LiLiTHの対魔忍アサギ2 ~淫謀の東京キングダム~について、こちらの作品もメーカーの用意されたプロットを元にライティングした作品。プロットにそって、ただライティングするなんて簡単そうに見えるかもしれませんがイベントCG、背景等が予め決められていて、その範囲内でテキスト化しないといけないので、ライターが自由にやれるところが少なく、でも、この作品はエロゲーでは珍しいガチな戦闘シーンの描写が多かったのでその辺りをプロットから外れない程度にオレ流のテンポでテキスト化させていただきました。個人的にも、この作品の戦闘描写はそれなりにかっこよく書けたかなと思っている作品。


    

「ボンクラアニメ学芸会2013 行く年!来る年!」

「ボンクラアニメ学芸会2013 行く年!来る年!」



2013年12月15日(日)12:30~16:15(開場11:30)



会場:阿佐ヶ谷ロフト



【出演】

岸誠二(アニメーション監督、演出家)

上江洲誠(脚本家、シリーズ構成)

南建(Flying DOGプロデューサー)

kz(音楽プロデューサー)

森田繁(脚本家) 他



予約¥2,500 / 当日3000円(共に飲食代別)





名古屋から深夜バスで東京に、開場まで上の階の漫画喫茶で時間をつぶし、夕方のハイウェイバスで名古屋に帰るというスケジュールで参加。

せっかく整理番号1番で最前に座れたのにバスの時間の都合で最後まできちんと座っていられず途中退場してしまったのが心残りでした。イベント中、岸監督が自由に座席の間を行き来してお客さんたちと気さくに会話しているのが、とても良かったです。





演目――



「『蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ- 』最終回直前スタッフトーク」



まず先に原作を押さえようとPが、編集さんに会ったのが始まり。サンレッドでお世話になった縁で岸監督に、監督は原作を読んですぐにこれは手書きではなくCGでと。上江洲さんが参加したときには原作は三巻ぐらいで、戦艦同士で合体、なんて頭の悪いことをやってるんだと思ったと。岸監督は、これはミリタリーものではなくSFだと、メンタルモデルが人間になる物語だと作品の方向性を決めて制作。CGだからといって制作費は安くならないと。





「kz氏に聞く アニメと音楽の仕事の今」



今まで、どんな音楽を聴いていたとか、どんな音楽雑誌を読んでいたかとか、クラリスの話とか彼女たちのアルバム制作に関わるとき大抵彼女たちの卒業時期に重なり自然と卒業がテーマになると、アニメの曲についてはニコ動でのらき☆すたの盛り上がりとかを観ていた。





「2014年OA ディーふらぐ! 初監督デビュートーク」



初監督ということで岸監督とは対照的にトークはガチガチで、上江洲さんに手伝ってもらいながら監督がキャラ紹介、PV上映。





事前の演目にはなかったんですけど。

『ダンガンロンパ』から宣伝として緒方恵美さんが特別に登壇。



普通は演者とアニメ制作現場の方たちと交わることはないけれど、『ダンガンロンパ』は演者たちと制作チームが一緒にテレビ放映を観たり、『ダンガンロンパ』は『たまゆら』みたいに演者と制作の方たちとががっちり関わり合っていたと。

ま、その辺りはゲーム制作も同じで、俺はエロゲーとコンシューマのシナリオ経験がありますが、基本的にゲームの場合もCG制作の現場の人間と声優さんが直接関わり合うことはありません。せいぜい、シナリオを書いたライターが収録に立ち会い、声優さんの演技に修正(リテイク)をお願いするくらいで、音声作成とゲームのCG制作の人間と声優さんが関わり合うことはありません。その辺りアニメ制作と似てると思います。



続編が見たいのならば円盤を購入。





「『AURA』『デビルサバイバー2』『ダンガンロンパ』『アルペジオ』秘蔵ホワイトボードによる考察会」



これまでのシナリオ会議でブレストしてホワイトボードに書き込んだモノを写真に撮り、それをスクリーンに映しながら、シナリオ会議で、どういう経緯であの作品たちがああいう構成になったかを説明。『AURA』は上映時間内にどう収めるか再構成をホワイトボード上で、『デビルサバイバー2』は話数が決まっていてどの話数でどの敵を出すかを、建物の崩壊のイメージもシナリオ会議のホワイトボード上で、シナリオ会議で建物崩壊の画的イメージを全員で共有するため、『アルペジオ』は最初2クールの構成で、イオナが群像の力を試すために学園のシュミレーションを使って勝負するシーンを考えていたとか、岸監督とのシナリオ会議でどんな感じで構成が決まっていくか解説。















機動戦士ガンダムUC展~Road to episode7~ in名古屋

機動戦士ガンダムUC展~Road to episode7~ in名古屋



2013年12月13日(金)~2014年1月6日(月)



10:00~21:00



会場:パルコギャラリー(名古屋パルコ西館8F)



入場料:一般300円 ※小学生未満無料

★<PARCOカード>提示で半額





























































































































































































入場券の半券と入場時にいただいたカード

痛車コレクション in NAGOYA 萌ーターショー!?※第18回名古屋モーターショー内にて開催

痛車コレクション in NAGOYA 萌ーターショー!?※第18回名古屋モーターショー内にて開催



2013年12月12日(木)~15日(日) 9:00~PM18:00

※12日のみAM10:00~PM6:00

会場: ポートメッセ名古屋



痛車展示場所 屋外展示(北ゲート付近)



入 場 料:大人 前売券 1,200円(当日券1,500円)

中・高生 前売券 500円(当日券700円) 小学生以下無料

※障がい者の方は、本人と介護の方1名まで無料。









































































































































































































































































































































































































































































































BLACK LiLiTHの対魔忍アサギ外伝 ~カオス・アリーナ編~について

対魔忍アサギ外伝~カオス・アリーナ編


BLACK LiLiTHの対魔忍アサギ外伝 ~カオス・アリーナ編~について、プロットはメーカーの方が用意し、テキストのライティングをさせていただいた作品。なので、登場人物、イベントCGはがっちり決まった状態で書かせていただきました。LiLithのプロットはいつも完璧で、たぶん、ライティング、文章を書く難しさを理解されている方がプロットを作成しているので完璧なのでしょう。完璧すぎて、こちらで自由にキャラを動かせない難しさもありますが。特にアサギという作品は主人公等世界観が確立しているので、こちらとしては、その世界観を壊さないようにするので正直、手一杯でした。ま、ライターとしてきちんと名前を公表して頂いているというだけでも、大変ありがたい作品。

HARNESS の THE レイプ ~三姉妹監禁陵辱~について

THE レイプ ~三姉妹監禁陵辱~


HARNESS の THE レイプ ~三姉妹監禁陵辱~について、公式HPに名前はないけど、とらのあな通販ではちゃんと作家として名前が出ている作品。当時、陵辱物をという漠然とした依頼を受けてプロット、シナリオ等作製した作品。ただ、外注ライターは原画家さんや背景と直接打ち合わせできないので、背景は何枚まで使えるかとか、イベントCG差分が何枚までOKなのか(忙しい原画家さんだと差分をたくさん注文できない)など、ゲームにするために決めてもらはないと困ることや、シナリオに色々注文をつけるけれども、エッチシーンに面白いアイデアは出さない等、まるで、ゲームの制作に関わったことがないようなやりとりばかりで、結局、全部自分一人でアイデアを出してシナリオを書き終えたとき、これでようやく終わりだとホッとした作品。テキストデータを調べたら2007年12月に書き終えていたシナリオで、規制が厳しくなるのを感じて、逆にとことん鬼畜外道なシナリオにしようと思いながら書いた記憶が、シナリオを書き終えてから世に出るまで数年ほど時間が掛かっていますが。ま、いまのご時世を考えると、この内容でよく世に出たなと。出ただけでもすごいかなと。


Asagaya/Loft A 6th Anniversary「魔夜峰央トークショー」

Asagaya/Loft A 6th Anniversary「魔夜峰央トークショー」



2013年12月8日13:00~16:00(開場12:00)



会場:阿佐ヶ谷ロフト



出演:魔夜峰央

柳家小せん

瀧上伸一郎(流れ星)



前売¥2,300 / 当日¥2,500(共に飲食代別)





夜行バスで名古屋から東京に、開場時間まで阿佐ヶ谷ロフトの上にあるマンガ喫茶『サンクチュアリ』で待機して、夕方の高速バスで名古屋に戻るというスケジュールで参加してきました。



来場者からの事前アンケートを元にトーク。

91巻発売記念でもあって、先生としては91巻でもまだ足りないあと倍ぐらい描きたいと。今までのネタは覚えていない。すぐ忘れると。一部単行本に載らなかった話があるのは、某大学生から某作家のパクリだから訴えるぞと言われたから。

前半のトークが、アンケートの大喜利で「こんなパタリロは嫌だ」と「こんなパタリロをみてみたいと」ファンの目線で妄想プロットのアンケートを元にトーク。自分は「こんなパタリロを見てみたいで」『秋葉原を舞台に』と書いてみたんですけど、先生は秋葉原のような目にすることができる現実の街を舞台にすると、書きづらいと。俺としては、パタリロが萌えや同人誌に触れたら、どういうドタバタを起こすのか見てみたいのですが。



休憩を挟んだ後半は、これも恒例となった柳家小せんさんの落語から。

目を患った主人公がヤブ医者にかかって犬の目を入れられるという『犬の目』という演目を一席。

先生の落語ネタはマニアックすぎると、プロの方から突っ込みが。

そのあと、アンケートの最後の項目、先生への質問コーナー。パタリロは成長すると美青年になるけど、その美青年の姿で物語は書けない。パタリロはつぶれアンパンのあの姿でないと動かせないと。ようするに、サザエさんと同じで年齢的に成長してしまったらと、それは、もうサザエさんではないのと同じなのでしょう。

最後にプレゼント抽選会。今回のサイン入り賞品は欲しかった。











このイベントの恒例特別メニュー『正露丸のせコーラかけご飯』

(正露丸の後味と、コーラとご飯の相性の悪さが一度食べたら忘れられない一品)

自分は、もう二回ほど食っているので、もう食う気にはなれません。









当日販売してたサイン本



サイン本の先生のサイン。でも、プレゼント抽選で出ていた品々に書き込まれた先生のサインは、とても貴重な文字をくずした走り書きのサインではない、丁寧に魔夜峰央と書かれたものでした。あの抽選会のプレゼントは当たりたかった。





メルローの虐辱悲哀 ~ミストレス~と淫暴歌姫について






メルローの虐辱悲哀 ~ミストレス~と淫暴歌姫について。元々俺が依頼を受けたときには、SMをテーマにした複数章立てのオムニバス(各章は完全独立)という条件を聞いてまず二章分のプロットを作成してシナリオを書いた作品。なんで二作品に分かれたのかは不明。もしかしたら三章立てになっていたかも、ただ三章だと、手間が掛かりすぎるので二章にしてもらい、そしたら、シナリオ完成後、二作品に分割されて販売に。とりあえず、俺的にはきちんとシナリオライターとして自分の名前が出ているので、ま、細かいことはいいかなと。


脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが

脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのようなブログ等の文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事などのご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

メルローの生贄令嬢について





メルローの生贄令嬢について、こちらの作品は最初からシナリオ担当が自分一人だったのできちんと名前が公表されています。メーカーの出されたプロットに基づきラィティングした作品ですが、作中に登場する主人公の下僕メイドへのご褒美エッチシーンなど、プロットで詳細が決まっていなかった部分は自分で自由にやらせてもらいました。全文自分ひとりで書いたテキストで、メイドたちへのご褒美エッチシーンの描写が自分的には上手く書けたかなと個人的に気に入っている作品の一つです。昨今、規制が厳しくなっているでので、もうここまでの陵辱系の作品は今後出てこないかも。

STAR☆FISHのしろがねの鳥籠 The Angels with Strange Wingsについて




名前が公表されていない作品が続いたので、ついでにSTAR☆FISHのしろがねの鳥籠 The Angels with Strange Wingsについても宣伝。これは、シナリオライターが荒川しょうぶとなっていますが、当時俺が京成線堀切菖蒲園駅近くのアパートに住んでいたので、ほとんどの無名のエロゲーライターの木全伸二という名前を出すよりも全く新しいペンネームの方がいいかもと思って、荒川しょうぶというペンネームを考えました。で、メーカーの用意するプロットに従ってライティングする仕事だったのですが、プロットが送られてくるのが遅くて送られてきてもギャルゲーぽくなくて、しかもプロットが届くのが遅くて、間に合わずに最後の方はほとんど俺のオリジナルシナリオになってしまいましたが、いま思うと、あんなプロットに従わずに最初から、俺がきちんとプロットを書いて、やればよかったなと。そう思えるくらい、メーカーの送ってきたプロットは陳腐(明らかにシナリオ等未経験者の作)で、あれを基礎によく普通のアドベンチャーシナリオに仕上げたなと、実は、この作品ちゃんと各ヒロインごとの個別エンドがありますが、俺が途中まで受け取ったプロットには、明らかに個別ヒロインエンドを意識した部分がなく、俺がメーカーからプロットのつづきがでてくるのが遅いのをこれ幸いと俺が強引にヒロインごとの個別エンドシナリオを作製しました。たぶん、あそこで強引に仕上げないと個別エンドのない複数のヒロインが出てくる意味のないひどいゲームになっていたかと。

わるきゅ~れのいもうと××完全版 ~妹天使との戯れ~について

いもうと××完全版~妹天使との戯れ~

スタッフとして公表されていない作品、わるきゅ~れのいもうと××完全版 ~妹天使との戯れ~について。元となった1,2には関わってはいないのですが、1,2をストーリー的につなげるテキストと、新規エッチシーンのテキストを書かせていただきました。フリーになっても結果的に非公表されるパターンが多いのは、なんか皮肉めいていますが、ま、やらせていただいたのは事実ですから、ここで宣伝。

BLACK LiLiTHの装甲騎女イリスについて

装甲騎女イリス

BLACK LiLiTHの装甲騎女イリスについて、こちらの作品もエッチシーンのみお手伝い的に参加させて頂いた作品、
肉体改造系と非人間系エッチという特殊シチェーションのエッチシーンのテキストを書かせていただきました。
一応メーカーの方が用意されたエッチシーンのプロットに沿ってライティングさせて頂いたのですが、エロとグロは
紙一重で、なかなか面白い勉強をさせていただきました。

LiLiTHの奴隷な彼女2とBLACK LiLiTHの魔法神官リルジェ ~刻まれる淫夢~について

奴隷な彼女2

魔法神官リルジェ~刻まれる淫夢~

LiLiTHの奴隷な彼女2とBLACK LiLiTHの魔法神官リルジェ ~刻まれる淫夢~について、どちらの作品もお手伝い的にシナリオの一部を担当させて頂きました。お手伝い的参加なのでスタッフとして公表されていません。LiLiTHさんの作品は、いつもきちんとしたプロットがあって、それに合わせてライティングする形式で、こちらはLiLiTHブランドに釣り合う文章を一生懸命書かせて頂きました。俺のテキストが組み込まれたとき一部部分だけ見劣りするおかしな文章があるなんて批評は嫌なので。幸い、そういう評価はなかったようで何より。

Digital Cuteのむすめーかーについて、



Digital Cuteのむすめーかーについて、この作品もお手伝い的に参加させて頂いた作品でエッチシーンの一部を担当させて頂きました。締め切り間際のお手伝い的参加だったので、結果的に非公式扱いに。また、こちらも、後から参加だったので非公式でも構わないと。で、いちご(絆創膏イベント)、かりん(ボンテージイベント)などのエッチシーンを担当させて頂きました。見習い時には差分をたっぷり使ったエッチシーンが書けなかった(枚数制限あり)のですが、逆にこのむすめーかーでは差分たっぷりのエッチシーンが書けました。

CLOCKUPのかけた月は戻らないについて

かけた月は戻らない

CLOCKUPのかけた月は戻らないについて、一部だけ抜粋でお手伝いした作品。随分最後の方でお手伝い的に参加させていただいたので雑誌などにはスタッフ名が載らず、結果的に非公表参加になった作品。見習い時の無名だから非公表にされたのとは訳が違う。琴音というキャラのエッチシーンのみ(約249 KB)を担当。

覇王 通勤快楽2~痴漢でGo!Go!~ について

通勤快楽2~痴漢でGo!Go!~

シナリオライター見習いの薄給に嫌気がさして退職して、フリーとして関わらせて頂いた作品。締め切りまで時間がなく複数のライターさんが手分けして仕上げた作品。自分もその複数ライターの一人として微力ながらお手伝いしました。フリーになったおかげで、ようやく正式に作品のスタッフとして公表して頂いた作品。名前が正式に公表されたのがすごく嬉しかったのを覚えています。





「ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い」ユニットイラスト展 第2弾

「ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い」ユニットイラスト展 第2弾





2013 年11 月26 日(火)~2013 年12 月1 日(日)



10:00~午後8:00 (金・土のみ午後9:00 まで)※11/26(火)のみ、オープニングトークイベント開催の為、午後6:00 以降は展示を閉場。



会場:コトブキヤ秋葉原館(東京都千代田区外神田1-8-8)5F イベントスペース



入場料:無料・入場自由





















































































12月1日の秋葉原

12月1日の秋葉原



やっぱり、秋葉原は楽しい。







NHK@秋葉原



















































































































無料配布されていたストライク・ザ・ブラッド

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木全伸治

Author:木全伸治







脳卒中の後遺症で左手に麻痺が残っていますが、何とか最近、右手だけでこのブログなど文章が打てるようになってきました。なにか、お仕事のご依頼等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

お仕事募集中。

商業、同人問わずお仕事の方
募集しております。脳卒中の後遺症の左半身麻痺という障害持ちなので、多少無理はできないところはありますので、その辺はご了承下さい。

まずは、ご連絡を。

kimatasinzi★kit.hi-ho.ne.jp
 ★を@に変えて送信して下さい。


このブログの内容についてコメント等自由に書き込んで頂いて構いません。ただ、当ブログと一切関係ない宣伝等の書き込みは削除する場合があります。

ペンネーム 木全伸治(きまたしんじ)
(09年以前・木全伸二)

また、個人として創作小説を公開して
います。

サークル淫
個人サークル

竹取奇譚 音声なし 無料配布版
デジタルノベル「竹取奇譚 音声なし版」
無料配布中。


お世話になっているブランド
カトレヤオフィシャルサイト
Cybele
TRYSET
Digital Cute
ソフトサークルCrepe(クレープ)
注)リンク先は18禁作品を扱っておりますので18歳未満の方は閲覧できませんのでご注意下さい。

シナリオを担当した作品のリストについては、下記へ。
http://circlein.h.fc2.com/page1.html




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